ポリ メタル グレー。 突如現れた新型!? ポリメタルグレーのマツダ・ロードスターの進化ポイントは?【東京モーターショー2019】

【新型マツダCX

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この記事のもくじ• | もしマツダ・ロードスターを買うならばポリメタルグレーメタリックだ | さて、マツダ・ロードスターの特別仕様車「シルバートップ」を見にマツダ・ブランドスペース大阪へ。 ソフトトップは「グレー」、そしてホイールには高輝度塗装の16インチが採用され、ドアミラーが「ボディカラー同色」ということろが通常モデルとの主な相違点です。 マツダ・ロードスター「シルバートップ」はこんなクルマ 展示されているロードスター・シルバートップのボディカラーは「ポリメタルグレーメタリック」。 これは「ソウルレッドクリスタルメタリック」「マシーングレープレミアムメタリック」に次ぐマツダ入魂のボディカラー。 なお、マツダは「ボディカラーもデザインのうち」と考えていて、ボディカラーには非常にこだわるメーカーでもありますね。 このポリメタルグレーメタリックは「MAZDA3」にて初採用されたものですが、マツダいわく「樹脂特有のしっとりとした滑らかな艶感と金属の硬質感を融合させた、今までにない質感を持ち、光が当たると金属感が際立ち、リフレクションを強調。 陰になるとソリッド感が際立ち、独自の艶で塊感を表現」とのこと。 強い光が当たった際に近くで見ると「メタリック」に見え、遠くから見ると「ソリッドのグレー」にも見える不思議な色合いです。 この「ロードスター・グレートップ」について、ボディカラーはこのポリメタルグレーメタリック以外にも選択が可能で、このほかは(ロードスター標準色と同じ)「スノーフレイクホワイトパールマイカ」「ジェットブラックマイカ」「エターナルブルーマイカ」「マシーングレープレミアムメタリック」「ソウルレッドクリスタルメタリック」「アークティックホワイト」をラインナップしています。 ちなみにこちらはマツダ3のポリメタルグレーメタリック。 ドアミラーはボディカラー同色、そしてAピラーはブラック。 ホイールは高輝度塗装。 かなり高級感がありますね。 トップは「グレー」。 ぼくは以前、グレーの幌をオプションにて選択したポルシェ・ボクスターS(986)に乗っていたことがあり、グレートップのオープンカーにはちょっとしたノスタルジーを感じます。 テールパイプは「クローム」。 マツダ・ロードスター「シルバートップ」のインテリアはこうなっている そしてこちらはロードスター・シルバートップのインテリア。 ドアインナーパネルのトップは他モデルと同じくボディカラー同色。 シートはパンチングにクロスステッチ(これは通常のロードスターに設定されるレザーシートと同じ仕様)。 シートバックはこう。 6スピーカーが装着されており、ヘッドレスト内にもスピーカーが内蔵されています。 ステアリングホイールもベース車両同様。 スイッチパネルはカーボン調。 この車両はマニュアル・トランスミッション装着車。 シフトノブほかパーキングブレーキレバーに巻かれるレザーの品質(けっこう分厚い)、そしてステッチの仕上げはかなり良好。 こういった部分にも相当の配慮を行っているであろうことがわかります。

