レキシ ライブ 2019。 レキシライブ2019新潟のセトリネタバレ!座席情報や参戦者感想も|あなたとつながりたい!懸け橋ノート

レキシ 2019年を締めくくる全国ツアーは“誰も見たことのないレキシ”、革ジャン&サングラス姿も披露

レキシ ライブ 2019

レキシはミュージシャンである池田貴史のソロユニットであり、そのユニット内での本人の名称です。 日本の歴史を主題とした楽曲を扱う「歴史縛りファンクネスバンド」で、楽曲の多くに他のミュージシャンが参加し、そのアーティスト達は本来の名前ではなく「レキシネーム」で参加していることが大きな特徴です。 池田貴史は1974年生まれ福井県鯖江市出身で、1997年にSUPER BUTTER DOGのキーボード担当として活動を開始しました。 「レキシ」もこの頃に結成されましたが、2003年にテレビ番組「熱血!スペシャ中学」内の企画として復活、翌2004年にはイベントにも出演し、2005年にはいとうせいこうがレキシネーム足軽先生として参加するなどして本格的に活動を開始しました。 デビューアルバムは2007年の「レキシ」で、SUPER BUTTER DOG主催の野外イベントである「ファンキー大百科」にオープニングアクトとして出演します。 SUPER BUTTER DOG解散後の2011年にはセカンドアルバムとなる「レキツ」をリリース。 翌2013年には江崎グリコのCMに出演して話題を集めたほか、サードアルバム「レキミ」をリリース、さらに全国ツアー「レキシツアー 〜今回は遺跡にいけるのですか?〜」を開催しました。 ファーストシングルは2015年に発売された「SHIKIBU」で、チャットモンチーが「阿波の踊り子」というレキシネームで参加しています。 また2016年には椎名林檎がDeyonna名義で参加した「きらきら武士feat. Deyonna」がダイハツのトールワゴンのCMに起用され話題となりました。 毎年積極的にツアーを敢行しており、イベント等にも積極的に出演しているユニットとして大きな話題を集めています。 レキシは池田貴史によるソロプロジェクトです。 2007年に1stアルバム「レキシ」でメジャーデビュー。 その一番の特徴は日本史縛りの歌詞にあります。 「憲法セブンティーン」「墾田永年私財法」などこれまで歌詞として聞いたことのないフレーズが満載ですが、そのメロディーは斉藤和義に「名曲の無駄使い」と言わしめたほどポップでキャッチー。 もともとSUPER BUTTER DOG のキーボーディストであった池田が作詞作曲アレンジまで行っていて、ロックやファンクの要素もとりいれたその音楽はセンスがあふれています。 レキシの曲に参加したミュージシャンはレキシネームが与えられることでも知られていて、秦基博は旗本ひろし、松たか子は森の石松さんなどユニークなものばかり。 他にも椎名林檎やキュウソネコカミなど多くのミュージシャンがその楽曲に参加しています。 またライブがとにかく面白く、大盛り上がりすることでも有名です。 特に定番曲「狩りから稲作へ」は大変人気があり、稲穂を使ったコールアンドレスポンスで会場をわかせます。 アフロヘアーとサングラスなのに羽織袴という、見た目にもインパクト大のレキシ。 今後の活躍にますます目が離せません。 チケットストリートは「ライブの感動を、すべての人へ」というミッションのもと、コンサート、ライブ、演劇、スポーツなど、興行チケットの安全な取引を仲介しています。 日本最大級の公演チケット売買(二次流通)サービスです。 代金のお支払いからお届けまでを事務局がサポートし、チケット詐欺にあう可能性はありません。 チケット掲示板やオークションなどより安心・安全です。 また「安心プラス」オプションを使えば、偽物や偽造チケットの心配もありません。 公演中止や主催者都合で入場できなかった場合も返金いたします。 Icons made by , , from is licensed by• 東京都公安委員会 許可番号:302171104982号• All Rights Reserved.

