県下 一周 駅伝 鹿児島 2020。 鹿児島県下一周市郡対抗駅伝 2020 結果・速報(リザルト)

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県下 一周 駅伝 鹿児島 2020

Contents• 来シーズンは久しぶりに二部練を習慣にしようと思う。 身体を起こす程度に。 昨日の起伏走のおかげで臀部に良い感じの筋肉痛あり。 2020年シーズンはしっかり筋肉痛を起こすような練習を繰り返したい。 しかし、動きのリズムがあまり良くなく、騙し騙し走っていた感じ。 スタッフなので1週間ほとんど動きっぱなしだが、隙間時間を見つけてサクッと8kmJog。 早朝にサクッと60分ほど11kmJog。 時間がないので体調を整える程度。 早朝の内に体調を整える程度にJog。 疲れによりペースは上がらず。 「鹿児島県下一周駅伝」が始まりました。 5日間かけて鹿児島県をほぼ一周する駅伝大会です。 今回は地元・ 大島チームにスタッフ帯同させていただくことになりました。 スタッフは1週間ほとんど動きっぱなしで走る時間を確保するのが難しいですが、いろんなランナーの走りを見て勉強しつつ、モチベーション上げつつ、そしてもちろんチームのサポートも全力でさせていただきたいと思います。

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県下 一周 駅伝 鹿児島 2020

大会2日目の速報のページです。 自動更新ではありませんので、手動で更新ボタンを押して更新してください。 Twitter写真協力 さん さん さん ありがとうございました。 10区 野田~出水(10.6km) たいし (中村選手) 惜しくも姶良が先にゴール。 2位でゴール。 残り2km並走。 最初の1km3分05秒。 姶良の選手と追いつかれ並走。 9区 西方~阿久根(12.1km) よしけん (吉村選手) 先頭でタスキリレー 6km通過19分07秒。 姶良と並走が続く。 3kmで 2位姶良に並ばれる。 その後並走 8区 阿久根~野田(11.4km) ゆうき (白ケ澤選手) 2位姶良に13秒差をつけて先頭でタスキリレー 9kmで先頭姶良に並ぶ! 5km 16分36秒。 先頭の姶良の背中が見えはじめる。 じわりじわりと先頭姶良との差を詰める。 7区 川内~西方(15.3km) みかき (三垣選手) 48分29秒の2位でタスキリレー 13km 鹿児島を抜いて2位に上がる。 10km通過 30分45秒。 (強い向かい風の中3分ちょっとのラップを刻む) 7km過ぎで、鹿児島を抜き3位に上がる。 7km通過21分19秒。 先頭と38秒の4位。 目の前に3位鹿児島。 5km手前で姶良中村選手が追いつく。 5km通過15分13秒。 3分ペースで走っているのに、中村選手がどんどん大きくなる。 1km 2分59秒で通過。 後ろから姶良の中村選手が猛追。 7.5km付近 4位川薩が10秒差まで詰める。 5km 16分15秒で通過。 2位鹿児島との差は少し広がる。 5区 湯之元~串木野(8.5km) ひろき (松原選手) 2位鹿児島と10秒差くらいで3位でタスキリレー 5km 16分28秒で3位で通過 4区 伊集院~湯之元(10.9km) まさき (徳田選手) 3位でタスキリレー 9km付近 先頭鹿児島・出水の2チームと20秒差の3位を力走 3km通過、先頭鹿児島と15秒差の2位。 後ろから出水が迫る。 3区 日置~伊集院(8.2km) あかけん (赤崎選手) 鹿児島と3秒差の2位でタスキリレー 7km過ぎで、鹿児島が並ぶ。 下りを2分50秒を切って下る。 4kmを通過、3位鹿児島が追い上げてくる。 1km 3分15秒で落ち着いて入る 2区 吹上~日置(10.9km) ふぶき (出木場 選手) 33分53秒で先頭で中継。 2位出水を30秒離す。 10km 30分50秒で通過 7kmで先頭にたつ 6kmで先頭5秒ほどの単独2位 5km付近で 先頭と20秒差 3km過ぎで大島をチームを抜く。 1.4km付近で、前を行く2チーム(指宿・姶良)を抜く。 1区 加世田~吹上(11.7km) たいき (東 選手) 区間8位(37分38秒)ながらも、1区の役割をしっかりと果たす。 6km付近 先頭と30秒差の8位で力走中! 1区途中地点です。 まだ集団です。 日置チームの情報等を不定期ではありますが通知を受けることができます。 下のロゴマークをクリックしてください。 県下一周駅伝のファンの方々の交流の場になれば良いと思います。 参加ご希望の方は、下のオープンチャット加入をクリックしてください。