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ポリメタルグレーのMAZDA2の実車画像。

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がシェアした投稿 — 2019年 9月月29日午後11時48分PDT MAZDA3から新設されたNewカラー【ポリメタルグレーメタリック】はCX-30のでも人気の高い色です。 およそ18%のユーザーが選択しています。 しっとりとしたソリッドな質感は、なかなか言葉で表現することがむずかしい色なのでぜひとも実車を見て感じていただきたい色・ボディカラーです。 今までのマツダ(またほかの自動車メーカーも含めて)のラインナップに無かった少し変わった色ですが、老若男女問わず受け入れられる色であることが人気上位のポイントです。 写真で見ると、ポリメタルグレーメタリックとの違いをあまり感じないものもありますが、実物はまったく異なります。 ポリメタルグレーメタリックが【オシャレ】だとすれば、マシーングレープレミアムメタリックは【スタイリッシュ】という表現が妥当でしょう。 陰影感がしっかりと出て、とてもかっこいいです。 また、男性を中心に人気の高い色・ボディカラーですね。 意外な要素として、思っているよりも汚れが目立つ印象があるので、こまめに洗車してきれいな状態を保てるようにしてあげましょう。 さん mazdanovice がシェアした投稿 — 2019年 9月月30日午前5時49分PDT わたし自身、CX-30に限っては黒はあまり似合わないのでは…?と感じていましたが、実車を見て考えを改めました。 (笑) 【 ジェットブラックマイカ】は黒というボディカラーの特徴である引き締まった印象を出しつつも、目立つフェンダーアーチモールが同系色で同化することによって、塊感のあるほかの色とは異なるカッコよさを表現しています。 一方で、CX-30のカラーラインナップのなかでは、もっともクセがなくて特徴のない色でしょう。 (注:決して地味という意味ではありません) よって、どうしても色・カラーが決めきれないという人で、 【クルマが汚くても気にならない人】逆に、 【こまめに洗車をすることが苦にならない人】は、ジェットブラックマイカを選んでおけば後悔しないのではないでしょうか。 5位スノーフレイクホワイトパールマイカ しかし、これもジェットブラックマイカと同様に考えを改めることにしました。 スノーフレイクホワイトパールマイカの持つ、清潔感・高級感のある色は間違いなく万人受けされる色で、それはCX-30でも例外ではありません。 気になっていた、樹脂パーツであるフェンダーアーチモールとの全体のカラーバランスも意外と違和感ありません。 スノーフレイクホワイトパールマイカは、光の当たり加減によっては真っ白な白ではなく、少し黄みがった感が出たりします。 また、パール系カラーの持つキラキラ感も相まって、単調な色と思われがちですが様々な表情を見せてくれる色です。 洗車は気をつかわず楽で、汚れも目立たちません。 今回は、話題性のある色がほかに多いのでこのような順位に落ち着いてしまいましたが、なんだかんだスノーフレイクホワイトパールマイカは売れ筋のボディカラーであることは間違いありません。 ほかのクルマだと【チタニウムフラッシュマイカは地味なカラー】で終わってしまうかもしれませんが、 先進的なマツダデザインを持ったCX-30と合わさることで、非常に洗練された印象を受けます。 チタニウムフラッシュマイカのCX-8も洗練されたセンスのよさを感じるので、 チタニウムフラッシュマイカとSUVスタイルは相性が良いのかもしれませんね! 大人の上質感ある色は、同世代より落ち着いた雰囲気が好みのあなたにぴったりなボディカラーです。 さん tri. coron がシェアした投稿 — 2019年 9月月30日午前6時15分PDT 晴れた日の空の下で見る【ディープクリスタルブルーマイカ】の魅力がわかるあなたは、通です。 (笑) まわりの景色をきれいに映しこむところが、ディープクリスタルブルーマイカの魅力のひとつ。 青空に浮かぶ雲までもがボディにきれいに映りこむ様子には惚れ惚れしてしまいます。 また、夜に照明の下で見るディープクリスタルブルーマイカは、深い青みとマイカ塗装の煌びやかさが絶妙にマッチします。 ディープクリスタルブルーマイカはCX-30の美しいデザインを引き立ててくれるカラーです。 このように、特徴の少ない色かな?と思っていたら、さまざまなシチュエーションごとに異なる表情を魅せてくれる色・ボディカラーなので、購入後により一層【ディープクリスタルブルーマイカ】の虜になるユーザーが続出なのです。 