おばみつ 死亡 203話。 鬼滅の刃 全話ネタバレまとめ【最新話あり】

【鬼滅の刃最新話ネタバレ205話】最終回で炭治郎たちの子孫が現代で平和に暮らす?|ワンピースネタバレ漫画考察

おばみつ 死亡 203話

スポンサーリンク 【鬼滅の刃】伊黒は甘露寺に一目惚れしていた? 伊黒と甘露寺のなれそめですが、伊黒の一目惚れであったことが明かされています。 二人の出会いは、甘露寺が鬼殺隊に入隊した日のこと。 産屋敷邸で迷ってしまった甘露寺は、偶然出会った伊黒に助けを求めました。 その時伊黒は、甘露寺のあまりの可愛さに、度肝を抜かれたそうです。 相棒の蛇、鏑丸も、パニックになって伊黒に噛みついてしまいました。 ちなみに、 本編で伊黒の甘露寺への思いが初めて示唆されたのは、124話のことでした。 唐突に本誌に、 食堂で仲良さげに食事をとる甘露寺と伊黒の扉絵が掲載されたのです。 以前にも、柱合会議にて苦言を呈する伊黒に対して、甘露寺が「 ネチネチして蛇みたい、しつこくて素敵」と頬を染めるシーンがありましたが、甘露寺は恋柱の名の通り、誰にでもときめいてしまう性格なので、問題視されていませんでした。 それまであまり接点のなかった二人が、実は一緒に食事に行く仲であったことを知り、読者は驚かされました。 それまで、口を開けば嫌味ばかりの、嫌われ者キャラだった伊黒。 しかし、 前述の扉絵で見せた、甘露寺を見つめる優しいまなざしに、伊黒の人気が少しずつ上昇していきます。 スポンサーリンク 【鬼滅の刃】二人は文通をし合う仲だった? 132話にて、伊黒と甘露寺は文通をする仲であることが判明しました。 おばみつファンの間でずっと議論されてきたのが、「 伊黒が甘露寺を好きなのは明白だけど、甘露寺は伊黒のことをどう思っているの?」ということでした。 「 文通までしているのだから、二人は絶対両想いだ!」というファンもいれば、「 甘露寺のことだから、誰のことも無下にできず、なんとなく文通しているのでは?」「 甘露寺は他の人とも文通していそう」「 伊黒の片思いなのではないか?」というファンもいました。 しかし、 公式ファンブック「鬼殺隊見聞録」が発売され、その議論には終止符が打たれます。 「 甘露寺が一番気になっている柱は?」という質問に対し「 しのぶも含め全員気になっていますが、特に伊黒さんと食事や文通をする時が楽しいようです」との回答が掲載されたのです。 この事件は、おばみつファンたちを大きく沸かせました。 スポンサーリンク 【鬼滅の刃】伊黒が素直に告白できない理由とは? ほとんど両想いと言えた伊黒と甘露寺でしたが、伊黒は甘露寺に思いを伝えるつもりはありませんでした。 その理由が明らかになったのは、 188話のことです。 その回では、いつも白い包帯を口に巻いていた伊黒の素顔と、つらすぎる過去が判明しました。 伊黒は、 生まれた赤ん坊を鬼に与え続けることで、対価として富を得る、恐ろしい一族の元に生まれました。 伊黒自身も、生まれてすぐ生贄になる予定でしたが、珍しい男の子であったこと、綺麗なオッドアイであったことから、鬼に気に入られ、体が大きくなり肉が増えるのを待ってから、捧げられることになりました。 