にゃんこ レジェンド db。 【にゃんこ大戦争】オトート開発隊の素材集めや開発について

真レジェンドステージ

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おそらく多くのプレーヤーが初めてに遭遇するであろうステージ。 また、キャッツアイ上限Lv50を解放するために必要な最後の難関。 なんと言ってもボスであるが強く、非常に厄介。 攻撃範囲が300(感知200)という高い突破力を持つ上に、高頻度・高火力・高い移動速度と全方位で隙が無い。 当然、妨害併用となるのだが、 古代種以外の属性を持たないため、到達直後のプレーヤーが所有する有効キャラは少ない。 さらに資金源となる金回りの良い雑魚が存在しないので、ボス出現後は最低限の金策でボスのHP300万を削り切らなくてはならない。 ガチャキャラの所有状況によっては、本能解放など入念な準備が必要。 到達時点で本能などに頼らず攻略するには、いわゆる 「ハッカー溜め」と呼ばれる、を利用し遠方範囲キャラを複数貯めるという攻略法(後述)を コンティニュー不可で求められる。 ハッカーのサポートとしては、やなどのふっ飛ばしキャラが最適。 高体力なので、火力によるKBはなかなか望めない。 なお城を超特急で叩くと、足の速いキャラと足の遅いハッカー・ピカラン等がばらけにくく、かつステージの中央付近で戦うことが出来る。 3体を倒した後の1体ずつの出現間隔はおよそ1分弱だがブレがある。 以下は溜め方の一例。 古代わんこは、超特急Lv40で3発、エクスプレスLv40で2発で倒せることを念頭に置くこと。 最後の1体になる前に壁生産を減らす、時々超特急や狂脚に当てて倒してもらうなど、こちらの調整も必要。 古代ワンコ3〜4体に順繰りに当たると数が残り押されるが、一斉に消えやすいのでムキにならず地道に削る。 手前に1体残した状態で次の1体が出たら超特急で倒して、新品1体からKB数を数えていく。 少し削った1体を城直前まで引きつけたら、ハッカー生産開始。 次の古代わんこが出現したら、 ハッカー射程より近づいてから前の1体を超特急で倒す。 残り1体を耐えて削りつつ次の1体待つ、を繰り返しつつハッカーを再生産して溜めていく。 壁のレベルや妨害キャラにもよるが、10体以上溜める必要はない。 ハッカーの本能を開放して鈍足時間を伸ばしておくと溜め数を減らせる。 また、を併用してもよいだろう。 このステージを越えれば、晴れてキャッツアイでのレベル上限が50(EX大型キャラは40まで)に上昇する。 新レジェンドステージの大きな壁ではあるが、アップデートごとに古代種用キャラが増えていることもあり、以前よりは格段にクリアしやすくなっている。 序盤にが1体、城を叩くとに加えて13体ものが登場する。 コライノくんの突破力がすさまじく、妨害無しで対処するのは極めて困難。 敵の数が多いので、妨害の効率や妨害キャラをいかに多く溜めれるかがポイントとなる。 対古代種キャラは多くはないのでや本能解放、などと、手持ちの超激キャラを組み合わせて編成しよう。 ある意味厄介なのがワープを駆使するキャプテン・モグー。 コライノくんを起点に波動や遠方範囲でダメージを与えたい。 は無課金で入手できる遠方範囲攻撃役としてキャプテン・モグーを攻撃するのには適しているが、古代種の攻撃力を下げる特性はコライノくんの数が多すぎるため焼け石に水。 コライノくんの数が減れば効果は出てくるが、そこまできたらもう押し切れるはず。 とという高体力なメタルが、と共に出てくるステージ。 したがって、古代の呪いにより対メタル妨害がまともに使えないため、クリティカルを連続して出せるか否かの運ゲーとなる。 攻略例 数字は左のキャラのレベル(あくまでも参考です)要員はレベル省略 ミラクルライブ・爆風ときどき竜巻発動 アイテムなし 上段 30 40〜50 下段 30〜40 40〜50 40〜50 本能 クリティカル率最大 30 40 1. 最初に現代ネコを出してとから城を守りつつお金を貯める。 お金が貯まったらねこあらしとにゃんでやねんでわんこを一掃し、クリティカル要員を出す。 