導きの地 通常個体。 【MHWアイスボーン】導きの地はもっとフレンドと気軽に遊べる仕様にして欲しいわ・・・【モンハンワールドアイスボーン】

【MHW:IB】MRのモンスターの体力一覧

導きの地 通常個体

導きの地の全地帯Lv7は可能だった! 【導きの地】 全地帯レベル7になりました! 本当に全地帯上げれるか 出来る保証はなかったけど 1ヶ月間ついてきてくれた みちびち支部メンバー お忙しい中お手伝いしてくれた 睡眠は甘えメンバー ツイート募集で参加してくれた 色んな方々に感謝です! — そーか@睡眠は甘え ohutoonmoko TwitterやYouTubeでは既に、導きの地の全地帯Lv7の達成者が出現しています。 以前発売されたアイスボーンの攻略本でも、『 導きの地の全地帯Lv7が可能』というニュアンスの文章がありました。 当時は眉唾ものの情報でしたが、攻略本の内容が真実であったことが証明されましたね。 地帯レベルの上限を上げる方法 ・マスターランク100以上で、 導きの地のモンスターを狩猟する毎に上限値が上昇する ・元々の上限値は全地帯合わせてLv27が上限 ・上限値の上昇は、 危険度3や歴戦個体だと上がりやすい。 その為、危険度3の歴戦個体を周回すると効率よく上限をあげやすい(危険度が関係ないという意見もあり) ・上昇量は微々たるもので、危険度3の歴戦個体を 約350~400体 狩猟して上限レベルが1上がる ・全地帯Lv7 合計Lv42 にするには、 約5500体近くの危険度3歴戦個体を狩猟する必要がある ・環境は固定していてもOK。 他人の導きの地でもOK。 とにかく狩猟したモンスターの種類と数が大事 以上が現時点で判明している、上限突破の方法です。 見ていただいてお分かりの通り、恐ろしい数のモンスターを狩猟する必要があります。 ハメプレイでの周回 通常の狩猟方法では時間がかかり過ぎるので、最効率で上限突破をしたい場合はマルチプレイでのハメがおすすめです。 上記の動画は大剣使いでは知らないハンターはいないであろう、YouTuberの魔王おちょんさんの動画。 銀レウスと金レウスを罠と状態異常でロックしながら、散弾ヘビィで高速周回しています。 一体につき30秒程度で狩猟しており、金レイアと銀レウスはお互いに特殊痕跡が入手可能なので、永久に周回可能となっています。 ライトプレイなら気にする必要なし! 導きの地はマルチプレイで他人の地帯でのプレイが可能です。 その為、全ての地帯レベルを7にしなくても、素材に困る事はほとんどありません。 またソロプレイでも地帯Lvの上昇率が向上したので、地帯Lvのセルフ減少と組み合わせる事で、地帯レベル7にしやすくなりました。 その為、素材さえ集められれば良いなら、全地帯Lvを7にする必要はありません。

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【モンハンアイスボーン】導きの地の攻略まとめ【MHWI】

