剣と翼の二重奏。 [EB10] 歌姫の二重奏

○○型ギア (まるまるがたぎあ)とは【ピクシブ百科事典】

剣と翼の二重奏

「……はい。 メルビスです」 『おーおー、聞こえるか?シンヤの調子はどうだ?』 交渉開始から三日目。 建物の壁にもたれ三角座り、神剣に耳を傾けながら、メルビスは【理想】から発せられるヨーティアからの通信に応える。 一際大きな音と共に、空中に投げ出された影は、真夜だ。 「ミュラー様にボコボコにされて…吹っ飛ばされたところです」 『あー…まあ一筋縄にゃいかないか』 メルビスの視線は、以前吹き飛ばされた真夜へ。 空中で一回転して体制を立て直すと、真夜は壁面に着地。 体中をバネの様にして、再び敵に向けて殺到した。 砂塵の中からゆったりとした足取りで出てくる、ミュラーの元へ。 「まだ来るかい?」 「偉そうに! 後で吼えづらかいても、知らねえぞ!!」 互いに浮かべる表情は笑み。 片手に持った【月詠】を逆手に持ち、収束したオーラをインパクトの瞬間展開。 一気に五連戟を叩き込む! 「死季・夏日連衝!!」 「一撃必殺を捨てて、連戟に重きを置くか。 だが振り切られたのは右腕のみで、刀は宙に浮いていた。 持ち主から離れた【月詠】の柄を真夜は咥え、そして体を大きく捻る。 重低音が虚空に響き、世界を揺らす。 Intruder 47. 化け物か?」 「化け物に言われるなら……化け物ですね」 「お前って結構毒舌だよな」 仰向けになりながら、真夜はメルビスの神剣魔法の恩恵を受けて、傷を癒していく。 「っつ!」 「大丈夫……ですか?」 「いや、こればっかりは仕方ないしな」 失くしたはずの左腕から来る痛み。 それに耐えつつ、真夜はムクリと起き上がった。 傷は癒えたが、疲労感と流した血が、重く体に圧し掛かる。 「少し…休憩したほうが」 「悠人たちはユウソカ進軍中。 二、三週間もすりゃ秩序の壁も落ちる。 それまでに戦線復帰できなきゃ、俺の存在価値がなくなんだろ」 それに、と続ける。 「理不尽な訓練は、お袋とか相手で十分体験してるからな。 これ位わけないって」 真夜は笑みを浮かべ、自分の安否を気遣ってくれたメルビスに感謝。 そして、おぼつかない足取りで一歩前に出る。 十数メートル先にいるミュラーは、それを見て苦笑を浮かべた。 「無理をするね」 「よく言われる」 そうかい、と応じながら、立ち上がり杖へと手を伸ばす。 「その動き、我流だね。 だが、荒さが残るものの洗練された動きだ。 いい師に出会ったのだろうね」 「いい師…て言えんのかなあ、あれは。 師っていうよりも、唯単にボコられてただけだしな」 一の師は父。 二の師はイオ。 三の師は母。 イオはともかく、他の二人は理不尽に理不尽を重ねたような教え方だった。 ともかく実戦。 殴って殴られて、蹴って蹴られて。 「教わった」という記憶がない。 特に父に限っては、ほとんど帰ってくることもなく、たまに帰ったと思えばボコボコにされていただけだから、師と言えるのかも曖昧だ。 だけど、これだけは分かる。 「まあ、蹴って殴って、斬って斬られての方が、俺の性に合ってる」 小難しいのは苦手だ。 体で覚える。 コレが一番手っ取り早い。 だから早く、もっと戦りあって、そしてせめて前ほどには強くなろう。 でなければ、またあの場所には帰れない。 「行くぜ……!」 帰ろう、あの場所へ。 俺がいるべきあの場所へ。 生と死が入り混じり、錆びた鉄のにおいがするあの場所へ。 生を実感するたびに、罪を、咎を、重ね続けるあの場所へ。 君にこの一撃が耐えられるかな?」 「知るか。 喰らおうが、耐えられなかろうが、俺は唯、進むだけだ!!」 踏み込む土の感触を確かめる。 空気が揺れ、自分の髪がかき上げられた。 ミュラーから、他とは隔絶された闘気が発せられるのを感じる。 その情報を全て飲み込んで、真夜は全力で駆け出した。 鋭い踏み込みが、地面を深く、抉り取る。 「オオオオォォォァァ!!!」 獣のごとき咆哮と共に、真夜は空間を穿つように疾駆した。 爆裂する焔、飛び散る血飛沫。 焦げた臭いや血の臭いの混じりあった中で…白の羽が舞い上がる。 「ああもう! 何やってるのよ、あいつは!」 目の前にいる敵は三。 セリアは体をしならせ宙に飛び、体の回転を利用し、内一人を切り裂く。 体の回転はそのまま。 目に映るレッドスピリットを補足しつつ、詠唱を開始。 発動する! 「一時の静穏。 動きは止まり、敵は凍りつき、その隙を狙って更に一人、胴から分かつ。 