地縛少年花子くん 10巻 ネタバレ。 地縛少年花子くん|最新話49話ネタバレ(12月18日発売Gファンタジー1月号)

【地縛少年花子くん】最終回ネタバレ!結末が気になる|女性まんがbibibi

地縛少年花子くん 10巻 ネタバレ

今回は『』に連載されている 『』47 話【エソラゴト7 】について書きます! (ネタバレ注意です!) 前回、この世界から抜けるには三葉とあまねを殺せばいいとシジマ・・・。 つかさは八尋に、あまねのこと上手に殺せるといいねと呟きました。 流星群がこれから1・2時間続くようです。 お前に用があると光。 言われた通り塔に行った事、そして元の世界に戻るにはお前とあまねを殺すように言われた事を告げました。 なんでこんなことになってんだと光。 三葉は だって人間になるのが望みだからだと告げました。 そして七不思議としての力も使えるようになったと。 学校中の鏡を使って移動ができたり、鏡に映った過去を引き出せたりできるようです。 だから自分の過去も全部見たと三葉。 声をかけたら振り向いてもらえるのも、光と会話した事も、うまく友達ができなくて寂しそうなのも全てが羨ましいと三葉。 こっちの世界を本物だと思うことにして、目の前の三葉も本物だということにしちゃおうと提案しました。 僕が本物になれば、三葉は死ななかったことになると。 友達になろうと手を出した三葉。 一瞬考えた光・・・。 三葉の手を払うと、 偽物の世界で幸せになれるわけないだろと告げました。 つづく スポンサーリンク !! 管理人おすすめの U-NEXT ! 「マンガ」や「アニメ」「映画」「ドラマ」「雑誌」を楽しむ事ができるサイトです。 U-NEXTに新規登録する• U-NEXT600ポイントを利用してお得に購入• 読む!• 無料期間内に解約をする 解約すること前提で31日間無料で楽しむも良し、気に入ればもちろん続ければ良し! にユーザー登録して損することはないと思いますので、是非お試しください。 最新の配信情報はU-NEXTにてご確認ください。

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地縛少年花子くん 8巻 ネタバレ・感想★花子くんと夏祭り!

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当記事の目次一覧• 【地縛少年花子くん:63話】最新話ネタバレ 花子くんは葵が連れて行かれたのは六番の境界と、寧々と茜にエレベーターの中で伝えました。 必要なことを伝え終わった花子くんはポチポチとエレベーターの数字を押し始め、手に持つメモと共に次々と入力していきます。 寧々は何をやっているかわからなかったので、どんな意味があるのか聞いてみました。 返ってきた答えはエレベーターの操作方法で、寧々たちが乗っているエレベーターは決まった順番の番号を押さないと動かないのだそうです。 そして、今から行く場所は最もあの世に近い境界。 なぜそのような場所に行くかというと、それぞれの七不思議は自分が持つ境界こそが最も効率よく、そして最大の力を発揮できるからと花子くんは説明していきます。 最も彼岸に近い境界へ エレベーターを降りると、一面が開けた場所で、床には水が流れており、周囲には燭台がたくさんある場所でした。 ここが最もあの世に近い彼岸。 花子くんの案内で目の前にある扉を開けてもらい、寧々と茜が入った先にはあの世とは思えない綺羅びやかな館が立ち並んでいました。 花子くんは寧々と茜に六番について説明していきます。 これまで問題を起こしたことはないけれど、年に一度かつ今の時期じゃないと姿を現さない変わった怪異であること。 さらに花子くんですら知らないことが多いとのことで、寧々と茜には最新の注意を払うようにと告げました。 六番の会議室では 部下たちが六番に対して様々な情報を提示し、それに六番は的確な指示を出して対応している様子でした。 しかし、どうやら今の状況は手に余っているようで、事態の収集に目処が立っていない様子です。 だからこそ、怪異は怪異、生者は生者として隔離して、早く境界を閉じたい。 それが六番が葵をさらった理由でした。 しかも、カンナギとしてお役目を果たしてもらうためには、仕方ないということで人格を削ぎ落としているようです。 部下と一連のことについて軽く話している最中、目の前にその葵こと「カンナギ」が姿を表しました。 葵(カンナギ)のイタズラは度が過ぎる!? 六番の目の前に姿を表した葵(カンナギ)は、自分を無碍に扱う六番に対して、お茶目な嫌がらせをします。 その方法は持っていた燭台を壁の紙に近づけ、辺り一面を火の海にすること。 六番とその部下たちは慌てふためくのですが、葵(カンナギ)からすれば、自分のことを雑に扱うとこうなると示しただけ。 自分が大切な人であるなら、あなたが目を光らせて見ててくれないと、私はこうするよって忠告したんです。 六番としては逃げられるよりも頭を悩まされる問題が増えたとも考えましたが、逃げられるより従順であるなら問題ないかと思い直すのでした。 花子くんたちがやってくる 寧々、茜、花子くんたちがやってくることを六番の部下が知らせてくれました。 六番としては花子くんが来ることは予想済みでしたが、随分と遅い登場にどこか苛立ちを感じさせる言葉を吐きます。 六番は葵(カンナギ)には待つように指示したのですが、どうやら本人は一緒に行きたい様子で・・・? 最新刊の続きや最新話の画バレを無料で読む方法 文字だけではキャラの心情がわかっても、コマの動きがないから頭の中で想像しにくいですよね。 そういうときは下で紹介する3つのサービスを利用すると、【月刊Gファンタジー最新号】をはじめ、あなたが読みたいマンガを読み尽くせます。 さらにアニメ版の【地縛少年花子くん】もU-NEXTでは見放題で放映中です。 感想 今回のお話で六番が葵をさらった理由がハッキリしました。 あの世とこの世の境目が曖昧すぎて、自分の領域で問題が起きすぎていることが原因な様子。 確かに、自分のテリトリーで問題が多発したら、管理者としてはいい気分がしないものです。 というか葵(カンナギ)の調整っぷり、ちょっと突き抜けすぎてませんか?笑 もしかしたら、本当の葵はあれくらいお茶目なのかも? 次回は寧々たちと対面すると思われるので、どうなるか楽しみですね〜。

