フォートナイト エイム コツ。 Switchフォートナイト 5つのエイム練習方法が初心者にわかりやすい

【フォートナイト】初心者必見!勝つために最初に知っておくべきこと!【FORTNITE】

フォートナイト エイム コツ

目次(リンク)• フォートナイト初心者向け 撃ち合いのコツ攻略ガイド 初心者にありがち ダメなパターン ・建築を一切していない ・常に身を乗り出している ・1種類の武器にこだわる ・味方の近くにいない 上記のパターンに当てはまっていたプレイヤーは立ち回りを見直す必要があります。 フォートナイトは建築が最も重要な要素であり、 撃ち合いの際に建築ができないと確実に不利ポジションを押し付けられてしまいます。 またフォートナイトのみならずバトルロイヤル系ゲームの基礎として、チーム戦では味方の近くで行動しましょう。 ここからはダメなプレイングを改善するためにやるべきことを解説していきます。 まずは感度設定を見直す 低い感度だと素早く建設することができないので、比較的高い感度でプレイすることをオススメしますが、エイムが合わなくなるほど感度を上げては逆効果です。 試合中に感度を変更することが可能なので、遊び場で練習しながら自分にあった感度を見つけましょう。 ターゲット感度(武器で狙いをつけたとき)とスコープ感度(スコープつきの武器で覗いたとき)は設定を落とすと狙いがつけやすくなります。 PC版・PS4版で遊んでいる方は ゲーミングマウスの購入をおすすめします。 フォートナイトに限らずFPS・TPSはマウスによってかなり差がつきます。 1発でも着弾したら壁を建てる 初心者にありがちなのですが、相手と対面したときにエイムや武器の性能でゴリ押そうとしていませんか?もしくは敵の位置が掴めていないまま走り抜けようとしていませんか? これらの行動は悪手なので即刻辞めましょう。 特にチーム戦では複数の相手が自分を狙っている可能性があるので、敵の位置を知ると同時に自分の身を守ることが重要です。 壁を建てると防壁になり、相手が射撃を継続しているなら壁のダメージで攻撃している方向を教えてくれます。 ダメージを受けてもある程度は立て直すこともできるので、発砲されたと感じたら建築を行いましょう。 最適な武器編成 近・中・遠すべてに対応できるよう、役割の異なる武器をバランス良く持ちましょう。 ショットガンとスナイパーライフルは確実に持ち、残りは中距離用に連射が効く武器と回復アイテムを持っておきたいところです。 以下の記事で武器の組み合わせについて詳細に解説しているので、そちらもご覧ください。 頭を出しながらアサルトライフルを連射しているとスキが大きいのでスナイプしやすい。 フォートナイトに限らずFPS・TPS全般に言えることですが、頭や体を晒す時間は極力減らしましょう。 ハンティングライフルやボルトアクションスナイパーライフルの弾が頭に命中すれば確定でダウンしてしまうので、特に頭を出している状態は非常に危険です。 射撃するときのみ体を出し、射撃するポイントは1度射撃した場所から少し移動しましょう。 逃げて漁夫の利を狙う ときには撃ち合いを拒否することも大事なテクニックとなります。 相手が上手くて勝てないと思ったならば、敵と敵をぶつけて消耗しきったところで漁夫の利を狙いましょう。 チーム戦で自分以外が全滅してしまったときも最後まで諦めずに粘ることで勝ちの目が見えてくることもあります。

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【フォートナイト】エイム練習に最適なクリエイティブコース【Fortnite】

