フィラ デルフィア クリーム チーズ レシピ。 フィラデルフィアレアチーズケーキ のレシピ

フィラデルフィアレアチーズケーキ のレシピ

フィラ デルフィア クリーム チーズ レシピ

私も昔のベイクドチーズケーキレシピが好きで、毎回このレシピです。 クリームチーズの箱を保存していますので、こちらのレシピでいいかと思います。 ビスケットを細かく砕き、常温にもどしたバターとよく混ぜケーキ型の底に敷く 混ぜる 1. チーズを室温にもどして またはレンジで30秒チン 泡だて器でなめらかに 2. 砂糖、生クリーム、レモン汁、卵を加えてよく混ぜる 焼く 1. 粗熱をとってから冷蔵庫で3時間ほど冷やします NO. 1です。 粉を使わないレシピとあったのでこちらかと思ったのですが、 違いましたか。 前回お聞きするのを忘れたのですが、粉を使わないレシピとわざわざ書いていらっしゃるので、 ベークドチーズケーキのことでよろしいのですよね。 レアチーズケーキはもともと粉はつかいませんしね。 アメリカで買ったphiladelphia cream cheeseレシピ本を もっているのですが、たしかに見てみるとお教えしたサイトのレシピとは 材料が少しちがっていますね。 このレシピのことかな? *ベークドチーズアメリカのレシピ1カップを250mlとしてください。 A ベストアンサー はいはい、ご主人のおっしゃるケーキわかります。 スフレタイプのチーズケーキの事だと思います。 酸味のあるゼリーって言うのは、本来はアプリコットジャムを 水とかブランデーでのばしたものを、塗るんですが、市販のケーキの中には、 アプリコット味のゼリーを塗ってたのも、あったかもしれない。 しかし、ああいうの今、売ってないですかね。 そういえば、オシャレなケーキ屋さんでは、上にアプリコットジャムを 塗ってないチーズケーキが多いような気もします。 焼きたてって感じがしないからかなあ。 そういえば、スーパーマーケットでは、時々見かけますよ。 アプリコットジャムが塗ってあるチーズケーキ。 プリンとかゼリーが並んでるエリアで、プラスチック容器に入って。 あと、和菓子なんかと一緒に、ついでにケーキも置いてますって感じの店のだと 例のチーズケーキのような昔懐かしいケーキを見かけます。 工場で大量生産っていうのが狙い目だと思います。 一応、それに近い感じのレシピを貼っておきます。 okashi-web. html はいはい、ご主人のおっしゃるケーキわかります。 スフレタイプのチーズケーキの事だと思います。 酸味のあるゼリーって言うのは、本来はアプリコットジャムを 水とかブランデーでのばしたものを、塗るんですが、市販のケーキの中には、 アプリコット味のゼリーを塗ってたのも、あったかもしれない。 しかし、ああいうの今、売ってないですかね。 そういえば、オシャレなケーキ屋さんでは、上にアプリコットジャムを 塗ってないチーズケーキが多いような気もします。 焼きたてって感じがしないからかな... Q チーズケーキが好きでよく焼きます(と言ってもお菓子作りに関しては全くの素人です)。 しかし、何度やっても、土台部分(砕いたビスケットに溶かしバターを加えて作るタイプのもの)がうまくいきません。 ケーキ部分は問題無いのですが、土台がしっかり固まっておらず、焼きあがった瞬間から食べ終わる時まで終始ぽろぽろ崩れてきてしまうのです。 ビスケットの種類を変えたり、砕き加減を変えたり、また直前まで型ごと冷蔵庫で冷やしてみたり等色々してみましたが、いまいち料理本に載っているようなしっかりと固まった土台にはならないのです。 何かコツがあるのでしょうか? もし何かご存知でしたら、教えて下さい。 また、何か特別な方法をしているわけではなくても、「いつもこの材料を使ってこのやり方をして上手くいっている」といった情報でも大歓迎です。 