格安sim 解約金。 解約金を負担してくれるオススメ格安SIM2社!キャッシュバックでお得に乗り換え|格安SIM徹底比較

格安SIMは2年縛りなし!解約金もなし?

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格安SIMの解約に必要なもの まず格安SIMには、契約した格安SIMのサイトにログインするためのIDとパスワード、それとSIMカードが必要になります。 これらさえ用意できれば、すぐにでも解約手続きを行う事が出来ます。 仮にログインIDやパスワードを忘れてしまっている場合でも、各社のお問い合わせフォームを利用するかカスタマーサポートに電話する事で確認する事が可能なので、解約不可能になることはありません。 また契約時に登録したメールアドレスに、解約手続きの申込み完了通知などが届く業者が殆どなので、通知を受け取りたいメールアドレスが登録時と別の場合は、解約手続きをする前に、登録内容をWebサイトで変更しておきましょう。 格安SIMを解約する方法と手順 次に格安SIMを解約する方法や手順をご紹介します。 1.契約した格安SIMのサイトにログインする。 この時必要なのがログインIDとパスワードです。 格安simと契約時に発行、登録されているかと思われますが、忘れてしまった場合はお問い合わせフォームを利用するか、カスタマーサポートに連絡しましょう。 2.解約手続きに進み、必要事項に答えて手続きを完了させる。 必要事項というのは、契約解除をするにあたり、当月末に解除するのか即日解除してしまうのかなどや、解約するにいたってのアンケートなどごく一般的なものです。 非常に簡単ですが、上記の2つの工程を済ませるだけで格安SIMは大抵解約出来ます。 ただし、解約後には契約したSIMカードを返送する必要がある場合が殆どなので、契約期間満了後には、指示通りに送り返しましょう。 SIMカードの返送先については解約時に通知されるかと思いますが、記載や通知を見逃してしまった場合は、カスタマーサポートに電話して返送先を教えてもらいましょう。 返送しなかった場合でも、特にペナルティを科している業者は無いようですが、一応のルールなので返送した方が良いかと思われます。 SIMカードを紛失してしまった場合は、連絡するだけで済む場合が殆どのようです。 また契約している業者によってはメールアドレスだけのプランに切り替えることができます。 例えばOCNモバイルONEで音声対応SIM コースを利用している場合、音声対応SIMコースからOCNバリュープラン 月額270円 に契約変更する事で、パソコンや別の格安SIMと契約した携帯端末を利用する事でメールを引き続き送受信する事が出来るようになります。 違約金はかかるの? 違約金については掛かるものと掛からないものがあります。 基本的にデータ通信専用SIMは解約手数料を取らない業者が殆どですので、解約した月の月額料金を支払えば、それ以上に費用がかさむことはありません。 ただし音声通話機能付きのSIMには最低利用期間が設けられている場合がおおく、期間内の解約には違約金が必要となります。 主要な格安SIM各社の違約金については以下の通りです。 ・OCNモバイルONE データ通信SIMは違約金無し。 音声通話機能付きSIMは6か月の最低利用期間があり、期間中に解約する場合は8000円 不課税 が必要となります。 ・IIJmio データ通信SIMは違約金無し。 音声通話機能付きSIMは12か月の最低利用期間があり、期間中に解約する場合は残りの期間1カ月につき1000円 税抜 必要となります。 つまり10か月で解約した場合は、12か月までのこり2か月なので2000円 税抜 かかり、6か月で解約した場合は、残り6か月なので6000円 税抜 必要になります。 ・BIGLOBE LTE 3G データ通信SIMは違約金無し。 音声通話機能付きSIMは12か月の最低利用期間があり、期間中に解約する場合は8000円 税別 が必要となります。 アシストパックを利用している場合は、別途「アシストパック加算分契約解除料」が必要となり、アシストパックAの場合は22,392円 税別 ~933円 税別 、アシストパックBの場合は45,024円 税別 ~1,876円 税別 、アシストパックCの場合は33,120円 税別 ~1,380円 税別 必要です。 