にゃんでやねんはここで出番終了。 ボスが出てきたら壁役で敵を足止めしつつ、クリティカルが出ることを祈る。 高体力メタルが倒れたらムートを出してダテメガネルを押し返しつつ城を攻撃する。 城を攻撃している時にデカメガネルとムートがお互いに攻撃できない位置にあったらベストである。 攻撃力10万超えのが2体出現した後、体力3万8千・攻撃力3万のが60体以上出現するステージ。 ツバメンズを食い止めるために多数の壁が必要になるが、その壁をヒウマが遠方攻撃で削り侵攻を許してしまいがち。 ヒウマの攻撃が城に2回入ればゲームエンドになる。 ツバメンズの体力が地味に高いのが厄介で、の攻撃も1発耐える程の耐久力を持つ。 浮いてる敵に超ダメージかつ攻撃回転が速く、移動速度も速いや、浮いてる敵に打たれ強く高い耐久を持つ・・などがいればそこまで難しくはないのだが、 これらのキャラが採用できない場合は難易度が跳ね上がる。 戦術としては、複数のツバメンズを一撃で倒せるキャラを起用するか、カウンター前提で壁と大型キャラで殴り合いをするかに分かれる。 を起用した編成。 研究力アップのにゃんコンボはゼリーフィッシュの再生産を早めるために、移動速度アップはヒウマの攻撃を掻い潜りやすくするために採用。 アタッカーはゼリーフィッシュのみ。 レベルが47以上ならツバメンズを一撃で倒せるようになる。 レベルが足りないなら攻撃力アップ系のにゃんコンボを組むといい。 基本的にはひたすら壁とゼリーフィッシュを連打するだけ。 ゼリーフィッシュの波動が当たるよう祈る。 ゼリーフィッシュはツバメンズに射程負けしているため、当てるには一工夫必要になる。 攻撃後のツバメンズを殴る、取り巻きのを波動の起点にする、鉄壁砲やスロウ砲でツバメンズを食い止めるなど。 ゴムネコを3種用意しているが、これはツバメンズへのダメージを抑え、カウンターを抑えるという意図がある。 やはツバメンズへの壁としては優秀だが、ゴムネコより攻撃力が高いため カウンターを誘発しやすく、却って前線が押されやすい。 なお、コラボユニットのはネコキョンシーより攻撃力が高いが、確率で浮いてる敵の攻撃無効を所持しているため壁としては最適解になり得る。 この編成のキャラはすべてツバメンズの攻撃1発で昇天してしまう。 ゼリーフィッシュに攻撃を一任しているため、ゼリーフィッシュが攻撃できなければそのまま城を殴られて負ける。 かなり運の要素が強いため、素直に超激レアを採用する方がいい。 攻略のメインを無課金キャラに頼る編成。 メタルわんこを処理する方法がほぼ一択に限られる反面、編成難易度が低い。 フグ太くんへの攻撃はゼリーフィッシュが務める。 攻略の要となる現代ネコとゼリーフィッシュはキャッツアイでレベルを上げておきたい。 特にゼリーフィッシュはレベルを上げることで火力が上がり、フグ太くんの反撃を減らせるだけでなく早期撃破に繋がる。 編成枠が5枠も余っているため、無課金に拘らない場合はを発動させよう。 筆者はゴムネコをに変更し、にゃんコンボ要員としてと(研究力アップ【中】)、と(クリティカル率アップ【中】)を採用してクリアしている。 これでもなお枠が1枠余っているため、キャラが3種必要な研究力アップ【大】を発動させたり、クリティカル波動を放つ、超長距離遠方範囲攻撃でゼリーフィッシュ以外にフグ太くんを殴れる等を入れるとなお良い。 開幕が大量に出て来て、城を一気に攻撃すると大量のとが出るステージ。 なんとかバトルコアラッキョだけを出現させ、倒すことができれば、後は潜伏するゾンビしか登場しないのでゴリ押しで勝てる。 他にやり方があるとすれば、ヒツギイヌが倒してもすぐに蘇生する事を利用して攻撃力の高いユニットを貯めて一気に城を落とすというやり方。 ネコ島、大狂乱のネコ島は単体攻撃で貯めやすく、バトルコアラッキョの波動に対しても耐えられるので有効。 最初にが登場。 城を叩くとさらにフグ太 計4体 とが1体、が5体出現するステージ。 最初のフグ太くんは、、のどれか1種類だけで働きネコを最大にできる。 波動や遠方範囲持ちで攻撃頻度が高いキャラを集めよう。 