いち じゅう ひゃく せん 歌。 スマイルキッズ・チバナギサ / いちじゅうひゃくせんの歌詞と動画

うたって覚えよう!~九九のうた、県庁所在地|KING RECORDS公式特設サイト

いち じゅう ひゃく せん 歌

「ベベンのありがとう」から最新の「なせばなる」まで、2年分の歌を完全収録! 「恋そめし」や「椰子の実」「サーカス」など、人気曲が満載です。 特典:「恋そめし」ピアノ譜 【収録曲】 1. 恋そめし 2. ベベンの方丈記 3. なせばなる 4. いち じゅう ひゃく せん 5. 夢がかなった北海道! 6. 蜂と神さま 7. 薔薇二曲 8. 私と小鳥と鈴と 9. 星とたんぽぽ 10. 一つのメルヘン 11. やまなし 12. モシャシャ2014 13. とんでれみら 14. いろは! 15. でんでらりゅうば 16. つもりうた 17. らららのら 18. ちゃわんむしのうた 19. 日本全国むかし歩き 20. サーカス 21. さよなら 22. こころよ 23. ベベンのありがとう 【ボーナストラック】 1. 椰子の実 2. こんぴら船々 3. 待ちぼうけ 4. 雨降りお月さん 5. 恋そめし 方言版.

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「にほんごであそぼ」2015年7月のうた『いち じゅう ひゃく せん』

いち じゅう ひゃく せん 歌

「にほんごであそぼ」の今月のうたは『いち じゅう ひゃく せん』です。 といっても今年度に入ってからの「にほんごであそぼ」では、うたの1ヶ月の区切りがいまいちわかりづらいですね。 4~5月に立て続けに『蜂と神さま』『恋そめし』『薔薇二曲』が登場したと思ったら、6月はそれがランダムに流されてました。 公式サイトの放送予定を見ると、今回の『いち じゅう ひゃく せん』は6月22日から7月17日まで、4週間にわたって集中的に放送されるようです。 金曜をのぞく月~木曜には必ず登場するとのことです。 区切り的に6月のうたなのか7月のうたなのかいまいちよく分かりませんけど、とりあえず7月のうたということにしておきました。 コミカルなアレンジの新バージョン 今回の歌ではコニちゃんと、3代目・4代目子役全員が登場していますね。 子どもたち全員が全身黒衣装に黄色いかぶりもので、そろって同じ衣装なのがかなりおもしろいです。 いつも天女や雷様などの可愛らしいコスプレをしているちびっ子たちも、『恋そめし』でアイドルばりの踊りを披露したお姉さんたちチームも、もれなくみんな全身タイツ風。 曲ごとにあまりに落差が激しいです。 このギャップも「にほんごであそぼ」ならではだよなぁと、ニヤニヤしながら見てしまいました。 ちなみに公式サイトの曲紹介にはこう書かれていました。 『いち じゅう ひゃく せん』 作詞・作曲:おおたか 静流 のどうた・口琴:まきがみ こういち 作詞・作曲はわかるとして、のどうた・口琴って・・・??なんじゃらほい? ・・・と思ったので調べてみました。 簡単にひとことでまとめると、のどうたは「笛のような音を特徴とする歌唱法」、口琴は「枠と振動弁からなる手のひらサイズの楽器」ということだそうです。 のどうたはモンゴルでいうホーミーってことみたいですね。 そう言われれば何となくわかります。 楽しく歌い踊る子どもたちをそのみょーんという音が後押しするかのように、コミカルな雰囲気を演出してくれています。 数の単位を歌った、番組ではおなじみのうた 『いち じゅう ひゃく せん』は今回、歌や踊りを新しく撮りなおして月のうたとして放送していますけど、「にほんごであそぼ」ではかねてからおなじみの歌ですよね。 CDにも収録済みです。 調べてみたら、『いち じゅう ひゃく せん』が入っているアルバムは2つ出てきました。 2009年2月発売 2010年4月発売 2枚組ベストアルバム ビルボードジャパンのサイトでは試聴もできました。 聞けるのは冒頭の数十秒間だけですけど、今流れているバージョンとの違いが楽しめます。 このCDが発売された時代的に、初代子役が在籍していて、2代目子役から3代目子役へ交代したあたりに収録されたものなのかな?と思います。 幼く聞こえる声は、もしかしたら今はすっかり成長した3代目子役たち(あもん、てるみ、ほのか、さつき、りんか、かいと、まり)が「にほんごであそぼ」に参加しはじめたばかりの頃のものなのかもしれませんね。 ちなみにこのうた『いち じゅう ひゃく せん』では、どんどん数の単位が大きくなっていきます。 一十百千万、億兆京垓・・・、那由他、不可思議、無量大数。 その逆バージョンで、『1より小さいかず』っていう歌もありますよね。 分厘毛糸、忽微繊沙、塵埃・・・阿頼耶、阿摩羅、涅槃寂静。 日常ではさっぱり役に立たない知識ですけど、歌にのせてくれると覚えたくなっちゃいますね。 どっちも最後の方はわけのわかんない呪文みたいになっていくのが、なんか好きです。 初回特典ありです! 関連記事 suna622.