よろしくお願いします。 A ベストアンサー こんにちは。 レアタイプでもベイクドタイプでもビスケット台には リッツクラッカーを良く使います。 レシピのバターの分量は、ビスケットの種類にも寄りますので 一概には行かないと・・・経験から悟りました。 しっかり砕いて、溶かしバターの他に温めたミルクを少し、又は+ レーズンを漬け込んだ時のラム酒を少々加えます。 (ラム酒に市販のレーズンを入れておくだけ) 特に、バターの少ないビスケットを使う時には、バターの分量を増やすか これらをちゃんと加え無いとぼろぼろします。 パイ皿に敷くときも、しっかり上から押さえつけ、固めるように敷きます。 (ラップを使って、手でしっかり押さえて固めます) 上記のラム酒は風味も増してお勧めです。 台の上にレーズンも散らしてから生地を流し込むと これ又おしゃれで美味しいですよ~。 1の方の説明で納得のようですので他気になった点を。 庫内の余熱(予熱とは別です)で更に生地は焼けてしまいます。 クッキーで試すとよくわかりますが固いクッキーになってしまいます。 レシピに「焼いた後、庫内に1~2時間放置して」と指示が無い限りはオーブンから取り出して型を外し(型を外すタイミングはレシピに沿って)クーラーであら熱を取ってください。 取り出したばかりはかなり熱いですが、作業にはミトンよりも二重にした軍手が勝手が良いです。 A ベストアンサー どちらも生クリーム(牛から搾ったミルクを置いておくと浮いてくるクリーム部分)を原料とし、乳酸菌を加えて発酵させるが熟成させないチーズのようなものです。 使用する乳酸菌以外や作り方以外も少しずつ違いますが、風味や用途もよく似てますよね。 どちらも、開封後はたいへん黴が生えやすく、似たような種類の黴にたかられます。 カビ・カビと失礼。 それにカロリーや栄養もかなり似通っています。 両者の違いは凝乳処理にあります。 凝乳処理とは、牛乳やクリーム部分のタンパク質を凝固剤を使って凝固させることをいいます。 凝固剤というとちょっとカガク的な響きですが、チーズの場合数千年前からレンネットという、主に子牛や羊の胃に含まれる酸を利用しています。 これら凝固剤を使ってタンパク質凝固処理を行うと、固形部分と乳清部分に分離します。 この凝乳処理を行ったあとの固形部分をチーズといいます。 クリームチーズにはこの凝乳処理が行われており、サワークリームにはありません。 そのためクリームチーズは時間をかければ乳清を搾ることが可能ですが、サワークリームではできません。 しかしこのような違いは食べるのにはあまり変わりはありません。 サワークリームは酸味の強いペースト状、クリームチーズはこってりまろやかで酸味がやや控えめの固形、と覚えておけばよいのではないでしょうか。 通常チーズケーキはクリームチーズを使ったレシピのほうを多く見かけますが、サワークリームをいれればよりさっぱりした風味になるのではないかと思います。 レシピにそう指定してあるのなら、サワークリームをご用意下さい。 ただし両者はカロリーはほとんど変わりません。 むしろややサワークリームのほうが高めのものもあります。 どちらも生クリームが原料ですから。 味に誤魔化されずにお召し上がりください。 ・・・んげ。 半額で買ったサワークリームを一ヶ月以上、冷蔵庫にほうりっぱなしだということを、たった今思い出しました。 asm. htm どちらも生クリーム(牛から搾ったミルクを置いておくと浮いてくるクリーム部分)を原料とし、乳酸菌を加えて発酵させるが熟成させないチーズのようなものです。 使用する乳酸菌以外や作り方以外も少しずつ違いますが、風味や用途もよく似てますよね。 どちらも、開封後はたいへん黴が生えやすく、似たような種類の黴にたかられます。 カビ・カビと失礼。 それにカロリーや栄養もかなり似通っています。 