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【ライブレポート】横浜アリーナに広がっていた、レキシでなければ広げられない幸福な空間。レキシの音楽やライブの底知れない楽しさや味わい深さを改めて考える|DI:GA ONLINE|ライブ・コンサートチケット先行 DISK GARAGE(ディスクガレージ)

レキシ ライブ 2019

こんにちは、sadachi です! 福井県鯖江市出身のソウルフルな歌手「 レキシ」のライブが明日に迫りました! レキシ TOUR 2019『アナザーレキシ〜あなたの知らないレキシの世界〜』の石川公演は、2019年11月29日(金)18:30から本多の森ホールで開催となります。 歴史(日本史)上の人物や史実について歌う独自のスタイルが、ライブを重ねるごとに面白いと注目を集めています。 石川公演・本多の森ホールでは、どんなエンターテインメントぶりを見せてくれるのか、とても楽しみですね。 もう明日ですよ! そこで「 レキシLIVE2019金沢のセトリネタバレ!座席情報や参戦感想も」と題しまして、本多の森ホールでのセトリネタバレや座席情報、参戦者の感想までまとめてみましたので、参考にしていただけたら幸いです! それではさっそく、本題へいってみましょう! Contents• レキシLIVE2019金沢の概要 まずは最初に、レキシLIVE2019金沢の概要からいってみましょうね。 でもレキシのライブは明日になるので、直前に行われた東京の中野サンプラザホールのセトリをご紹介しておきますね。 これはネタバレになるので、お嫌いな方はパスしてくださいね。 SHIKIBU 03. 甘えん坊将軍 04. Goodbyeちょんまげ 05. KATOKU 06. 妹子なぅ 07. ひみつのヒミコちゃん 08. 出島で待ってる 09. どげんか遷都物語 10. 僕の印籠しりませんか? メドレー ・ 君がいない幕府 ・ 旧石器ベイベ ・ 憲法セブンティーン 13. レキシ ト ア・ソ・ボ 14. きらきら武士 15. KMTR645 ~アンコール~ 16. 狩りから稲作へ 17. セーラー服を脱がさないで レキシLIVE2019金沢の座席情報 引用元:本多の森ホール公式サイトより 金沢市・本多の森ホールの座席表です。 画像が小さく少し見にくいと思いますが、お席の見え方は大丈夫ですよね、確認してみてくださいね。 本多の森ホールの座席数は1,707席、車椅子スペースは3箇所あります。 本多の森公園の一角にあり、建物の周辺は藩政期からあったと言われる緑濃い森でおおわれ、四季折々の美しさを楽しむことができるんですね。 また、周辺には石川県立美術館や石川県立歴史博物館、兼六園、金沢城公園などがあり、散策していても歴史にふれることができるので、金沢らしさを満喫できますよ。 引用元:本多の森ホール公式サイトより レキシLIVE2019金沢の参戦者の感想 レキシのライブ・本多の森ホールは明日からになるので、ライブが終わった段階で皆さんの感想を追記させていただきますね。 ここでは、前会場の中野サンプラザなどすでに開催されたレキシのライブから、参戦された方の感想をご紹介させていただきますので、参考にしてくださいね。 面白おかしい事ばかりの毎日の訳がない大人が、束の間寄ってたかって笑いながら稲穂を振ってしまうレキシのライブはいつも多幸感で胸が一杯になる。 大昔の祭りとか音楽の成り立ちってそういうものだったんじゃないかななんて考えながら帰る。 とっても興味があるんですけど、本多の森ホールが終わったら感想を待っていますね。 注)本記事内のツイートに関しまして、Twitterのツイート埋め込み機能を利用して掲載させていただいております。 一度機会がありましたらぜひ、本多の森ホールへ足を運んで「 レキシ」の歌とお喋りに、酔いしれてみませんか! それでは、今回はここまでとさせていただきます! 最後までご覧いただき誠にありがとうございました!.

