ライン 浮気調査 パソコン。 LINEで浮気の兆候?ばれない方法として人気の「裏LINE」とは?|プロ探偵ナビ

LINEで浮気の兆候?ばれない方法として人気の「裏LINE」とは?|プロ探偵ナビ

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浮気者がLINEで取る対策についてまとめています。 浮気している人の手口を知って、浮気を暴くヒントにしてください。 結構前ですが2014年9月22日からセキュリティコード(PINコード)の入力が必須になった コミュニケーションツールとして爆発的に利用者が増えた感があるLINEですが 浮気をする者たちにとってはかなりの便利なツールなんです。 個別に密に連絡が取れてしまうことや、何と言ってもただで連絡が取りあえるってことが うれしい特典ではないんでしょうか? 一方で、浮気をされる側にとってはかなり厄介はツールということになります。 隠れてこそこそLINEでトークなんてことは普通のことになってしまっています。 何とかLINEでの浮気を突き止めた、見破りたいって思う奥様も たくさんいるんじゃないかなぁってことでこのページを作っています。 このページの目次• 浮気者がLINEで浮気をばれないようにする対策について• LINEで浮気を見破る方法• 証拠として保存する方法 浮気者がLINEで浮気をばれないようにする対策について 浮気をしている夫も、そう簡単にやすやすと浮気をしているということが分かるように しているわけはありません。 そういったずぼらな旦那なら本当に調査は簡単なのですが、ほとんどの旦那様は、 やましい事をしているという自覚があるはずなので 自分が持っている知識や、検索した知識などで ばれないように対策しているということが予想されます。 ではどのような対策と取っているのかということについて説明していきます。 LINEにはパスコードでロック 個別にパスコード(ラインを開くための4ケタの暗証番号)を設定していることが予想されます。 これは個人が設定するものですから、ある程度予測すれば解読できるのではないでしょうか? LINEを入れた時には、浮気が始まっていたってことはないでしょうから、電話番号の下の4桁 誕生日、生まれた西暦、学生の頃の出席番号、子供の生年月日、車のナンバーなどなど 自分が覚えやすいものでロックをかけている可能性が高いです。 逆に全く意味不明な番号は絶対つけないでしょうし、意味合いを必ず持たせるはずです。 そういったところを探っていけばある何とか4桁ですから解読もできるんじゃないでしょうか? 1234、2234、9876、1111、こういった並んだ数字も逆にあるかも…。 私が使っているスマホはiPhoneなのでiPhoneの画面で説明していきますね。 先ずはiPhoneの設定画面を押します。 こういった画面になりますよね。 そうしたら、次に上に図のような画面に行くはずです。 そこで赤丸のLINEを開きます。 上に書いてある設定をすべてOFFにすることで ポップアップも、音も、何も表示されなくなります。 LINEがアプリとして入っているのにもかかわらず、何にも通知などが来ない場合は この設定になっている可能性があります。 きっと怪しい行動をしていた場合はものすごく焦るはずですから  ̄ー ̄ 基本この設定は触らなければ、すべてoffになっていることはありません。 これで通知をさせなくすると、LINEアプリを開かなければわからなくなります。 ですがこれで設定してしまうと、すべてのLINEからのメッセージが表示されないことになります。 こういった欠点を持っていますが、あまりそういったものに詳しくない旦那様は こういった設定にしているのかもしれません。 LINEで個別通知オフ設定(ポップアップ非表示対策) この設定をすれば、ポップアップも表示されなくなりますが、 個別ですから他のLINE利用者からのポップアップは問題なく表示されるんです。 ですから浮気をしている方にとってはかなり便利な機能なんじゃないかなぁって思います。 浮気相手のみ個別通知オフなんてことがあるかもしれません。 画像で設定方法を紹介していきますね。 