金額の差は利用月数によるもので、早期に解約すればその分解除料金が高くなっていきます。 例えばアシストパックAの場合、6か月目で解約すると16794円 税抜 必要となり、12か月目で解約すると11196円 税抜 必要となります。 これが18か月目だと5598円 税抜 となり、24か月目以降から解除料がかからなくなります。 つまりアシストパックを利用する場合は2年 24か月 の縛りがあると考えて良いでしょう。 この最低利用期間は、アシストパックBも、アシストパックCも同様です。 解約した場合にどの程度「アシストパック加算分契約解除料」が掛かるかは、webサイトにログイン後、モバイル契約情報ページにおいて確認する事が出来ます。 ・U-mobile データ通信SIMは違約金無し。 音声通話機能付きSIMは6か月の最低利用期間があり、期間中に解約する場合は6000円 税別 が必要となります。 ・DMMモバイル データ通信SIMは違約金無し。 音声通話機能付きSIMは12か月の最低利用期間があり、期間中に解約する場合は9000円 税別 が必要となります。 ・楽天モバイル データ通信SIMは違約金無し。 音声通話機能付きSIMは12か月の最低利用期間があり、期間中に解約する場合は9800円 税別 が必要となります。 おすすめポイント• 楽天回線エリアなら高速データ通信で 使い放題!• いよいよ iPhoneもサポート開始• 今なら 1年間月額基本料金無料 1年無料は300万名限定 ・ymobile 24か月の最低利用期間があり、期間中に解約する場合は9500円 税別 が必要となります。 ymobileは音声通話機能付きSIMのみでデータ通信SIMは販売していません。 全体的に言うと、音声通話機能付きSIMの場合は、月割になっているIIJmioを除けば、最低利用期間を6か月としている場合、12か月としている場合、24か月としている場合の3種に分かれます。 値段開きが大きいのは12か月としている業者で、8000円としているBIGLOBE LTE 3GやOCNモバイルONEにくらべ、DMMモバイルや楽天モバイルは9000円台とやや高めの設定となっています。 いずれにしても大手キャリアと比べると違約金についても安い傾向にあるといっても良いでしょう。 ただしIIJmioのような月割計算の会社の場合は、利用後一か月未満で退会してしまうと、12000円かかってしまう事になるので注意が必要です。 その他解約時の注意点 格安SIMを解約するに当たっては、他にも気を付けておくべき事があります。 まず1つが、回線契約と月割での端末購入がセットになっているサービスを利用している場合です。 この場合、回線契約を解除した時点で、端末を購入するのに必要な残りの費用を一括で支払わなければならない事が多いです。 たとえば本体代が3万円で月々1250円の24回払いである場合、6か月で解約すると、22500円の本体代金を一気に払わなくてはいけません。 セット購入を考えている場合、もしくはセット購入をしている場合は、契約や解約をする前に契約事項をよく確認しましょう。 次に気を付けておくべきなのが、音声通話機能付SIMを利用している場合に次のキャリアでも同じ電話番号を使いたい時。 これには、MNPの予約番号発行を事前に行う必要があるので、解約する前に手続きを行っておきましょう。 各社のMNP予約番号発行方法は以下の通り。 ・OCNモバイルONE フリーダイヤル 0120-506-506 でMNP予約番号の申し込みが可能。 (受付時間:平日10:00~19:00) ・IIJmio WebサイトからMNP予約番号を発行する事が可能。 ・BIGLOBE LTE 3G Webサイトの解約手続きページにて解約と同時にMNP予約番号の発行も可能。 ・U-mobile フリーダイヤル 0120-992-449 でMNP予約番号の申し込みが可能。 (受付時間:平日11:00~19:00) ・楽天モバイル WebサイトからMNP予約番号を発行する事が可能。 おすすめポイント• 楽天回線エリアなら高速データ通信で 使い放題!• いよいよ iPhoneもサポート開始• 今なら 1年間月額基本料金無料 1年無料は300万名限定 ・DMMモバイル WebサイトからMNP予約番号を発行する事が可能。 ・ymobile Webサイト、ショップ、カスタマーセンター 電話 でMNP予約番号を発行する事が可能。 ショップの場合は20:00まで受付可能。 カスタマーセンターの場合は9:00~20:00まで受付可能 ただし、機種により対応する電話番号が異なる。 以下の機種を利用している場合は0120-921-156 DIGNO C , Spray , Nexus 6 , DIGNO T , STREAM S , Neuxs 5 , ARROWS S , AQUOS PHONE ef , DIGNO DUAL 2 , AQUOS PHONE es , STREAM , DIGNO DUAL STREAM Xおよび、上記以外の機種の場合は0570-039-151。 上記の方法でMNP予約番号を手に入れた後は、次に契約するキャリアにてMNPの申し込みを行えば、電話番号の移行は完了します。 格安SIMの解約方法は実に簡単であっさりとしています。 特にデータ通信プランの場合は、違約金が発生する事もほとんどなく、解約したい月の料金さえ払ってしまえば他に費用はかかりません。 音声通信機能付きSIMの場合は最低利用期間が設けられていますが、「いつ解約するかわからない」「とりあえず様子を見たい」という方の場合は、6か月などの比較的に最低利用期間の短い会社と契約するのが良いのかもしれません。

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auで携帯を解約する方法|解約月・解約料金・解約手続き方法

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auの解約方法 auから乗り換えをするにはまず解約をしなければなりませんが、auを解約するには2つのケースがあります。 携帯の契約を完全に解約してゼロからまた新規に契約するケースと、MNPで番号そのままにキャリアを乗り換えるケースです。 それぞれ解約する方法を見ていきましょう。 完全に解約する場合 完全に解約する場合には、必ずauショップに行く必要があります。 様々な手続きがオンライン上でできる時代ですが、完全に解約する場合に限り店舗に足を運ばなければなりません。 その際に持参しなければいけないものがいくつかあります。 忘れた場合には再度足を運ばなければならないことにもなりかねないので、忘れないよう気をつけましょう。 印鑑 サインでもOK• 身分証明書 運転免許証、パスポート、マイナンバーカードなど• 電話で157にかければ確認できるので、確認しておいてください。 SIMカードはスマホに入っているので、スマホごと持っていけば大丈夫です。 来店する場合には、事前に予約をしておくのがおすすめです。 いきなり店舗にいっても、混雑している場合には2~3時間待たされることも珍しくありません。 特に新商品が発売された直後などは混雑しやすいので気をつけてください。 来店の予約をするにはオンラインで行います。 「au STAR」会員の限定サービスですが、会員になっている方はぜひ活用しましょう。 お店によっては1分でも遅れると予約が解消されることもあるので、予約した方は遅刻しないように気をつけてください。 MNPをする場合 電話番号そのままに乗り換えるMNPでは、「MNP予約番号」が必要になります。 こちらは店舗にいかなくても電話で受け取れるので、下記の手順で予約番号を入手しましょう。 携帯番号ポータビリティー MNP の予約番号発行したいと伝えます この際、すんなり予約番号をもらえる場合もありますが、引き止めを受ける場合もあります。 引き止めの条件としてポイントをもらえることもありますが、ポイントをもらった方がお得だと思ったら、そのままauを継続することも可能です。 引き止めポイントは人によって5,000~30,000ポイントと幅があるので、その都度判断しましょう。 予約番号を入手した後は、後はオンラインで手続きが可能です。 予約番号には期限があり、期限がすぎると再度入手しなければならないため、入手後はすぐに手続きをしましょう。 auを解約するときの注意点 解約するにはベストなタイミングや、事前に確認すべきことがいくつかあります。 紹介していくので1つずつ確認してください。 解約は更新月に行う キャリアには更新月というものがあり、一般的には契約月から24ヶ月後となります。 