両者の違いは凝乳処理にあります。 凝乳処理とは、牛乳やクリーム部分のタンパク質を凝固剤を使っ... A ベストアンサー 既に適切な回答があるので蛇足かもしれませんが、刑事手続きがどうなっているのかを知ればその違いが自ずと分かるので刑事手続きの概要を必要最小限(のつもり)説明しておきます。 長いですので覚悟してください。 全部話をするわけにもいきませんしその必要もないので質問に関するところ(主に捜査)だけ説明します。 犯罪が犯罪として処罰の対象になるためには、まず裁判に先立って、その犯罪の存在を捜査機関が知り、必要な証拠を集め、被疑者(=容疑者)の身柄の確保をしないとなりません。 これを捜査と言います。 被疑者の身柄の確保というのは、「後で裁判になった時に被疑者の出廷が必要」なので逃げられては裁判ができなくて困るというのが第一点。 それと「自由にさせておくと証拠を隠滅するかもしれない」というのが第二点。 ですから逆に言えば、「逃げも隠れもしない、証拠隠滅のおそれも無い」のであれば身柄を確保する必要はありません(一定の軽微な犯罪につき、更に例外あり)。 入院しているような人間なら逮捕しないことはよくあります。 この身柄の確保のための手続きが、「逮捕」であり「勾留(起訴前勾留)」です(起訴前と言っているのは起訴後というのがあるからですがここでは関係ないので説明しません)。 「逮捕」というのは、被疑者の身柄を確保する手続きの内、「短時間のもの」。 具体的には、身柄を拘束し最大48時間拘束し続けることです。 この制限時間が過ぎると釈放しなければなりません。 しかし、それでは困る場合には、引き続いて身柄を拘束することができます。 これが「勾留」です。 勾留は最大10日間身柄を拘束できます。 なお、勾留は1回に限り最大10日間延長することができますから、都合20日間まで勾留できることになります(例外として25日可能な場合もあります)。 ところで勾留の申請ができるのは検察官だけです。 ですから警察官が逮捕した場合には、検察官に勾留申請をしてもらうかどうか決めてもらう必要があります。 そこで48時間の逮捕の制限時間内に検察官に証拠物、捜査書類と一緒に身柄を送致しなければなりません(刑事訴訟法203条1項)。 これを「検察官送致、略して送検」と言います。 無論、警察限りで釈放する場合は必要ありません。 検察官送致を受けると検察官は24時間以内に釈放するか勾留請求をするかしなければなりません。 このような身体を拘束した被疑者を送検することを「身柄付送検」と言う場合があります。 これはなぜかと言えば、質問にある「書類送検」と明確に区別するためです。 ただ、一般には単に「送検」と言えば「身柄付送検」を意味します。 さて、では「書類送検」とはなんぞや?ということになりますが、まず前提として犯罪捜査は常に被疑者の身柄を拘束するわけではないということを知っておかなければなりません。 全犯罪件数から見れば、身柄を拘束しない事件の方が多いです。 身柄を拘束していない場合には、先に述べたように「(203条1項による)検察官送致」をする必要がありません。 と言うか、身柄を拘束していないのでできません。 たとえ逮捕した場合でも、警察限りで釈放すればやはり検察官送致の必要はありません。 しかし、それとは別に、警察は犯罪の捜査をしたら原則として必ず検察官にその捜査についての資料、証拠などを送らなければなりません(刑事訴訟法246条本文)。 これを「書類送検」と呼んでいます。 書類(証拠物、捜査資料、捜査報告書などなど)を検察官に送致するということです。 正確には送致しているのは「事件」なのですが、実際に何を送るのかと言えば「書類」であるということです。 つまり、「(身柄付)送検」と「書類送検」は同じ送検でも別の条文に基づく別の手続きです。 