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こちらの記事を読まれる方は、きっと「MHWアイスボーン」のストーリーをクリア済だと思います。 「MHWアイスボーン」のストーリーをクリアすると、エンドコンテンツとして 「導きの地」が出てきます。 仕組みが複雑であり、色々と不思議な動作をするので、「良く分かんないから、後回しでいいや。 」と感じる方も多いと思います。 ただ・・・「カスタム強化」であったり、「護石」の強化などには、 「導きの地」の素材が必要なのです。 中には、特定の条件を揃えなければ取得が不可能な素材もあったり・・・ 仕組みが分かってくると面白くなるので、一緒に見てみましょう! 陸珊瑚地帯の景色 溶岩地帯の景色 「導きの地」とは? 改めて「導きの地」とは何か?と言われると・・・ マルチで参加がしやすい「探索」と説明したらよいでしょうか。 通常の「探索」は、「救援」を出す必要があります。 しかし、「導きの地」は予め入れる人数を指定して(最高4人まで)、そこで一緒に「探索」を行えるのです。 リーダーはクエストのようにして、クエストボードなどから「導きの地」の探索を始めます。 そして参加希望者は、同集会内で開かれている「導きの地の参加」を選択し、一緒に「探索」を行えます。 森林地帯• 荒地地帯• 陸珊瑚地帯• 瘴気地帯• 溶岩地帯 です。 各々に「地帯Lv」というものが存在します。 簡単に説明すると、モンスターの痕跡収集や部位破壊、討伐や捕獲を行うと、そのモンスターが出現した場所の地帯Lvが上昇します。 また、他の地帯Lvは小幅に減少するというものです。 この変動が仕組みを少々複雑化させていますね。 変動が起きる仕組みが設けられているのは、地帯のLvごとに出現しやすいモンスターが異なるからです。 モンスターの部位破壊を行うと、大量の「落とし物」をしますが、これが「導きの地」でしか手に入らないものになります。 全ての地帯が一律に上昇してしまうと(下降する仕組みがないと)、欲しい素材を持ったモンスターが現れないという事態が発生します。 なので、分かりにくいですが、このような仕組みが取り入れられているのです。 (あまりに変動幅が大きすぎるとの意見があり、「MHWアイスボーン」のアップデートパッチで調整が加えられ続けています。 ) 1つ例として挙げると、森林地帯でしか出現しないモンスターに「ドスジャグラス」がいます。 しかし、森林地帯のLvが上昇すると全く出現しなくなり、「痕跡解析済のストック」から呼び出すという方法しかとれなくなります。 (「痕跡解析のストック」は後ほど解説します。 ) 呼び出すストックが尽きてしまえば、「ドスジャグラス」には会えなくなるので、地帯Lvを下げて出現させる必要性が出るわけです。 その為、地帯Lvの変動が行える仕組みがあります。 捕獲によって地帯Lvに変動が起きた 各地帯Lvに影響が出ることが分かる 注意点 マルチで行う場合、少し注意点があります。 まず、「導きの地」はリーダーの地帯Lvが反映されたフィールドになります。 よって、リーダーの保持している地帯Lvに応じたモンスターが出現します。 また、痕跡集めや部位破壊、討伐や捕獲によって発生する地帯Lv変動が、パーティー各々に適用されます。 ある地帯Lvを集中的に上げたい等の要望がある場合は、パーティーで意思疎通をとる必要があります。 変動の影響を受けたくない場合は、「地帯Lvの固定」が選択出来る(クエストボード等)ので、予め設定しておきましょう。 また、リーダーの「導きの地」の状態が反映される為、場合によってはMRが条件に足りなくて参加が不可能ということも起きます。 MRの上限解放と共に、「導きの地」の地帯Lv上限解放も行われますので、「皆で一緒に行きたい!」という場合は、MRが一番低いメンバーがリーダーとなるのが良いでしょう。 鉱石と骨 各地帯は、特有の鉱石と骨が採れます。 この採掘は地帯Lvに影響はありません。 鉱石と骨はレア度が循環するようになっています。 採掘を行えば行うほど、レア度が高い素材が採取出来るようになってきます。 最終的に、「巨大な鉱石」と「巨大な骨」が出現すると、レア度は低い状態に戻ります。 痕跡解析も同時に進むことがあるので、積極的に採取しましょう! どんどん採取しよう! 痕跡解析と呼び出しストック 画面右上に「解析状況」というものが出てきます。 解析中の一覧 この場合だと、• 鳥竜種• 飛竜種• 牙獣種 が解析中です。 この種のモンスターの痕跡収集や部位破壊。 討伐や捕獲を行うことで、解析が進んで行きます。 (他の種でも解析は進みますが、表示中の種に対してだと、解析はぐっと進みます。 ) 「縄張り争いの跡」の取得でも解析が進みます。 解析が進み、「解析完了」と表示されると、その種のモンスターが呼び出せるストックが増えます。 どのモンスターが呼び出せるかはランダムです。 また、部位剥ぎ取りでも呼び出しストックが増えます。 この場合は、種もランダムになります。 ストックしたモンスターは、受付嬢に依頼すると呼び出せるわけですが、もし「地帯Lv調整」を行いたい場合、序盤では「ストックからのモンスター呼び出し」は行わないことを推奨します。 調整の為に、適したモンスターを呼び出す必要があるからです。 地帯Lv7までの道のり 「導きの地」で出現するモンスターの落とし物や報酬は、「導きの地」特有のものとなるので、どれも希少な素材です。 説明に「導きの地」とあるものは特有の素材 出現するモンスターを好きなように狩猟するのも楽しいですね。 武器の「カスタム強化」の素材として必要だったり、その派生機能である「強化パーツ」の素材として必要になったりします。 どのモンスター素材も、何かしらの使い道があるので、未知の素材は積極的にGetしたいですね。 さて、ある程度のモンスターを狩猟すると、地帯Lvが変動して、出現モンスターの傾向も変化してきます。 