スペスペ タイムライン。 極青龍征魂戦のスペスペ用タイムライン

ACTで補助輪(Hojoring)を導入する方法

スペスペ タイムライン

タイムライン中に表示される時間は詠唱バーまたは範囲が表示された時点のものです。 (着弾と書かれている場合は実行時) 極ハーデス討滅戦タイムライン(フェーズ1) 時間 実行技 0:00 戦闘開始 0:07 エンシェントダブル(攻撃が2連続化する) 0:13 シャドウスプレッド(全員対象のボス中心扇範囲) 0:25 バッドフェイス(ボス両側の前後に範囲) 0:36 ラヴェナスアサルト(MT中心デバフ付き円形範囲) 0:47 魔法陣記述(赤玉または青板どちらかランダム) 0:53 魔法陣起動(爆発または直線範囲が実行) 1:05 ブロークンフェイス(円形範囲が空から降ってきて着弾後拡大) 1:44 魔法陣記述(前で来なかった方) 1:50 魔法陣起動 2:03 シャドウスプレッド 2:15 バッドフェイス 2:26 ラヴェナスアサルト(MT中心デバフ付き円形範囲) 2:55 エンシェントダージャ(時間切れ) ボスを削るスピードによって以降タイミングが変化するためタイムラインをリセットして掲載します。 以降フェーズごとにターゲット可能になった時点から「P2-0:00」の表記で区別。 P2-0:05 12時と6時にメテオ床出現後時計回りに増える。 DPS4名に古代人から線が付く。 対象の方向へデバフ付きの狭扇状範囲が実行される。 シャドウフレア P2 A-? バッドフェイスは縦方向に避けると移動が最小限!散開は忘れやすいので注意 「 エンシェントダブル」はこれ以降にハーデスが実行する攻撃技がすべて2回連続になるという強化バフです。 これ自体にダメージはありません。 「 シャドウスプレッド」は全員に対して実行されるボス中心の扇範囲攻撃です。 扇の範囲はそれなりに大きいので、重ならないように散開します。 当然ダブルの影響を受けているので 同じ場所にもう一度攻撃がきますから最初の隙間に逃げましょう。 「 バッドフェイス」はノーマルにもあったハーデスの両側から前後に対しての範囲攻撃となります。 当然これも2連続で当たると即死。 バッドフェイスのエフェクト自体に触れても何の影響もないので境界を跨ぐことが可能。 2回目の攻撃はトゲの向いていなかった方に実行されますので、最初に上記画像のようにトゲの無い方に立っておいて、1回目が終わったら反対側に少し移動するだけで簡単に避けることができます。 方向指定がないジョブは縦避けも可能。 「 ラヴェナスアサルト」はヘイト1位に対する強力な円形範囲攻撃。 この攻撃には15秒の「被魔法ダメージ増加」デバフが付いており、そのまま同じ人が2回目を受けると死にます。 タンクスイッチが正攻法ですが、ここは 無敵技で処理してしまっても構いません。 青板が配置された場合の回避方法 もうひとつは「青板」が出現した場合です。 青板は起動すると光っている方(凸っている方)に対して直線範囲攻撃を発射します。 フィールド上に8個の青板が設置されますが、 外周のどこか1ヵ所だけ欠けています。 しかしここに逃げ込んではいけません。 中央の青板は必ず欠けている方を向いているので、欠けている場所にも範囲が来てしまいます。 つまり 青板の場合の唯一の安地は欠けている箇所の反対側ということになります。 上記のgif画像でもわかるとおり、赤玉のときと同様イチョウ型(正確には小さな扇型)のわずかな安地しかありませんので、逃げ遅れたりはみ出さないように注意です。 「 ブロークンフェイス」はフィールド上の9ヵ所にランダム(法則性あり?)に円形範囲攻撃が降ってきて、着弾時に広がるという攻撃。 魔法の何たるかを教えてくれます。 ノーマルのときよりも降ってくる数が多いので床の模様などをよく見ながらしっかり回避しましょう。 被弾すると被ダメージ上昇デバフが付いてしまいますから、タンクは方向指定などを気にせずボスを回転させて構わないのでとにかく回避優先で動きましょう。 【フェーズ2】影フェーズは一番の難所ギミック!線取りタンク北・ヒーラー南固定、法則改変は十字処理が安定するのでオススメ フェーズ2では「影」との戦いがメインです。 影フェーズなどとも呼ばれたりしますが、ここでは戦う影の種類ごとにギミック処理について詳細を見ていきます。 