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試合中にランダムでサプライドロップ 救援物資 が空から投下される。 サプライドロップには強力な武器やアイテムが入っている可能性が高い。 ただ交戦ポイントにもなりやすいので、初心者は慣れてきたら狙ってみよう。 初心者におすすめの武器を伝授! レアリティが高い=性能が高い フォートナイトはそれぞれの武器種にレアリティが設定されており、 同じ武器名でもレアリティによって性能が変化する。 基本的にレアリティの高い方が高性能なので、同じ武器であればレアリティの高い方を拾おう! レアリティごとの色• コモン Common — Gray• アンコモン Uncommon — Green• レア Rare — Blue• エピック Epic — Purple• レジェンダリー Legendary — Orange レアリティはCommonレア コモン が一番低く、Legendaryレア レジェンダリー が一番高い。 近距離戦:タクティカルショットガン タクティカルショットガンは近接戦闘では無類の強さを発揮する。 フォートナイトでは、特に序盤と終盤で近距離戦になることが多く、活躍する場面は多い。 スロットの1つには入れておきたい武器だ。 万能武器:アサルトライフル アサルトライフルは、どの距離でも活躍できる。 エピック以上でしか存在しないスカーをゲットできれば、かなり優位に戦える。 クラフト破壊も可能な:RPG 圧倒的な破壊力を持つRPG。 相手の建設物を壊すもよし、直接当てて大ダメージを与えるも良しのど派手な強力武器だ。 近距離で使用するときは、自分が被弾しないように注意しよう。 スナイパーライフルは難易度が高い スナイパーライフルは1発のダメージ量が大きく強力。 当たらなくても遠距離で敵にプレッシャーを与えることが可能だ。 ただしフォートナイトは建設要素がある分、左右だけでなく上下のエイムもかなり必要となるので、慣れてきたら使ってみよう。 無駄なく回復アイテムを使おう! フォートナイトではHP回復アイテムに加えて、シールド値を増やすアイテムも存在する。 アイテムによっては回復できる上限が決まっているので、まずはそれをしっかり頭に叩き込もう! 回復アイテムまとめ.

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【FPS】5分で強くなれる!「エイム上達」の10個のコツ

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この記事の目次• エイムが上手くなる5つの練習方法 フォートナイトでエイムを練習するには次の3つの方法があると思います。 プレイグラウンド(遊び場)モードで練習をする前提でお話します(かつて遊び場モードは期間限定でした)。 もし、プレイグラウンドモードが無くなった際には、バトルバスの最後のほうで降下して、島の端っこなど人気の少ないところで練習するなど、置き換えてお読みください。 それでは、私がしていますSwitch版 フォートナイト 5つのエイム練習方法です。 ツルハシでエイム練習をする ツルハシでオブジェクトを叩きますと的が表示されます。 この的にエイムを合わせて叩きますと、ダメージが2倍になるというものです。 これをエイムの練習方法に役立てます。 的にエイム(レティクル)を合わせZRボタンを押します。 ここで大事なのは、ZRボタンを押しっぱなしにしないということです。 ツルハシで資材を集めるとき、ZRを押しっぱなしでガシガシと木や家具を壊していく人も多いと思います。 しかし、エイム上達という点では、レティクル(照準)を合わせる微妙なスティック操作と、弾丸を撃つタイミングの2つが重要なのです。 いくらエイムを合わせるのが得意でも、照準があったときに弾を撃てなければ意味がないからです。 必要に応じて、+ボタンを押して XやY軸の感度を調整します。 ちょっと押してどれくらい視線が移動するのか、他の練習方法でも常に調整を試みて、自分なりの感度を見つけることはとても大事です。 ですから、エイム練習方法としては、ツルハシで的のマークに照準があったときに、振り下ろすZRボタンを押す、これを繰り返すとなります。 慣れてきたら、ツルハシを振り下ろすごとにジャンプするなど「止まって撃たない」という、実践さながらの動きも加えて練習します。 ちなみに、練習場所ですがこちらの動画のBinchanさんが、2つ並んだコンテナが良いと薦めてくれています。 たしかに、鉄製のコンテナはなかなか壊れないため、長時間同じ場所でエイムの練習ができ、とても効率的でおすすめです。 Bincahn Games さんは、他にもフォートナイト上達のための役立つ動画をたくさん投稿してくれています。 チャンネル登録をおすすめします。 >> クレー射撃場でエイム練習する フォートナイトのマップ上には、たくさんのクレイ射撃場が存在します。 クレー射撃場とは、現実世界のそれと同じで、機械を動作させますとクレー(何回かに1回はアヒルw)が飛び、それを的にできるというものです。 クレー射撃場の場所はこちらが詳しいです。 わかりやすいのは、中央の湖の脇と、砂漠地帯のクレー射撃場です。 >> クレー射撃場では、アサルトライフルやハンチングライフルなど、中距離を撃てる武器で練習します。 エイムの練習方法としてはこんな感じです。 予め一度クレーを飛ばし、一度その軌道とどのあたりを通るかを記憶します。 そして、クレー発射台を向きYボタンを押します。 自分の向きを変えクレーの軌道上にエイムを合わせます。 数秒後クレーが飛んだらタイミング良く狙います。 置きエイムと呼ばれる撃ち方ですが、これだけでもフォートナイト初心者はなかなか当たらないと思います。 また、置きエイムといっても毎回向き直すため、毎回同じ場所にレティクル(照準)を置くだけでも大変なはずです。 そのうえタイミングを間違えると当たりません。 ツルハシと異なり、クレー射撃は動く的を狙いますので、練習方法としてはツルハシよりは飽きが少ないはずです。 慣れてきたら、ちょっと動いた上で撃つなど、実践をイメージしてクレーを撃ち抜くと良いと思います。 なお、武器はハンチングライフルが一番相性が良く当てやすいです。 ヘッドショットを意識してイメトレ プレイグラウンドモードで、いろいろな武器を拾い、プレイグラウンドでひたすらイメージトレーニングします。 敵がいないので無駄なのでは?と思うかたもいらっしゃるかもしれません。 もちろん、ただ闇雲に撃ちまくるのでは意味がありません。 次のような習得を意識しながら行います。 練習で意識することは実践での敵の動き• ぴょんぴょん跳ねながら撃つ• 移動しながら撃つ• ジャンプショット(ジャンプして眼下の敵を撃つ)• 振り返りざまに撃つ• 屈伸撃ち(しゃがんだ状態から立って撃つ)で撃つ• タップ撃ち(ZRを押しっぱなしではなくタンタンタンとリズミカルに撃つ)で撃つ• 安藤撃ち(ZLで照準を合わせZRで撃つこれを連続する)で撃つ• ぴょんぴょん跳ねる敵をイメージして撃つ• 武器によってリロードがどれくらいなのか• 武器によってどれくらいの射程が効果的なのか• 武器によって発砲間隔がどれくらいなのか• ツルハシと武器の切り替え• 武器と武器の切り替え撃ち• 武器と建築モードの切り替え撃ち• 階段作って上から撃ち 動く敵をイメージして、ここに敵がくるからこう撃つ、といったイメージをもって練習をします。 自分自身も動きながらエイムを合わせられるようにします。 ジャンプショットから安藤撃ちまで、じつは撃ち方にもさまざまな撃ち方がありますので、いずれもできるように練習します。 そして、武器の扱いに慣れる動作です。 武器ごとに弾の発射間隔が異なり、また弾丸を込め直す(リロード)時間が変わります。 このリロード時間(撃てない時間)に倒されることが多いので、しっかり体に覚え込ませ、弾が切れたらどうするかをマスターします。 建築と武器の切替や、建築を絡めた攻撃など、具体的に敵を想定した動きができるように練習しましょう。 たとえば、よく上級者が正面の敵に向かう時、階段を作り、上を取りつつ撃ち合いを有利に始めるという立ち回りがあります。 こうした実践を意識した立ち回りがスムーズに操作できるようになるだけでも、初心者にとっては大変な進歩なはずです。 よちよち歩きの赤ちゃんが少しづつタッチを覚えるように、徐々に成長してきます。 イメージトレーニングは、一人でフォートナイト練習をする価値はあるはずです。 ヘッドショットを撃てるよう高さを考慮して練習する ヘッドショットはもっともダメージを与えられる場所です。 ですから、一撃で敵を倒すことも可能です。 つまり、瞬間的に敵の頭にエイムを合わせZRを押せれば勝つ確率は上がります。 練習方法はこうです。 まず自分が壁やドアなど目印になるものの近くに行き、どこが頭の高さかを覚えます。 そうして少し離れて、すぐにその高さにエイムを合わせられるよう、練習するのです。 動きながらその高さに、武器を切り替えながらその高さに、などです。 