ネオポッド。 【レビュー】グローセンス ネオ・ドルチェ・ティラミス・ポッドを吸ってみた感想

グローセンス(glo sens)のコンビニ発売中の5つフレーバーをレビュー!このクオリティは流行っちゃうかもしれない(汗)

ネオポッド

ネオ・ドルチェ・ティラミス・ポッド リッチなコーヒーとクリームが香るティラミスのようなフレーバーと、上質なタバコブレンドが融合して生まれた、大人の満足感 ではこのように説明がされています。 クリーム系のフレーバーも好きなので、期待が高まります。 いざ、喫煙 さっそく開封して吸っていきます。 フレーバーポッド を直に匂ってみましたが、ほのかにビターな香りがするだけでそこまでティラミス感は感じれません。 ポッドをセッティングして吸っていきます。 なるほど、なるほど。 ティラミス味の再現度は決して高くはないですが、ミルクチョコレートのようなコーヒーのビターな感じが再現されれています。 ティラミスの底面のコーヒーを染み込ませたスポンジのような感じです。 コーヒーとクリームの味にタバコの喫味が隠れるような感じで、まろやかな味わいです。 いや、これはこれでアリだな・・・ 外出先や仕事の合間などではなく、自宅がゆっくりくつろいでいる時に楽しみたいフレーバーです。

次の

本日(11/14)から全国コンビニ発売開始!glo sens(グロー センス)、レビュー!使い方や評価、フレーバー、きつさ、キック感をお届け!