ナプリアレスの影 フェーズ2開幕直後、ナプリアレスの影は「 クエイガ」の詠唱をはじめます。 クエイガの詠唱は非常にゆっくりですが、これは詠唱完了時にナプリアレスの影のHP量に応じた全体ダメージとなります。 3割以上残っているとかなりきついので、詠唱完了までにできるだけ削っておかなくてはなりません。 この 「 メテオ床」は隕石着弾時に誰かが乗っていないと全体即死範囲攻撃を発生させるため、タンク2名が12時と6時から回転しながら床を踏んでいくという形で処理する必要があります。 このとき 古代人の影からはDPS4名に線が付き、一定時間後にその対象へ向けて「 ダーラ」というやや細めの扇状範囲攻撃を実行します。 メテオ処理の邪魔にならない線の誘導方法 攻撃自体はシンプルなのですが、意外と崩れやすいのがここです。 まず最初に詰まる箇所かもしれません。 古代人の影から放たれる扇範囲 「 ダーラ」には3秒間の被魔法ダメージ増加デバフが付いており、これは2個目のメテオ着弾直後に実行されますが、 3個目のメテオが着弾するときにはまだ残っているのです。 つまりタンクにこの扇範囲を当ててしまうと、メテオ着弾でタンクが必ず死んでしまい、そこから崩れるという形になるわけです。 ですから DPSは絶対にタンクに扇範囲を当ててはいけません。 どの古代人の影と線で結ばれるかはランダムですが、上半分と下半分でわけると理解しやすいでしょう。 この解説用のgifアニメを見てください。 タンクとDPSの具体的な動きを表したものです。 DPSが一番注意しなければならないのは タンクの前方に扇範囲を出してはいけないという点です。 一見「同じく回転するんだから良いのでは?」と思ってしまいますが、実際はラグなどの関係上そう簡単ではありません。 また、このときのタンクは 次のメテオまで本当にギリギリなので着弾後最速で次のメテオ床まで移動する必要がありますから、DPSが出した扇を避けたりすることは不可能です。 そのため安全策としてDPSの扇範囲は タンクの進行ルートに被らない北西と南東に捨てるというのが確実な処理方法です。 考え方は難しくはありません。 DPSは線が付いたら、• 北(上半分)か南(下半分)のどちらの古代人から線が付いてるか確認• 北なら北西・南なら南東に移動する(時計回りに進むタンクの後ろ)• 1つ目のメテオが着弾してタンクが移動したら、隣のDPSと扇範囲が重ならないように古代人が遠い方のDPSが時計回りに少しずれる この3動作をすればgifアニメどおりの扇範囲捨てが可能になります。 DPSは線処理が終わったら中央へ戻ってナプリアレスの影を削りましょう。 メテオ処理が終わると、 ヒーラー2名に頭割りマーカーと、 タンク2名に円形範囲が点灯します。 タンクは頭割りには参加せずに、外周でAoEを捨ててください。 ヒーラーとDPSで3:3になるグループ分けは予め行っておくので、その通りに東西で分かれて頭割りを受けましょう。 被弾すると被魔法ダメージ増加が付くので、全員まとまっていると即死となります。 このあと「 クエイガ」の詠唱が完了して全体攻撃となります。 前述したように残HPによるダメージ量変化があるので、できるだけ削っておきましょう。 通称イゲラハフェーズ。 イゲオルムは氷・ラハブレアは炎属性で固定なのですが、 どちらか忘れてしまった場合は周囲を回転している玉の色(黒魔のと同じエフェクト)で判断することができます。 アイコン デバフ説明 【炎の烙印】炎属性の被ダメージ上昇。 イゲオルムに対しての攻撃が無効になる 【氷の烙印】氷属性の被ダメージ上昇。 属性の付き方はタンク、ヒーラー、DPS共に1:1で付きます。 DPSなら2名が同じ属性ということです。 タンクは同じ属性からの攻撃を受けると死んでしまうので、タゲを取っている相手と同じ属性になったら即スイッチする必要があります。 後述しますが、 ボスの位置は出現位置のときのまま固定にした方が処理が楽になるので、スイッチ時はボスを動かさずタンクが動きましょう。 また、イゲオルムとラハブレアは 初期配置以上に近づけてしまうと線で繋がって強化されてしまうので必ず一定距離は離しましょう。 属性や距離のギミックからしても、イメージ的にはアルファ編4層前半の男女と同じ感じですね。 当然これも属性が付いており、同じ属性の人が食らうと即死。 