働きネコをMAXにしてから足の遅いキャラから出していき、敵城攻撃で鉄壁砲を撃つ。 距離を詰めれば敵全体に遠方範囲の攻撃が通るようになる。 味方の攻撃が当たりだすとイルカ娘やナカイくんはKBが多いので被害が減ってくる。 フグ太のカウンター対策の壁出しは気を抜かないようにしよう。 入手は難しいが極祭キャラはどれも適役。 特に、は難易度を下げてくれる。 遠方範囲や波動キャラを揃えるのが厳しいなら、イルカ娘の射程外から攻撃できるルガ族や等のキャラで敵を叩こう。 壁は安価なものを多めにすると長射程キャラを守りやすくなる。 長期戦が想定されるのでニャンピュータも忘れずに。 初登場のステージ。 呪いで対黒が機能しなくなったところを最大3体出現するに突破され多くのネコが星座となることだろう。 を使えば比較的安全に攻略できる。 ボンバーを効率よく使うためを使用。 キモモモとオハナガサイタを使えば、やを有効利用できる。 上段はコンボで下段は狂乱ゴム、チビガウ、、でにゃんこ砲はカミナリ砲。 始めにが順に5体攻めてくる。 壁とボンバーで止めていこう。 ブラッゴリが溜まり過ぎると押し込まれるので、適度にゼリーフィッシュでやっつけよう。 その後が5体来るので適当にあしらいながら働きネコとお金をMAXにしよう。 ボス戦には雑魚が登場しないので、ここで資金集めしないと後が苦しくなる。 準備が整ったらゼリーフィッシュで残りのわんこを処理してボンバーやムキあしネコ等の安いキャラを総動員して攻撃開始。 敵城攻撃でボスのと、取り巻きのが登場。 上手くいけば呪いが解けたボンバーとゼリーフィッシュの攻撃が決まってくれる。 ここでボンバーとカメカーは迎え撃つ準備のため生産中止。 敵城攻撃前にカメカーを溜めると、衝撃波で復活してダメージを与えてくれる。 呪いの届かない所まで引き付けたら壁とカメカーとボンバーを生産 前田がいれば前田も。 前線が止まったら狂乱ムキやゼリーフィッシュの波動でダメージを与えよう。 押し引きを繰り返すうちに全滅してくれる。 下段の残り1枠には遠方範囲や波動、対黒の安いキャラを推奨。 押すと呪いを受けて直ぐにやられるので、再生産の遅い大型は不向き。 、、等が適任。

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にゃんこ レジェンド db

編成(名前は左から右の順番)• 1ページ目:狂乱のネコビルダー、狂乱のネコカベ、ゴムネコ、プレーンネコ、ネコジェンヌ• 2ページ目:暗黒ネコ、ニャーコック船長、ネコキングドラゴン、ネコジャラミ、狂乱のネコムート• にゃんコンボ:なし• 壁役:狂乱のネコビルダー、狂乱のネコカベ、ゴムネコ• 範囲攻撃キャラクター:ネコジェンヌ、狂乱のネコムート• イノシャシ対策:暗黒ネコ、ニャーコック船長• シャドウボクサー対策:プレーンネコ• ただし、かなり+強化をしないと安定感に欠ける。 プレーンネコ:ガチャ限定のレアキャラクター「ブリキネコ」の第2形態。 ごくたまに黒い敵をふっとばす特殊能力を持っている。 量産しやすい低コストながら、攻撃射程が長めなのが魅力。 前線で意外と生き残ってくれる。 今回はシャドウボクサーのふっとばし役を担当。 地味だが、攻撃キャラクターを守るためにはかなり重要だ。 ニャーコック船長:ガチャ限定のレアキャラクター「ねこ海賊」の第2形態。 ごくたまに赤い敵をふっとばすことができる。 プレーンネコの対赤い敵バージョンといった性能。 イノシャシをけっこうな頻度でふっとばしてくれる。 こちらも、敵の進攻を遅らせる重要な役割を担う。 イノシャシ出現に合わせて投入できるようにしておこう。 このパーティーでの戦術 シャドウボクサー対策は常時生産:シャドウボクサーは、常に出現しているといっていい。 単体ではさほど強くないが、複数体いたり、他の敵と攻撃が重なったりすると、かなりの突破力になる。 ダメージソースであるネコムートの被弾を減らすためにも、対策キャラクターは常に投入しておこう。 