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鹿児島県霧島市|県下一周駅伝3連覇をめざす姶良に声援を

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県下一周駅伝が終了して、早いもので1週間以上が経ちました。 あれだけ盛り上がっただけに、心にポッカリト穴が開いたようで寂しいですね。 そこで、大会を振り返り、管理人が5日間選手の後ろの監察車から見ていたので、勝手に記憶に残る感動シーンベスト3を紹介します。 あくまでも、管理人の個人的な主観ですので、選ばれなかった選手のみなさんすみません。。。。 第1位 エースにつなぐラストスパート 5日目第7区(垂水新城~垂水)に出走した、下池選手(ダスキン伊集院店)。 前の2回の出走(1日目・3日目)は本人として満足でない走りで、総合優勝に向けてチームに貢献する走りを目指しての出走。 先頭川薩が見えない状況で、後ろからは総合優勝に向けて負けられない、鹿児島の西元選手が20秒差・姶良の原水選手が 53秒差で追う展開。 前が見えない中での単独走で、ペースが少し落ちたところを、後ろから鹿児島の西元が追いつき3km手前から並走。 その後、後方から姶良チームの監察車の声も大きくなり、6kmすぎに原水選手に追いつかれ、総合優勝を争う、姶良・鹿児島・日置の3チームが集団で並走。 一時期、3分20秒台まで落ちていたタイムが、一気に3分1ケタまで上がるなど、お互い揺さぶりをかけあうサバイバルレース。 後ろの監察車の管理人は、下池選手の次のランナーがエース三垣選手(日置市役所)なので、どうかこのままでタスキを渡してほしいと心から願う。。。。。。 三人の並走で、ラスト1kmを通過。 鹿児島・姶良の選手がラストスパート仕掛けるも、3名の集団は崩れず。 「粘れ、ただし(下池)、離れるなよ!」と心の中で連呼。。。。 そしてラスト200m。 ここで下池選手が、一気にラストスパートで他2チーム突き放す!!!! 姶良の原水選手を離し、鹿児島の西元選手には追い付かれたものの最後の最後まで鹿児島の選手と最後の力を振り絞って、まるで短距離走のようなラストスパート。 最後は、鹿児島の選手とお互いゆずらず同時にタスキリレー。 9年ぶりの出走とは思えない、小さい体で大きなストライドの落ち着いたレース運びと、自分の役割をしっかりと果たした走り。 そして何より38歳とは思えない、驚異的なラストスパートでチームに勢いをもたらす! 区間タイムでは他の2チームには負けてしまいましたが、駅伝では負けていない素晴らしい走りで、記憶に残る感動シーンの堂々の1位に選出しました。 <タスキを受けた三垣選手のコメント> 襷を受け取る直前、正さんが最後の力を振り絞って渾身のスパートをかける姿が見えました。 その瞬間、正さんがこの駅伝に掛けてる思いの強さを感じました。 チームの総合優勝の為、応援してくださる皆さんの為。 色々なものが溢れ出していました。 その強い思いは、苦しい時に自分自身を奮い立たせる原動力になりました。 正直、襷を受けた直後は感動し過ぎて目頭が熱くなった程です。 襷に思いを繋いで走る、まさに「継走」を体現した、素晴らしいラストスパートでした。 第2位 絶対に先頭は譲らない! 2日目第9区、阿久根~野田に出走した吉村選手(いちき串木野市役所)。 初日同じ区間を走り、区間タイムで負けていた姶良の竹下選手に、スタートしてから3km付近で並ばれる。 初日日間優勝し、2日目も残り2区間(22km)を残して先頭を走っていた日置チーム。 日間優勝・総合優勝に向けて負けられない区間。 続くアンカーはキャプテンの中村選手(日置)ながら、姶良のアンカーの選手の方が持ちタイムは上。 どうしても、貯金を作ってアンカーにタスキを渡したい状況であった。 姶良の竹下選手が追いついてから、風が強い中お互い吉村・竹下両選手は後ろにつくという走りはしない。 前半から、お互いに仕掛けて引き離そう引き離そうと、まるで後半のラスト勝負のような駆け引きでレースが進められる。 