反対属性の人が線を取ってあげて他の人を巻き込まないように処理するというのが解法となります。 線取り北タンク南ヒラの固定式処理方法 線の色とエフェクトでも攻撃の属性を判断できますが、実は古代人の影の攻撃属性は出現場所で固定。 ただ、 どのDPSに何色が付くかはランダムとされており、DPS同士が適切に線を交換するというのは確実性に乏しいです。 そこで、ここでは線取りを 北側タンク・南側ヒーラーの固定式にするのがとてもオススメです。 こちらは具体的な動き方を表したgifアニメ。 まず最初の全体攻撃で属性デバフが付与された時点でタンクとヒーラーのポジションが決定されます。 ざっくりとした覚え方として、 タンクは北側の線を取り、ヒーラーは南側の線を取ると覚えてください。 DPSは線を取ってもらいやすくするために中央付近に集合しておくのが良いでしょう。 ジョブロールごとの動き方は以下のようになります。 各ロールの動き方 タンク• 自分の属性と反対属性のボスのタゲを出現した位置で維持する• 古代人の影が出現して線が出たら北側の一番近い線を取って中央には近づかない(必然的に反対属性になる) ヒーラー• 古代人の影が出現して線が出たら南側の一番近い線を取って中央には近づかない(必然的に反対属性になる) DPS• 中央付近に集合してタンクとヒーラーが線を取りやすいようにする• 北側の線を担当するので一番近い線はおのずと反対属性の線になるので問題なく処理できます。 ヒーラーは南側の線を担当しますので自分と同じ属性のボスの近くにいれば、一番近い線はおのずと反対属性の線になるというわけです。 DPSはタンクとヒーラーが線を取りやすいように中央付近に集まっておくのを忘れないようにしましょう。 古代人の影の属性と配置場所が固定なのでこのロジックが機能するというわけです。 アシエン・プライムの影 「 法則改変」は線取ギミックと並んで失敗が多いギミックといえます。 まず仕様について説明すると、 強力な全体ダメージと共にタンクヒラーとDPSでそれぞれ異なるデバフが付与されるのでそれを適切に処理していかなくてはなりません。 登場するデバフは以下のとおり。 アイコン DPSのデバフ説明 【死の超越】カウント終了時確実に死ぬデバフ。 解除するには自分のHP以上のダメージを受ける必要がある。 つまり、死ななきゃ死ぬ 【ノックバック確定】何らかの攻撃をくらうと必ずノックバック 【フォークライトニング】カウント終了時自分の周囲にダメージと麻痺を撒き散らす。 自分自身は攻撃を受けない アイコン タンクヒーラーのデバフ説明 【死の宣告】カウント終了時確実に死ぬデバフ。 解除するにはHPを最大値まで戻す必要がある 【呪詛の叫声】カウント終了時に全方位へ石化を撒き散らす。 このデバフ持ちに視線を合わせていると石化する。 当たると9,999,999ダメージ これを見て「あ、デルタ4層か」と思う方はレイド経験豊富な方でしょう。 法則改変十字式処理の方法と解説 これらのデバフ処理を具体的にどうするかを順を追って見ていきましょう。 色々やり方はあるのですが、ぜひおすすめしたいのが 十字処理と呼ばれる方法です。 ぶっちゃけこのとおりにやれば デバフの説明とかはほぼ頭に入っていなくても余裕で突破できるほど簡単になります。 タンクヒーラーについている死の宣告はHPを戻せば解除されますので問題ないですね。 まず最初に着目すべきは タンクヒーラーが対象となる「巨大ドーナツ範囲」を用いて、DPSの「死の超越」を解除するという点です。 このドーナツ範囲は全部で4つあるわけですが、上記画像のように タンクヒーラーがボスターゲットサークルに接する箇所で東西南北に分かれて立つと、ちょうど1枚分だけ踏める範囲が東西南北(タンクヒーラーの背後)に出現するのがわかるでしょうか。 この範囲を踏むことで1枚分だけカンストダメージを食らうので死の超越が解除できるのです。 DPSには「ノックバック確定デバフ」が付いているので、攻撃を受けた方から吹き飛ばしを食らうのですが、先ほどの十字配置だと踏んでいるリングの持ち主の方から吹き飛ばされます。 例えば赤魔道士は暗黒騎士のリングを踏んでいるので、南側へ飛ばされるという形になります。 十字処理では必ず飛ぶ方向も確定させられるため、深く考えなくても構いません。 飛ばされると上記画像のような配置になります。 