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レキシ横浜ライブ2019セトリ初日1/22ネタバレ!曲順MCが半端ない!感動内容をお届け!

レキシ ライブ 2019

「カッコよければなお面白い」という新たな伸びしろ レキシ TOUR 2019「アナザーレキシ〜あなたの知らないレキシの世界〜」の川口公演(2日目)に行ってきました。 レキシですから期待と安心しかないわけですが、今回は「アナザーレキシ」ですから、どんな違う面が見れるのかとまた新たな期待を持って臨んだライブ。 今回は20列目。 実際見たらそんなに遠くない。 そもそも池ちゃんのアップを見に来ているわけではない。 開演前のBGMは、オアシス、、、ガンズ、など、ロックど真ん中な選曲。 そうか、今回はロックなのね。 以下、ネタバレありますので、まだ今回のツアーに行っていない人はまだ読んではいけません。 何も知らずに体験した方が絶対に楽しい。 さあ、開演。 ステージ前に下りている幕に映像が投射されます。 後ろにいるバンドメンバーもうっすら見えるちょうどよい見え・透け加減。 幕にはリリックビデオのように歌詞が縦横無尽に投影。 なんだこれ!笑っちゃうのにカッコいい。 笑いながらもいい曲だなーなんて思い(「爪は強いよな」とかの歌詞なのに)、途中からはみたいだなと思ってしまいました。 価値観がおかしくなっている。 幕が上がり、 『SHIKIBU』。 池ちゃん、革ジャンです!バンドメンバーも全員グラサン。 だってロックですから。 池ちゃんは歌い方もポージングも。 マイクスタンド掲げるとか腕を広げるとか。 ここで笑ってしまうのは氷室さんを笑ってしまうことになるのか。 でも面白いから笑っちゃう。 そのままノンストップで 『甘えん坊将軍』。 おお、確かにレア曲やるのね。 そしてちょっとロック寄りの曲だしな。 ここで最初のMC。 何を言ったかもう忘れたけど、しばらくロックスター(しかも外タレ)の体裁でMCしていました。 内容なんてないので覚えてないけど、ずっと笑ってた。 覚えてないけど。 『Good bye ちょんまげ』おおー、これは本当にレアだ!ギターのリフ主体でロックな感じで、途中のホーンがっぽかった! 途中から「マゲ」のコール&レスポンス。 しかもバンドの音も止める完全無音で「マゲ」。 私たちは一体何をやっているのでしょうか。 この「マゲ」のコール&レスポンスだけで5分以上やっていた気がする。 みんな頭おかしい。 『KATOKU』は普通だった。 そうか、これもロックっぽい曲だな。 続いて 『妹子なう』。 おお、この曲好きだけど最近やってなかったのでうれしい! この曲は途中に「Don't look back 飛鳥」という歌詞があるので、無理やりオアシス『Don't look back in anger』に変換。 ここ、だいぶ無理があった。 MCは覚えてなーい。 革ジャンが脱げなくてスタッフに袖を引っ張ってもらってふわっと飛び出す、という小ネタをやっていたな。 今回はアナザーレキシということで、レキシ以外の曲も披露。 『』に提供した 『ひみつのヒミコちゃん』と、トリビュートで参加した 『幸福論』。 『ひみつのヒミコちゃん』は初めて聴いたのですが、ものすごくいい曲!子供番組なんてもったいないくらい。 いや、子供のうちからこういう素晴らしい曲に出会えるのはとてもいいことだ。 『出島で待ってる』。 この曲は音源でも大活躍だった間奏のフルートがとてもいい。 『どげんか遷都物語』はこんなにオシャレな曲なのに歌っているのは「どげんかせんと~」。 このグッドミュージックと面白さのバランスがレキシの醍醐味。 めちゃめちゃカッコよかったよ! ここで恒例の渡さん(元気出せ!)