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地縛少年花子くん最新話第46話ネタバレ(2018年9月18日発売月刊Gファンタジー10月号)

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Contents• 地縛少年花子くん:第46話「エソラゴト 其の六」ネタバレ 前回のあらすじ 前回、主人公の八尋寧々は元の世界へ戻るため、七不思議四番である「シジマさん」の元へ向かいました。 シジマさんはあっさりと元に戻る方法を教えてくれましたが、その方法は「柚木普と三葉惣助をころすこと」。 その言葉に八尋寧々と源光は動揺してしまいます。 シジマさんの領域から戻ってきた八尋寧々に、何も知らないはずの柚木司は「あまねのこと 上手にころせるといいね」と言いました。 今回の話は、その後の八尋寧々が混乱しているところから始まります。 今回の話の始まり 引用: 月刊Gファンタジー10月号 シジマさんが作り上げた特殊な世界ではありますが、柚木司は何も知らないはずです。 その彼が「柚木普をころす必要がある」ということを知っているのはおかしい状況であり、八尋寧々は混乱してしまいます。 シジマさんと柚木司はグルなのか、自分に花子くんのことをころさせたいのか、ぐるぐると悩みます。 本来の世界で自分をころした柚木普に復讐をしたいのか、と思いつきショックを受けたりもします。 ですが柚木普と柚木司の仲がいい様子を見て、復讐していたがっているようには考えられませんでした。 とはいえ、柚木司の目的が不明なままなのは変わりません。 自分が何をしたらいいかわからず、八尋寧々は困った表情をみせました。 みんなで天体観測 引用: 月刊Gファンタジー10月号 学園の屋上で天体観測をしますが、正直それどころではない八尋寧々でした。 そこへ蒼井茜と赤根葵がそれぞれ登場します。 前回シジマさんの力で粉々になってしまった2人ですが、無事に元の姿に戻っていました。 2人の元気な様子に八尋寧々も安心します。 赤根葵たちとお茶をすることになったのですが、テーブルの上にあるクッキーの中に三葉惣助の作ったクッキーがありました。 源光が三葉惣助を追いかけて行って、そのまま帰ってきていないことを八尋寧々は思い出しました。 源光がまさかころしに行ってしまったのか?、とまた不安になってしまいます。 しかし、その考えを打ち消しました。 源光は彼なりの方法で、この世界から脱出する方法を探しているのだと思うようにしたのです。 そして自分も頑張らなければと気合を入れます。 しかし、やはり何をどうしたらいいのか、わからないままでした。 誰もいないと思った望遠鏡の近くに 引用: 月刊Gファンタジー10月号 ぽつんと放置されている望遠鏡に気づいた八尋寧々は、1人でそれに近づいていきます。 レンズを覗くと、蠍座がよく見えました。 そこで柚木普が突然声をかけてきます。 驚いたものの、柚木普は蠍座について説明をしてくれます。 シリアスな雰囲気に 引用: 月刊Gファンタジー10月号 八尋寧々はその説明を聞いているうちに、柚木普は花子かもしれないと感じます。 そして、それを本人に伝えます。 聞かれた柚木普は「その話好きだな~」と笑いますが、八尋寧々の真剣な表情にため息をつきました。 そして花子とはどんな人なのかと聞きます。 八尋寧々からの返事は「色々めんどくさい」「いつもセクハラしてくる」「すぐふざける」といったものでした。 そんな花子に似ていると言われた柚木普は嫌そうな顔をみせます。 そんな柚木普の背中に寄りかかり、八尋寧々は「きらいじゃ…ない」と言いました。 そして流星群が見える中、八尋寧々は「好きなの」と自分の気持ちを伝えました。 