野津ひであき 弟。 野津英滉のづひであき容疑者は統合失調症?弟英志さん優秀で家庭内孤立状態からの被害妄想か!?

野津ひであき小学校の卒業文集(画像)殺人鬼匂わせ!大学は先生にケンカ腰で単位を落として劣等生

野津ひであき 弟

野津容疑者「23歳にもなって就職できない」と責められていた? 野津容疑者は23歳の大学4回生と報道されています。 事件までに誕生日が来ていたとしたら大学一浪もしくは1年留年。 誕生日が来ていなければ2年浪人、2年留年していることが想像できます。 被害にあった弟は22歳で野津容疑者とは年子。 弟はすでに今年新卒で就労している可能性もあります。 これらのことから優秀な弟と比べられ野津容疑者が劣等感を感じていたと思われます。 弟にだけ急所である頭に2本の矢が突き刺さっており、弟に対して強い殺意があったとも取れます。 将来の明るい展望も見いだせず悲観的になっているところに弟との差を比べられ今回の事件につながってしまった可能性があります。 現状からの推測でしかありませんが、原因を解明されることを願います。 被害者弟「兄貴がうっとうしい」(追記) 殺害された弟が日ごろから友人に「兄貴がうっとうしい」と漏らしていたと弟の友人の証言で明らかになりました。 殺害された祖母も「孫が怖い・・・」と話していたことから、殺害現場の自宅内で日ごろからトラブルがあり、弟や祖母は恐怖を感じていたことがうかがえます。 また警察が臨場していたことを考えると、野津容疑者による家庭内暴力が横行していたのではないでしょうか? 家庭内暴力の際母に暴力の目が向けられやすいため、母が非難のために別居していたと推測できます。 家族は野津容疑者を厄介と感じており、野津容疑者もそれを感じ取っていたのでしょう。 日ごろのうっ憤の積み重ねがあふれ出た結果、ボーガンで皆殺しにするという凶行に至ったと思われます。

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野津ひであき精神障害?留年2年の引きこもり家族はひた隠すもボーガン家族総死刑の悲劇

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野津容疑者「23歳にもなって就職できない」と責められていた? 野津容疑者は23歳の大学4回生と報道されています。 事件までに誕生日が来ていたとしたら大学一浪もしくは1年留年。 誕生日が来ていなければ2年浪人、2年留年していることが想像できます。 被害にあった弟は22歳で野津容疑者とは年子。 弟はすでに今年新卒で就労している可能性もあります。 これらのことから優秀な弟と比べられ野津容疑者が劣等感を感じていたと思われます。 弟にだけ急所である頭に2本の矢が突き刺さっており、弟に対して強い殺意があったとも取れます。 将来の明るい展望も見いだせず悲観的になっているところに弟との差を比べられ今回の事件につながってしまった可能性があります。 現状からの推測でしかありませんが、原因を解明されることを願います。 被害者弟「兄貴がうっとうしい」(追記) 殺害された弟が日ごろから友人に「兄貴がうっとうしい」と漏らしていたと弟の友人の証言で明らかになりました。 殺害された祖母も「孫が怖い・・・」と話していたことから、殺害現場の自宅内で日ごろからトラブルがあり、弟や祖母は恐怖を感じていたことがうかがえます。 また警察が臨場していたことを考えると、野津容疑者による家庭内暴力が横行していたのではないでしょうか? 家庭内暴力の際母に暴力の目が向けられやすいため、母が非難のために別居していたと推測できます。 家族は野津容疑者を厄介と感じており、野津容疑者もそれを感じ取っていたのでしょう。 日ごろのうっ憤の積み重ねがあふれ出た結果、ボーガンで皆殺しにするという凶行に至ったと思われます。

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野津英滉(ひであき)の生い立ちや卒アルがヤバい!問題児疑惑!