イノシャシ出現前に準備を整えよう:イノシャシに前線を突破され、ネコムートなどが攻撃されることを避けるため、対策キャラクターはあらかじめ投入しておきたい。 目安は、イノシャシ撃破後から次が出現するまでの間。 このあたりで投入しておくと、イノシャシが再出現したころに、前線に到達している状況にできる。 このステージのイノシャシはそれほど体力が高くないので、すばやく処理できるとボスへの攻撃チャンスも増える。 ボスへの攻撃チャンスを見逃さない:定期的に出現するイノシャシを倒すと、少しの間ボスの取り巻きが手薄になる。 ダメージを与えるチャンスなので、ネコジャラミやネコムートで確実に削っておこう。 ただし、近距離攻撃のネコジャラミは、イノシャシやシャドウボクサーがたくさんいる状況下ではボスに攻撃が当たりづらい。 長持ちもしないので、チャンス以外では出さないほうが効率的だ。 ウルフとウルルン:このステージで入手可能なEXキャラクター。 体力と攻撃力が高く、遠距離範囲攻撃を持ち、かつ攻撃速度も速いという死角のない強さを誇る。 ただし、あまり前には出てこないので、単体なら能力ほど恐くはない。 体力が高いので、取り巻きが少ないときに、ネコジャラミやネコムートなどで強力な一撃を的確に当てていこう。 イノシャシ:攻撃を繰り返しながら猛進する赤い敵の代表格。 前線を蹴散らしてくるため、後方のキャラクターが攻撃を受ける危険性が増す。 壁役や赤い敵を妨害できるキャラクターで、進攻を止めながら攻撃していこう。 ダチョウ同好会:イノシャシの射程を長くしたようなキャラクター。 確率でクリティカル攻撃を行うため、単体で前線を突破する可能性もある強敵。 白い敵で、妨害できるキャラクターが少ないところも難点。 対策が立てづらいため、壁役と遠距離攻撃で徐々に削るしかないのが現状だ。

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LEVEL30

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おそらく多くのプレーヤーが初めてに遭遇するであろうステージ。 また、キャッツアイ上限Lv50を解放するために必要な最後の難関。 なんと言ってもボスであるが強く、非常に厄介。 攻撃範囲が300(感知200)という高い突破力を持つ上に、高頻度・高火力・高い移動速度と全方位で隙が無い。 当然、妨害併用となるのだが、 古代種以外の属性を持たないため、到達直後のプレーヤーが所有する有効キャラは少ない。 さらに資金源となる金回りの良い雑魚が存在しないので、ボス出現後は最低限の金策でボスのHP300万を削り切らなくてはならない。 ガチャキャラの所有状況によっては、本能解放など入念な準備が必要。 到達時点で本能などに頼らず攻略するには、いわゆる 「ハッカー溜め」と呼ばれる、を利用し遠方範囲キャラを複数貯めるという攻略法(後述)を コンティニュー不可で求められる。 ハッカーのサポートとしては、やなどのふっ飛ばしキャラが最適。 高体力なので、火力によるKBはなかなか望めない。 なお城を超特急で叩くと、足の速いキャラと足の遅いハッカー・ピカラン等がばらけにくく、かつステージの中央付近で戦うことが出来る。 3体を倒した後の1体ずつの出現間隔はおよそ1分弱だがブレがある。 以下は溜め方の一例。 古代わんこは、超特急Lv40で3発、エクスプレスLv40で2発で倒せることを念頭に置くこと。 最後の1体になる前に壁生産を減らす、時々超特急や狂脚に当てて倒してもらうなど、こちらの調整も必要。 古代ワンコ3〜4体に順繰りに当たると数が残り押されるが、一斉に消えやすいのでムキにならず地道に削る。 手前に1体残した状態で次の1体が出たら超特急で倒して、新品1体からKB数を数えていく。 少し削った1体を城直前まで引きつけたら、ハッカー生産開始。 次の古代わんこが出現したら、 ハッカー射程より近づいてから前の1体を超特急で倒す。 残り1体を耐えて削りつつ次の1体待つ、を繰り返しつつハッカーを再生産して溜めていく。 壁のレベルや妨害キャラにもよるが、10体以上溜める必要はない。 