驚く柚木普の頬に触れながら「一緒に逃げよう ほんとの世界まで!」とさらに続けて言います。 地縛少年花子くん 単行本を無料で読む方法? ネタバレでテンションが上がったそこのあなた。 単行本で過去の話を読んでみたくなりませんか? 下記の記事で、単行本を何冊か無料で読む方法を解説しています。 この方法ならば5~6冊は読めるのではないでしょうか。 興味のある方はどうぞー。 感想 柚木司の怖い表情と普段の表情とのギャップが今回もすごいです。 八尋寧々の表情もコロコロ変わっており、シリアスでありながらとてもかわいかったです。 他の登場人物である赤根葵なども、もちろん今回もかわいらしいです。 クッキーなどの小物もかわいらしく描かれています。 蒼井茜の作った「アオちゃんクッキー」のクオリティも注目ポイントですね。 三葉惣助の作ったクッキーもかわいらしいものでした。 柚木普と柚木司は双子なので顔はもちろんそっくりなのですが、シジマさんの世界に来てから弟である柚木司は怖い表情と普段のやや困ったような表情が多い印象を受けました。 そしてそれに対し、兄である柚木普の表情は随分と笑顔が多い印象を受けます。 また行動についても柚木普の方が自由に動いているようでした。 柚木司の方が兄のようです。 しかしその柚木普も、望遠鏡のシーンではシリアスな表情を見せたりします。 八尋寧々が流星群を背後に気持ちを伝えるシーン、そして一緒に逃げようと伝えるシーンは印象深い場面でした。 今後の展開予想 次回は八尋寧々の決意に答える柚木普なのか、今回の話では出てこなかった源光と三葉惣助の話になるのかは不明です。 ですが表紙と巻頭カラーとのことなので、八尋寧々と柚木普になんらかの決着がつく可能性が高そうですね。 その場合、柚木司との関係にも何かしら進展があるかもしれません。 今のところ、本来の世界での記憶を持っているのは八尋寧々、源光、三葉惣助のみ3人に見えました。 しかし本来の世界での柚木普と柚木司は人間ではありません。 特別な力など持っていないように見えますが、表面に出てこられないだけという可能性もあります。 魂や意識といったものがどこかに封印されている、という可能性もありえるかもしれません。 柚木普に関しては、八尋寧々の呼びかけといった行動で本来の姿である花子に戻るといった方法が思いつくでしょうか。 柚木司は本来の世界での自分をわかっていながら、柚木普も柚木司も生きている今の幸せな世界を壊したくないと考えているのでは、と思います。 残念ながら、そう考える根拠はありません。 生前に柚木普が柚木司をころした理由もわかっていないため、ただの勘です。 ころした理由は今後判明していくでしょうが、ただ「憎いからころした」とはならないと思うので、今から楽しみです。 あいだいろ先生の描く漫画の終わり方は、ただのハッピーエンドではないことが多いです。 そのため、今回も例外ではないのかと思います。 花子はこれからも怪異を続けていくが、八尋寧々とは縁が切れ、彼女と交流をすることはできなくなってしまうかもしれません。 あるいは、もう寿命が少ないという八尋寧々が死んでしまい、新しい怪異としてこれからも花子の近くにいる、という可能性も考えられますね。 三葉惣助は成仏できるか、新しい怪異となるかもしれません。 その場合、源光は怪異の観える家系なので、この2人の関係がこれからも続く可能性は高そうですね。 どのような変化があったとしても、ハッピーエンドであると嬉しいと思います。 最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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