スペシャライズド ルーベ 2020。 フューチャーショック・サスペンション徹底比較! スペシャライズド・ルーベ エリート「アサノ試乗します!」その13|サイクルスポーツがお届けするスポーツ自転車総合情報サイト|nvcdn.answerstv.com

2020年最新|SPECIALIZED(スペシャライズド)おすすめロードバイク24台

スペシャライズド ルーベ 2020

スペシャライズドの新シーズンは例年7月にスタートします。 一斉にニューモデルニューカラーが登場するのがこの時期なのですが、業界全体に変化が訪れているようです。 スペシャライズドは4月に新型ルーベが先行する形でデビュー、6月に新型FUSEが発表されるなど、「〇〇年モデル」という表現を使わなくなってきましたね。 例年9月に発表してるような他メーカーも2月に新型車を発表したり徐々に変わってきています。 スペシャが紙カタログを廃止したのもこのあたりに理由があって、今後も次々と追加アイテムを投入してくる予定です。 次は何が来るって?販売店にもよくわかりません。 知ってたらお伝えするんですけど。 今回の追加アイテムをざっくりと説明すると 昨年発表後早々と完売したS-WORKS VENGEがカラー変更で登場。 今も多くのバックオーダーをいただいているVENGE PROに新色ブルーが追加。 S-WORKS Roubaixにフレームセット販売がラインナップ、ターマックとほぼ同じジオメトリのTEAMが追加です。 MTB界のアレスプこと、CHISELの価格が下がってずいぶんお買い得になりました。 MTBブーム到来の予感でしょうか。 販売店用サイトから落とした画像貼っておきますのでどうぞ。 ユーザー向けオンラインの更新がまだですので、詳しいスペックなどは店頭でおたずねください!.

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SPECIALIZED|スペシャライズド公式オンラインストア