この更新月を逃すと契約違約金が発生してしまうため、更新月にピンポイントで解約しましょう。 更新月以外に解約手続きをしてしまうと、9,500円の契約違約金が発生してしまいます。 更新月は電話 157 か、「My au」の「ご契約内容手続き」から確認できます。 端末の金額は完済しているか ほとんどの方が「毎月割」というキャンペーンを利用して、新しいスマホを手にしていると思います。 「毎月割」を利用している場合は、スマホ端末を24回払いにしているはずなので、契約から2年経っていないと残務金が発生してしまいます。 しかも解約してしまうと毎月割の割引が受けられないため、残り端末代をそのまま支払うことになるので注意しましょう。 仮にMNPした場合でも、次のキャリアで新しく端末を購入してしまうと、多重債務になることも覚えておいてください。 auの合算サービスに入っていないか スマホサービスだけでなく、モバイルWiFiや「じぶん銀行」、「au電気」など他のサービスを利用している方も注意しましょう。 スマホとの合算で毎月1,000円ほどの割引を受けていたと思いますが、スマホを解約してしまうと割引が受けられなくなってしまいます。 単純に年12,000円の出費が増えることになるので、気をつけましょう。 スマホを解約する際には、電気なども見直して総合的な値段で判断するといいでしょう。 auユーザーであれば、月々の支払いでいくらか溜まっているかもしれません。 WALLETポイントはauユーザーでなくても使えますし、貯めることもできますが、auユーザーでもなければ貯めるのは難しいでしょう。 そのため、auを解約するといつしかWALLETカードの存在も忘れてしまうものです。 どうせなら、解約する際に溜まってあるポイントを使ってしまいましょう。 ドコモに乗り換える際のキャンペーン 解約をした後は次のキャリアや格安SIMに乗り換えることになりますが、乗り換えはキャンペーンを使うことでお得になります。 まずはドコモに乗り換える際に使えるキャンペーンを紹介していくので、参考にしてください。 スマホ乗り換えサポート ドコモに乗り換える際にドコモ光かdカード GOLDに入会して、auの解約証明書を提出すると10,260円相当のdポイントが進呈されるキャンペーンです。 10,260ポイントとなると、契約違約金に相当するため更新月以外に解約してもいいですし、更新月に解約すればポイントをそのままもらえます。 オンラインショップ限定特典 オンラインショップで乗り換えるメリットはたくさんありますが、ドコモの場合は特典も受けられます。 対象端末を選ぶ必要がりますが、最大5,000ポイント以上もらえるので、端末にこだわりがない方はぜひ活用してみましょう。 下取りプログラム 乗り換えの際にそのまま端末を使うこともできますが、端末も変えたい場合は下取りプログラムを活用しましょう。 最大で64,000円もの割引が受けられるので、残債が残っていたとしても相殺できるかもしれません。 ディスプレイが割れていても査定してもらえるので、査定だけでもしてもらう価値はあるでしょう。 端末購入サポート 対象端末を購入することで、割引価格で端末を購入できます。 iPhone SE~iPhone XRなど新しい機種も対象になっているので、必ず目を通してみましょう。 もちろんAndroid端末も対象になっています。 オプションへの加入が条件にはなっていますが、それを差し引いてもお得なキャンペーンといえます。 ソフトバンクへ乗り換えをする際のキャンペーン ソフトバンクもドコモほどではありませんが、乗り換え時に利用できるキャンペーンがあります。 下取りプログラム 乗り換え ソフトバンクでも端末の下取りを行っており、最大54,000円の割引が受けられます。 破損品でも値はつくので必ず利用したいですね。 1年お得割 「データ定額 50GBプラス」「データ定額ミニモンスター」に加入した場合、1年間毎月1,000円の割引が受けられるキャンペーンです。 1度しか利用できないので、乗り換える際にはぜひ活用しましょう。 2年縛りがない 大手キャリアの場合は、最低利用期間が2年と設定されている場合がほとんどです。 2年間使うことに抵抗を感じる人は少ないかもしれませんが、問題なのは2年をすぎるとまた違約金が発生してしまうこと。 2年ごとにしか解約のチャンスがないため、一度逃してしまうとなかなか解約できません。 