先ずはLINEを開いて、「友達」、「トーク」、「タイムライン」、「その他」という 一番下の方に選択するボタンがあると思いますが、その中の 『トーク』をタッチしてください。 そして怪しいと思われるような『会社名』『団体名』『男性の名前』『女性の名前』 などを一つづつチェックしていきます。 チェックの方法ですが、『個人』を選択した後は下のような画面になります。 赤いやじるしの部分を押してください。 そうすると次の画像のような画面に移ります。 赤丸の部分をoffにすることで、この人からのポップアップもありませんし 通知も表示されません。 LINEを開くと見ることができるんです。 ですから怪しい個人名、聞いたことが無い個人名が登録されている場合は この設定がしてあるのかどうなのかをチェックしてみると、ある程度特定できますし 浮気相手大本命である可能性が高いです。 全体的にポップアップを消すことは正直浮気を認めているようなものですから、 そんなアホはいない??って結構いるんだとか…。 全体が消してあれば何とかしてラインを探ると ものすご==くたくさんの浮気のメールを取得する出来るはずです。 LINEの設定で友達リストから非表示、もしくは男性の名前で登録 浮気相手の名前をそのまま登録してしまうと、やはり見破られる可能性が高くなるので その浮気相手のアカウント自体を非表示設定にしたり、男性の普通の友達を装って 登録したりということが考えられます。 非表示にした場合では、普通の会話(トーク)ができるのですが 友達リストには表示されなくなります。 逆に言えばそれだけです、 ただし非表示リストには残りますから簡単に見破ることもできます。 男性の名前で登録する場合ですが、まぁ会話内容が違和感バリバリになってしまうので 簡単に見破れるでしょう。 ガラケー時代から使われている古典的なテクニックですが、 一見すればばれないのでこのテクニックは未だに使われているようです。 LINEで浮気を見破る方法 トークの内容を見たところで、正直『作文でした』『遊んでいただけ…』 なんて言い訳されてしまえば、それ以上追及すしても、たぶん堂々巡りを繰り返すだけ。 そこから更なる証拠をえる為の布石と考えたほうが良いのかもしれません。 LINEのパスコードされていた場合 LINEでのパスコードを設定されていた場合、そのパスワードを入手しない限り除くことは 難しいのですが、たった4ケタの数字ですから、必死にやれば絶対に解読できるでしょう。 ってそんなに簡単ではありませんが…(笑) 補足ですがパスワードを不正に入手しようとする行為は犯罪です。 このサイトでは犯罪を推奨しません!!各自自分の判断で行ってくださいね! 必ず何らかの覚えやすい数字をパスコードとして使っている可能性が高いので探してみてください。 それでだめならきっぱりあきらめたほうがいいかも…!ほかの浮気の証拠を探した方が 早いかもしれません。 設定していなかった場合 パスコードが設定していなった場合はアカウントをしっかりチェックして、メモしておいてください。 LINEでの浮気を確認する方法ですが、非表示リストを見たり、個別の通知設定を見ていると かなり時間がかかってしまいます。 そこで、ラインのアカウントを入手したらパソコンで調べるようにします。 LINEはパソコンで見ることができるってことを知っていますでしょうか? 2014年9月からpinコードを入力しないと見ることは出来ないのですけど、大事なものですから、どこかに必ずメモしているはずです。 旦那さんのスマホに触れるような状態であれば、pinコードが分からなくても再設定しちゃえばそれがpinコードになります。 同時に多端末からのログイン許可をオンにしておいてください。 これをオンにすればパソコンでログインできます。 未設定ならしめたもの!!これも登録しちゃってください。 登録していた場合はパスワードがないとパソコンで見ることはできません。 他の調査をした方が賢明ではないでしょうか? まとめるとLINEをパソコンで見るために必要な事は• 旦那さんの携帯を扱える事• パスコードが突破できること• 登録メールに送られる4ケタの暗証番号 が必要になってきます。 この高いハードルを越えた先にはpcでLINEを覗くことが可能になります。 (初めてpcでログインする際には登録メールに送られてくる4ケタの暗証番号を3分以内にスマホ版のLINEに入力する必要があります。 ) 覗くことができた場合は注意してほしいのですが、既読にしてしまうと調査対象者にばれてしまう可能性もあります。 慎重に調査をしてください。 基本的には上に書いた『浮気者がLINEで浮気をばれないようにする対策』をしているのかどうかをチェックすることになります。 もちろん見れた場合はトーク内容もチェックしてくださいね! LINEを覗くことは現実的には非常に困難 最近ではLINEでのやり取りを覗こうと思っても、正直なところものすごく困難な作業になってしまっています。 LINEを覗かれないように旦那様が設定していたとしたら、解読不可能に近いと言ってもいいでしょう。 私の想像ですが、このサイトで紹介している情報も浮気者がLINEで浮気がばれない様に使っている可能性が高いです。 ネットで調べれば簡単に出て来てしまうので、それを駆使してばれない様に対策することは簡単なはずですから…。 ちょっと調べるだけで、LINEの設定にも自分の端末以外から見ることが出来なくすることもできます。 このような設定をしていればパソコンで見るなんてことはできません。 さらにはpinコードでセキュリティも上がっています。 それもこれも2014年の前半にLINEの乗っ取りが問題となったためです。 どんなやり取りをしているのか除きたい気持ちはよくわかりますが、他のページで紹介しているLINEのパスコード解除ソフトで解読するぐらいしか手はありません。 携帯電話、スマホは一番に警戒しているはずですよね。 私としてはほかのものから徐々に探っていく方が簡単なのかもって思っています。 Lineのトークを証拠として保存する方法 夫の携帯電話でそのまま読めた場合はその証拠を写真で撮影しておくと良いと思います。 他でも書きましたけど、バックアップとしてダウンロードした場合、 自分で改ざんができてしまうためオススメではありません。 パソコンでアカウントを乗っ取り、浮気調査をした場合でも写真で記録していることが 浮気の証拠として確認されやすいと思います。 そういったことをしようと思っている方は、もっと深い確定的な証拠を取る必要があります。 夫を問い詰めたい、真実を知りたいという方には十分な調査結果になりえるでしょう。 浮気を簡単に許さないという覚悟で臨んでくださいね! 運よくLINEを見れたけど何もない場合 LINEにパスワード設定されていないし、すぐ見れたけど怪しいトーク履歴は無かった場合ですが、そこで安心してはいけません。 だって最大限にばれない対策を取っている旦那さんであったならば、LINEでの連絡をするわけがないからです。 ベッキーさん(ちょっと古いかなぁ  ̄ー ̄ ニヤリ)の件であるとか、様々な巷のうわさでLINEを一番に疑われるってことは周知の事実。 だから、LINEなんかで連絡を取っていない可能性が高いです。 もっとバレない方法で連絡を取り合っているに決まっていますよね。 表向きはLINEを見せるようにしておいて、安心させるなんて手段を取っている浮気者はたくさんいます。 アナタが怪しいと感じているのでしたら、その勘はたぶん正しいでしょう。 別の調査に進んでみてくださいね。 まとめ LINEで浮気相手と連絡を取り合うのは、本当に簡単にできる為 ほとんどの浮気者はLINEを使っている可能性が高いものです。 これを上手に解読すれば、浮気している行動はまるわかりになります。 ほとんどの情報はこれで取れると思いますので、しっかり調査してみてください。 そうなんですが、LINE側も乗っ取り問題からものすごくセキュリティレベルが上がっています。 簡単ではないってことは上記しました。 旦那さんが覗かれないような対策を取っている場合はLINEでの浮気調査をあきらめて、他の調査に移った方が簡単に見破れるでしょう。 LINE以外でも見破る方法はたくさんありますから大丈夫です。 言い逃れできない証拠を手に入れて、これ以上の嘘をつけなくする事ができる。 離婚にしても復縁するにしても、浮気問題のプロが、あなたの望む シナリオ(戦略)を立ててくれる。 ということになります。 「どうしたらいいかわからない」 「なぜ私が…」 というような不安をかかえて一人で戦うより、どれだけ心強いかわかりますか?? こんな人にオススメです。 自分に浮気調査は必要なのかわからない方• 探偵に依頼するメリットを知りたい方• 探偵を選ぶ時間がない方•

