徳島 銀行 大正 銀行。 徳島大正銀行が営業開始 「広域地銀」で関西攻勢 :日本経済新聞

徳島大正銀行(0572)の金融機関コードと支店一覧|銀行コード検索のギンコード.com

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希望者は予約画面より申込を行ってください。 提出がない場合は不合格とさせていただく場合がございますのでご注意ください。 (2)面接試験および適性検査 WebテストおよびOpenESによる選考を通過された方には面接試験と適性検査のご案内をいたします。 面接会場は「大阪」「徳島」の2会場を予定しております。 面接・適性検査を対面で行う場合は、下記の対策を講じ実施します。 ・少人数制での実施 ・会場入り口にアルコール消毒液を設置 ・マスク着用のまま参加可(運営にあたる当行の行員もマスクを着用いたします) (3)内々定 面接・適性検査を通過された方は内々定となります。 事業内容 普通銀行業務 経営理念 奉仕する銀行 創造する銀行 錬成する銀行 創業 1918年(大正7年)3月3日 合併 2020年1月1日に徳島銀行と大正銀行が合併し徳島大正銀行が誕生しました。 「徳島」と「大阪」二つの「ふるさと」をもつ広域金融機関として強みを発揮し成長し続けてまいります。 経営統合 2010年4月に「徳島銀行」と「香川銀行」は持株会社「トモニホールディングス株式会社」を設立し、経営統合しました。 2016年4月からは、大阪に本社を置く「大正銀行」もグループに加わりました。 経営統合により、より強固な経営基盤、幅広いネットワークを実現し、地域のお客さまとともに成長する金融グループを目指しています。 2020年1月に徳島銀行は大正銀行と合併し「徳島大正銀行」となりました。 お客さまの利便性を高めるとともに、行員にとっては活躍できるステージがさらに広がり、公平な評価と適材適所の人材配置が行われることで、行員一人ひとりが能力を最大限に発揮することが可能になります。 今後においても、広域金融グループの更なる進化を図り、広域ネットワークの活用、各々の強みや各種ノウハウの共有・活用により、成長戦略の実現と付加価値の高い金融サービスの提供を行い、地方創生と地域経済の発展に貢献していきます。 ・2017年3月:「プラチナくるみん」子育て支援の取組が優良な企業としての認定 ・2017年4月:「えるぼし(最上位)」女性活躍推進法に基づく優良企業認定マーク 「プラチナくるみん」は四国内の金融機関として初、「えるぼし」は徳島県内企業で初めての認定です。 徳島大正銀行は従業員の仕事と家庭の両立支援に先進的かつ積極的な取組を行っている金融機関です。