格安SIMにも最低利用期間は存在しますが、6ヶ月や12ヶ月など短めに設定されています。 最低利用期間を設けていないプランもあるため、試しに契約してみてもしダメならすぐに解約することも可能です。 通信速度が遅くなる場合がある 格安SIMの会社は、大手キャリアから通信設備を借りてサービスを提供しています。 そのため、キャリアに比べれば通信速度を決定する通信設備の質は高くありません。 ユーザーが増えることによって、通信が混雑してしまい通信速度が遅くなってしまうのです。 今通信速度が早いと言われている格安SIMも、ユーザーが増えれば遅くなることもありますし、借りる通信設備の数を増やせばまた早くなります。 メールやLINEをする程度であれば通信速度が遅くとも問題ありませんが、動画を視聴する方などは気をつけましょう。 長電話をすると電話代が高くなる 格安SIMにも電話のかけ放題プランはありますが、5分や10分など限定的で、その時間を過ぎてしまうと通常の通話料が発生してしまいます。 今はIP電話などが発達しているため、そこまで電話を重要視する必要はないかもしれませんが、仕事などでどうしても電話が必要な人は気をつけましょう。

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解約金無し、最低利用期間なしで使える格安SIM・スマホまとめ

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「BIGLOBEモバイル」の解約手続きについて、ご注意と確認事項をご案内します。 手続きについて 解約手続きは、お電話にて承ります。 BIGLOBEモバイルを解約する場合、ご注意いただきたい点があります。 MNP(携帯電話番号ポータビリティ)手続きの必要があるか 必要な場合、電話をおかけいただく窓口は「BIGLOBE MNP転出窓口」になります。 違約金(契約解除料)の確認 解約手続きの際には、下記の電話番号にお電話ください。 オペレータに「 BIGLOBE ID」をお伝えいただくと、スムーズに手続きできます。 MNP転出手続きをして、BIGLOBEモバイルの解約をする場合 (MNP予約番号の払い出しをご希望の方) BIGLOBE MNP転出窓口 電話番号 0120-983-028(通話料無料) 03-6479-5608(通話料有料)携帯電話、PHS、IP電話の場合 受付時間 9:00~18:00(年中無休)• おかけ間違えのないよう、ご注意ください。 MNP転出手続きをせずに、BIGLOBEモバイルの解約をする場合 BIGLOBE カスタマーサポート インフォメーション デスク 電話番号 0120-923-402(通話料無料) 03-6327-1632(通話料有料)携帯電話、PHS、IP電話の場合 受付時間 9:00~18:00(年中無休)• おかけ間違えのないよう、ご注意ください。 電話が混み合い、つながりにくい場合があります。 その際は、まことにお手数ですが、しばらくたってからお掛け直しください。 音声ガイダンスによりお客さまに最適な窓口をご案内しています。 お電話の前に使い方をご確認ください。 手続きをはじめる前に、必ず「」をご確認ください。 「音声通話サービス」をご利用の方は、手数料および契約解除料がかかる場合があります。 必ず「ご注意」と「」をあわせてご確認ください。 ご注意• 解約月の月額費用は全額かかります(日割りはされません。 サービス開始月に解約された場合も当月の月額費用は発生します)• 解約が完了した月(解約月)は月末までご利用いただけます。 ただしMNP転出時はお手続き完了後、即日利用できなくなります。 解約月に再度お申し込みいただくことはできません。 シェアSIMカード追加オプションをご利用中の場合は、解約のお手続きをはじめる前に、事前に全てのを行ってください。 端末の割賦契約をご利用の方は、「BIGLOBEモバイル」解約後も月々残金のお支払いが必要です。 ただしBIGLOBEを退会された場合は残金一括でのお支払いとなります。 アシストパックをご利用の方は、「BIGLOBEモバイル」の解約と同時にアシストパックも解約となり、アシストパック加算分契約解除料のお支払いが必要となります。 アシストパックを複数ご契約されている場合、すべてのアシストパックが解約となります。 