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LINEで浮気の兆候?ばれない方法として人気の「裏LINE」とは?|プロ探偵ナビ

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LINEにはトーク履歴を第三者に自動で送信する機能がついています。 ポイントはLINEのトークでの1つのメッセージのみを転送するのではなくて、それまでに保存されているトーク履歴全てをまとめて転送できる点です! このlineのトーク履歴の転送機能は、普段は簡単にタップできる場所にボタンがないので、あまり知られていません。 早速、どこにそのような機能があるのか?を説明しましょう。 LINEのトーク履歴の転送方法 条件としては、転送したいLINEのトーク履歴がある端末を操作する必要があります。 つまり、旦那さんの浮気をチェックしたいのであれば、こっそり旦那さんのスマホを操作しなくてはいけません。 なので、パートナーのスマホロック画面が解除できる前提で読んでください。 まずlineのトーク履歴を確認したいアカウント(浮気相手)を探します。 そして、その浮気相手と思われるアカウントとのトーク画面を開きます。 1、右上の三本線をタップ 2、右上の歯車をタップ 3、トーク履歴を送信を選択 そうすると、「メッセージ」「メール」「Twitter」「LINE」など送信できるツールのアイコンが表示されるので、使いたい送信先を選択します。 例えば、LINEを選択した場合は、次に送信先を選択する画面に変わるので、あとは自分宛に転送すればOKです。 転送先に送られてくる情報 Lineのトーク履歴の転送先で受け取れる情報は以下の通りです。 ・タイトル「〇〇とのトーク履歴」 ・保存日時(転送した日時) ・LINEトークの日時 ・トーク内容 ・スタンプ ただし、以下の情報までは見ることができません。 スタンプの画像 履歴には「スタンプ」とだけ表記されて、どんなスタンプかまでは分かりません。 ただし、文中の絵文字は閲覧する端末に互換性があれば、そのまま表示されます。 赤いハートなんて送り合っていたらバレバレです。 端末から消去されたトーク 手動で消去済のトークは履歴でも見れません。 ただし、パートナーが自分が送ったトークを「送信取り消し」した場合は、「送信取り消し」という文字が履歴に残っているので怪しいです。 (「送信取り消し」という表記自体も消去していたら見れません) とはいえ、lineのトーク履歴をまるまる読み進めていけば、ある程度の関係性は予測できますよね。 不自然に抜けているトークにも気がつくハズです。 このように、自分の端末にlineのトーク履歴を丸々転送して保存できることで、後からゆっくりチェックできることが浮気調査に向いています。 アカウントだけでは誰が怪しいか一見分からないので、とりあえず見覚えのないアカウントのトーク履歴を片っ端から自動転送するのもいいかもしれません。 さらに自分の端末に保存できることで、浮気の証拠として後から紙にプリントアウトすることだってできちゃいますよね。 lineのトーク履歴を転送した後の注意点 Lineのトーク履歴を他の端末に転送すると、パートナーの端末にトーク履歴として残ってしまいます! なので、必ずlineのトーク履歴を送信した履歴を消去するようにしてくださいね。 AirDropでもlineのトーク履歴を送信できる! さらに、LINEのトーク履歴は、iPhone同士であればAirDropでも送信できます。 そのためには、まず自分のスマホを、AirDropを受け入れできる設定にしておいてください。 その上で、LINEトーク履歴送信まで進むと、送信方法選択のところで受信可能な端末一覧が出てきます。 あとは自分のスマホを選択するだけです。 番外編~他の端末からパートナーのLINEにログインする方法 もう一つの手段として、パートナーのLINEログイン情報を知っていれば、他の端末から入り込むことができます。 