スペシャライズド ルーベ 2020

先日、新宿にあるスペシャライズド東京を初めて訪れた。 そこでメイン展示されていたROUBAIX(ルーベ)の2017年最新モデルをじっくり観察。 2017年モデルから全く新しいシステムを導入したROUBAIX ルーベ)の潜在能力の高さを実感できた。 これまで全く欲しいと思っていなかったロングライド向けのエンデュランスロードバイクだが、その振動吸収性は、乗り心地だけではなく、コーナーリングの安定感を生み出し、タイヤのグリップ力やディスクブレーキの制動力も併せ持っており、ダウンヒルなどでの高速コーナーリングで強い武器になる印象を受けた。 ROUBAIX ルーベ)長く走りたい初心者ロングライダーにも、グランフォンドなどのアップダウンを含むロードレースを楽しみたい本格レーサーにもおすすめできる逸品ロードバイクである。 早速、スペシャライズド東京の店舗の情報も含めて最新モデルのロードバイクを紹介していこう。 Contents• ロードバイクストア:スペシャライズド東京 新宿 JR新宿駅から徒歩12分、丸ノ内線の西新宿駅からは徒歩5分ほどの税務署通りの一角にスペシャライズドストア東京はある。 都庁のある副都心エリアに近いなので普段あまり訪れる機会はないかもしれないが、逆に静かな佇まいで高級感を感じた。 〒160-0023 東京都新宿区西新宿8-16-2 新宿グランドウィング 1F• 営業時間:11:00 — 20:00• TEL 03-5332-5900 1フロアの店内は入口から一望できて、ぐるっと回りやすい。 2階建てなどフロアが分かれていると移動も大変だが、ゆったりした広い1フロアは非常に居心地が良かった。 店内に入るとまず目に飛び込んだのが、ROUBAIX ルーベ)の最新モデルだ。 9月に発表されたばかり、かつ、設計も含めて刷新された最新モデルなので、スペシャライズドの1推しモデルということだろう。 > ROUBAIX ルーベ):次世代の乗り心地のヒミツ 20mmの魔法:FUTURE SHOCK(フューチャーショック) これが最新のROUBAIXの振動吸収性能の大きな秘密の一つ「FUTURE SHOCK フューチャーショック)フロントのハンドルのヘッドチューブをみると蛇腹のようなゴムが巻かれているのがわかる。 このフロントのハンドルの軸(フォークコラム)の中に20mmトラベル(動く)サスペンションが入っていて路面からの衝撃を劇的に吸収してくれる。 たった20mm しかし、 ロードバイクにとっては大きな20mmである。 ロードバイクは基本は舗装された道を走る自転車である。 だから、基本的には大きなギャップのある凸凹道は走らない。 通常の道を走っているだけなら、タイヤのゴムやカーボンフレームである程度の衝撃は吸収していくれるので、普通のロードバイクでも乗り心地が悪すぎるということもない。 ただ、ROUBAIX(ルーべ)はその名の由来であるパリ〜ルーベという石畳の過酷な路面を走ることを想定した決戦用ロードバイクでもある。 この悪路になってくると普通のロードバイク以上の振動吸収能力が必要になってくる。 そこで生まれたのが、この20mmというわけだ。 こんな道は一生走らないから、ROUBAIX(ルーベ)のFUTURE SHOCKの20mmは、過剰ではないかと思う人もいるだろう。 しかし、日本の路面にもギャップはある。 そして、走る距離が長くなればなるほど、その 小さな振動がボディブローのようにハンドルを持つ手やサドルにまたがるお尻に蓄積されていく。 この 苦痛からROUBAIX ルーベ)の20mmは解放してくれる。 ロードバイクはスピードを重視したスポーツ自転車であり乗り心地はもともとは重視していない。 剛性を高めてペダルの力を路面に伝えることが主軸にある。 乗り心地を重視するとママチャリのようにサスペンションをふかふかにしていく方向性になる。 そうすると力が路面に伝わりづらくなり遅くなる。 ある意味ロードバイクは乗り心地を捨てている部分がある。 しかし、昨今ホビーのロードバイク乗りの多様化が進み、ある程度のスピードで200km、300kmなど長距離を走り続けるロングライドイベントやブルベなどのイベントも盛んになっている。 そんなロングライドに向けてロードバイクのスピードをできるだけ殺さずに。 乗り心地を良くする機構を取り入れたエンデュランスロードバイクというジャンルが拡大してきた。 