伊黒は、生まれた時から座敷牢に入れられ、たくさんの食事を与えられ育ちました。 12歳になったある日、座敷牢から引きずり出された伊黒は、蛇のような姿をした鬼の元へ連れていかれます。 その鬼は伊黒を見ると「 小さいねえ小さいねえ。 やっぱりもう少しだけ大きくしてからにしようかねえ」と言います。 すべてを理解した伊黒は恐怖で震えました。 蛇のような鬼は、伊黒の頬を切り裂き、自分と同じ形にすると、あふれ出る血を飲みました。 伊黒はその日以来、必死に簪で座敷牢の壁を削り、命からがら屋敷を抜け出しました。 しかし、お気に入りの生贄が逃げたことで、激怒した蛇の鬼は、 伊黒の親族をほとんど殺してしまいました。 忌まわしい一族の元に生まれたこと、自分のせいでその一族がたくさん死んだこと、また、自分の顔には忌まわしい傷跡があること…。 汚れている自分は、甘露寺にふさわしくない。 そう思っていた伊黒は、 無惨を倒して死に、生まれ変わった世界で甘露寺に思いを伝えようと決意します。 スポンサーリンク 【鬼滅の刃】無惨戦でお互いの気持ちを確認 そんな伊黒と甘露寺ですが、 無惨との最終戦で、瀕死の重傷を負ってしまいます。 無惨を倒し、喜びの声がこだまする中、瀕死の甘露寺を伊黒が抱きとめます。 他の重傷の柱には、手当のため隠が駆けつけているのに、二人の周りに隠はいませんでした。 二人が一目見て、もうどうにもならないほど重傷だったのか、伊黒が二人きりにしてほしいと頼んだのか、真実はわかりません。 死の間際、自分は戦いで役に立たなかった、と甘露寺が謝ります。 伊黒は、初めて会った日のことを思い出し、「 君と話していると、とても楽しい。 」「 底抜けに明るく優しい君は、たくさんの人の心をも救済している。 胸を張れ。 俺が誰にも文句は言わせない。 」と言い、甘露寺を強く抱きしめます。 その言葉を聞いた甘露寺は涙を流します。 「 私、伊黒さんが好き。 」 「 伊黒さんと食べるご飯が一番おいしいの。 だって伊黒さんすごく優しい目で私のこと見てくれるんだもん。 」 「 伊黒さん伊黒さんお願い。 生まれ変われたら、また人間に生まれ変われたら、私のことお嫁さんにしてくれる?」 その言葉に伊黒は、涙を流しながら「 もちろんだ。 君が俺でいいと言ってくれるなら」と返します。 スポンサーリンク 【鬼滅の刃】相思相愛で共に命を落とす その後、本編に伊黒と甘露寺は登場せず、二人は一体はどうなったのか、読者の間で議論が広がりました。 いままでギャグ扱いの多かった甘露寺のことだから、あんなやり取りをしながらも、後日談でひょっこり顔を出すのでは?と考察するファンもいました。 しかし、 203話にて、黄泉の国から炭治郎を救い出そうとする伊黒と、甘露寺の腕が登場し、二人があのまま死んだことが、確定になってしまいました。 あまりにも悲劇的な結末でしたが、 甘露寺は鬼殺隊入隊の理由であった「添い遂げる殿方を見つける」という目的を果たし、伊黒も「一度死んで血を浄化したい」という目的を達成しました。