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徳島大正銀行:合併にともなう重要なお知らせ

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旧徳島銀と旧大正銀が合併し、1日に徳島大正銀が誕生した (HD)傘下の旧徳島銀行と旧大正銀行が1日に合併して誕生した徳島大正銀行が6日、営業を開始した。 四国と関西をまたぐ「広域地銀」として、資金需要が見込める関西で攻勢をかける。 徳島県に本社を置く中小企業の関西進出を支援するなど、旧2行の得意分野や情報を共有することで、金融機関がひしめく関西での存在感を高めていく。 6日午前、徳島市にある本店で営業開始を祝う式典があり、吉岡宏美頭取(旧徳島銀頭取)や吉田雅昭副会長(旧大正銀頭取)、トモニHDの中村武社長らが参加した。 吉岡頭取は「今年のテーマはOne Team。 スタイルの異なる行員同士が協力し、合併を成功させる」と抱負を述べた。 徳島大正銀が狙うのは大阪を中心とした関西の融資拡大だ。 地元の徳島で人口減少や少子高齢化が深刻化するなか、2025年国際博覧会(大阪・関西万博)の開催が控え、インバウンド(訪日外国人)需要の大きい大阪は市場として強い魅力をもつ。 トモニHDがまとめた第4次経営計画では、徳島大正銀の大阪地区(周辺府県も含む)における23年3月期の貸出金残高目標を8000億円に設定した。 融資拡大のカギとなるのが、旧大正銀と旧徳島銀の情報・ノウハウを共有し、広域地銀としての強みを発揮することだ。 旧大正銀は不動産融資、旧徳島銀は中小企業融資でそれぞれ強みを持っていた。 徳島の中小企業が関西に店舗や事業所を設ける場合に必要な不動産情報も得やすくなる。 不動産融資も銀行規模が大きくなることで実施しやすくなる。 旧大正銀は規模が小さかったことから資金調達が難しかったが、合併により資産・資金を充実させることができる。 今後は大阪でいかに知名度を高めていけるかが課題となる。 吉岡頭取が「シェアは大きくない」と話すように、複数の金融機関が割拠する大阪では現状での存在感は薄い。 資金需要が豊富な大阪はメガバンクや信用金庫の店舗が多いだけでなく、複数の周辺地銀が攻勢をかける。 「広域型地方銀行」を掲げるは大阪に多く店舗を構え、和歌山に本店を構えるは大阪に営業推進本部を設置している。 徳島大正銀の店舗数は108店舗で、そのうち大阪は26店舗、兵庫9店舗、京都2店舗と関西で計37店舗。 四国での貸出金残高は、トモニHD全体で見ると、に次ぐ3番目に位置する。 マイナス金利に人口減と地方銀行を取り巻く環境は依然として厳しい。 トモニHD傘下の香川銀行との情報共有など、広域地銀としての強みをどこまで生かせるかが重要になる。 (桜木浩己).

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徳島大正銀行

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希望者は予約画面より申込を行ってください。 提出がない場合は不合格とさせていただく場合がございますのでご注意ください。 (2)面接試験および適性検査 WebテストおよびOpenESによる選考を通過された方には面接試験と適性検査のご案内をいたします。 面接会場は「大阪」「徳島」の2会場を予定しております。 面接・適性検査を対面で行う場合は、下記の対策を講じ実施します。 ・少人数制での実施 ・会場入り口にアルコール消毒液を設置 ・マスク着用のまま参加可(運営にあたる当行の行員もマスクを着用いたします) (3)内々定 面接・適性検査を通過された方は内々定となります。 事業内容 普通銀行業務 経営理念 奉仕する銀行 創造する銀行 錬成する銀行 創業 1918年(大正7年)3月3日 合併 2020年1月1日に徳島銀行と大正銀行が合併し徳島大正銀行が誕生しました。 「徳島」と「大阪」二つの「ふるさと」をもつ広域金融機関として強みを発揮し成長し続けてまいります。 経営統合 2010年4月に「徳島銀行」と「香川銀行」は持株会社「トモニホールディングス株式会社」を設立し、経営統合しました。 2016年4月からは、大阪に本社を置く「大正銀行」もグループに加わりました。 経営統合により、より強固な経営基盤、幅広いネットワークを実現し、地域のお客さまとともに成長する金融グループを目指しています。 2020年1月に徳島銀行は大正銀行と合併し「徳島大正銀行」となりました。 お客さまの利便性を高めるとともに、行員にとっては活躍できるステージがさらに広がり、公平な評価と適材適所の人材配置が行われることで、行員一人ひとりが能力を最大限に発揮することが可能になります。 今後においても、広域金融グループの更なる進化を図り、広域ネットワークの活用、各々の強みや各種ノウハウの共有・活用により、成長戦略の実現と付加価値の高い金融サービスの提供を行い、地方創生と地域経済の発展に貢献していきます。 ・2017年3月:「プラチナくるみん」子育て支援の取組が優良な企業としての認定 ・2017年4月:「えるぼし(最上位)」女性活躍推進法に基づく優良企業認定マーク 「プラチナくるみん」は四国内の金融機関として初、「えるぼし」は徳島県内企業で初めての認定です。 徳島大正銀行は従業員の仕事と家庭の両立支援に先進的かつ積極的な取組を行っている金融機関です。

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