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CD NHK にほんごであそぼ「光リコボルル。」

いち じゅう ひゃく せん 歌

「にほんごであそぼ」の今月のうたは『いち じゅう ひゃく せん』です。 といっても今年度に入ってからの「にほんごであそぼ」では、うたの1ヶ月の区切りがいまいちわかりづらいですね。 4~5月に立て続けに『蜂と神さま』『恋そめし』『薔薇二曲』が登場したと思ったら、6月はそれがランダムに流されてました。 公式サイトの放送予定を見ると、今回の『いち じゅう ひゃく せん』は6月22日から7月17日まで、4週間にわたって集中的に放送されるようです。 金曜をのぞく月~木曜には必ず登場するとのことです。 区切り的に6月のうたなのか7月のうたなのかいまいちよく分かりませんけど、とりあえず7月のうたということにしておきました。 コミカルなアレンジの新バージョン 今回の歌ではコニちゃんと、3代目・4代目子役全員が登場していますね。 子どもたち全員が全身黒衣装に黄色いかぶりもので、そろって同じ衣装なのがかなりおもしろいです。 いつも天女や雷様などの可愛らしいコスプレをしているちびっ子たちも、『恋そめし』でアイドルばりの踊りを披露したお姉さんたちチームも、もれなくみんな全身タイツ風。 曲ごとにあまりに落差が激しいです。 このギャップも「にほんごであそぼ」ならではだよなぁと、ニヤニヤしながら見てしまいました。 ちなみに公式サイトの曲紹介にはこう書かれていました。 『いち じゅう ひゃく せん』 作詞・作曲:おおたか 静流 のどうた・口琴:まきがみ こういち 作詞・作曲はわかるとして、のどうた・口琴って・・・??なんじゃらほい? ・・・と思ったので調べてみました。 簡単にひとことでまとめると、のどうたは「笛のような音を特徴とする歌唱法」、口琴は「枠と振動弁からなる手のひらサイズの楽器」ということだそうです。 のどうたはモンゴルでいうホーミーってことみたいですね。 そう言われれば何となくわかります。 楽しく歌い踊る子どもたちをそのみょーんという音が後押しするかのように、コミカルな雰囲気を演出してくれています。 数の単位を歌った、番組ではおなじみのうた 『いち じゅう ひゃく せん』は今回、歌や踊りを新しく撮りなおして月のうたとして放送していますけど、「にほんごであそぼ」ではかねてからおなじみの歌ですよね。 CDにも収録済みです。 調べてみたら、『いち じゅう ひゃく せん』が入っているアルバムは2つ出てきました。 2009年2月発売 2010年4月発売 2枚組ベストアルバム ビルボードジャパンのサイトでは試聴もできました。 聞けるのは冒頭の数十秒間だけですけど、今流れているバージョンとの違いが楽しめます。 このCDが発売された時代的に、初代子役が在籍していて、2代目子役から3代目子役へ交代したあたりに収録されたものなのかな?と思います。 幼く聞こえる声は、もしかしたら今はすっかり成長した3代目子役たち(あもん、てるみ、ほのか、さつき、りんか、かいと、まり)が「にほんごであそぼ」に参加しはじめたばかりの頃のものなのかもしれませんね。 ちなみにこのうた『いち じゅう ひゃく せん』では、どんどん数の単位が大きくなっていきます。 一十百千万、億兆京垓・・・、那由他、不可思議、無量大数。 その逆バージョンで、『1より小さいかず』っていう歌もありますよね。 分厘毛糸、忽微繊沙、塵埃・・・阿頼耶、阿摩羅、涅槃寂静。 日常ではさっぱり役に立たない知識ですけど、歌にのせてくれると覚えたくなっちゃいますね。 どっちも最後の方はわけのわかんない呪文みたいになっていくのが、なんか好きです。 初回特典ありです! 関連記事 suna622.

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