次に発動するのはタンクヒーラーの持っている「呪詛の叫声」。 これは発動時にデバフを持っている人の方を向いていると石化してしまうという全体技ですが、 このとき行う動作は外周を向くだけです。 上記の図を見るとわかりますが、全員が外周を向いていれば誰一人デバフ対象を見なくて良いことになるので、簡単に処理が可能。 視線が終わってら最後にDPSのフォークライトニングが発動して、DPSの周囲に円形範囲が発生します。 (本人は食らわない)これを忘れてすぐに中央に戻るといわゆるサンダーテロをやらかすことになるので、 DPSはフォークライトニングが終わるまで動かないことを意識してください。 このようにデバフや範囲攻撃がたくさん詰め込まれている法則改変ですが、十字処理をすることで非常に簡単に動作をテンプレ化できるのが分かると思います。 色々なやり方が存在しますが、この十字処理が恐らくもっとも合理的かつシンプルでしょう。 線取の方角固定とあわせて強く推奨したい処理方法です。 「 クラウダ」は 全体攻撃と、全員に30秒間の持続ダメージデバフが付与されます。 ちょうどデバフ処理がすべて終わった直後で、DPSは死の超越解除のためHPが1まで減っていますので急いで回復してください。 「 ハイト・オブ・カオス」はMT対象の強力な円形範囲攻撃。 単体ではないので巻き込まれると即死してしまいます。 位置取りには注意しましょう。 「 メギドフレイム」は ヒーラー2名対象の直線頭割り攻撃です。 ここは重なるギミックもないので、4:4で分かれて頭割りを行ってください。 「 シャドウフレア」は強力な全体攻撃となります。 【フェーズ3】巨大ハーデス戦。 殉教者は中央1マーカー基準が超簡単!深淵は遠隔がAoEを誘導できる。 拡大ドーム安地の見分け方 開幕と同時に詠唱する「 尊厳王の記憶」は、12時と6時にメテオ床が現れて、そこから時計回りに連続して出現していきます。 タンク2名はフェーズ2と同様に時計回りにメテオ床を処理してください。 「 キャプティビティ」はヒーラーのどちらかにマーカーと円範囲が表示され、 詠唱完了時にこの対象者とこのAoE内にいたプレイヤーを拘束します。 そのためヒーラーはタンクの邪魔にならない位置かつ他のメンバーを巻き込まない位置である北西か南東へ向かいましょう。 拘束されるときは中央へ引き寄せられるので、外周にいても問題ありません。 拘束されたプレイヤーはエーテリアル・ジェイルに閉じ込められてしまうので、これを破壊して助け出しましょう。 「 殉教者の記憶」は ヒーラー2名に頭割りマーカー、DPS4名に円形範囲攻撃マーカーが点灯します。 普通に散開すれば良いと初見プレイ時は思いますが、この発動は「 ウエイル・オブ・ザ・ロスト」という 中央からの強制吹き飛ばしとセットなので散らばっていると落ちて死にます。 ノックバック無効化スキルは通用しないので、吹き飛ばされた先でマーカーを処理するという形になります。 吹き飛ばしの距離が結構あるため、中央に寄らないといけませんがそれだけ微調整が難しくなります。 このとき大活躍するのが中央に置いたフィールドマーカーの1マーカー! 数字マーカーは四角い形をしているので、タンクヒーラーは1マーカーの左右に、DPSはそれぞれ担当方向の角の部分に立てば理想的な形でノックバック散開が可能になりますのでぜひ活用してみてください。 「 深淵の記憶」はハーデスから 固定5方向への扇範囲と、ヒーラー2名に直線頭割り、そして詠唱完了時にもっとも遠い2名に対してDoT床が残る円範囲攻撃をそれぞれ3回ずつ連続で行います。 扇範囲の配置上、内側の2本と外側にハの字の狭い安地が2本できる形になりますから、ここは 遠隔DPS2名が詠唱完了前に離れておいてAoE対象となり、南からボスへ向かって内側の2本の安地にAoEを捨てていき、タンクヒーラーと近接は外側の狭い方で頭割りを受けるという処理になります。 具体的な動きをgifアニメ化したものですが、このように動けばギミックを処理することができます。 前述のとおり頭割りと扇範囲も3連続なので、すぐに戻らないように注意してください。 「 ダークシール」はフィールドの3ヵ所に徐々にダメージエリアが広がっていくドーム型AoEが設置されます。 設置パターンは2通りありますが、安地は必ず右か左にはできるようになっています。 