ピタでん。 ピタでんの安いと評判の料金プラン!損しないために絶対注意すべき点は?

ピタでん(F-Power)の口コミ評判は違約金が大きなデメリット|初心者でもわかる!電力会社の選び方おすすめランキング2020

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ピタでん? ピタでんは「株式会社F-Power」が提供する新電力のことね。 実は2009年からある会社で、2011年には中部地区で電力小売事業サービスを開始してるのよ。 へぇ~。 知らなかったなぁ。 ピタでんは沖縄を除く全国で電気の提供をしてるのが魅力的ね。 北海道から九州まで幅広いエリアで契約することができるの! ほぼ全国か! プランは「ピタでん使いたい放題」と「ピタでん使った分だけ」の2種類があって、使いたい放題は電気の使用量が多い人に、使った分だけは電気の使用量が少ない人にぴったりよ。 使いたい放題ときたか。 使いたい放題は基本料金が高めだけど、代わりに500kWhまでは定額になるの。 もちろん、基本料金は普通に500kWh使うより安めに設定されてるわよ! どのくらい? たとえば、東京電力の従量電灯Bで500kWh使うと13,868円になるんだけど、ピタでんの使いたい放題なら基本料金の12,000円だけで大丈夫よ。 1,868円も違うのか!年間にしたら22,416円にもなるよ! ただ、電気使用量が400kWhとか少なめだと従来の料金の方が安くなるわね。 だから毎月の電気使用量が500kWhを超えるかどうかを判断基準にするといいいわ。 定額だもんねぇ。 使う量が少ない月は高くなることもあるよね。 ちなみに、500kWh使ったから電気が止まるなんてことは無いから安心してね。 500kWhを超えた分は従量料金が加算される仕組みよ。 使った分だけの方は、その従量料金だけってこと? そうそう。 基本料金は0円で、電気を使った分だけ各エリアの従量料金が加算されていくの。 たとえば、東京なら1kWhにつき25. 25円ね。 基本料金が無いと気軽だよね。 電気をほとんど使わなくても無駄感が無いし! あと請求料金についてはマイページで確認できるわよ。 紙の請求書はもらえないけど、マイページで印刷もできるから安心ね。 必要に応じて印刷すればいいんだね。 何だかエコな気がする! あとあと、公式サイトに料金シミュレーターも用意されてるの。 どのくらい安くなるかはシミュレーターを使えば簡単に分かるわよ! おぉ~。 よ~し。

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ピタでんの評判・デメリットを調査!使った人の口コミは?