高い場所を取ると自然にヘッドショットを撃てる確率は上がるのですが、初心者はそもそも高いところを取る以前の立ち回りの話かと思います。 ですから、立ち回りは立ち回りとして、まずは応用の効くエイム力を上げる練習を積むことをおすすめします。 フレンドに模擬戦してもらう フォートナイトではSwitchのフレンドを招待することができます。 フォートナイトは無料なので、フォートナイトをやったことがない人も招待しやすいはずです。 フレンドといっしょにプレイグラウンドに行き、敵になってもらうのです。 フォートナイトをやったことがない人でも、移動してぴょんぴょん跳ねるくらいはできるはずです。 もしくは、家のどこかに隠れるくらいはできるはずです。 とにかく逃げ回ってもらうだけでも練習になります。 せっかくの模擬戦ですから、自分の苦手とする場所などで練習すると良いでしょう。 このときも、単にエイムを合わせることだけでなく、武器のリロード時間を把握する、自分も移動しながら撃つなど、テーマをもって臨みます。 とくに家の中での打ち合いは、フォートナイトの降下後の初手の練習になり、最初にやることで余裕も生まれるようになるはずです。 実践練習を効率よく繰り返す フォートナイトでは待ち時間が長い、それをどう活用するか フォートナイトは待ち時間の多いゲームです。 フォートナイトでは以下の流れでゲームが進みますが、マッチメイキングなど待ち時間が多いですよね。 マッチメイキング• ロード中• バトルバス発車前広場• バトルバス• バトル(武器確保)• バトル(撃ち合い)• ロード中 降下とバトルくらいしか、遊べる時間がない!と思われている方はいませんでしょうか?そのような考え方ですと、たしかに降下後、数秒でキルされると、時間の無駄感がハンパないですよね。 しかし、わたしはフォートナイトをプレイする時、最近では以下のように待ち時間も効率的に練習しています。 効率よく実践練習を積むには待ち時間を効果的に使う ポイントは待ち時間に動画編集を行うことと、初動の撃ち合いが終わったら離脱すること、です。 マッチメイキング=参加ボタン押下後、動画編集• ロード中=動画編集• バトルバス発車前広場=エイムの練習• バトルバス=どこに降りるか思案• 降下=いかに早く武器を取るか思案• バトル(武器確保)=武器を確保しつつ索敵• バトル(撃ち合い)=撃ち合い、動画保存、キルしたら離脱・キルできなくとも1分くらいで離脱• ロード中=待ち時間 そして、この練習方法のポイントは、 降下と武器確保といったバトル前のお膳立てをメインに据えてプレイする点です。 フォートナイトのバトルの録画方法はスイッチなら簡単 スイッチは録画ボタンを長押ししますと、その瞬間からさかのぼって30秒をキャプチャーしてくれます。 ですから、キルしたりキルされた後すぐに録画しておきます。 スイッチのアルバムから動画再生をし、編集を行います。 そうしますと、キルされた瞬間の立ち回りの数秒だけを残せます。 撃ち合いバトル自体は実質5秒ほどです。 その振り返りをすぐに行い、またいつでも振り返れるようにしておくことで、イメージトレーニングができるようになります。 こちらの動画のように振り返ることができます。 これでネットにつながっていないときでも、出先でフォートナイトのイメージトレーニングができて、スイッチはほんと便利ですね。 成功がイメージできないことには、具体的な行動もなかなか取れないものです。 敵がぴょんぴょん跳ねる、という動作に目を慣れさせることにも役立つはずです。 初手のワンセットが終わったら索敵や移動せず離脱 効率よくエイム練習を行うという点で、わたしは初手のワンセットが終わったら、生き残っていても離脱してしまいます。 エイム練習の時間が少なくなるからです。 フォートナイトでは中盤はかなりの時間、移動に費やされる• 初手のワンセットを勝って残った敵は上級者の確率が高い• 後半の建築勝負ができるほどの実力はまだない• 敵に遭遇しても自分の左にぴょんぴょん跳ねる中級者 ですので、わたしの目安としては、初手で1~2キルしたら離脱したり、1キルして1~2分索敵しても見つからなかったりしたら離脱しています( +ボタン>設定>マッチから離脱)。 自分からみて左に跳ねられると、エイムが自分に隠れて撃ちづらいのですよね。 