トレックのDOMANE ドマーネ)などが有名だろう。 よくあるフロントサスペンションとは違い、FUTURE SHOCKはフロントフォークの縦軸の方向にハンドルが最大20mm動くだけで、ホイールの位置が動かずロスも少なくなっている。 ちなみにTREK(トレック)の新型DOMANE(ドマーネ)にも前輪の衝撃吸収の仕組みとして2017年モデルから、フロントIso SPEEDが搭載されている。 これはフォークコラムを前後にしならせるもの。 ROUBAIX ルーベ)の素晴らしいところは、20万円台のエントリーグレードにもFUTURE SHOCKが採用されており、手軽にこの最新機構を楽しめるということ。 TREKのDOMANEのフロントIso SPEEDは、残念ながらSLグレード以上のモデルにしか採用されていない。 シートポストのしなりを最大限に生かす「ドロップクランプ」 以前のモデルから採用されているが、サドルのシートポストも振動吸収能力を持つ。 シートポストクランプをシートステー部分まで下げた「ドロップクランプ」を採用し、そのクランプより上の部分がフローティング構造になっていて、振動吸収性に優れたCG-Rシートポストが最大20度までしなってサドルに伝わる路面の振動を軽減してくれる。 これら二つのシステムにより、2017年最新のROUBAIX ルーベ)は新世代の乗り心地を実現し、多くのロングライドファンたちを魅了するロードバイクへと進化を遂げた。 乗り心地 + コーナーリング・制動力 振動吸収力が優れていることで、荒れた路面などでも安定した走りを持続することができる。 さらに26Cとやや太めのタイヤでコーナーリング時のグリップもしっかりある。 さらにディスクブレーキの制動力は雨の日でも安心でしっかり止まれる。 ダウンヒルの高速域では、小さなギャップでも大きな衝撃になるが、ROUBAIX ルーベ)ならば安定して進み、コーナリングもしやすく、とっさのブレーキでもディスクブレーキの制動力を生かせる。 初心者で自転車の取り回しに自信がない時期にはおすすめできるモデルである。 SPECIALIZED ROUBAIX ルーベ) DISC グレード別スペック• サイズ:49,52,54,56,58• コンポ:105• ホイール:Axis Elite Disc• ブレーキ:Tektro Spyre, dual pivot, mechanical disc(機械式ディスクブレーキ) 最後のELITEは、コンポも105にグレードが落とされている点と、ディスクブレーキが油圧式ではなく機械式になっている。 ホイールもグレードを落とされている。 ロードバイクの趣味に必要なものは最低限揃っていてこの価格帯なら、買いごろだと思う。 スペシャライズド ROUBAIX ルーベ)2017年モデルで初心者におすすめは!? ズバリ、色の好みもあるのだが、せっかくのデイスクブレーキなら油圧式! ということで、珍しく一番高いモデル ROUBAIX DISC EXPERTをおすすめしたい。 通常なら、ELITEで問題ない!と言い切るのだが、今回はカラーリングが決め手。 なので、他の色が気に入った人は迷わずそちらを購入してください。 COMPは価格を抑えるためにアルテグラではない構成にまとめられていて少しわかりにくい。 初心者は細かいパーツの違いがわからないので、アルテグラで統一されているEXPERTの方が親しみやすいだろう。 エントリーモデルのELITEは105で統一されていて問題ないのだが、ディスクブレーキが機械式というのが少し残念。 しかし、後からブレーキパーツを油圧式にグレードアップすればいいだけかも。 初心者としては十分なスペックなので、ELITEで全く問題ない。 最初のロードバイク購入からもうすぐ1年。 ROUBAIX ルーベ)も2台目候補にランクインしてきた。 ターマックと悩んでいるところだ。 全く別の目的として旅行用のクロモリのツーリングバイクも欲しい今日この頃。 サガンが、ロード世界選手権2連覇! 最後に余談だが、2016年10月16日、年に一度のロードバイク世界選手権で、スペシャライズドのロードバイクを駆るペテル・サガンが、去年に続いて2連覇を達成した。 ワールドツアーポイントランキングでも今年は初の首位に立ち、まさに現在のプロロードバイクレーサー最強の男がペテル・サガンだ。 今、最強のロードバイク乗りを見るチャンスだ。