ハッカーの本能を開放して鈍足時間を伸ばしておくと溜め数を減らせる。 また、を併用してもよいだろう。 このステージを越えれば、晴れてキャッツアイでのレベル上限が50(EX大型キャラは40まで)に上昇する。 新レジェンドステージの大きな壁ではあるが、アップデートごとに古代種用キャラが増えていることもあり、以前よりは格段にクリアしやすくなっている。 序盤にが1体、城を叩くとに加えて13体ものが登場する。 コライノくんの突破力がすさまじく、妨害無しで対処するのは極めて困難。 敵の数が多いので、妨害の効率や妨害キャラをいかに多く溜めれるかがポイントとなる。 対古代種キャラは多くはないのでや本能解放、などと、手持ちの超激キャラを組み合わせて編成しよう。 ある意味厄介なのがワープを駆使するキャプテン・モグー。 コライノくんを起点に波動や遠方範囲でダメージを与えたい。 は無課金で入手できる遠方範囲攻撃役としてキャプテン・モグーを攻撃するのには適しているが、古代種の攻撃力を下げる特性はコライノくんの数が多すぎるため焼け石に水。 コライノくんの数が減れば効果は出てくるが、そこまできたらもう押し切れるはず。 とという高体力なメタルが、と共に出てくるステージ。 したがって、古代の呪いにより対メタル妨害がまともに使えないため、クリティカルを連続して出せるか否かの運ゲーとなる。 攻略例 数字は左のキャラのレベル(あくまでも参考です)要員はレベル省略 ミラクルライブ・爆風ときどき竜巻発動 アイテムなし 上段 30 40〜50 下段 30〜40 40〜50 40〜50 本能 クリティカル率最大 30 40 1. 最初に現代ネコを出してとから城を守りつつお金を貯める。 お金が貯まったらねこあらしとにゃんでやねんでわんこを一掃し、クリティカル要員を出す。 にゃんでやねんはここで出番終了。 ボスが出てきたら壁役で敵を足止めしつつ、クリティカルが出ることを祈る。 高体力メタルが倒れたらムートを出してダテメガネルを押し返しつつ城を攻撃する。 城を攻撃している時にデカメガネルとムートがお互いに攻撃できない位置にあったらベストである。 攻撃力10万超えのが2体出現した後、体力3万8千・攻撃力3万のが60体以上出現するステージ。 ツバメンズを食い止めるために多数の壁が必要になるが、その壁をヒウマが遠方攻撃で削り侵攻を許してしまいがち。 ヒウマの攻撃が城に2回入ればゲームエンドになる。 ツバメンズの体力が地味に高いのが厄介で、の攻撃も1発耐える程の耐久力を持つ。 浮いてる敵に超ダメージかつ攻撃回転が速く、移動速度も速いや、浮いてる敵に打たれ強く高い耐久を持つ・・などがいればそこまで難しくはないのだが、 これらのキャラが採用できない場合は難易度が跳ね上がる。 戦術としては、複数のツバメンズを一撃で倒せるキャラを起用するか、カウンター前提で壁と大型キャラで殴り合いをするかに分かれる。 を起用した編成。 研究力アップのにゃんコンボはゼリーフィッシュの再生産を早めるために、移動速度アップはヒウマの攻撃を掻い潜りやすくするために採用。 アタッカーはゼリーフィッシュのみ。 レベルが47以上ならツバメンズを一撃で倒せるようになる。 レベルが足りないなら攻撃力アップ系のにゃんコンボを組むといい。 基本的にはひたすら壁とゼリーフィッシュを連打するだけ。 ゼリーフィッシュの波動が当たるよう祈る。 ゼリーフィッシュはツバメンズに射程負けしているため、当てるには一工夫必要になる。 攻撃後のツバメンズを殴る、取り巻きのを波動の起点にする、鉄壁砲やスロウ砲でツバメンズを食い止めるなど。 ゴムネコを3種用意しているが、これはツバメンズへのダメージを抑え、カウンターを抑えるという意図がある。 やはツバメンズへの壁としては優秀だが、ゴムネコより攻撃力が高いため カウンターを誘発しやすく、却って前線が押されやすい。 なお、コラボユニットのはネコキョンシーより攻撃力が高いが、確率で浮いてる敵の攻撃無効を所持しているため壁としては最適解になり得る。 この編成のキャラはすべてツバメンズの攻撃1発で昇天してしまう。 