それを知っている敵とは、初心者はまだ戦いづらいかと。 もちろん私の場合、初手のワンセットでキルされるので、ほとんどそこで、実質離脱なのですけどね・・・。 いつかキルしまくってやるww! 上級者の多い時間帯は潔くエイム練習を諦める エイムの練習をするためには、敵と遭遇して瞬殺されないことが重要です。 ですから私は、以下の時間帯にはエイムの練習は諦めています。 とくにティルテッドタワーや、バトルバス直下の宝箱のたくさんある街などは、キル目当ての上級者が集まりますので、エイムの練習どころではなく、瞬殺されますのでエイム練習を諦めます。 マッチメイキングが長くなかなか接続しない• 降下して速攻で50人位まで減る上級者タイム バトルバスの待ち時間は最適なエイム練習時間 スイッチもネット回線や読み込み速度次第では、バトルバスの待合広場で、撃ち合い練習ができます。 このときは自分もいくら撃たれても死にませんので、思う存分撃ち合うことができます。 相手にダメージを与えることもできませんが、ヒットすれば赤くダメージ表示されますので、それを目安にヘッドショットを狙って、どんどん練習しましょう。 わずかな時間も無駄にしないようにします。 実際のバトルも数秒で終わるものですから。 降下開始ですぐ落下、バトルバス軌道からちょっとだけ離れた街に降りる ティルテッドタワーのような激戦区に降りるよりは、バトルバスの軌道から少し離れた大きめの街に降ります。 弾丸の音や足音に気をつけながら宝箱や武器をたくさん集める• ツルハシでできる限り資材も集める• 足音を聴きながら敵を探し(索敵)なるべく有利な形で先手を取れるように立ち回る• 室内ならタクティクスショットガン、少し距離があるならアサルトライフル 降下したらこのあたりをメインにひたすらダッシュして、急いで装備を揃えましょう。 敵と遭遇したとき、実力差が近ければ準備をよりしているほうが勝ちます。 音を聴いて敵の位置を知り、先手を取ったり対策を考えてから攻める フォートナイトでは音を聴いて敵の位置を知ることがとても重要です。 屋根の上や家の外にいる、どちらの方向にいる、など左右のヘッドホンから、距離に応じて音量の大きさまで変わって、鮮明に聴こえてきます。 完全にはわからないにしても、この「音による索敵」が出来るようになりますと、敵と鉢合わせるといった慌てる状況でなく、心の準備をもって撃ち合いに臨めます。 私が使っていますヘッドホンはソニー製ながら1,000円ちょっとで買える密閉型のヘッドホンです。 密閉型のほうがより集中して足音を聴けますので、集中して索敵ができます。 これ以外でもとにかく、密閉型のヘッドホンをで耳をすませてみてください。 先手を取れる確率が格段に上がるはずです。 >>人気の「密閉型ヘッドホン」最新一覧はこちら。 音で敵の居場所を探る、という意味ではあまり建物が密集していない、敵が複数いがちな状況は避けたほうが初心者は索敵しやすいです。 その意味でも、 ティルテッドタワーなど激戦区をおすすめしていないのですね。 ヘッドホンと装備を揃えて、初手のバトルに臨み、先手を取れれば勝つ確率は上がります。 密閉型ヘッドホンでプレイするようになってから、敵を先に見つけられる回数が増えました。 先に見つけると「しめしめ・・・」と思わずにはいられません。 こうした楽しさも増して、仮に瞬殺されても悔しくなくなりました。 ほんと戦闘までを楽しめるようになったことは収穫でした。 エイム練習以外にもじつはやれることはあり、立ち回りや準備、武器に慣れる、ということもとても重要で、エイム練習とともにこれらにも留意されることをおすすめします。 そもそも上級者や人気YouTuberはなぜ強いのか• すでに何年も前からシューターゲームをプレイしている• PCやPS4などスイッチよりも操作しやすい環境でプレイしている• 圧倒的にかける時間数が多い、そういう環境で生活している• 立ち回りなど、実はバトル前の準備の部分は動画的に絵になりづらいためカットしている こうした上級者のように勝てるようになるには、そもそも覚悟が必要です。 ただ、前述の練習方法は、かけた時間に比例してちゃんと身になって返ってきます。 さらに戦い前のとても重要なことはあまり動画には少ないのですよね。 