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スペシャライズド SPECIALIZED ルーベ ROUBAIX Tiagra 2020年モデル カーボン ロードバイク 58サイズ 10速 レッド買取実績(品川区)|自転車買取のサイパラ 自転車買取専門店サイパラ|ロードバイク等スポーツ自転車の高額買取

スペシャライズド ルーベ 2020

先日、新宿にあるスペシャライズド東京を初めて訪れた。 そこでメイン展示されていたROUBAIX(ルーベ)の2017年最新モデルをじっくり観察。 2017年モデルから全く新しいシステムを導入したROUBAIX ルーベ)の潜在能力の高さを実感できた。 これまで全く欲しいと思っていなかったロングライド向けのエンデュランスロードバイクだが、その振動吸収性は、乗り心地だけではなく、コーナーリングの安定感を生み出し、タイヤのグリップ力やディスクブレーキの制動力も併せ持っており、ダウンヒルなどでの高速コーナーリングで強い武器になる印象を受けた。 ROUBAIX ルーベ)長く走りたい初心者ロングライダーにも、グランフォンドなどのアップダウンを含むロードレースを楽しみたい本格レーサーにもおすすめできる逸品ロードバイクである。 早速、スペシャライズド東京の店舗の情報も含めて最新モデルのロードバイクを紹介していこう。 Contents• ロードバイクストア:スペシャライズド東京 新宿 JR新宿駅から徒歩12分、丸ノ内線の西新宿駅からは徒歩5分ほどの税務署通りの一角にスペシャライズドストア東京はある。 都庁のある副都心エリアに近いなので普段あまり訪れる機会はないかもしれないが、逆に静かな佇まいで高級感を感じた。 〒160-0023 東京都新宿区西新宿8-16-2 新宿グランドウィング 1F• 営業時間:11:00 — 20:00• TEL 03-5332-5900 1フロアの店内は入口から一望できて、ぐるっと回りやすい。 2階建てなどフロアが分かれていると移動も大変だが、ゆったりした広い1フロアは非常に居心地が良かった。 店内に入るとまず目に飛び込んだのが、ROUBAIX ルーベ)の最新モデルだ。 9月に発表されたばかり、かつ、設計も含めて刷新された最新モデルなので、スペシャライズドの1推しモデルということだろう。 > ROUBAIX ルーベ):次世代の乗り心地のヒミツ 20mmの魔法:FUTURE SHOCK(フューチャーショック) これが最新のROUBAIXの振動吸収性能の大きな秘密の一つ「FUTURE SHOCK フューチャーショック)フロントのハンドルのヘッドチューブをみると蛇腹のようなゴムが巻かれているのがわかる。 このフロントのハンドルの軸(フォークコラム)の中に20mmトラベル(動く)サスペンションが入っていて路面からの衝撃を劇的に吸収してくれる。 たった20mm しかし、 ロードバイクにとっては大きな20mmである。 ロードバイクは基本は舗装された道を走る自転車である。 だから、基本的には大きなギャップのある凸凹道は走らない。 通常の道を走っているだけなら、タイヤのゴムやカーボンフレームである程度の衝撃は吸収していくれるので、普通のロードバイクでも乗り心地が悪すぎるということもない。 ただ、ROUBAIX(ルーべ)はその名の由来であるパリ〜ルーベという石畳の過酷な路面を走ることを想定した決戦用ロードバイクでもある。 この悪路になってくると普通のロードバイク以上の振動吸収能力が必要になってくる。 そこで生まれたのが、この20mmというわけだ。 こんな道は一生走らないから、ROUBAIX(ルーベ)のFUTURE SHOCKの20mmは、過剰ではないかと思う人もいるだろう。 しかし、日本の路面にもギャップはある。 そして、走る距離が長くなればなるほど、その 小さな振動がボディブローのようにハンドルを持つ手やサドルにまたがるお尻に蓄積されていく。 この 苦痛からROUBAIX ルーベ)の20mmは解放してくれる。 ロードバイクはスピードを重視したスポーツ自転車であり乗り心地はもともとは重視していない。 剛性を高めてペダルの力を路面に伝えることが主軸にある。 乗り心地を重視するとママチャリのようにサスペンションをふかふかにしていく方向性になる。 そうすると力が路面に伝わりづらくなり遅くなる。 ある意味ロードバイクは乗り心地を捨てている部分がある。 しかし、昨今ホビーのロードバイク乗りの多様化が進み、ある程度のスピードで200km、300kmなど長距離を走り続けるロングライドイベントやブルベなどのイベントも盛んになっている。 