日頃、仕事中はいつも笑顔で市民に対応している、やさしい吉村選手が一転、闘志をむき出しに果敢に攻めの走り。 残り2km付近まで、お互い譲らず肩を並べて走る。 そしてついに、ラスト2kmを切って少し竹下選手との差が開くと、ここぞとばかりに一気にペースアップをし引き離す。 姶良竹下選手も、驚異の粘りでなかなか差は開かない! 最後の最後まで力を振り絞り 秒離して先頭でタスキを中村キャプテンに渡す。 吉村選手は、今年度のショート合宿・練習会でのペース走や集団走では、積極的に集団を引っ張る役を自ら引き受けて練習を引っ張ってきました。 一年間チームを背中で引っ張てきた自信が現れ、「日間優勝をとるために負けない!」という思いが伝わる走りで、記憶に残る感動シーンの堂々の2位に選出しました。 <監察車の赤崎コーチからのコメント> 連走なので、不安がありましたが、自分の想像を覆す頼もしい走りでした。 タスキをもらい早い段階で、追い付かれ、正直、中盤から離されるのかなあと思いました。 しかし、追い付かれても、自分のレースに集中し、しかけられても動じずに、絶対トップでタスキを渡すという気迫が、伝わってきました! 見ていても負ける気がしないほどの自信に満ちた走りでした! 二日目のヨシケンの走りは、努力し自信に満ちた立派な走りで、とても感動しました !! 第3位 いっしょに先頭までいくぞ!! 2日目第7区、川内~西方に出走した中村選手(姶良:京セラ鹿児島)。 第3位は日置チーム以外からの選出です。 2日目最長区間15.3kmの出走は、日置チームはエースの三垣選手、先頭の出水・鹿児島を1分27秒差で追いスタート、1kmを3分のラップを刻む走り。 後方から、姶良のエース中村選手が追ってくる。 三垣選手は強い向かい風中、3分を少し越えるペースで走りながらも、後ろから中村選手迫ってきて徐々にその差が縮まる。 監察車の三列目からの撮影。 県下一周駅伝2日目、川内〜西方を走る姶良の中村選手。 これぞ世界の走り。 安定の三列目。 — 県下一周駅伝日置チーム hiokiekiden 5km付近、中村選手が迫ってきたことから、監察車をよけて、中村選手を日置監察車の前に。 日本を代表する10000m28分台・世界ハーフに代表選手なので、抜かれた後につく・つかないは本人に任せて、監察車は静観。 そして、中村選手が三垣選手を抜く瞬間、「ポン」と中村選手が三垣選手の肩を軽くたたく。 まるで、「先頭までいくからオレについてこい!」と伝えているように。 本人同士で、もしかしたら会話があったかもしれませんが、中村選手が三垣選手を認めているからこその、行動だったと思います。 普段では絶対見ることのできない、県下一周駅伝の地区対抗のレースの枠を超えた、強い選手同士の友情のシーンが、記憶に残る感動シーンの堂々の3位に選出しました。 <<このシーンを沿道から見ていた西山トレーナーのコメント>> まず、第一印象を一言で述べると感動的でした。 世界に挑む鹿児島の代表、中村選手に認められ、一緒に前を追うぞと肩を叩かれた三垣選手。 日置チームで誰もが認める努力家で結果も残し、着実に成長し続けるエースの逞しい背中に、いつか越えてくれるはずと頼もしく思えた瞬間でした。 私の目標は日置チームの成長と活躍はもちろんですが、県内全てのチームが更にレベルアップすることです。 なので他のチームにもできるだけのことはしたいと思っているところです。 3つでも思いがありすぎて、長文になってすみません。。 新しい形で、駅伝ファンに県下一周駅伝の「熱さ」が伝われば幸いです。 また別企画として日置チームの「ここが知りたい」などご希望があれば、気が向いたときに考えたいと思います。 日置チームの情報等を不定期ではありますが通知を受けることができます。 下のロゴマークをクリックしてください。 県下一周駅伝のファンの方々の交流の場になれば良いと思います。 参加ご希望の方は、下のオープンチャット加入をクリックしてください。

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