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【鬼滅の刃】おばみつが雪山デートしたら画面外に飛んだ件wwww【きめつの兎 #3】

おばみつ 死亡 203話

目次はこちら• 「時代は現代!」という煽りから、次号から「現代編」が始まるのかもというイメージと同じくらい 「次号現代になって終わる」という可能性も感じますよね。 ファンとしては続いて欲しいですが、 引き伸ばして無理やり続いて欲しくもありません。 そして集英社編集部も「引き伸ばして無理やり続けようとしている」という印象を与えるような展開は避けるでしょうし、そのような展開にはしないでしょう。 でも検証しており、このように予想しました。 鬼舞辻無惨はやっぱ生きているパターン• 青い彼岸花の殲滅ができていないから新たな鬼が登場パターン• 青い彼岸花の謎回収• 痣者の寿命延長の謎回収• 上弦の伍はどこいった問題回収 これらの回収なり展開なりが来れば「未回収伏線を回収される展開」となり、 引き伸ばしではないという印象を与えるでしょう。 鬼として復活した炭治郎の腕と目が機能していない=無惨死亡のはずなので、この展開だと筋が通らなくなるような気もします。 この展開の場合は「鬼舞辻無惨とは、そもそもどのような存在だったのか?」まで深堀りして復活させないと読者は離れていくかもです。 これを主軸にしての展開だと引き伸ばしに感じられるので、青い彼岸花を絡めながらなぜ縁壱は特別だったのかが回収されると良いかもです。 これらの考察から• 生き残った唯一の鬼 愈史郎の登場• 伊黒小芭内と甘露寺蜜璃の生まれ変わりカップリング回収 204話で死の匂いを嗅ぎ取ったっぽい炭治郎が、愈史郎に「死なないでください」と頼む場面がありました。 一瞬止まりそこから退場した愈史郎が、炭治郎の気持ちを感じ取った描写のように見えました。 これが伏線で 「現代編で生き残った愈史郎が登場する」という展開がイメージできます。 さらに死亡はしたけれど「生まれ変わり伏線」が貼られた 伊黒と甘露寺蜜璃の生まれ変わりカップリングでの登場も、十分あるように感じられます。 愈史郎 「伊黒…!」 「いや、あいつは100年前に死んだはず」 「しかし…そっくりだな」 するとその遺体に走り駆け寄る女性の姿があります。 タッタッタっと軽快に伊黒そっくりな遺体に駆け寄る女性 「あなた!やっぱりあなただったの!?」 「そんな…約束通り生まれ変わって、やっと付き合えたのに…」 今度は甘露寺にそっくりな女性が登場し泣きながら男性の遺体に抱きつきます。 そして愈史郎に向け、鋭い眼差しを向けます。 察した愈史郎はすぐに首を振ります。 愈史郎 「お、俺じゃない!俺が来た時には既に…」 しかし疑い深気な甘露寺そっくりな女性の表情。 するといきなりその口から血が吐き出されます! 女性 「ぐはっ…!」 血を吐き倒れる女性。 女性の背中から腹にかけて、何かが突き刺さっています。 どうやら人の腕が突き刺さっているよう。 女性が倒れた後ろから、犯人の影が。 その姿は、 どう見ても炭治郎です。 炭治郎 「これも上等な肉だな…」 「栄養価が高そうな二人だ」 「生まれ変わったカップルか…可愛そうだが俺にはただの食事だ」 甘露寺と伊黒を捕食する炭治郎そっくりな人物を見て、驚愕な表情となる愈史郎! 愈史郎 「な…なんでお前が鬼に…」 しばし逡巡する愈史郎。 愈史郎 「どちらにしても、伊黒と甘露寺は死なせられない」 炭治郎からおばみつの生まれ変わりを救うため考える愈史郎。 このような展開が登場するのでは、と妄想します。 炭治郎の生まれ変わりが第二の無惨になるのでは、との予想です。 これは204話で登場した愈史郎からの「炭治郎としての資質以上」という言葉が伏線であり、そこから新章で「無惨以上の鬼」として炭治郎の子孫が登場するのでは、と予想したのです。 これは、現在の「進撃の巨人」の主人公エレンが現在最強なラスボスになっているところからのイメージ、でもあります(笑) ただ、「全ての鬼の始まりである無惨が登場した理由」が「生への執着」と「当時の医者の技」であるならば、100年後に再び「無惨の再来」があってもおかしくはないですよね? 素質のある炭治郎の子孫がなってもおかしくはないですし、何故なったのかは「現代版」な理由がさらに付加される展開もあるかなと思われます。 例えば「新種のウィルスの感染」であったり「大きな孤独感から」とか。 そして炭治郎の子孫を人間に戻すなり倒すなりするには「青い彼岸花」が必要である、と愈史郎から明かされ、新章の主人公の物語が始まる…みたいな展開になるのでは、と妄想します。 新章の主人公が、 善逸と禰豆子の子孫や伊之助の子孫だったら嬉しいですが! 今回の考察では新章が始まる条件は 団長お疲れ様です!気候の変わり目・コロナで世の中大変・体調に気をつけて下さい! …………。 団長の考察 妄想? 笑 に茫然となってしまったオタクババです…。 そこまで考えられたのですね。 さすがです。 エレン…( ; ; ) 鬼殺隊はあの時期に集まった最強の柱を中心にできたと思っているので、その縁でまた生まれ変わっているのでは、と考えてました。 そして炭治郎はあの耳飾りとヒノカミ神楽、子孫まで伝わっているのではと、、、。 で平和に終わる、って感じで…。 あまり引っ張って失敗というのも嫌かなぁと…。 確かに愈士郎のその後、気になります。 あと漠然と思ったのは、国際交流が盛んになってる現代。 海外からの鬼、吸血鬼とか、これ吾峠先生の初期作品に出ていた事からだけど、そして生まれ変わった柱達と炭治郎達かまぼこ隊の子孫達が戦う、とか…。 でも、炭治郎がまさに鬼の王の器として特別である事を愈士郎が言っていましたね。 コミックは23巻まで出版される事等決まっています。 話数からすると23巻で完結か、と言われています。 205話、楽しみであり不安でもあり…。 続くならどんな展開でしょう?吾峠先生の発想も面白い所あるみたいです。