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目次 クリックで記事へ• ピタでんの運営会社F-Power エフパワー が業務改善勧告を受けた理由 F-Power エフパワー が業務改善勧告を受けた理由や経緯について、経済産業省ホームページの添付資料に書かれてましたので引用します。 引用元: 中途解約すると、1年経過後でも違約金が発生するという変更内容をハッキリとわかりやすく表示しなかったということです。 わざとにわかりづらいところにリンクを置き、誰も気づかないように一応リンクを張っていたと解釈できるのです。 実際に、監視委員会取引監視課の鎌田明課長がこのような発言をしています。 鎌田課長は、「記者発表時に『F-Powerがわざと分かりにくい書き方をしたと考えているか』という質問を受けた。 これに対しては、そう捉えられても仕方がない、と回答した」という。 引用元: ずるい・・ という表現をされても仕方ないやり方と思っちゃいます。 このような業務改善勧告を出されてしまっては、評判・イメージダウンになる失態と思っちゃいますよね。 株式会社F-Powerのオフィシャル発表はこちらです。 次に、株式会社F-Power エフパワー がなぜこのような対応をしなくてはいけなかったのか? その背景・原因は?ということについて触れていきます。 電力自由化において高圧電力部門の価格競争がものすごく激しくなっている 家庭用より前に自由化になった高圧電力部門は、今やものすごい価格競争が激化しているのです。 新電力会社の存続危機に直面している状況でもあるのです。 全面自由化を経て、高圧部門の価格競争は熾烈を極め、レッドオーシャンとなっている。 新電力同士の競争に加えて、大手電力の値引き攻勢も凄まじい。 こうした状況の中、数カ月単位で電力の契約先を変える需要家が続出。 短期間での中途解約を防ぐために違約金を設定したとみられる。 引用元: 価格競争が激しい現状だから、ちょっと卑怯な手段を使っても顧客を離したくなかったということのようです。 株式会社F-Power エフパワー は 高圧電力販売量1位 2018年4月時点 なのにも関わらず・・ それほど切羽詰まっているとも捉えられますね。 ピタでんの運営会社F-Power エフパワー は高圧電力販売量1位も危機感の表れ ピタでんの運営会社F-Power エフパワー は、 2018年4月時点で企業向けの高圧電力販売量1位の会社です。 しかし、 高圧電力部門の価格競争が激しく一寸先は闇という状況。 この業務改善勧告で、電力会社を切り替える企業も多いと予想できます。 せっかく、積み上げてきた実績もマイナスになるかもしれません。 高圧電力部門の価格競争によるレッドオーシャンという状況なので、家庭用低圧電力の販売に力をいれるため新たに販売会社「ピタでん」を運営。 ピタでんは、評判の良いLooopでんきの電気料金プラン「基本料金無料+電力量料金一律」を真似ての参入。 しかも電力量料金をLooopでんきより 75銭安くして一気に販売件数アップを狙う戦略です。 電気料金の安さナンバー1という評価も、今回の業務改善勧告による評判・イメージダウンによってかき消されてしまうのではないでしょうか? あなたの評価はいかに!? ピタでんの評判・イメージダウンは避けられない!? 株式会社F-Power エフパワー が業務改善勧告を受けたのであって、ピタでんは関係ないのでは? ピタでんの運営会社は、株式会社F-Power エフパワー だからこの記事では取り上げてきました。 株式会社F-Power エフパワー は、企業向けの高圧電力を販売。 家庭用の低圧電力は、ピタでんというブランドにして販売しているのです。 家庭用電気を販売するピタでんも現状は、1年未満の解約で違約金が発生するとしています。 しかし、• 1位:|基本料金無料・電力量料金28円77銭• 2位: |基本料金無料・電力量料金28円90銭• 3位:|基本料金無料・電力量料金29円• 3位:|基本料金無料・電力量料金29円• 5位:|基本料金無料・電力量料金29円50銭 この5社が、基本料金無料で電気料金が安い新電力会社です。 北ガスの電気とは、1年間で約10,000円~15,000円以上の差がつきます。 しゅふでん主夫家も書きました。 私は、Looopでんきとの契約が2年を過ぎました。 私が申し込んだ2017年9月時点では、北海道エリアで1番電気料金が安かったのはLooopでんきでしたが、2019年9月時点ではピタでんが1番安い新電力会社となってます。 乗り換えも考えましたが、 この業務改善勧告で悪いイメージを持ったので、Looopでんきの契約を継続することに。 ピタでんは、運営会社F-Powerの高圧電力の販売件数ダウンで、電気料金の値上がりという可能性もあり得ます。 ちょっと様子見しよう・・というのが本音です。 あなたはどうします? ちなみに、2018年10月からスタートしたが、楽天会員を中心に契約件数を伸ばしてます。 人気理由の一つが楽天スーパーポイントで電気代を支払えて、実質電気代0円も可能!ということ。 も書いてますので、楽天ユーザーのあなたは是非お読みください。 【追記】F-Power2018年6月期決算で120. 8億の赤字計上で北海道企業売電2019年3月撤退へ F-Powerは、2018年6月期決算で120. 8億の赤字計上をしていました。 その影響と思われますが、2019年3月に北海道内の企業など大口利用者向け市場から撤退することが報道されました。 北海道内の商業施設など企業向け約30万kw、自治体などの公共施設約10万kw分の契約電力を持っていました。 大口市場と言われている企業向け電力市場で価格競争の厳しさが伝わってきますね。 今後の北海道電力と新電力会社の競争が気になるところ。 ちなみに、 F-Powerは家庭向け・低圧電力市場の供給は継続します。 、エゾデン、はなカメくん電気などは引き続き供給されますので契約可能です。 コンサドーレ札幌とのスポンサー契約はどうなるのでしょうか・・? 2019年コンサドーレユニホームが発表されて、F-Powerは背中上部から鎖骨左に変更されサイズも小さくなってました。 契約は継続のようですが、契約額は少なくなっているかもしれませんね。