CX-30のピックアップカラーを紹介 ここまで人気ランキングというかたちで紹介してきましたが、いくつかの気になるボディカラーについて、もう少し深堀りしてみましょう。 ディープクリスタルブルーマイカを選ぶなら【L Package】がおすすめ ボディカラーを選ぶうえで大切なのは外観の印象だけではありません。 内装色との【バランス】という点も大切にしたいですよね。 そこでもしあなたが、ディープクリスタルブルーマイカのCX-30の購入を考えているのであれば、L Packageグレードの購入をオススメします。 その理由は、CX-30の内装色にあります。 CX-30の内装色は【リッチブラウン】と【ネイビーブルー】の2色です。 引用元URL: 何が言いたいのかというと、 外観も内装もネイビー系カラーだと、くどくなってしまわないか?ということです。 ワントーンコーデでおしゃれとも捉えられなくもないですが、やはり外観も内装も似た色だと早くに飽きがきてしまわないかといった心配もあります。 というわけで、ここはアクセントをつけるためにリッチブラウンの内装を選びたいところですが、残念ながらリッチブラウンは最上位グレードのL Package専用の内装カラーとなります。 予算の問題もありますが、ぜひ参考にしていただければと思います。 白・シルバーなどの明るいボディカラーでもフェンダーアーチモールは気にならない? CX-30がお披露目された直後から注目された、ボディ側面の多くを占めるフェンダーアーチモールの樹脂パーツ部分は賛否両論集めていました。 あまりにも主張が強いので明るめのボディカラーは似合わず、同系色となる濃色を選択して目立たなくするのが最適ではないかと考えるユーザーも多かったです。 しかし、実際にさまざまなボディカラーのCX-30が一般ユーザーの目に映るようになると、そのようなネガティブな意見は当初に比べ少なくなりました。 Twitterで実際に目にした人の意見です。 話題のマツダcx-30、フェンダーアーチが気になる人も多いみたいですね。 実車ではそれほど気にならなかったです。 リアドアにもフェンダーアーチが残る。 リアドアのガラスに結構大きな化粧パネルが付くのはなんでだろう。 樹脂フェンダーは実物見るとまったく気にならなかった。 内装は高級車そのもの!コスパ高すぎ! 一目惚れ😍 実はビートル乗りで、生産終了だし、と増税前に3代目新調したばかりだけど、全然MAZDAが良かった…本気で後悔😭 — キュー macq999 このように実際にCX-30を見たうえでツイートしているひとは、おおむねデザインに好印象な意見が多いです。 逆に苦言を呈しているひとは、実車を見て言っていないであろうユーザーが多いようですね。 ですので、他のマツダのクルマを見れば大体の色の印象はわかるのですが、それぞれの車種に合う・合わないというのは微妙に異なってくるので、これがボディカラー選びの難しいところでもあります。 ただこれは個人的な感想ですが、 CX-30はこれまでメジャーではなかったボディカラーでも自然にマッチしてしまう魅力があります。 この要因のひとつは、デザイン全体を引き締めてくれる効果のある樹脂製のフェンダーアーチモールの存在が大きいです。 このフェンダーアーチモールが大きい面積を占めることで、ボディデザインだけでなくボディカラー自体の引き締め効果も期待されます。 国内外で高い評価を受けるマツダデザインはこうした部分にも目をつけ、ボディカラーもデザインの一部と位置付けて常に深化し続けていることが、CX-30を見るとよくわかります。

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ポリメタルグレーメタリックはマツダにしかできない開発だった!【開発者直撃インタビュー】

ポリ メタル グレー

写真を見る限りポリバケツの色に艶を持たせた様に見えます。 だからおかしいって意味ではありませんし似合わないと言う意味でも無い。 マツダのデザインは奇抜だし、日本車離れしているから奇抜な色もありだと思う。 写真での判断はどうかとの意見はありますが、外の天気や光の当たり加減で色なんて全く違うイメージになる。 例えばシルバーやダークグレーのクルマを昼間に見たら地味な色を選んだものだと思うかも知れない。 でも夕暮れや夜の街灯の下で見るとなんて精悍なクルマなんだ!って思う事もある。 ショールームで映える色もあり、それが太陽の下でのっぺりした感じだったりする。 この色が似合うかどうかは難しいけど、新車のうちならばアリだと思います。 10年以内に手放すならば一般的に査定時に減点色になると思う。 それ以上乗るならばこの色は映える。 古くなればなるほど愛着が湧いてきそうです。 それが個人的な意見です。

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