各地帯のLv6とLv7がポイントとなってくるのですが、条件としてMR100以上が付きます。 MR99で「上限解放クエスト」が発生し、「悉くを滅ぼすネルギガンテ(ことごとくをほろばすネルギガンテ:ことネル)」の討伐が完了すると、MRの上限はなくなります。 そして、地帯Lv6以上が解放されます。 Lv6:新たなモンスターや歴戦個体が出現する ある地帯をLv6にすると、新たなモンスターが出現することがあります。 例えば、瘴気地帯では「ティガレックス亜種」、荒地地帯では「リオレイア希少種」「リオレウス希少種」が出現します。 森林地帯は2段階となっていて、Lv3で「イャンガルルガ」が出現。 そして、Lv6で歴戦個体である「傷ついたイャンガルルガ」が出現します。 古龍以外のモンスターが確実に歴戦個体として出現するのも、このLvです。 (もともと歴戦個体が用意されていないものは除きます) 通常個体と歴戦個体では、同じモンスターでも取得出来る素材が異なるので、注意が必要です。 歴戦個体からは、「霊脈玉」「霊脈玉のかけら」を取得出来る可能性があります。 また、古龍が出現するのはLv6からです。 歴戦個体のプケプケと古龍のナナ・テスカトリが出現している Lv7:古龍の歴戦個体が出現する Lv6の状態にプラスして、古龍も歴戦個体として出現します。 また、Lv7は地帯LvがMaxの状態です。 歴戦古龍からは「大霊脈玉」が得られる可能性があります。 この状態を維持するのは非常に難しく、所謂「地帯Lv調整」というのが必要になってきます。 Lv7の状態に維持可能なのは、最大で3つの地帯。 Lv7が3つ。 Lv1が2つとなります。 つまり、地帯Lvの合計値を23以上にすることは出来ません。 2つの地帯をLv7にするのも大変ですが、3つ保持するのは更に大変(汗) しかし、「どのように地帯Lvが変動するのか」という仕組みさえ分かれば、調整しやすくなります。 地帯Lvは何と連動するか? さて、もう一度先程のマップを見てみましょう。 モンスターには出現地帯がある プケプケとナナ・テスカトリが出現しているのですが、出現場所に「荒地」のアイコンがついています。 彼らは荒地で 「出現可能」なモンスターということです。 もちろん、彼らの痕跡収集や部位破壊。 討伐や捕獲で、出現地帯のLvは上昇します。 実は、更に別の地帯も上昇します。 プケプケの場合。 「森林地帯/荒地地帯/陸珊瑚地帯」に出現するモンスターです。 よって、これらの地帯Lvに対して上昇の傾向がみられます。 逆に、それ以外の地帯Lvは下降する傾向がみられます。 今度は、ナナ・テスカトリ。 ナナ・テスカトリの場合は、「荒地地帯/溶岩地帯」が出現するフィールドです。 よって、これらの地帯Lvは上昇し、他の地帯Lvは下降するわけです。 段々と法則性が見えてきたと思います。 「出現可能な地帯のLvは上昇。 それ以外の地帯Lvは下降。 」となります。 因みに、上昇幅に比べて、下降幅は小さめに設定されています。 出現可能地帯の調べ方 受付嬢に話しかけ、モンスターの呼び出し一覧を見ます。 仮に呼び出せなくても、 「どこに出現することが出来るか」を見ることは出来ます。 つまり、出現可能な地帯が複数あると、そのモンスターに関する操作をすると関連する地帯Lvが連動して上昇するわけです。 地帯Lvの調整に向かないモンスターは、広範囲に出現するモンスターになります。 例えば、「アンジャナフ」「怒り喰らうイビルジョー」「悉くを滅ぼすネルギガンテ」「ラージャン」「イヴェルカーナ」などです。 これらのモンスターは、地帯Lvの上昇値が分散されてしまうため、思ったほど地帯Lvが上がりません。 地帯Lv7を複数持つには? 意外と知られていないのは、 「地帯Lv7はカンスト状態ではない」ということ。 これを確認するには、自分のギルドカードで「導きの地」の状態を見ると分かります。 地帯LvがLv7であっても、ゲージが表示されているのです。 Lv7に達しても、実はその中で上積みがされています。 ということは、地帯Lv7の状態で、他の地帯によって「下降」が発生しても、まだ地帯Lv7を維持出来るようになっているということ。 まずすべき事は、必要と思う地帯のLvをLv6まで持っていきます。 そこまではあまり何も考えず、目的の地帯に出現したモンスターの狩猟を行えば良いと思います。 Lv6に達したら、次に行うのは 「固有の地帯を持つモンスターを呼び出す」ということ。 例えば、荒地地帯では「クルルヤック」「ディアブロス」「ディアブロス亜種」、陸珊瑚地帯では「ツィツィヤック」「バオウルムー」「レイギエナ」、溶岩地帯では「ドドガマル」「ウラガンキン」「ヴォルガノス」などです。 これらのモンスターは、その地帯にしか出現しない固有のモンスターです。 これを決め打ちで呼び出して、地帯Lvを上げます。 他の地帯に対して下降が発生しますが、上昇幅に比べると、下降幅は小さいので、順番に地帯を回しながら呼び出してあげれば、最終的には各々がLv7に到達することになります。 「荒地/陸珊瑚/溶岩」で固有のモンスターを狩猟した結果 最後に 各々の地帯でLv7にする意味はあって、どれをLv7に維持するかは人それぞれです。 ただ、「歴戦ラージャン」が出現するのは溶岩地帯だけとなるので、その点は注意です。 (「悉くを滅ぼすネルギガンテ」の歴戦個体は今のところ確認出来ていない。 ) 武器の「カスタム強化」で、スロット枠の拡張に必要な素材だったりするので、一度は溶岩地帯をLv7にするのをお勧めします。 因みにですが、「熱ダメージ無効化」を持っていると、溶岩地帯はクーラードリンクなしで行動出来ますよ! 噂では、今後のアップデートで「凍て地」が追加されるとかされないとか・・・? それぞれの地帯の綺麗な景色も観物ですし、環境生物の「モギー」探しも楽しいですね! さぁ!皆で「導きの地」を楽しもう!.