そんなロングライドに向けてロードバイクのスピードをできるだけ殺さずに。 乗り心地を良くする機構を取り入れたエンデュランスロードバイクというジャンルが拡大してきた。 トレックのDOMANE ドマーネ)などが有名だろう。 よくあるフロントサスペンションとは違い、FUTURE SHOCKはフロントフォークの縦軸の方向にハンドルが最大20mm動くだけで、ホイールの位置が動かずロスも少なくなっている。 ちなみにTREK(トレック)の新型DOMANE(ドマーネ)にも前輪の衝撃吸収の仕組みとして2017年モデルから、フロントIso SPEEDが搭載されている。 これはフォークコラムを前後にしならせるもの。 ROUBAIX ルーベ)の素晴らしいところは、20万円台のエントリーグレードにもFUTURE SHOCKが採用されており、手軽にこの最新機構を楽しめるということ。 TREKのDOMANEのフロントIso SPEEDは、残念ながらSLグレード以上のモデルにしか採用されていない。 シートポストのしなりを最大限に生かす「ドロップクランプ」 以前のモデルから採用されているが、サドルのシートポストも振動吸収能力を持つ。 シートポストクランプをシートステー部分まで下げた「ドロップクランプ」を採用し、そのクランプより上の部分がフローティング構造になっていて、振動吸収性に優れたCG-Rシートポストが最大20度までしなってサドルに伝わる路面の振動を軽減してくれる。 これら二つのシステムにより、2017年最新のROUBAIX ルーベ)は新世代の乗り心地を実現し、多くのロングライドファンたちを魅了するロードバイクへと進化を遂げた。 乗り心地 + コーナーリング・制動力 振動吸収力が優れていることで、荒れた路面などでも安定した走りを持続することができる。 さらに26Cとやや太めのタイヤでコーナーリング時のグリップもしっかりある。 さらにディスクブレーキの制動力は雨の日でも安心でしっかり止まれる。 ダウンヒルの高速域では、小さなギャップでも大きな衝撃になるが、ROUBAIX ルーベ)ならば安定して進み、コーナリングもしやすく、とっさのブレーキでもディスクブレーキの制動力を生かせる。 初心者で自転車の取り回しに自信がない時期にはおすすめできるモデルである。 SPECIALIZED ROUBAIX ルーベ) DISC グレード別スペック• サイズ:49,52,54,56,58• コンポ:105• ホイール:Axis Elite Disc• ブレーキ:Tektro Spyre, dual pivot, mechanical disc(機械式ディスクブレーキ) 最後のELITEは、コンポも105にグレードが落とされている点と、ディスクブレーキが油圧式ではなく機械式になっている。 ホイールもグレードを落とされている。 ロードバイクの趣味に必要なものは最低限揃っていてこの価格帯なら、買いごろだと思う。 スペシャライズド ROUBAIX ルーベ)2017年モデルで初心者におすすめは!? ズバリ、色の好みもあるのだが、せっかくのデイスクブレーキなら油圧式! ということで、珍しく一番高いモデル ROUBAIX DISC EXPERTをおすすめしたい。 通常なら、ELITEで問題ない!と言い切るのだが、今回はカラーリングが決め手。 なので、他の色が気に入った人は迷わずそちらを購入してください。 COMPは価格を抑えるためにアルテグラではない構成にまとめられていて少しわかりにくい。 初心者は細かいパーツの違いがわからないので、アルテグラで統一されているEXPERTの方が親しみやすいだろう。 エントリーモデルのELITEは105で統一されていて問題ないのだが、ディスクブレーキが機械式というのが少し残念。 しかし、後からブレーキパーツを油圧式にグレードアップすればいいだけかも。 初心者としては十分なスペックなので、ELITEで全く問題ない。 最初のロードバイク購入からもうすぐ1年。 ROUBAIX ルーベ)も2台目候補にランクインしてきた。 ターマックと悩んでいるところだ。 全く別の目的として旅行用のクロモリのツーリングバイクも欲しい今日この頃。 サガンが、ロード世界選手権2連覇! 最後に余談だが、2016年10月16日、年に一度のロードバイク世界選手権で、スペシャライズドのロードバイクを駆るペテル・サガンが、去年に続いて2連覇を達成した。 ワールドツアーポイントランキングでも今年は初の首位に立ち、まさに現在のプロロードバイクレーサー最強の男がペテル・サガンだ。 今、最強のロードバイク乗りを見るチャンスだ。

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