別に隠しているというわけではないと思いますが、どうしても派手なキルの部分が多くなってしまうのかなと思います。 ですから、学びという意味では、動画よりは ライブ配信を見るほうが参考になると思います。 フォートナイトのライブストリーマーさんのライブ配信をぜひ見て、立ち回りなど参考にできるところは参考にされると良いと思います。 深夜にやるダイジェスト版のスポーツ番組を見るよりは、実際の試合を生で見たほうが勉強になる、みたいな。 毎朝晩、しっかりフォー活して楽しみましょう! ・ ・ ・ ・ ・ フォートナイトはいきなりバトルロイヤルをさせられるゲームです。 TPSシューティングゲームに不慣れなユーザーは、その壁の高さにやめてしまうかもしれません。 ですが、プレイグラウンド(遊び場)モードも実装され、よりエイム練習はしやすくなりましたので、ぜひこれらの練習を行いフォートナイトで遊んで見てください。 慣れてきますと、キル数もそうですが、立ち回りや自分の戦略など、グッドゲームをできるようになり、そうしますと楽しくなってきますよ! 私もまだまだ納得できるキルは少ないのですが、「瞬殺された!時間の無駄になったよ!くそー!」ということが、エイム練習をすることでかなり減りました。 ぜひ皆さんも試してみてください。 また、間違いやご指摘などありましたら、SNSでお教えいただけると私も嬉しいです。 いっしょにフォー活を楽しみましょう。 お疲れ様です。 関連情報リンク このレティクル(エイムの枠)がどうも慣れないのですよね。 顔に集中しちゃいますよね。 >> 撃ち方もいろいろある。 >> 下を向いて走らない。 >> >> 楽しんでもらえるとお金も使ってもらえる、という。 >> まとめ フォートナイトでは、スプラトゥーンのような試し打ち場や、ヒーローモードなどなく、練習がしにくいです。 とくに初心者はいきなり始めることになり、わけもわからず数秒でやられ、止めてしまうこともあるのではないでしょうか。 YouTubeの動画などでは上手い人のものばかりだったり、そもそもシューターゲームをすでにやり込んでいる人がプレイしていたりなど、簡単そうに見えるトラップがたくさんあります。 しかし、現実にはやるべきこと、覚えること、操作するボタン類が多く、しかも0コンマ何秒の瞬間的な操作を求められ、そして何分も待った挙げ句、敵を倒すことなく数秒でキルされることも少なくありません。 というか初心者はまずカモられて終わります。 そうした状況を、これらの練習をしてから臨むことで少しでも減らせればと思います。 操作方法に、どう慣れるか、具体的に書いたつもりです。 少しでもお役立ちしますれば幸いです。 ・プライバシーについて 当ブログではGoogleアナリティクスとcookieを用い、個人を特定しない範囲でアクセス状況を記録しています。 Google側ではその情報をGoogleアカウントと紐付けパーソナライズ広告に利用しています。 その情報は取り扱いに注意しつつ、内容充実や企画立案など、皆様のお役に立てるよう活用しています。 パーソナライズド設定をオフにするには、Google公式ページを御覧ください。 ・広告について 当ブログでは運営のために、Amazonアソシエイト・プログラム、及び、バリューコマース、リンクシェアジャパン、アクセストレード、A8. net の運営するアフィリエイトプログラムに参加しています。 それらのリンクからユーザー様が該当サイトにて購入されたとき、サイトが紹介料を獲得します。 TwitterやInstagramなどSNSで公開された投稿については、本文の説明上必要と思われます著作権法で認められています「引用」としての利用として、ASPの埋め込み引用機能(エンベッド)を用い掲載をしています。 ・免責事項について 当ブログの記事の内容や感想については、あくまでも個人的な見解となります。 また、記事執筆当時の情報で、実際の状況や環境によって掲載内容と異なる場合がございます。 万一トラブルや問題、損害が発生しましても、一切の責任を負えません。 あらかじめご了承ください。 Please enable JavaScript.

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