ゼリーフィッシュに攻撃を一任しているため、ゼリーフィッシュが攻撃できなければそのまま城を殴られて負ける。 かなり運の要素が強いため、素直に超激レアを採用する方がいい。 攻略のメインを無課金キャラに頼る編成。 メタルわんこを処理する方法がほぼ一択に限られる反面、編成難易度が低い。 フグ太くんへの攻撃はゼリーフィッシュが務める。 攻略の要となる現代ネコとゼリーフィッシュはキャッツアイでレベルを上げておきたい。 特にゼリーフィッシュはレベルを上げることで火力が上がり、フグ太くんの反撃を減らせるだけでなく早期撃破に繋がる。 編成枠が5枠も余っているため、無課金に拘らない場合はを発動させよう。 筆者はゴムネコをに変更し、にゃんコンボ要員としてと(研究力アップ【中】)、と(クリティカル率アップ【中】)を採用してクリアしている。 これでもなお枠が1枠余っているため、キャラが3種必要な研究力アップ【大】を発動させたり、クリティカル波動を放つ、超長距離遠方範囲攻撃でゼリーフィッシュ以外にフグ太くんを殴れる等を入れるとなお良い。 開幕が大量に出て来て、城を一気に攻撃すると大量のとが出るステージ。 なんとかバトルコアラッキョだけを出現させ、倒すことができれば、後は潜伏するゾンビしか登場しないのでゴリ押しで勝てる。 他にやり方があるとすれば、ヒツギイヌが倒してもすぐに蘇生する事を利用して攻撃力の高いユニットを貯めて一気に城を落とすというやり方。 ネコ島、大狂乱のネコ島は単体攻撃で貯めやすく、バトルコアラッキョの波動に対しても耐えられるので有効。 最初にが登場。 城を叩くとさらにフグ太 計4体 とが1体、が5体出現するステージ。 最初のフグ太くんは、、のどれか1種類だけで働きネコを最大にできる。 波動や遠方範囲持ちで攻撃頻度が高いキャラを集めよう。 働きネコをMAXにしてから足の遅いキャラから出していき、敵城攻撃で鉄壁砲を撃つ。 距離を詰めれば敵全体に遠方範囲の攻撃が通るようになる。 味方の攻撃が当たりだすとイルカ娘やナカイくんはKBが多いので被害が減ってくる。 フグ太のカウンター対策の壁出しは気を抜かないようにしよう。 入手は難しいが極祭キャラはどれも適役。 特に、は難易度を下げてくれる。 遠方範囲や波動キャラを揃えるのが厳しいなら、イルカ娘の射程外から攻撃できるルガ族や等のキャラで敵を叩こう。 壁は安価なものを多めにすると長射程キャラを守りやすくなる。 長期戦が想定されるのでニャンピュータも忘れずに。 初登場のステージ。 呪いで対黒が機能しなくなったところを最大3体出現するに突破され多くのネコが星座となることだろう。 を使えば比較的安全に攻略できる。 ボンバーを効率よく使うためを使用。 キモモモとオハナガサイタを使えば、やを有効利用できる。 上段はコンボで下段は狂乱ゴム、チビガウ、、でにゃんこ砲はカミナリ砲。 始めにが順に5体攻めてくる。 壁とボンバーで止めていこう。 ブラッゴリが溜まり過ぎると押し込まれるので、適度にゼリーフィッシュでやっつけよう。 その後が5体来るので適当にあしらいながら働きネコとお金をMAXにしよう。 ボス戦には雑魚が登場しないので、ここで資金集めしないと後が苦しくなる。 準備が整ったらゼリーフィッシュで残りのわんこを処理してボンバーやムキあしネコ等の安いキャラを総動員して攻撃開始。 敵城攻撃でボスのと、取り巻きのが登場。 上手くいけば呪いが解けたボンバーとゼリーフィッシュの攻撃が決まってくれる。 ここでボンバーとカメカーは迎え撃つ準備のため生産中止。 敵城攻撃前にカメカーを溜めると、衝撃波で復活してダメージを与えてくれる。 呪いの届かない所まで引き付けたら壁とカメカーとボンバーを生産 前田がいれば前田も。 前線が止まったら狂乱ムキやゼリーフィッシュの波動でダメージを与えよう。 押し引きを繰り返すうちに全滅してくれる。 下段の残り1枠には遠方範囲や波動、対黒の安いキャラを推奨。 押すと呪いを受けて直ぐにやられるので、再生産の遅い大型は不向き。 、、等が適任。

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