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のずひであき容疑者ボーガンで家族殺傷! 4日午前、兵庫県宝塚市の住宅で男女4人の親族がボーガンで撃たれこのうち女性2人が死亡しました。 逮捕されたこの家に住む23歳の大学生の男は調べに対し「家族を殺すつもりだった」と供述していて、警察はトラブルなどがなかったかなど詳しいいきさつを調べています。 (NHK WEB NEWSより) 兵庫県宝塚市でボーガンで撃たれけがをした20代男性が死亡したことが4日、捜査関係者への取材で分かった。 殺人未遂容疑で逮捕された男(23)の弟とみられる。 死者は3人になった。 (Yahooニュースより) 6月4日の午前、兵庫県宝塚市の住宅街で殺人事件が発生しました。 「ボーガン」で刺された男女4人。 犯人の家族とみられています。 そのうち女性2人は死亡が確認されましたが、午後になり男性(犯人・野津ひであき容疑者の弟)も死亡が確認されました。 ボーガンは「荒野行動」で練習していたか? 事件が起きた兵庫県宝塚市の現場は、多くの住宅が立ち並んでいます。 ボーガンを使用して4人を襲撃した野津英滉容疑者ですが、矢であたまや首に命中させるほどの腕前。 コロナの影響で自宅にいる時間もおのずと増え、それでもって親は自分には無関心。 弟ばかりが可愛がられる姿を見ているのがつらかったのでは? ゲームの世界では、強く、自分は最強。 何度もイメージしながら矢を放つ練習をしていれば、バーチャルではなくリアルな世界でも腕は上がっていくのかもしれません。 指導した男性によると、幼少時は兄が弟を泣かせていたが、成長して立場は逆転。 英志さんは「(兄に対し、自分の方が上であるという)力関係を常に示している」と言っていた。 野津容疑者は小学校高学年ぐらいからひきこもりがちになったという。 英志さんは最近、兄の近況について「またひきこもりがちになって自分の部屋から出てこない。 家族ともほとんどしゃべらず、たまに僕と話をするぐらい」と話していたという。 幼い頃から兄弟を知るという女性(83)は「性格は全然違う。 弟はやんちゃな感じ。 兄はあいさつされると声を出さずに頭を下げていた」と振り返る。 (神戸新聞NEXTより) 亡くなった野津英滉容疑者の弟、野津英志(のづひでゆき)さんと野津英滉容疑者は幼少期に空手を習っていました。 小さい頃は弟が弱かったものの、いつのまにか立場が逆転して強くなっていった。 空手でも力の差を見せつけるように、兄弟の立場としても立ち位置が変わっていき、英志さんは 「自分の方が兄貴より上」。 そういう関係になっていったことが分かります。 弟に勝てない恥ずかしさからか野津ひであき容疑者は引きこもるようになり、母親とはもちろんのこと、弟とたまに話すぐらい。 みるみるうちに自信を無くしていました。 殺害してしまった根本的な理由はこの頃からあったといっても過言ではないのではないでしょうか。 後期分についても期限の10月末までに支払えなかった。 結局、最終期限の12月末に除籍が決まり、大学の規則で9月末時点の除籍扱いとなった。 ただ、野津容疑者は調べに「休学していたが、除籍になっているのは知らなかった」と供述 (毎日新聞より) 野津容疑者は逮捕時に自身のことを「大学4年生」と話していましたが、後の調査によると大学からは除籍されていたことが分かっています。 というのも、前期・後期分の授業料を支払えず「休学届」を提出したことで気を抜いていたのでしょう。 設けられていた最終期限の12月末までにも支払いが確認されなかったため除籍が決まっていました。 大学の規則をしっかりと把握していなかった野津英明容疑者は『休学していたが、除籍になっていることは知らなかった』と、殺傷事件を起こしたのちの取り調べにより事態を把握することになります。 高校時代から、ガソリンスタンドでほぼ毎日のようにシフトが入っていて働いていた。 正社員よりも働いているイメージが強かったかな…いつも「金欠だ」とため息交じりで呟いていて、なるべく無駄遣いをしないようにしていたっすね。 半年前ぐらいから連絡しても既読はつかなくなって、ケータイ変えたのかな?と思ってました。 (高校の同級生) 引きこもりがちになっていったことから、外部とのコミュニケーションも減り、孤立化に拍車がかかります。 家族とも話すこともない。 自分と違って弟は社交的で楽しそう…自分には持っていない部分が羨ましくて、憎い。 自分が前向きに変わろう!という考えはなく「憎い奴は消してやる」 いい方向へ変わっていれば明るい未来が待っていたかもしれない、と思うとやりきれない思いです。 (続きます…).

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