ここは 単純に玉が近かったら反対側が安地と考えて大丈夫です。 ただし注意しなければならないのがこのときハーデスが「 ポリデグモンストライク」や「 シャドウストリーム」を使ってくることです。 ノーマルにあったのと同じ技でどちらかはランダムですが、 両方必ずセットで使ってきますのでこの攻撃を回避してから拡大範囲の安置へ移動するようにしてください。 拡大範囲が最大になるまでは時間があるので、ボスに密着するようにして戦っていればそれだけ安地への移動時間も増えますからあまり離れないようにするのが良いでしょう。 【フェーズ4】最終フェーズはエクサフレア!エクサが通ったラインへすぐに入るのがコツ。 DoTの回復も忘れずに! 「ACTIVE TIME MANEUVER」によるボタン連打ゲームが終わると演出を挟みますが、ノーマルにはなかった演出が入り、ハーデスが最終形態になります。 最終フェーズ開幕に使ってくる 「 ダークストリーム」はいわゆるエクサフレアで、フィールドの東西から矢印エフェクト発生後、その方向へ円形範囲が連続して進んでいくというものです。 これに 被弾すると与ダメージ低下デバフが付いてしまうため火力が足らなくなりがちです。 エクサフレア系は結構苦手な方も多い印象ですが、 最初に矢印円範囲の横に立っておいて、矢印が消えたらそのラインへ移動するだけで回避可能。 それぞれ交互のラインなので仕様上片側だけ見ておけば十分です。 「 ギガントマキア」は強力な全体攻撃。 詠唱有りの「 クアドラストライク」は中程度の全体攻撃を2連続でおこないます。 どちらも追加効果はないので回復をしっかりしておけば問題ありません。 「 塔」はフィールドの東西に2本の塔が出現します。 これに誰も入っていないと爆発して全体即死となるのですが、これは タンクだけがそれぞれ1人ずつ入って処理してください。 あまりに攻撃が痛すぎて バフを使ったタンクでなければ耐えることができないためです。 「 ギガントマキア」は時間切れの即死攻撃。 優しいことに 詠唱開始から完了まで25秒もあるので、ここですべての火力を出し切って倒しましょう! 極ハーデス討滅戦マクロ。 法則改変時のペアや頭割りグループなどは予め確認しておこう! 以下は極ハーデス討滅戦で使用するマクロです。 コピペすればすぐに使えます。 野良でよく見かける形を元に、当ブログ記事内でのフィールドマーカー位置などに調整してありますが、ジョブ位置の改変なども含めて自由に使ってください。

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ACTで補助輪(Hojoring)を導入する方法

スペスペ タイムライン

ACT. SpecialSpellTimer. dll• ACT. UltraScouter. dll• ACT. TTSYukkuri. dll• ACT. XIVLog. dll 導入は以上です。 補助輪 Hojoring の設定方法 SpecialSpellTimer 使っていないので触れません。 UltraScouter• Generalタブで、監視間隔などを設定できます。 Targetタブ、 Focus Targetタブ、 Target of Targetタブで、ターゲット対象の詳細データを表示できます。 Enmityでは、敵視量を表示できます。 FFLogsでは、Logs情報をオーバーレイで表示できます。 3s Tickerでは、3秒毎のMP回復タイミングが分かります。 Mobタブで、指定のモブの距離などを表示できます。 Enemy Listでは、周囲の戦闘中の敵のHPリストを表示できます。 Tactical Radarでは、ターゲットに指定したキャラなどの距離を感知、通知できます。 TTSYukkuri• Generalタブで、TTSの種類などを設定できます。 Status Alertタブで、監視する対象や数値を選べます。 Discordタブで、Discordのボイスチャットとして連携させることが出来ます。 XIVLog• Text Logの欄で、タイムラインの作成に使える補助輪 Hojoring 独自のログの保存先を設定します。 Videoの欄で、自動録画される動画ファイルの保存先を設定します。 