と言っても、(身柄付)送検をすればそのとき書類も一緒に送っているので、重ねて書類送検を行う必要はないので、(身柄付)送検は書類送検を実際には兼ねていますが(と言っても、身柄付送検をすれば書類送検をしなくていいのはあくまでも246条本文に「この法律に特別の定のある場合を除いては」と書いてあり、身柄付送検が「特別の定」だから)。 というわけで、「逮捕」と「送検」というのは次元の違う話であることがわかると思います。 まとめれば、 1.「逮捕」とは、捜査において被疑者の身柄を確保すること。 2.警察が「逮捕」した場合は、刑事訴訟法203条1項により、釈放しない限り48時間以内に被疑者の身柄を検察官に送致しなければならず、これを「(身柄付)送検」と呼ぶ。 3.「書類送検」とは、警察が捜査した事件について刑事訴訟法246条本文に基づきその証拠、捜査資料を検察官に送致すること。 4.「(身柄付)送検」は「書類送検」を兼ねている。 5.警察が「逮捕」した場合でも、釈放すれば「(身柄付)送検」はできないので、その場合は「書類送検」を行わねばならない。 ということです。 そして、「書類送検」するということは「身柄付送検」をしていないということですからつまりは「身柄を拘束していない」ということになります。 身柄を拘束していない場合というのは大概は相対的に軽微な犯罪であることが多いのでその意味では、逮捕した事件(これを身柄事件と言う場合があります)に比べれば罪が軽いことが多いのは確かです。 しかし、それはあくまで結果論であって、書類送検だから、逮捕したから、と言うわけではありません。 既に述べたように逮捕しても身柄付送検せずに釈放すれば書類送検ということになりますし。 なお、先に述べたとおり、「捜査した事件はすべて検察官に送致する」のが原則(全件送致の原則)ですが、例外として検察官送致にしないものが幾つかあります。 例えば、検察官が指定した事件について、月報でまとめて報告するだけの微罪処分ですとか、あるいは報告すらしない始末書処分などがあります。 ちなみに、交通反則通告制度については、微罪処分の一種とする文献もあるにはありますが、多少なり疑問のあるところではあります。 そういうわけで、どういう場合に書類送検となるかと言えば、「刑事訴訟法246条前段に当たる場合」ということになります。 もう少し具体的に言えば、「微罪処分等で済ませることのできない事件で、かつ、身柄付送検等もしなかった事件」ということになります。 ところで、前科というのが何かと言えば、これは法律用語ではないということになっているのですが、法律的に見れば「有罪の判決を受けたこと」を言うと思ってください。 ですから、前科が付くためには、「裁判を経て有罪判決が出なければならない」ことになります。 しかし、最初に述べたとおり「検察官送致」というのは単なる捜査手続きの一部でしかなく、この後で検察官が起訴するかどうかを決め、起訴して初めて裁判になるのですから、検察官送致だけではまだ前科は付きません。 その後どうなるかはその後の話です。 無論、逮捕だけでも前科は付きません。 逮捕=有罪ではありません(そう勘違いしているとしか思えない報道が多いのは事実ですが、有罪判決が出ない限りは被疑者、被告人はあくまでも「無罪」です)。 ちなみに、捜査したが起訴しなかった犯罪事実について「前歴」と呼ぶことがあります。 既に適切な回答があるので蛇足かもしれませんが、刑事手続きがどうなっているのかを知ればその違いが自ずと分かるので刑事手続きの概要を必要最小限(のつもり)説明しておきます。 長いですので覚悟してください。 全部話をするわけにもいきませんしその必要もないので質問に関するところ(主に捜査)だけ説明します。 犯罪が犯罪として処罰の対象になるためには、まず裁判に先立って、その犯罪の存在を捜査機...