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スマホだけじゃない!ピタでんの「使いたい放題プラン」を徹底解説!【東京電力エリアでの評判や口コミは?安いの?】/40A契約者用

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補足確認画面は表示されませんので、送信前に口コミ内容を確認して下さい。 ピタでんは株式会社F-Power社が運営する電力会社で、2018年に電力販売量で 新電力1位になった利用者がとても多い電力会社です。 業界 最安値級の料金プランで、電気代をとにかく安くしたい人に人気ですよね。 中には年間2~3万円以上も節約できたという口コミも多数あります。 ですが料金が安いと、「なぜこんなに安いの?」「本当に大丈夫なの?」と逆に心配にもなりますよね・・・ 結論から言うと、 ピタでんは安さに加えて安心できる電力会社としておすすめです。 少しだけデメリットがあるので、ピタでんがあなたに合った新電力なのか確認して下さいね。 基本料金0円で安い 使用量が多い人向け「使いたい放題」プランも激安 ピタでんのもう1つのプラン「使いたい放題」は、1か月の電気使用量が 500kWh以上の場合に電気代を激安にできるプランです。 中部のモデルケースを例に計算します。 電気を多く使う家庭では年間数万円の節約も可能なので、「使いたい放題」プランを検討するといいですね。 関東の場合 東京電力からピタでんの「使いたい放題」プランに乗り換えると、 1年間の電気料金の目安は次のとおりです。 1ヵ月 電気 使用量 【切替前】 東京電力 従量電灯B (年間) 【切替後】 ピタでん 使いたい放題 (年間) 年間 節約額 500 kWh 179,784円 146,640円 33,144円 お得 600 kWh 216,468円 179,640円 36,828円 お得 700 kWh 253,152円 212,640円 40,512円 お得 800 kWh 289,836円 245,640円 44,196円 お得 900 kWh 326,520円 278,640円 47,880円 お得 1000 kWh 363,204円 311,640円 51,564円 お得 関西の場合 関西電力からピタでんの「使いたい放題」プランに乗り換えると、 1年間の電気料金の目安は次のとおりです。 1ヵ月 電気 使用量 【切替前】 関西電力 従量電灯A (年間) 【切替後】 ピタでん 使いたい放題 (年間) 年間 節約額 500 kWh 155,719円 134,400円 21,319円 お得 600 kWh 190,867円 162,504円 28,363円 お得 700 kWh 226,015円 190,608円 35,407円 お得 800 kWh 261,163円 218,712円 42,451円 お得 900 kWh 296,311円 246,816円 49,495円 お得 1000 kWh 331,459円 274,920円 56,539円 お得 中部 中部電力からピタでんの「使いたい放題」プランに乗り換えると、 1年間の電気料金の目安は次のとおりです。 1ヵ月 電気 使用量 【切替前】 中部電力 従量電灯B (年間) 【切替後】 ピタでん 使いたい放題 (年間) 年間 節約額 500 kWh 174,475円 134,400円 40,075円 お得 600 kWh 208,663円 167,400円 41,263円 お得 700 kWh 242,851円 200,400円 42,451円 お得 800 kWh 277,039円 233,400円 43,639円 お得 900 kWh 311,227円 266,400円 44,827円 お得 1000 kWh 345,415円 299,400円 46,015円 お得 北海道 北海道電力からピタでんの「使いたい放題」プランに乗り換えると、 1年間の電気料金の目安は次のとおりです。 1ヵ月 電気 使用量 【切替前】 北海道電力 従量電灯B (年間) 【切替後】 ピタでん 使いたい放題 (年間) 年間 節約額 500 kWh 206,935円 171,000円 35,935円 お得 600 kWh 247,723円 204,000円 43,723円 お得 700 kWh 288,511円 241,668円 46,843円 お得 800 kWh 329,299円 276,192円 53,107円 お得 900 kWh 370,087円 310,716円 59,371円 お得 1000 kWh 410,875円 345,240円 65,635円 お得 東北の場合 東北電力からピタでんの「使いたい放題」プランに乗り換えると、 1年間の電気料金の目安は次のとおりです。 