きっと うまく 行く。 おすすめインド映画『きっと、うまくいく』は、生き方を教えてくれる傑作!

インド映画『きっと、うまくいく』感想。10年後成功したのは?伏線回収も爽快!最高のエンタメ作品!

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「一緒なら、きっと、うまく行くさ。 」は、1983年のセゾンカード誕生時に使用していた広告コピーです。 あれから33年の時を経て、改めて現代の人たちの気持ちにも届くのではないか、という想いから、少しだけカタチを進化させ、「一緒なら、きっと、うまく行くさ・・・・・・行くさ。 」として復活しました。 」という想いを込めています。 」そんな日常を描いたドラマ仕立ての3編で展開する新CMは、武田梨奈さん演じる「りっちゃん」が彼氏の「たっくん」と結婚に至るまでのストーリーを描いています。 登場人物3人が100点満点完璧スマートな人ではないからこそ、お互いに関わり合い、足りないなと思っているところを不器用に補完し合う日常が見どころとなっています。 「手編みのセーター」編 水族館デート中のりっちゃんとたっくん。 彼女からもらったセーターを着ながら観るイルカショーは最高にアツい!その傍らで若干申し訳なさそうなりっちゃん。 はしゃぐ彼に、編んだのは父とは言い出せなくて…。 「両親への挨拶」編 結婚が決まったふたり。 初めての実家訪問に緊張のため挙動不審になるたっくん。 そんな彼の緊張をほぐすため、りっちゃんはたっくんの掌におまじないをかけるが、その文字は「人」ではなく「犬」…。 「結婚式」編 舞台は結婚式当日に。 挙式会場の扉が開く直前、緊張する父を気遣い優しく話しかけるりっちゃん。 照れくささでぎこちないふたりだが、扉が開く直前に腕の組み方の間違いに気づき、思わず笑みがこぼれる。 」 クレディセゾン公式TwitterまたはInstagramをフォローし、ハッシュタグ「#一緒ならきっと」をつけて、家族や友達との写真を投稿いただきます。 審査員には、コピーライター 仲畑貴志さん、フォトグラファー 市橋織江さん、女優・空手家 武田梨奈さんを迎え、最優秀賞の方には「一緒なら、きっと、最高の思い出になる。 永久不滅のHawaii 100万円の旅」のほか、豪華賞品をプレゼントします。 <応募期間> 2016年6月20日(月)~8月31日(水) <キャンペーン特設サイト>.

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「一緒なら、きっと、うまく行くさ。」33年の時を経て、新CMで復活!|株式会社クレディセゾンのプレスリリース

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とある休日、なにか映画を見ようとTSUTAYAを物色して選んだ1本。 タイトルに聞き覚えがあり、確か高評価だった気がした。 それで調べてみたら映画ドットコムで4. 3ということだから借りてみた。 インド映画は初めて。 インド映画と言ったらとりあえず踊ってる。 でも、これは踊り少なめだったのではなかろうか。 若干顔の区別がつかない時もあったが、コメディも面白いし、ドラマも感動できる。 しかしなんといっても長い。 3時間弱なんてアベンジャーズかと思ったわ! 時間がたっぷりあるおかげで、ほかの映画なら1つだけで充分くらいのエピソードが2,3個入ってる。 だから内容が濃密なのよ。 途中で、インターバルのシーンがあるけど、あれは映画館では休憩時間だったのかなぁ。 終盤の話は凄く感動する。 3時間もあると感情移入もしやすいし、映画最初の方の内容が遠い昔のようにこっちも感じてくるから、前フリがかなり効いてくる。 ちょっと疲れちゃったけど、概ね満足。 ネタバレ! クリックして本文を読む まずランチョーがかっこいい。 反骨精神のある男ってインド人から見てもイケてるんだな。 特にランチョーVS学長のバトルが爽快。 そして笑える。 下ネタも多用。 可愛そうな道化役もいる。 普遍的な笑いなんだろうな。 さらに泣ける。 正直言うと俺も数回涙ぐんだ。 唐突なダンスも良い。 インド映画のダンスってこういう事なのかと納得した。 伏線回収もしっかりしてくる。 ストーリーも良くできている。 大逆転っぽい所もあるが、多分視聴者が予想した通り。 逆にその分かりやすさも良いのかも知れない。 みんなにお勧めしたい。 あえて批判するとすると、ご都合主義なところはある。 ランチョーはあっさり主席を取るし、学長の娘は美人で簡単に恋仲になるし、困難も都合よく切り抜けられる。 後、ドローンのシーンはびっくりした。 感情の揺さぶられるシーンだけど、あそこだけ映画の空気と少し違う。

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きっとうまくいくって英語でなんて言うの?