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おいしいフィリーチーズステーキサンドイッチ

フィラ デルフィア クリーム チーズ レシピ

今ではファーストフード店サブウェイの進出で、日本でもよく知られているアメリカンスタイルのサンドイッチ。 食パンではなく、ホギーあるいはヒーローと呼ばれる長めで軽い白パンに、色々な生野菜とハムやチーズを挟んだものはアメリカのランチには大人気。 バーガーやピザなどに比べると、カロリーも低くあっさりと食べやすいので、うちでもお昼に、手抜きの夕食にとしばしば登場します。 冷たいサンドイッチもいいのですが、温かいサンドイッチもまた違っておいしいんですよね。 アメリカの温かいサンドイッチの代表格、フィリー(フィラデルフィア)チーズステーキサンドイッチはその名の通りフィラデルフィアが発祥の地で、1930年代にパットとハリー オリビエリ兄弟がホットドッグスタンドで売り始めたのが最初だとか。 フィラデルフィアには他にも何軒かチーズステーキの老舗店があるらしいですが、私はお店はおろか、フィラデルフィアにも行ったこともないので、本場の味は知らないんです。。。 カリフォルニアではお祭りの屋台やフードトラックでしばしばお目にかかることがあるんですけどね。 ふにゃふにゃのフランスパンみたいなホギーロール ステーキサンドイッチと言っても、厚切りのいわゆるビーフステーキではなく、日本の薄切り肉のように薄い牛の赤身肉を炒めたものと溶けたチーズが挟んであるという極めてシンプルなもの。 もちろん美味しいんですがフィラデルフィアの方のお国自慢に必ず出てくるほどの味でもないような気もするんですが。。 いやいや、それは本場のサンドを食べるまでは禁句です。 普段薄切り肉をほとんど食さないアメリカ人には画期的な食べ物だったのかもしれません。 肉は塩コショウの味付けのみ、チーズはプロバロンチーズというかなりマイルドな味のものを使い、その上に茶色くなるまで炒めた玉ねぎとピーマン。 それをこれまたさして特徴のないホギーロールに挟む。 いらんことをしない、というのがこだわりと言えばこだわりなのかも。 でも、ここではちょっと味にパンチを効かせるためにペッパージャックというチリペッパーの入ったチーズを使い、その代わりピーマンを省いて肉の味と玉ねぎの甘みだけを楽しめるようにしてみました。 ニンニクを入れたい衝動はとりあえずおさえておきました。。 本場の味を知ってる人も知らない人も、フィリーチーズステーキ、是非一度お試しあれ!.

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フィラデルフィアレアチーズケーキ のレシピ

フィラ デルフィア クリーム チーズ レシピ

私も昔のベイクドチーズケーキレシピが好きで、毎回このレシピです。 クリームチーズの箱を保存していますので、こちらのレシピでいいかと思います。 ビスケットを細かく砕き、常温にもどしたバターとよく混ぜケーキ型の底に敷く 混ぜる 1. チーズを室温にもどして またはレンジで30秒チン 泡だて器でなめらかに 2. 砂糖、生クリーム、レモン汁、卵を加えてよく混ぜる 焼く 1. 粗熱をとってから冷蔵庫で3時間ほど冷やします NO. 1です。 粉を使わないレシピとあったのでこちらかと思ったのですが、 違いましたか。 前回お聞きするのを忘れたのですが、粉を使わないレシピとわざわざ書いていらっしゃるので、 ベークドチーズケーキのことでよろしいのですよね。 レアチーズケーキはもともと粉はつかいませんしね。 アメリカで買ったphiladelphia cream cheeseレシピ本を もっているのですが、たしかに見てみるとお教えしたサイトのレシピとは 材料が少しちがっていますね。 このレシピのことかな? *ベークドチーズアメリカのレシピ1カップを250mlとしてください。 A ベストアンサー はいはい、ご主人のおっしゃるケーキわかります。 スフレタイプのチーズケーキの事だと思います。 酸味のあるゼリーって言うのは、本来はアプリコットジャムを 水とかブランデーでのばしたものを、塗るんですが、市販のケーキの中には、 アプリコット味のゼリーを塗ってたのも、あったかもしれない。 しかし、ああいうの今、売ってないですかね。 そういえば、オシャレなケーキ屋さんでは、上にアプリコットジャムを 塗ってないチーズケーキが多いような気もします。 