とのイチャイチャタイム。 紆余曲折ありつつ、始まったのは 『君がいない幕府』から 『セブンン』のメドレー。 曲終わりで再び幕が下りる。 『レキシトアソボ』が演奏され、幕には歌詞の。 ここ、バンドメンバーのソロ回しがあってとてもよかったです。 そして青葉市子さんの語り。 いろいろな映像が出る中、一瞬池ちゃんの子供時代の写真が映ったな。 「もっと変わりたい?」「変わらなきゃダメ?」「あなたは誰?」「あなたは、武士」 幕が上がり、 『きらきら武士』!池ちゃん袴姿!結局いつものレキシ!まあ、この曲やらないわけにはいかないもんな。 『KMTR645』のイントロが流れて一旦ストップ。 「イルカはもう卒業です。 アナザーレキシだから」とイルカ封印を言い渡す池ちゃん。 えー!イルカポンポンしたいー! ここでどういう流れだったか、『』歌ったな。 アレンジもそのままだったような気がする。 で、結局イルカ登場して 『KMTR645』!やっぱりイルカ必要だよねー。 しかし私の席までイルカ流れてこなかった。 くそう、20列目め。 そしていよいよ 『狩りから稲作へ』。 みんながライト付き稲穂を掲げると、池ちゃん「すごーい、のライブみたーい」。 確かに! それにしても、この新型稲穂は今回のツアーからで、今日は2日目。 それなのに客席の7割くらい持っていたんじゃない?稲穂の普及率すごい。 「稲穂の夜(15の夜)」「見えない稲穂見ようとして(天体観測)」を織り交ぜつつ、やっと始まる。 途中のネタは覚えていない…。 特別なことやらなかったかな? しかし、曲の終わりかけ(まだ脱線中)に池ちゃんが機嫌を損ね(ここの流れ忘れちゃった)、ステージから去ります。 バンドメンバーも後を追う。 『』のさんのネタみたいなやつ。 誰もいなくなったステージにスクリーンが下りてきて、怒りながら楽屋に戻る池ちゃんが映し出されます。 楽屋にいたのは()。 おなじみのグダグダなやり取り(だから覚えていない)の果てに、「そうか、バンドメンバーにこれを着せればいいんだな」とセーラー服を取り出す池ちゃん。 どうしてこういう流れになったんだっけ? そして流れてきたのは 『』!!!! 池ちゃんはもちろん、バンドメンバーも全員セーラー服!前回のツアーではをやったメンバー(カッコよかったよ)が、今回はこれか!!! くだらない。 くだらないぞ!(全力で褒めてます) そういえば、まだ曲の途中だった。 『狩りから稲作へ』に戻り、ちゃんと終わらせる。 結局イントロからここまで何分かかったんだろ。 映像の部分入れたら20分くらいかかったんじゃない? ラストは 『LOVEレキシ』。 おお、1stアルバムからレア曲!「ドはドーナツ、レはレキシ、ミは帝、ファはファンキー」という歌詞、とてもレキシを表現していると思うのです。 楽しさと歴史と音楽性。 きれいに終わったと思ったのに、本当のラストは再びで 『じゃあね』を流しながらメンバー退場。 レキシの曲はどうした! 終わってしまいました。 あー、楽しかった。 今回はアルバムツアーでなくアナザーレキシということで、いつもと違う構成になっていたのがよかったです。 レア曲と王道の案配もよい。 レキシ初体験の人から常連さんまでみんなが楽しめるライブになりました。 「ロックのフリして」というお約束はもちろん面白かったですが、それ以上にステージ前の幕に映像を投影する演出がとてもよかったです。 カッコいい。 そして面白い。 セトリはこれを見ながら書いたのですが、私の見た日と曲順が違っているので私の記憶で並べ替えました。 なので、私の書いているセトリも違っているかもしれません。 ese19731107.

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