各設定について困ったら GitHubの補助輪 Hojoring wikiが便利です。 最下部のFAQで様々なトラブルシューティングが見られるしDiscordのHojoring Forumも活発です。 Targetタブ、Foces Targetタブ、Target of Targetタブ Name、HP、Action、Distanceを表示させると、例えばこういった形で表示してくれます。 左から順に、 名前、ターゲットの距離、HPバー、キャストバーです。 キャストバーは表示されないものも表示することが有ります。 敵視リストの所でキャスト情報が表示されていないけど、補助輪だと表示していますよね。 わざと表示していないコンテンツや技なので面白みが欠けてしまうし、この点はちょっと。 キャストバーはサークル状にすることも出来ます。 カラーは一覧になっているので簡単に好みのものを選べました。 こういう形だとすごく楽ですよね。 Enmity(Targetタブ) ターゲット対象の敵視量を数値で表示してくれます。 左側が絶対値表示、右側が相対値表示です。 Text Log タイムラインを作成する際に使えるログファイルです。 普通はあまり見ないと思います。 Output directoryにHojoringのログが保存されます。 Replace PC name to Job nameで上記のログ・ファイルのPC名をジョブ名に置き換えます。 Video Recording video every wipeoutでワイプ毎に録画ファイルが分かれます。 Show title cardでオシャレなタイトルカードが表示されます。 Video save directoryに録画ファイルが保存されます。 設定は以上です、色々試してみて下さい。 お疲れさまでした!.

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【FF14】極ハーデス討滅戦攻略!マクロとタイムライン。法則改変は十字散開、線取りはTH南北固定が簡単でオススメ!

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導入方法 から 最新版のHojoringをダウンロードします。 ダウンロードした ACT. Hojoring-vX. 7zを右クリックし、 プロパティを開きセキュリティの項目の 「許可する」にチェックを入れます。 解凍したフォルダをACT本体があるフォルダに移します。 ACTを起動し、Pluginsタブから、先ほど移したHojoringフォルダの中にある、 使用したいプラグインを選択し、追加します。 スペスペの場合、ACT. SpecialSpellTimer. dll を追加 スペスペの使い方 スペスペでは、使用したスキルや、敵の攻撃などに反応するトリガーを作成できます。 例えば、PTメンバーが「だまし討ち」や「連環計」などを使用したときに、音声などで通知したり、残り何秒でリキャストが完了するのかといった情報を表示させることができます。 まず、スペスペには 「スペル」と 「テロップ」という2つの管理方法があります。 「スペル」では表示優先順位や座標などをカテゴリーで管理できます。 表示順をマッチング条件によって相対的に移動させたい場合や、シナジースキル群や、軽減スキル群などカテゴリーで管理したいものを登録すると良いと思います。 「テロップ」では、表示座標を固定し、単一で管理したいものを登録します。 今回は 「スペル」での「だまし討ち」の設定を例に、各項目について簡単に説明していきます。 General タブ スペルの名前 ここに設定した名前がスペスペ表示上の名前となります。 今回は「だまし討ち」と設定します。 スペルパネル ここではスペルパネル 親カテゴリ の設定ができます。 今回はシナジースキルのパネルとして追加するのでシナジースキルを設定します。 表示の優先順位 スペルパネル内の優先順位を設定できます。 例えば「シナジースキル」というスペルパネルに「だまし討ち」と「バトルリタニー」の2つが入っていたとすると、どちらを上に表示させるかを決められます。 ソート順設定で固定配置にしたときに役に立ちます。 マッチングワード トリガーは、ここに入力したものを検出して動作します。 基本的な方法としては、FFXIVゲーム内のバトルログに出力される文字を入力します。 