解約時に、ご利用のSIMカード(シェアSIMも含む)がタイプAの場合は、SIMカードの返却は必要ありません。 お客さまご自身で破棄をお願いいたします。 ご利用のSIMカード(シェアSIMやシェアオプションでご利用のSIMカードも含め)がタイプDの場合は、解約時に返却が必要です。 タイプDのSIMカード返却送付先については、以下のページをご確認ください。 接続サービスの解約、BIGLOBE会員の退会をご希望の場合は「BIGLOBEモバイル」解約完了後にそれぞれお手続きください。 音声通話サービスをご利用中の方へ 音声通話サービス契約解除料について 音声通話サービスは、最低利用期間のご利用を前提として提供するサービスです。 最低利用期間内に「BIGLOBEモバイル」を解約するか、音声通話サービスの利用をやめた場合、音声通話サービス契約解除料がかかります。 最低利用期間:サービス開始日~サービス開始日の翌月から12カ月間(最低期間終了月はマイページでご確認いただけます)• 音声通話サービス契約解除料: 1,000円 税別• 2019年9月30日以前に契約開始した場合は、8,000円 税別 になります。 MNP転出手数料について 「BIGLOBEモバイル」でご利用の電話番号を、移転先の通信事業者で利用するには、MNP(携帯電話番号ポータビリティ)転出の手続きが必要です。 手続きにはMNP転出手数料がかかります。 MNP転出手数料: 3,000円 税別• 特典により、実際の金額は上記の解除料/手数料の金額と異なる場合があります。 MNP転出のお手続きについて STEP 1 MNP予約番号の発行 上記の「」で、MNP予約番号の発行申込みについてご案内いたします。 案内の通り、MNP予約番号の発行申し込みを行ってください。 MNP予約番号は申し込み後1日程度で、登録いただいた連絡先メールアドレス、またはBIGLOBEメールアドレス宛にお知らせします。 MNP転入をせず、BIGLOBEモバイルを契約したお客さまは、MNP転出手続きができない期間が発生します。 以下の遅い方の日付を初日として、8日を経過した後からMNP転出手続きができるようになります。 ・契約後に送付される契約書面をお客さまが受領した日 ・SIMカードが到着した日 STEP 2 移転先でのMNP手続き 移転先の通信事業者に「MNP予約番号」を伝え、手続きを行ってください。 MNP予約番号の有効期間は予約番号発行日を含めて15日間です。 有効期間を過ぎると予約番号は失効し、「BIGLOBEモバイル」の解約予約申し込みは自動的にキャンセルされますのでご注意ください。 有効期間中(予約番号発行日を含めて15日間)はMNPの再発行は行えません。 MNP予約番号の再確認や有効期間の確認は「モバイル契約情報」をご確認ください。 「解約予約状態」となっていても、解約が完了するまで月額費用は全額かかります。 STEP 3 「BIGLOBEモバイル」の解約完了 移転先でのMNP転入手続き完了後、自動的に「BIGLOBEモバイル」が解約となります。 転入先でのMNP手続きが完了しなかった場合、「BIGLOBEモバイル」の解約はされませんのでご注意ください。 MNP転出完了後、ご利用のSIMカードは即日でご利用できなくなります。 MNP転出手続き完了をBIGLOBEが確認した日が本サービスの解約日となります。 MNP完了からBIGLOBEの確認まで、数日程度かかります。 月末にMNPをおこなうと、本サービスの解約が翌月になることがあります。 解約月の月額費用は全額かかります 日割りされません。 解約後はSIMカード(シェアSIMやシェアオプションでご利用のSIMカードも含め)の返却が必要です。 送付先については、以下のページをご確認ください。 シェアSIMカードをご利用中の方へ MNP 携帯電話番号ポータビリティ 転出• シェアSIMカード追加オプションを契約中の場合、「BIGLOBEモバイル」解約のお手続きをはじめる前に、全てのシェアSIMカードの削除を行ってください。 シェアSIMカードのMNP転出手続き、もしくは削除手続きをする場合、ご契約者が「モバイル契約情報」にて、シェアSIMカードの削除手続きを行ってください。

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