焼きたてって感じがしないからかなあ。 そういえば、スーパーマーケットでは、時々見かけますよ。 アプリコットジャムが塗ってあるチーズケーキ。 プリンとかゼリーが並んでるエリアで、プラスチック容器に入って。 あと、和菓子なんかと一緒に、ついでにケーキも置いてますって感じの店のだと 例のチーズケーキのような昔懐かしいケーキを見かけます。 工場で大量生産っていうのが狙い目だと思います。 一応、それに近い感じのレシピを貼っておきます。 okashi-web. html はいはい、ご主人のおっしゃるケーキわかります。 スフレタイプのチーズケーキの事だと思います。 酸味のあるゼリーって言うのは、本来はアプリコットジャムを 水とかブランデーでのばしたものを、塗るんですが、市販のケーキの中には、 アプリコット味のゼリーを塗ってたのも、あったかもしれない。 しかし、ああいうの今、売ってないですかね。 そういえば、オシャレなケーキ屋さんでは、上にアプリコットジャムを 塗ってないチーズケーキが多いような気もします。 焼きたてって感じがしないからかな... Q チーズケーキが好きでよく焼きます(と言ってもお菓子作りに関しては全くの素人です)。 しかし、何度やっても、土台部分(砕いたビスケットに溶かしバターを加えて作るタイプのもの)がうまくいきません。 ケーキ部分は問題無いのですが、土台がしっかり固まっておらず、焼きあがった瞬間から食べ終わる時まで終始ぽろぽろ崩れてきてしまうのです。 ビスケットの種類を変えたり、砕き加減を変えたり、また直前まで型ごと冷蔵庫で冷やしてみたり等色々してみましたが、いまいち料理本に載っているようなしっかりと固まった土台にはならないのです。 何かコツがあるのでしょうか? もし何かご存知でしたら、教えて下さい。 また、何か特別な方法をしているわけではなくても、「いつもこの材料を使ってこのやり方をして上手くいっている」といった情報でも大歓迎です。 よろしくお願いします。 A ベストアンサー こんにちは。 レアタイプでもベイクドタイプでもビスケット台には リッツクラッカーを良く使います。 レシピのバターの分量は、ビスケットの種類にも寄りますので 一概には行かないと・・・経験から悟りました。 しっかり砕いて、溶かしバターの他に温めたミルクを少し、又は+ レーズンを漬け込んだ時のラム酒を少々加えます。 (ラム酒に市販のレーズンを入れておくだけ) 特に、バターの少ないビスケットを使う時には、バターの分量を増やすか これらをちゃんと加え無いとぼろぼろします。 パイ皿に敷くときも、しっかり上から押さえつけ、固めるように敷きます。 (ラップを使って、手でしっかり押さえて固めます) 上記のラム酒は風味も増してお勧めです。 台の上にレーズンも散らしてから生地を流し込むと これ又おしゃれで美味しいですよ~。 1の方の説明で納得のようですので他気になった点を。 庫内の余熱(予熱とは別です)で更に生地は焼けてしまいます。 クッキーで試すとよくわかりますが固いクッキーになってしまいます。 レシピに「焼いた後、庫内に1~2時間放置して」と指示が無い限りはオーブンから取り出して型を外し(型を外すタイミングはレシピに沿って)クーラーであら熱を取ってください。 取り出したばかりはかなり熱いですが、作業にはミトンよりも二重にした軍手が勝手が良いです。 A ベストアンサー どちらも生クリーム(牛から搾ったミルクを置いておくと浮いてくるクリーム部分)を原料とし、乳酸菌を加えて発酵させるが熟成させないチーズのようなものです。 使用する乳酸菌以外や作り方以外も少しずつ違いますが、風味や用途もよく似てますよね。 どちらも、開封後はたいへん黴が生えやすく、似たような種類の黴にたかられます。 カビ・カビと失礼。 それにカロリーや栄養もかなり似通っています。 両者の違いは凝乳処理にあります。 凝乳処理とは、牛乳やクリーム部分のタンパク質を凝固剤を使って凝固させることをいいます。 凝固剤というとちょっとカガク的な響きですが、チーズの場合数千年前からレンネットという、主に子牛や羊の胃に含まれる酸を利用しています。 これら凝固剤を使ってタンパク質凝固処理を行うと、固形部分と乳清部分に分離します。 この凝乳処理を行ったあとの固形部分をチーズといいます。 クリームチーズにはこの凝乳処理が行われており、サワークリームにはありません。 そのためクリームチーズは時間をかければ乳清を搾ることが可能ですが、サワークリームではできません。 しかしこのような違いは食べるのにはあまり変わりはありません。 