1ヵ月 電気 使用量 【切替前】 東北電力 従量電灯B (年間) 【切替後】 ピタでん 使いたい放題 (年間) 年間 節約額 500 kWh 175,500円 158,880円 16,620円 お得 600 kWh 210,636円 191,880円 18,756円 お得 700 kWh 245,772円 224,880円 20,892円 お得 800 kWh 280,908円 257,880円 23,028円 お得 900 kWh 316,044円 290,880円 25,164円 お得 1000 kWh 351,180円 323,880円 27,300円 お得 北陸の場合 北陸電力からピタでんの「使いたい放題」プランに乗り換えると、 1年間の電気料金の目安は次のとおりです。 1ヵ月 電気 使用量 【切替前】 北陸電力 従量電灯B (年間) 【切替後】 ピタでん 使いたい放題 (年間) 年間 節約額 500 kWh 146,366円 134,400円 11,966円 お得 600 kWh 174,506円 167,400円 7,106円 お得 700 kWh 202,646円 200,400円 2,246円 お得 800 kWh 230,786円 233,400円 2,614円 割高 900 kWh 258,926円 266,400円 7,474円 割高 1000 kWh 287,066円 299,400円 12,334円 割高 中国の場合 中国電力からピタでんの「使いたい放題」プランに乗り換えると、 1年間の電気料金の目安は次のとおりです。 1ヵ月 電気 使用量 【切替前】 中国電力 従量電灯A (年間) 【切替後】 ピタでん 使いたい放題 (年間) 年間 節約額 500 kWh 160,595円 134,400円 26,195円 お得 600 kWh 196,103円 167,400円 28,703円 お得 700 kWh 231,611円 200,400円 31,211円 お得 800 kWh 267,119円 233,400円 33,719円 お得 900 kWh 302,627円 266,400円 36,227円 お得 1000 kWh 338,135円 299,400円 38,735円 お得 四国の場合 四国電力からピタでんの「使いたい放題」プランに乗り換えると、 1年間の電気料金の目安は次のとおりです。 1ヵ月 電気 使用量 【切替前】 四国電力 従量電灯A (年間) 【切替後】 ピタでん 使いたい放題 (年間) 年間 節約額 500 kWh 163,079円 134,400円 28,679円 お得 600 kWh 199,679円 167,400円 32,279円 お得 700 kWh 236,279円 200,400円 35,879円 お得 800 kWh 272,879円 233,400円 39,479円 お得 900 kWh 309,479円 266,400円 43,079円 お得 1000 kWh 346,079円 299,400円 46,679円 お得 九州の場合 九州電力からピタでんの「使いたい放題」プランに乗り換えると、 1年間の電気料金の目安は次のとおりです。 1ヵ月 電気 使用量 【切替前】 九州電力 従量電灯B (年間) 【切替後】 ピタでん 使いたい放題 (年間) 年間 節約額 500 kWh 158,880円 146,640円 12,240円 お得 600 kWh 190,152円 179,640円 10,512円 お得 700 kWh 221,424円 212,640円 8,784円 お得 800 kWh 252,696円 245,640円 7,056円 お得 900 kWh 283,968円 278,640円 5,328円 お得 1000 kWh 315,240円 311,640円 3,600円 お得• 切替の手数料は 無料• 申し込みはWEBで簡単! 最短約5分で完了• 今の電力会社への 解約手続きは不要、申込後は開通まで待つだけ 申し込み時に必要な書類は 電力会社の検針票(電気使用量のお知らせなど)です。 検針票に書かれている「お客様番号」と「供給地点特定番号」を利用して、電力会社が手続きを進めます。 に必要事項を入力したら、以下の流れで手続きが進みます。 スマートメーターの工事は30分ほどで終了し、外で作業を行うので立ち合いも基本的に不要です。 利用中の電力会社への解約の届けも不要で、申し込んだ電力会社が代行します。 (引っ越しを伴う場合のみ解約連絡が必要) 開通までの目安は2週間から2か月以内です。 (混雑状況によります) 申し込み後は、 開通日まで待つだけなので簡単ですね。

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