がしかし、あまり賢明な方法ではありません。 まずは、他のスマホやタブレットからログインしようと思っても、パートナーの端末でログインしている時点で制限がかかってしまい不可能です。 一方、PCからであればログイン可能ですが、その場合もあらかじめパートナーのLINEにPCからのログインを許可する設定にしておかないといけません。 そのため、LINEのトーク履歴を転送するよりもリスクも高く、よほど手慣れた人ではないと後処理(元に戻すこと)でボロが出てしまいます。 まだ、パートナーが読んでいないlineのトークを開いてしまったら「既読」になってしまいますし、閲覧する時間にも限りがあるため、トーク履歴を自動転送する方がゆっくり浮気を精査するには向いています。 LINEのトーク履歴が転送できない時の原因と対処方法 前章の手順でやっても、LINEのトーク履歴がうまく送信できない時があります。 そのような時は以下の3つについてチェックしてみてください。 原因1~受信元のメールに文字制限がある 自分のLINEを送信先に選択すれば問題ないですが、キャリアメールを選択して送信した時に、文字制限に引っかかってしまうことがあります。 Lineのトーク履歴を丸々送信するとかなりの文字数になりますから、当然送信エラーになってしまします。 したがって、送信先はできれば自分のLINE宛か、文字制限のないメールアドレスを選択するようにしましょう。 メールであれば、宛先にアドレスを入力すれば送れます。 原因2~ラインのバージョンが更新されていない Lineのトーク履歴を送信する方も受信する方も、ラインが最新版にバージョンアップされていないとうまく送信できない時があります。 稀なケースではありますが、極端に両者のlineのバージョンに新旧の開きがあると、転送ファイルに互換性がありません。 このような時は、どちらか新しい方に合わせてlineのバージョンを更新する必要があります。 が、もしもlineのバージョンアップをパートナーの端末で行わないといけない場合は、勝手にバージョンアップしたことがバレてしまうリスクもありますね。 原因3~AirDropの受信設定がされていない AirDropがうまくできない(そもそも選択画面に自分の端末が出てこない)時は、受信設定が済んでいるかを確認しましょう。 ホーム画面を下から上にスライドすると、管理画面が出てきますね。 左上にある飛行機マークなどがある黒い枠を長押しすると、AirDropのアイコンが出てくるので受信できる設定に切り替えてください。 (通常は受信できない設定になっています) 消したlineのトーク履歴を復元する方法 では、肝心のlineのトーク履歴をパートナーが用心深く消去していたらどうでしょうか? この場合は、削除したlineのトーク履歴を復元してから転送する必要があります。 ただし、専用クラウドにバックアップをとっているlineのトーク履歴しか復元することはできません。 iPhoneのlineのトーク履歴の復元方法 1、LINEのアプリをアンインストールする 2、再度LINEアプリをインストールする 3、ログインに必要な個人情報を入力する 4、トーク履歴の復元画面から「トーク履歴をバックアップから復元」をタップする アンドロイドの復元方法 1、LINEアプリの「友達」画面から「設定」を選択 2、「トーク」から「トーク履歴のバックアップ&復元」を選択 3、「復元する」をタップする 機種変更したことがある人は、やったことがある作業かもしれません。 パソコンと接続しなくても、アイクラウドやグーグルドライブにサインインできれば動作が可能です。 (そのためにはLINEログイン情報以外に、端末の持ち主のクラウドログイン情報も知っていないといけません!) また、iPhoneの場合はアンドロイドと違って、一度LINEアプリをアンインストールする必要があります。 なぜなら、同じ端末でバックアップしていたトーク履歴を復活させるためには、再インストールしてからではないと復元画面が出ないような仕様になっているためです。 こうなるとそれなりの時間もかかり、その端末をパートナーが見た時に異変に気が付かれないようにするためには、バックアップする前の状況に戻しておく手間もかかってしまいますね。 