サワークリームは酸味の強いペースト状、クリームチーズはこってりまろやかで酸味がやや控えめの固形、と覚えておけばよいのではないでしょうか。 通常チーズケーキはクリームチーズを使ったレシピのほうを多く見かけますが、サワークリームをいれればよりさっぱりした風味になるのではないかと思います。 レシピにそう指定してあるのなら、サワークリームをご用意下さい。 ただし両者はカロリーはほとんど変わりません。 むしろややサワークリームのほうが高めのものもあります。 どちらも生クリームが原料ですから。 味に誤魔化されずにお召し上がりください。 ・・・んげ。 半額で買ったサワークリームを一ヶ月以上、冷蔵庫にほうりっぱなしだということを、たった今思い出しました。 asm. htm どちらも生クリーム(牛から搾ったミルクを置いておくと浮いてくるクリーム部分)を原料とし、乳酸菌を加えて発酵させるが熟成させないチーズのようなものです。 使用する乳酸菌以外や作り方以外も少しずつ違いますが、風味や用途もよく似てますよね。 どちらも、開封後はたいへん黴が生えやすく、似たような種類の黴にたかられます。 カビ・カビと失礼。 それにカロリーや栄養もかなり似通っています。 両者の違いは凝乳処理にあります。 凝乳処理とは、牛乳やクリーム部分のタンパク質を凝固剤を使っ... A ベストアンサー 既に適切な回答があるので蛇足かもしれませんが、刑事手続きがどうなっているのかを知ればその違いが自ずと分かるので刑事手続きの概要を必要最小限(のつもり)説明しておきます。 長いですので覚悟してください。 全部話をするわけにもいきませんしその必要もないので質問に関するところ(主に捜査)だけ説明します。 犯罪が犯罪として処罰の対象になるためには、まず裁判に先立って、その犯罪の存在を捜査機関が知り、必要な証拠を集め、被疑者(=容疑者)の身柄の確保をしないとなりません。 これを捜査と言います。 被疑者の身柄の確保というのは、「後で裁判になった時に被疑者の出廷が必要」なので逃げられては裁判ができなくて困るというのが第一点。 それと「自由にさせておくと証拠を隠滅するかもしれない」というのが第二点。 ですから逆に言えば、「逃げも隠れもしない、証拠隠滅のおそれも無い」のであれば身柄を確保する必要はありません(一定の軽微な犯罪につき、更に例外あり)。 入院しているような人間なら逮捕しないことはよくあります。 この身柄の確保のための手続きが、「逮捕」であり「勾留(起訴前勾留)」です(起訴前と言っているのは起訴後というのがあるからですがここでは関係ないので説明しません)。 「逮捕」というのは、被疑者の身柄を確保する手続きの内、「短時間のもの」。 具体的には、身柄を拘束し最大48時間拘束し続けることです。 この制限時間が過ぎると釈放しなければなりません。 しかし、それでは困る場合には、引き続いて身柄を拘束することができます。 これが「勾留」です。 勾留は最大10日間身柄を拘束できます。 なお、勾留は1回に限り最大10日間延長することができますから、都合20日間まで勾留できることになります(例外として25日可能な場合もあります)。 ところで勾留の申請ができるのは検察官だけです。 ですから警察官が逮捕した場合には、検察官に勾留申請をしてもらうかどうか決めてもらう必要があります。 そこで48時間の逮捕の制限時間内に検察官に証拠物、捜査書類と一緒に身柄を送致しなければなりません(刑事訴訟法203条1項)。 これを「検察官送致、略して送検」と言います。 無論、警察限りで釈放する場合は必要ありません。 検察官送致を受けると検察官は24時間以内に釈放するか勾留請求をするかしなければなりません。 このような身体を拘束した被疑者を送検することを「身柄付送検」と言う場合があります。 これはなぜかと言えば、質問にある「書類送検」と明確に区別するためです。 ただ、一般には単に「送検」と言えば「身柄付送検」を意味します。 さて、では「書類送検」とはなんぞや?ということになりますが、まず前提として犯罪捜査は常に被疑者の身柄を拘束するわけではないということを知っておかなければなりません。 全犯罪件数から見れば、身柄を拘束しない事件の方が多いです。 身柄を拘束していない場合には、先に述べたように「(203条1項による)検察官送致」をする必要がありません。 と言うか、身柄を拘束していないのでできません。 たとえ逮捕した場合でも、警察限りで釈放すればやはり検察官送致の必要はありません。 