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【鬼滅の刃】205話ネタバレ考察!ラスボス生まれ変わり炭治郎とおばみつの登場か?|進撃の巨人 ネタバレ考察【アース】

おばみつ 死亡 203話

【鬼滅の刃】203話ネタバレ最新話の感想・考察まとめ! 前話の「202話」では鬼化した炭治郎が暴れていましたね。。 禰豆子、善逸、伊之助、カナヲが襲われ負傷させられました! しかし、禰豆子の声に少しだけ反応していたので、まだ完全に鬼ではないようです! さらに、カナヲが胡蝶しのぶから預かった 「鬼を人間に戻す薬」の投与に成功してその効き目は!? どのように続いていくのでしょうか? 無惨の最期!必死の叫びも虚しく届かず カナヲが失明を犠牲に炭治郎に 「鬼を人間に戻す薬」を投与することに成功しました! その効き目はすぐに表れ、炭治郎の意識も以前よりはっきりしてきます! 炭治郎も 「もう疲れた、家に帰りたい」と無意識に考えていました! そして、目を開けたその先には 無惨の姿があります。 どうやら炭治郎の生死の狭間で、 無惨はまだ鬼の王への執着を捨てきれずにいたのです! 炭治郎が人間に戻ろうとするのを止めるために、炭治郎の首や腕を押さえつけてもがいていました! 炭治郎が鬼となったせいで、 「お前が周囲の人間を殺したため、ここは血の匂いがするだろう」 「だからもう人間には戻れないから鬼となれ」というような内容で引きとめようとします! そこには一瞬、 「煉獄、悲鳴嶼、時透、胡蝶、伊黒、甘露寺、玄弥、大勢の隠たち」が見えます。 炭治郎もその嘘を見破り、話に乗ろうとはしませんでした! すると、見上げていた先から 仲間たちの腕が伸びてきて炭治郎を救い上げようとします! 炭治郎も手を伸ばし、しっかり手を握りました! しかし、往生際の悪い無惨は宙に引き上げられる炭治郎にしがみつき、下の世界へ引きずり下ろそうとします! 仲間達の腕は無数にあり数十本、数百本に対して抵抗するのは無惨の2本の腕のみ。 」 「待ってくれ頼む!」 「私の意志を思いを継いでくれお前が!! 」 無惨の 悲痛な叫びも虚しく、炭治郎はどんどん引き上げられていきます。 あれだけ驚異だった無惨の 哀れな最期でした。 仲間たちの祈りによって炭治郎が生死の狭間から復活 無惨を振り切って、引上げられた炭治郎は 意識を取り戻します! 仲間たちの必死の祈り・願いが無惨に勝利したのです! 炭治郎の周囲には、 大勢の隠、伊之助、善逸、禰豆子たちが見守っていました! さらに、失血によってフラフラしている 義勇の姿もありましたが、何が起こっているのかまだ理解していませんでした! 目を覚ました先には、 自分を抱きかかえて泣いている禰豆子が見え炭治郎も笑顔で号泣します! 重症を負っているカナヲの無事も確認できて、 炭治郎とカナヲも寝たままニコッと微笑み合います! カナヲも両目の失明は免れたようです。 伊之助は喜びのあまり 「お前にやられた傷なんか・・」 「たいしたこと・・・ねえぜ・・・」となんとか堪えていました! 善逸も 「俺は一生かけて償ってもらうから・・」 「妻の分も・・」と泣きながら禰豆子の方へ近寄っていきます。 これには禰豆子も「妻?」と戸惑っていました! そして、日の光のもとへ行けない愈史郎も遠くから見ており一安心しました。 さらに、死んだ 珠世の簪 かんざし を握りしめながら、 敵 かたき を取ったことを伝えるように泣き崩れます! こうして、多くの犠牲を払った鬼との最終決戦は炭治郎の復活によって終焉を迎えるのです! 以上が 203話最新話のネタバレ・感想でした! ハッピーエンドの空気感が流れ始めたので作品の完結も近いのかもしれません! 「鬼滅の刃」は205話で完結というネット上の意見もあり、そう考えるとあと2話です。

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