バックアップする前に消去したlineのトーク履歴は戻らない くどいようですがここまで労力を使っても、パートナーの端末にバックアップの設定がされていなければ全く意味がありません。 ここまでのリスクを背負って、本当にやる意味があるかどうかを考えてみてください。 さらにバックアップしていない履歴を復元するには、トークを行った相手に依頼して「トーク履歴の送信」を行ってもらう方法もあります・・・が、浮気相手と思われる人に依頼するのは、現実的ではないですね。 iPhoneのアプリでlineのトーク履歴を復元させる方法 バックアップをとっていないLINEのトーク履歴を復元できるアプリも販売されています。 代表的なツールは「PhoneRescue」という名称です。 このツールを使えば、バックアップした内容をスマホの端末ではなくPC画面で確認することができます。 ただしパソコンとケーブルでつなぐ必要があることと、有料なことがネックです。 100%全てのデータが復元するという保障もありません。 したがってバックアップに力を注ぐよりも、端末に保存されている履歴だけを転送することに力を注いだ方が安全だと思います! LINEのトーク履歴を盗み見するのは不正アクセス禁止法に抵触する恐れあり さらにLINEのトーク履歴を転送するには、もう一つの注意点があります。 それは本人の許可なく、他の人とのメッセージ内容を盗み見ることは法に触れてしまうことがあるのです。 もちろん、「どうぞ」と快く見せてくれる人はいませんよね・・・。 ほとんどはパートナーに内緒でこっそり操作することが目的なハズです。 しかし、これはどんなに親しい仲でも(たとえ夫婦でも!)、個人情報や不正アクセスなどの罪に問われてしまいます。 さすがに警察に捕まることまではないですが、もしも離婚裁判などで浮気の証拠してLINEのトーク履歴を提出した時に、相手側の弁護士からその入手方法を指摘されてしまったら勝ち目は全くありません。 どんなに決定的な浮気の証拠だったとしても、違法に盗み見たものは無効になってしまうので、知り得た情報は「浮気の証拠」として使うのではなく「事実確認」までに留めておきましょう。 パートナーのLINEのトーク履歴を転送する方法まとめ~決定的な証拠が欲しいなら探偵事務所へ! LINEのトーク履歴を自分の端末に転送する方法を紹介してきました。 パートナーのスマホを操作する必要があるので、なかなか簡単にはできない人も多いかもしれませんね。 また、たとえできたとしても、lineのトーク履歴自体は浮気の証拠としては通用しないこともお分かりいただけたと思います。

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パソコンの履歴を調べて浮気をチェックする方法/元探偵が解説

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パートナーの浮気が怪しいと感じたら、最も浮気の証拠が詰まってそうな、スマホの中を調べたくなることもあるでしょう。 自分ではバレそうなので探偵に調べてほしいと思うかもしれません。 しかし、 探偵の浮気調査ではLINE(ライン)やメールの内容を調査することはできません。 スマホやパソコンの内部を所有者に無断で見る行為は、例え家族であってもプライバシーの侵害にあたるため、もしも見るなら細心の注意を。 ここでは、LINE(ライン)やメールの内容によって、その後の浮気調査が円滑に進むこともあるということも解説します。 夫婦間でスマホを盗み見る時の問題とは? 例えば、旦那のスマホが机の上に置いてあり、たまたまポップアップで疑わしい内容のLINE(ライン)を見つけてしまった場合は、 その画面を自分のスマホのカメラで撮影し証拠として残しておきましょう。 その時に、あまりスマホの中を探りすぎるのはおすすめできません。 旦那にバレてしまう可能性や、浮気の証拠として扱う場合に「プライバシーの侵害」にあたる可能性があるからです。 またパスワードがかかっているスマホのロックを解除してまで探ってしまうと、「プライバシーの侵害」より重罪の「不正アクセス禁止法」に該当する可能性もあります。 