しかし、それとは別に、警察は犯罪の捜査をしたら原則として必ず検察官にその捜査についての資料、証拠などを送らなければなりません(刑事訴訟法246条本文)。 これを「書類送検」と呼んでいます。 書類(証拠物、捜査資料、捜査報告書などなど)を検察官に送致するということです。 正確には送致しているのは「事件」なのですが、実際に何を送るのかと言えば「書類」であるということです。 つまり、「(身柄付)送検」と「書類送検」は同じ送検でも別の条文に基づく別の手続きです。 と言っても、(身柄付)送検をすればそのとき書類も一緒に送っているので、重ねて書類送検を行う必要はないので、(身柄付)送検は書類送検を実際には兼ねていますが(と言っても、身柄付送検をすれば書類送検をしなくていいのはあくまでも246条本文に「この法律に特別の定のある場合を除いては」と書いてあり、身柄付送検が「特別の定」だから)。 というわけで、「逮捕」と「送検」というのは次元の違う話であることがわかると思います。 まとめれば、 1.「逮捕」とは、捜査において被疑者の身柄を確保すること。 2.警察が「逮捕」した場合は、刑事訴訟法203条1項により、釈放しない限り48時間以内に被疑者の身柄を検察官に送致しなければならず、これを「(身柄付)送検」と呼ぶ。 3.「書類送検」とは、警察が捜査した事件について刑事訴訟法246条本文に基づきその証拠、捜査資料を検察官に送致すること。 4.「(身柄付)送検」は「書類送検」を兼ねている。 5.警察が「逮捕」した場合でも、釈放すれば「(身柄付)送検」はできないので、その場合は「書類送検」を行わねばならない。 ということです。 そして、「書類送検」するということは「身柄付送検」をしていないということですからつまりは「身柄を拘束していない」ということになります。 身柄を拘束していない場合というのは大概は相対的に軽微な犯罪であることが多いのでその意味では、逮捕した事件(これを身柄事件と言う場合があります)に比べれば罪が軽いことが多いのは確かです。 しかし、それはあくまで結果論であって、書類送検だから、逮捕したから、と言うわけではありません。 既に述べたように逮捕しても身柄付送検せずに釈放すれば書類送検ということになりますし。 なお、先に述べたとおり、「捜査した事件はすべて検察官に送致する」のが原則(全件送致の原則)ですが、例外として検察官送致にしないものが幾つかあります。 例えば、検察官が指定した事件について、月報でまとめて報告するだけの微罪処分ですとか、あるいは報告すらしない始末書処分などがあります。 ちなみに、交通反則通告制度については、微罪処分の一種とする文献もあるにはありますが、多少なり疑問のあるところではあります。 そういうわけで、どういう場合に書類送検となるかと言えば、「刑事訴訟法246条前段に当たる場合」ということになります。 もう少し具体的に言えば、「微罪処分等で済ませることのできない事件で、かつ、身柄付送検等もしなかった事件」ということになります。 ところで、前科というのが何かと言えば、これは法律用語ではないということになっているのですが、法律的に見れば「有罪の判決を受けたこと」を言うと思ってください。 ですから、前科が付くためには、「裁判を経て有罪判決が出なければならない」ことになります。 しかし、最初に述べたとおり「検察官送致」というのは単なる捜査手続きの一部でしかなく、この後で検察官が起訴するかどうかを決め、起訴して初めて裁判になるのですから、検察官送致だけではまだ前科は付きません。 その後どうなるかはその後の話です。 無論、逮捕だけでも前科は付きません。 逮捕=有罪ではありません(そう勘違いしているとしか思えない報道が多いのは事実ですが、有罪判決が出ない限りは被疑者、被告人はあくまでも「無罪」です)。 ちなみに、捜査したが起訴しなかった犯罪事実について「前歴」と呼ぶことがあります。 既に適切な回答があるので蛇足かもしれませんが、刑事手続きがどうなっているのかを知ればその違いが自ずと分かるので刑事手続きの概要を必要最小限(のつもり)説明しておきます。 長いですので覚悟してください。 全部話をするわけにもいきませんしその必要もないので質問に関するところ(主に捜査)だけ説明します。 犯罪が犯罪として処罰の対象になるためには、まず裁判に先立って、その犯罪の存在を捜査機...

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