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【MHWアイスボーン】導きの地の特殊痕跡・地帯レベル・特別素材について解説!【モンスターハンターワールド:アイスボーン】│ホロロ通信おすすめゲームと攻略裏技最新まとめ【ホロロ通信】

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【導きの地】攻略チャート まずは森林地帯の地帯レベルをLv3まで上げる 【導きの地】の攻略方法は色々とあるのだけど、まずおすすめなのが 森林地帯の地帯レベルをLv3まで上げ ジンオウガと イャンガルルガを出現させ捕獲すること。 捕獲することで両者の「フリークエスト」と「調査クエスト」のフラグが建ち、クエストが出現するかはランダムではあるが今後は何度でも戦えるようになる。 MR50以上で地帯レベルの上限が5まで解放、MR70以上で地帯レベルが6まで解放され、以下のモンスターが【導きの地】に出現するようになる。 必ずしも最速でMR70以上を目指す必要はないが、 【 導きの地】で遊ぶなら最低でもマスターランクは50以上はいってたほうが素材集めも捗るし、何より色々なモンスターと戦えて楽しい。 地帯レベルを上げるならおすすめは「瘴気の谷」フィールドから 【導きの地】のおすすめな攻略方法としては、 【瘴気の谷】フィールドの地帯レベルを6に上げると出現する「 ティガレックス亜種」を狩って防具を生産すること。 ティガレックス亜種の素材から生産できる「 EXレックスロアシリーズ」はスキルが優秀で、本編クリア後に生産できる防具のなかでは強い部類に入る。 特にEXレックスロアのシリーズスキルである 【轟竜の真髄】は満足感スキルLv 3を発動させると「 秘薬」をがぶ飲みできるので、回復によるタイムロスを最小限に抑えることができて快適。 またEXレックスロアのレア度は11なので 歴戦個体から入手できる「霊脈玉」でカスタム強化しやすく、合計防御力を900前後まで上げれば今後マスターランクの歴戦古龍と戦う時にも役立つのでおすすめ。 ティガレックス亜種が強すぎて全然素材が集まらないという人も無理して全部を作る必要はなく、2部位だけでも十分終盤戦まで戦えるくらい強いです。 カスタム強化素材を集める アイスボーンのマスター武器にも「 攻撃力強化」や「 回復能力付与」といったカスタム強化を施すことが可能で、ティガレックス亜種の装備がある程度揃ったら、次は 武器のカスタム強化素材の収集に掛かります。 この4つの素材を集めるためには 歴戦オドガロンと 通常ラドバルキンを狩れば入手できる。 という感じ。 カスタム強化の素材集めで人気なのが「 会心率強化」と「 回復能力付与」の素材。 それぞれ武器のレアリティに応じた素材の収集が必要になる。 素材はモンスターの部位破壊や壁ドンをするとドロップし、1回の狩猟で平均7~9個くらいのカスタム強化素材が手に入る。 更にスキルの「地質学 Lv1」を付けていくとドロップアイテムが2個拾える(今後のアップデートで修正されるかも)ので効率がいい。 マスターランクの武器に回復カスタムが付与できると本当に狩りがしやすくなるので、 【導きの地】を攻略するなら「 回復能力付与」を目指しましょう。 これは必ずしも必須な要素ではないが、装飾品の強化をするとスキルの選択肢が広がり、狩猟がしやすくなるので余裕があればおすすめ。

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