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きっと、うまくいく(原題:3 idiots) インド 2009 見どころポイント:ラダック(インド)、シムラ(インド)• (インドアカデミー賞史上最多16部門受賞!) 一言でいうなら 「サイコーな映画」 です。 もうとりあえず見ておくとよい。 純粋におもしろい!!もう、それしか言うことがない。 涙あり、笑いあり、感動あり、考えることあり。 さすが興行収入1位を記録しただけある。 終わった後、思わずそのままもう一回見た映画。 (めったにそんなことしない) ラブ、青春、シリアス、自殺、社会、カースト制、競争、学歴社会、貧富の差、就職、自分がやりたいこと、親が期待していること、行方不明者を追うミステリー、ミュージカル、出産、結婚とお金…などなど 全く違うベクトルの話をもう全部まぜこぜで入れられてしまっているのだが、それが崩壊せずに全て コメディを主軸にして昇華できてしまっているのがすごい。 絶景シーン&スクショ 行方不明になってしまった親友を追って、10年ぶりに再会した友人達みんなでラダックまで行く。 その際に、色々な景色がきれいなルートを通る。 ラダック(Ladakh) パンゴンツォ(パンゴン湖)標高4000m こんな所にテントはって寝たい…。 野を超え山を超え、行方不明になった友達を探しにラダックへ…。 「考えてみれば彼は風のように自由な奴だった…。 」のセリフがめちゃ似合う。 気持ちいいほどの一本道。 パタゴニア顔負け。 ファルハーンとラージュ、チャトゥルの3人が休憩するシーン 味がある渓谷。 伏線を散々張りまくって、伏線回収をラダックでするのですが、 伏線の回収時の納得&爽快感に加えて、景色がきれいなので見ているこっちが更に清々しい気持ちになる。 見終わった後の爽快感は素晴らしい。 ラダックとは インド北西部、ヒマラヤ山脈とカラコルム山脈に囲まれた、標高3500メートルの地に広がる「チベット世界」ラダック。 荒涼とした茶褐色の大地、乾いた大地に恵みをもたらすインダス川、険しい山々…。 そこには古来からの信仰を守りつつ、厳しい自然と共に生きる人々が暮らしています。 引用元: 西遊旅行 ちなみにラダックの近くにあるかるカルギルでは春になると杏の花で桃色に染まる。 春になるとこんなふうになります。 これは是非と一度行ってみたいですね。 さらにラダックまで行ったらザンスカールまで行きたいですね。 ザンスカールとは ラダックの中心地、レーから約450㎞。 標高4,000m級の峠を越え、流れ落ちる大氷河の脇を走り抜け、ようやく辿りつけるもうひとつの「チベット世界」がザンスカールです。 冬には峠が雪で閉ざされ「陸の孤島」となるこの地では、凍った川の上を歩いてレーへと向かう「チャダル」の文化が今も残っています。 そのアクセスの悪さから未だ訪れる旅行者も少ないザンスカール。 引用元:西遊旅行 行ってみたいと思った方、こちらでツアーを催行されていますので 申し込んでみてはいかがでしょうか? 【おまけ】 絶景旅行とは関係なしコメントとして・・・ インド映画をなめていた。 「インド映画っていえば、踊ってるだけでしょう?」と思っていた。 この作品も、もれなく踊ってるし、歌いまくっているがwそれ以上に、話がおもしろい。 満点といっていい。 主題歌の「Aal izz Well」も最初聞いた時は「なんだこりゃ?」と思っていたのですが 何回も聞くたびに、知らないうちに口すさびたくなる…。 不思議なメロディとノリ。 登場人物達が名言を結構言ってくる。 笑いたい人• 勇気をもらいたい人• 悩んでいる人• 疲れた人 大丈夫。 これをみると元気でますよ。 踊りだしたくなりますよ。 久しぶりに映画で心のお腹がいっぱいになった名作です。 だからこそ親達は何とか子供を優秀な学校に入れ、大企業に入社させて成功を収めさせようと必死。 【あらすじ】 日の出の勢いで躍進するインドの未来を担うエリート軍団を輩出する、超難関理系大学ICE。 根底に流れるのは学歴競争。

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