ネオポッド

おっさんです。 同業のブロガーと言えば、さんと良くお会いします。 げんちゃんさんは、おっさんの事を、たつさん、たつさんと呼んでいるのですが、最近はもうずっと、たつさん!gloヤバいっすよ!新製品がどれも当たりです!ってな話になります。 ロマサガのインペリアルガードを彷彿とさせる、都民しか買えない制限は、東京ファミリーだと信じて疑わなかった、千葉・神奈川、埼玉だってシャットアウトされて発売日まで全く手が出せません。 お試しに行きたいのですが、表参道なんて行く事がありませんし、新橋はお試しがなかった様な気がします。 かくして、近日中に関東地方いわんや、首都圏の販売だけでも開放されると思っていたらされませんでした。 お気づきかもしれませんが、このパートでは、いわんや、を使いたいがために400文字ほど使いました。 glo sensの使い方 開封しつつglo sensの使い方を解説していきましょう。 セット内容 glo sens ACアダプタ USB2. 0ケーブル glo sens専用ポーチ glo sensキャップ 大きさは手榴弾くらい。 重さはめっちゃ軽いです。 無印プルームテックとタメを張る軽さ。 開封時にはダミーのフレーバー・カートリッジとたばこ・ポッドがついています。 後ろ姿。 前から見ると手榴弾、後ろ姿はカブトガニみたいです。 glo sens最大の欠点は、充電タイプがUSB2. 0ってところです。 タイプCってそんなにロイヤリティーが高いんでしょうか? 充電中のお姿。 充電は専用ACアダプタで最短75分、最長5時間3分。 ムラありすぎワロタ 喫煙回数はたばこ・ポッドみっつ分の180パフなのでたばこ・ポッドは1ポッド60パフです。 しかしパフカウントはありません。 好きな時にたばこ・ポッドを交換してください的なスタンス。 フレーバーを楽しめって事ですね。 専用ポッドはフレーバー・カートリッジとたばこ・ポッドが同梱されています。 フレーバー・カートリッジの上下にはゴムカバーがセットされているので外します。 これをglo sensの本体にセッティング。 カブトガニです。 更に上部にはたばこ・ポッドを差し込む部分があります。 ここにたばこ・ポッドをセットしたら準備OK。 吸い方は電源ボタン3連打でスイッチオン。 吸う時はコントロールボタン(スイッチ)を押しながら吸う、vape方式。 プルームテックの様にオート吸引ではありません。 3連打または5分無操作で電源オフです。 専用ポッドをglo sensで吸った評価 今回はローソンで買ったのですが、そこにあったフレーバーは下記の5種類。 glo sensのタバコを全部くださいと言って出てきたのがこれでした。 ネオ・ドルチェ・ティラミス・ポッド glo sensのフレーバーのたばこ・ポッドは全部同じです。 各フレーバー違いが出るのが、フレーバー・ポッド。 しかし外観的な違いがありません。 識別方法は接続部分の色で、ドルチェ・ティラミスは茶色くなっています。 吸った感じは濃厚なキックのあるmybulを吸った様な感じです。 甘くてうまい!更にキックもそこそこあります。 ティラミスと言えばティラミスですが、さっぱりとした甘さと重厚な味わいで実に美味しいです。 今回一番のヒットかもしれません。 ネオ・メロー・ブレンド・ポッド レギュラーのフレーバーです。 接続部分はもちろんブルー。 ブレンドなのでたばこフレーバーですが、タバコの感じが出ています。 ちょっと軽い感じもしますが、かつてタバコフレーバーとして販売されて買ったvapeのリキッドのどれよりタバコ味がします。 ネオ・クリスプ・メンソール・ポッド ノーマルメンソールなのが、クリスプ・メンソール。 フレーバー・カートリッジはグリーンです。 清涼感とキックはガンガンきますが、多少歯磨き粉なのは否めません。 サブゼロというリキッドで慣らされたおっさんは苦痛ではありませんが、vapeリキッド歯磨き粉警察な方にはやや不向きと言えます。 ネオ・ゼスティー・アップル・ポッド メンソールとりんご風味な感じの、ゼスティー・アップル。 フレーバー・カートリッジは蛍光イエロー。 当ブログをご愛読されている方はおわかりでしょうが、おっさんのストライクです。 ほのかな甘味とりんごジュースみたいな香り、キックはやや弱めですが、さっきからこればっかり吸っています。 ネオ・アイス・ブルーベリー・ポッド 期待が高まる、加熱式タバコ定番のメンソール、ブルーベリーです。 フレーバー・カートリッジは紫。 メンソールは普通、キックも普通、ブルーベリー感も普通。 ただずば抜けて車の芳香剤の臭いがします。 芳香剤で酔うおっさんにはちょっと不得手な香り。 加熱式タバコのブルーベリーに当たりが少ない。 全体的にフレーバーが抜群に出ていて、たばこ・ポッドのキックも感じられる、良作と言っていい製品に仕上がっています。 glo sensをゲットした知人が結構勧めてくれた理由も分かる出来。 glo Proにしても最近のBATJは力が入っています。 glo sensの問題点 そんなところでおっさん評価は割と高めなglo sensですが問題もたくさんあります。 パフカウントなし フレーバー・カートリッジが抜きにくい 専用ポッドがフィルムから出しにくい コントロールボタンが使いにくい ひとつずついきましょう。 glo sensのスタンスはフレーバーを楽しむ事です。 故にそれ以外のことはばっさりと切り捨てされています。 その最たるものがパフカウントがなく、たばこ・ポッドの交換もお知らせされません。 逆に言うと、たばこ・ポッドを好きなタイミングで交換していいのですが、フレーバー・カートリッジがなくなる180パフもたせる必要があります。 フレーバー・カートリッジ自体に結構なムラがあって、glo sens本体にはめた時にカチッとしっかりハマるのもあれば、ちょっと緩いものがあります。 カチッとハマったフレーバー・カートリッジはglo sensから外しにくいものがあります。 glo sens最大の難所がこれで、専用ポッドが入っているフィルムがやたら固くて、プルームテックのたばこカプセルみたいに簡単に押し出して出せません。 もうむしろ絶対に包装から出てやらないという意地すら感じます。 glo sensはプルームテックの様に吸うと加熱されるタイプではなく、コントロールボタンを押しながら吸う必要があります。 しかし、glo sensのコントロールボタンが、本体に対してフラットなのでコントロールボタンに位置が触指で分かりにくいのが困ったところ。 むしろ千昌夫レベルで分かりやすいスイッチが欲しいです。 難点がいくつかあるのは、やはりプルームテックプラスと比較されるからで、プルームテックプラスはユーザービリティにあふれているからかもしれません。 プルームテック一強であった低温加熱式タバコ市場の活性化をもたらすことは大いに期待されます。 フレーバーも全国発売のローンチで12種はかなり気合いが入っています。 今後の加熱式タバコはフレーバー最優先でその他をすべて切ったglo sensや、喫煙感優先ですべてを切ったPULZE(パルズ)の様に、操作性や使い勝手さえ省いた製品が増えるかもしれません。 でもglo sensちょっとハマってしまう魅力があります。 プルームテックプラスとの比較 気になるライバル製品プルームテックプラスとの比較です。 フレーバー glo sens>>>プルームテックプラス キック・タバコ感 プルームテックプラス(ゴールドリーフ)>>>glo sens 使いやすさ プルームテックプラス>>>glo sens 気楽さ glo sens>>>プルームテックプラス 今日glo sensを買ったらプルームテックプラス、たばこカプセルが貰えるクーポンが発行されました。 なんでしょう?このやよい軒にきて大戸屋のクーポンをもらうような感覚ともやもやは。 なおタバコは20歳から。