平成十一年法律第百二十八号 不正アクセス行為の禁止等に関する法律 第三条 何人も、不正アクセス行為をしてはならない。 (他人の識別符号を不正に取得する行為の禁止) また、パートナーのスマホを遠隔操作するようなアプリを入れる行為は、「不正指令電磁的記録に関する罪」にあたり、こちらも罰せられることになります。 と言っても、 夫婦間でスマホを盗み見る行為の「プライバシーの侵害」と「不貞行為」を裁判で争うと、「不貞行為」の方が重く慰謝料も高額です。 正直なところ、夫婦間でスマホを盗み見ることは非常にグレーゾーンな問題です。 LINE(ライン)やメールの内容は浮気の証拠になるの? 浮気を疑わせるLINE(ライン)やメールの内容は、残念ながらそれだけでは浮気の証拠にはなりません。 証拠として認められるのは、肉体関係があることが証明できる証拠になります。 例えLINE(ライン)やメールで肉体関係を推測させる内容であっても、言葉遊びと言われてしまえばそれまです。 しかしまだ諦めてはいけません。 このような直接証拠にならないものでも、補助証拠としては使えます。 ひとつひとつは弱い証拠でも、複数を合わせることにより大きな効力を発揮する可能性があります。 どんなに小さなものでも、怪しいLINEやメールを見つけたら、しっかりと証拠として残しておくことが大切です。 もしも、離婚や慰謝料の請求を考えているのであれば、写真や動画などの証拠が必要であることを覚えておきましょう。 スマホの盗み見のは夫婦関係悪化につながる スマホはとての個人的なものなので、夫婦間であれ見られると嫌だと思う方は多いものです。 そのため、浮気を疑っている段階で、パートナーのスマホを盗み見ていることがバレてしまった場合、夫婦の信頼関係が崩れてしまう事も考えられます。 さらに、もしも浮気をパートナーがしている場合は、さらにバレないように考えて行動するようになるため、証拠を得ることがさらに難しくなるでしょう。 どちらにしろ、慎重に動かなければならないということがわかります。 浮気を疑って、旦那のLINE(ライン)を見てしまった・・・・ あやしい行動が多いから、妻のLINE(ライン)を見てしまった・・・ これをしてしまったら後には引けません。 最悪の場合、プライバシーの侵害として訴えられる事も考えられる事を理解して実行しましょう。 用心深いパートナーの場合、ロックを解除した回数を記録するアプリや、メールやLINE(ライン)を起動するとインカメラで撮影されるアプリを入れてある事も考えられます。 どうしても見たいと思うのであれば、細心の注意を! ただし、 スマホのロックとは別にLINE(ライン)にもロックをかけることができます・・・。 この場合、「本気で見られたくない」「見られると都合が悪い」と思っていることが分かるので、浮気の可能性は高いかもしれません。 未読のLINE(ライン)のトーク内容をチェックする方法 iPhoneでも、Androidでも使えるのが、「機内モード」で読むという方法です。 Wi-Fiはオフにして、機内モードをオンにします。 LINE(ライン)アプリを開き、メッセージを読みます。 読み終わったらマルチタスク画面でLINE(ライン)アプリを終了させて、機内モードをオフにします。 LINE(ライン)アプリを起動した状態で機内モードをオフにすると、既読になってしまうので間違わないようにしましょう。 もしも、あやしいものが見つかった場合は自分のスマホでその画面を写真にとっておくことをおすすめします。 もしかしたら、トークを削除しても画像は削除してないという事もあります。 LINE(ライン)の削除されたトークを復元する 浮気調査での使用は禁止事項です iphoneアナライザーは、「iPhoneのバックアップ」をとっておくためのソフトで、Androidの利用者用でAndroidアナライザーもあります。 こちらのソフトは1万円ほどしますが、バックアップを行うと、LINE(ライン)やメールでの履歴を見ることが可能です。 他にも、パソコンのデータを復元するソフトなどもありますが、こういったソフトは浮気調査は禁止事項で、プライバシーの侵害になるのでやめておいた方がよいでしょう。 