「だまし討ち」のログの場合は、 の「だまし討ち」 の部分が良いでしょう。 に「被ダメージ上昇」の効果 でも良いように思えますが、「被ダメージ上昇」というステータスを付与できる味方や敵は複数存在 機工師のタレットなど するため、特定のジョブなどの追加の条件指定が必要になります。 このほかにもや、を使ったマッチングワードの指定方法があります。 例えば、 に「バトルリタニー」の効果 というログの場合、リタニーは範囲スキルですので、この効果を受けるPTメンバー全員分のログがマッチングしてしまいます。 そこでを活用します。 に「バトルリタニー」の効果 とすることで自分に対するログのみマッチングさせるように設定できます。 実際のログとは異なる、正規表現やプレースホルダなどを使用する場合は正規表現の項目をONにしましょう。 これによって延長効果が付与されたカードや、ダイレーション、同じスキルで上書きされた際などに自動的に効果時間が延長されます。 リキャスト時間ではなく、効果時間を管理するトリガーを作成したい場合は活用すると良いでしょう。 正規表現は便利ですが、多用すると負荷が掛かります。 正規表現無しでマッチングさせれるものは極力使用しないことをお勧めします。 他にも正規表現を使った複雑なトリガーを作成することができます。 に例がいくつか紹介されているので参考にしてみると良いでしょう。 アーゼマの均衡 オシュオンの矢 サリャクの水瓶 ハルオーネの槍 ビエルゴの塔 世界樹の幹 from?. for? リキャストを表示したい場合は、リキャスト時間を 効果時間を表示したい場合は、効果時間を入力します。 今回の 「だまし討ち」の場合、効果時間はデバフ欄や音声でも確認することができるため、スペスペでしか確認できない要素である リキャスト時間の60秒を設定します。 延長マッチングワード そのままの意味の項目ですが、使用することは少ないです。 基本的にはマッチングワードと同様のものを設定します。 リキャスト時間の最大値 延長した際にここで設定した秒数を超えないようにできます。 X秒未満のとき警告色に変える 色はVisualタブで設定することができます。 X秒未満のときブリンクさせる 点滅するようになります。 自身のジョブによるフィルタ ここで設定したジョブを自身が使用した場合のみ、このトリガーが反応するようになります。 パーティメンバーのジョブによるフィルタ 特定のジョブが発動した場合のみ、このトリガーが反応するようになります。 「だまし討ち」の場合は忍者と双剣士を設定しておくと良いでしょう。 現在のゾーンによるフィルタ 特定の場所でのみ、このトリガーが反応するようになります。 敵が使用するスペルのトリガーを作成する場合は設定すると良いでしょう。 前提条件 作成したほかのトリガーとの連携を設定できます。 Aが動作した場合のみ や、 Aが動作していない場合のみ など Visual タブ ここの項目は別段解説する必要はないと思います。 フォントの種類やサイズや色、プログレスバーの大きさなど自由に設定しましょう。 私の場合は、ゲーム内と同様にアイコンのみの表示にし、シナジースキル用の疑似ホットバーを作成しています。 このような表示にしたい場合、スペルパネルの親項目を選択し、 水平レイアウトと、ソート順を固定配置に設定します。 Notice タブ ここではマッチングした際に、出したい音や、喋らせたいTTSを設定できます。 私の場合は「だまし討ち」がマッチングした際、効果音とTTSを、10秒後に効果音を設定しています。 Hojoringのアップデート方法 v5. 10のころから補助輪は自動でアップデートが通知されるようになりました。 更新がある場合、ACTを起動するとポップアップが表示されます。 YESを選択すると、Windows PowerShellが開き、自動アップデートが開始されます。 Are you sure? [Y] or [n]: と表示されるので、 Yを押してEnterキーを押します。 アップデート処理が始まり、 press any key to exit... : と表示されれば Enterキーを叩けば完了です。

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