次の

gloから新たな加熱式たばこ「glo sens」登場

ネオポッド

まず定番のフレーバーから試してみよう! glo グロー 『neo(ネオ)シリーズ』の特徴 neoシリーズはKENTシリーズに比べて、 たばこ感や吸いごたえを重視したフレーバーが多いのが特徴です。 いい意味で味のクセが強く名前もそれぞれクセが強くて世の中の店員さんは心でこう叫んでいます。 クセが強いんじゃー!! ぜひセブンイレブンでneoシリーズを購入される場合は店員さんに優しくしてあげてください。 w フレーバーメンソールと言われるフルーツ系のメンソールの種類も多く、2020年現在10種類あります。 glo グロー 『neo pods ネオポッド シリーズ』の特徴 gloの低温加熱式タバコである「neo sens ネオセンス 」専用のリキッドで、JT 日本たばこ から発売されている「Ploom TECH プルームテック 」と同じように 健康志向の方向けになっています。 低温加熱式のリキッドタイプなので吸いごたえは求めないでください。 水蒸気タバコのようにニオイを楽しむタイプです。 またややこしいことにこちらもneoシリーズなので『glo pro』専用のスティックのneoシリーズと間違って購入すると吸えないので初めて購入する方は必ず確認しましょう! 特徴はスティックの太さが4ミリ太くなり吸いごたえが従来のneoスティックよりUPしました! より吸いごたえを求める人に向けたフレーバーです! 実際に吸ってみた味の感想はこちらの記事をご覧ください! 『glo hyper グローハイパー 専用ケントスティックトゥルーシリーズ』の特徴 こちらも 『glo hyper』専用のたばこスティックです。 たばこ本来の味わいを追求し、 加熱式タバコ独特のクセをなくした吸いやすさ重視のフレーバー。 ネオシリーズよりは吸いごたえはないが万人受けするような味わいになっています。 glo(グロー)人気フレーバー4位は『ネオ フレッシュプラス スティック J』 neoシリーズ『ネオ・フレッシュプラス・スティック・J』は深みのあるメンソールの中に ほんのりチョコの風味を感じられます。 チョコと聞くと甘い味を想像するかもしれませんが冷涼感も強めで吸いごたえもかなりあります。 ただスースーするだけのメンソールとは違い しっかりコクのある味わいです。 1位は『ケント・リッチタバコ・エックス』• 2位は『ケント・スムース・フレッシュ・J』• 3位は『ケント・インテンスリー・フレッシュ・J』• 4位は『ネオ・フレッシュプラス・スティック・J』• 5位は『ケント・ブライト・タバコ・J』• 6位は『ケント・ミントブースト・エックス』• 7位は『ネオ・ダーク・プラス・スティック・J』• 8位は『ネオ・クリーミー・スティック・J』• 9位は『ネオ・ブースト・ルビー・プラス・スティック・J』• 10位は『ケント・ネオスティック・ブースト・ミント・J』 gloの売り上げランキング結果は 定番のレギュラータイプと 定番のメンソールが上位を占めました。 吸いごたえを求めてKENTシリーズより味が濃い目のneoシリーズを買う方が多いと予想していましたがやはり定番のフレーバーには及びませんでした。 neo podsシリーズとglo hyperのneoシリーズは後の方に発売されてまだまだ本体が売れていないのでランキングに入りませんでした。 gloのフレーバー数はどのメーカーより多いのでぜひ色々なフレーバーを試してみて、自分好みのフレーバーを探してみてはいかがでしょうか! gloの本体やおすすめのケースについても別記事で紹介してるのでよろしければこちらの記事もご覧ください。

次の