違法なソフトを使ったために、「 不正指令電磁的記録供用容疑で逮捕」というニュースもあります。 他にもスマホを遠隔操作するアプリのケルベロスも、もとはスマホの紛失・盗難防止のためのものなので浮気調査に利用すると違法となります。 スマホを無断で操作したり、画像データを抜き取ることは、犯罪行為になるリスクがあるのでやめておきましょう。 LINE(ライン)だけでなく他のSNSを使っている可能性も スカイプやTwitter、InstagramのDMを使っている事も。 そのため、LINE(ライン)だけあやしいと思ってはいけません。 もしも、パートナーがTwitterを使っているなら、リプライ(返信)が多い相手を調べてみましょう。 Instagramの場合、画像を見ると飲食店や、料理などの写真から誰とどこに行ったのか探ることもできます。 他にも、「mixi」や「Facebook」での交友も考えられます。 仕事関係や、顔見知りの人とだけが浮気相手ではなく、SNSを通じた相手と浮気をしている方も実際多いと言われています。 パートナーがよく使っているSNSを知っておくとよいでしょう。 LINE(ライン)の他にも、通話履歴・メール・SNS・アルバム・予測変換でもあやしいと思われるものがあるかもしれません。 探偵が浮気調査でできること• 張り込み・尾行・聞き込みをする• ラブホテルや浮気相手の自宅に入っていく写真を撮影する• 浮気相手とのデート現場の写真を撮影する• 浮気相手の名前・住所を調べる• 浮気していた場合に裁判で使用できる報告書としてまとめる 探偵自身の知識不足、また違法と知りながらとった行動で相手から訴えられた場合、依頼者であるあなた自身も罪に問われることになるため注意が必要です。 浮気調査では、高い費用を支払うわけですから、どこまで調査できるのか依頼前に確認する必要があります。 探偵でできる調査は「探偵業の業務の適正化に関する法律(探偵業法)」に基づいて決まっています。 以前問題になった「別れさせ工作」や「盗聴器を仕掛ける依頼」は完全に違法です。 最悪の場合、刑事・民事上の法律的責任が課せられることになります。 探偵だから許されるということはないと理解しておきましょう。 このことから見ても、探偵選びは慎重に行わなければならないことがわかりますね。 今あなたが、浮気の証拠をつかみたいと思っているなら、探偵の浮気調査を依頼しましょう。 しかし、探偵事務所の中には、知識や経験が不足しているものもあるので、探偵選びは慎重にしなければいけません。 探偵にお願いする前に自分でやるべきこと 自分で浮気の証拠を集めることもできますが、スマホのLINE(ライン)やメールで浮気と思われる内容をつかめたとしても、それは法律上は浮気の証拠にはなりません。 そもそも、夫婦間であってもスマホを無断で覗き見る行為は、違法行為になります。 また最近では、削除したLINE(ライン)のトーク履歴を復元できてしまうツールなどもありますが、こちらも勝手に行うことは違法行為になります。 なぜ、そこまで証拠にこだわらなければならないのでしょうか? 証拠がなければ、慰謝料がゼロになってしまったり、復縁トラブルに巻き込まれたり、パートナーと浮気相手とが一方的な離婚を申し出たり・・・不利になることばかりだからです。 浮気をされたのに、泣き寝入りする必要はないのですから証拠をしっかりと取っておきましょう。 優良探偵として掲載される審査基準• 探偵業届出証明書を取得している• 事務所を構えている• 調査方法やお見積もりの説明を徹底している• 調査費用が適正な価格設定である• 個人情報秘密厳守• 調査実績 500件以上• 調査員数 15名以上在籍 厳選されたタントくんが提携する探偵社で4割安く利用できます。 24時間無料で探偵選びが相談でき、価格交渉やアフターケアまで充実しているマッチングサイトです。 強引な勧誘もなく、催促の連絡もないので安心して利用できます。 「離婚に強い探偵を紹介してほしい」という直球の悩みから、「浮気調査したがいいのかわからない」というぼんやりとした悩みまで、専門家がしっかりとアドバイスしてくれます。

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