そして最後。 《エーテルシンク》で動きを止められたレッドスピリットに、【熱病】が振り下ろされた。 ついた血を拭い、手で髪を梳きながら目は据わっている。 「行ったきり帰ってこないわ、【死聖獣】に報告は任せっきりだわ! 自分の立場ってのが分かってないのよ、あの人は!!」 「ま〜ま〜。 落ち着いてください〜」 「行ったところで仕方ないでしょ? シンヤ様って、そもそもがそんなところ有るし」 イライラしながら【熱病】にマナを走らせるセリアに、ハリオンとヒミカがそう言って諌める。 現状ユウソカを攻めているのは、エトランジェである悠人と光陰の二人。 そこに第一、第二のスピリットたちが各自休憩を取りながら進軍している。 神凪真夜の戦線離脱。 これまでも何度かそのようなことがあったが、攻撃力と言う点でも、士気という点でも、彼が外れるのは大きかった。 そう、大きくなっていた。 不屈たる悠人、腰の座った光陰、持ち前の明るさで皆を引っ張る今日子。 そして、誰よりも前に立ち、どこから来るのかも分からないような自信で、前線を駆ける真夜。 「まあ、いるといないとじゃ、いてくれた方が助かるわよね」 「いつも〜言ってますもんね〜」 そう言ったハリオンの言葉に反応したのか、ネリーが勢いよく【静寂】を振り回し、そして切っ先を前に向けた。 「『殺されるな! ブチ殺せ! 負ける? 俺たちが? んなわけあるか!』」 一息。 「『信じろ、隣にいる奴を。 信じろ、背中を預けられる仲間を。 それができれば、俺たちは最強無敵だ!!』……だよね!」 まるで真夜のように、身振りを交えてそう言うネリーを見て、セリアたちは思わず吹き出してしまう。 よく言っている言葉だ。 いつもバカかと思ってしまうが、それでも何か、そうだと思えてしまう。 一瞬だけよぎった後姿を、首を振ってかき消す。 行こう。 勝とう。 彼が帰ってきたときには、もう終わってしまっているほどに。 そして帰ってきたら笑ってやろう。 間抜けな顔をした、あのバカを。 「勝ちましょう」 「はい〜」 「ええ」 「それじゃ、いっくよ〜!」 向かい来る黒翼の群れに向けて、セリアたちはハイロゥを展開。 そして、一気に駆け出した。 場所は、ラキオス城内客間。 アズマリアは、イオの【理想】に耳を傾けながら、メルビスの【玄舞】越しに聞こえてくる戦いの音を聞いていた。 この音の先、真夜はずっと戦っている。 体は大丈夫だろうか?左腕は、痛まないだろうか? そんなことを考えながら目を瞑り、アズマリアは毎日といってもいいほどに此処に通いづめていた。 「アズマリア殿、今日はもう寝たほうがいい。 あんた、ほとんど休んでないだろ?」 「シンヤも休んではいない。 なら、私は休まない」 「ってもねえ……」 「私はシンヤの片腕だ。 真夜がまだ戦っているなら、私もまだ戦わなければ」 そんなことを言われれば、ヨーティアからは何も言えない。 不思議な娘だと、常々思う。 何も言わなくても、守ってあげたい。 頼まれたなら、救ってあげたい。 そう、思わせる魅力がある。 「イオ」 「もう少しなら、大丈夫です」 そうかい、と質問をする前に答えるイオに応える。 彼女も、ここ数日はアズマリアと一緒にこの調子だ。 アズマリアの望みに応えたやりたいのか、それとも彼女自身の意思か。 疲れきった声と共に聞こえるのは、真夜の声だ。 「大丈夫か、シンヤ?」 『まあな……。 まあでも、反則だなあの強さは。 楽しいからいいけどさ』 ハハッと真夜は笑う。 ミュラー・セフィスとの戦闘は、未だミュラーの優勢。 今はメルビスに傷の回復を頼んでいるところだった。 だが、傷は直せても、体力までは戻ることはない。 常時右腕だけ、と言うことは、腕一本が酷使されると言うことだ。 「少し休め、シンヤ。 嘘はつけないな、と呟いた。 足も腕も、確かに限界。 もう指一本も動かしたくない。 「すまない、シンヤ」 『……?』 「私はお前の片腕になると言ったのに…お前の為に何もしてやれない」 人である自分は戦えない。 人である自分は、彼と同じ場所にいられない。 こんなにも自分は無力で、そして…弱い。 「こんなにお前が好きなのに、こんなに一緒にいたいのに……私では…お前の隣に立てない……」 浅い息遣いだけが、聞こえてくる。 何か考えているのだろうか、と一瞬の静寂の中アズマリアは思う。 突然のことに、ヨーティアやイオ。 そしてメルビスまで唖然としてしまう。 ひとしきり笑い声が続いた後、真夜は息も絶え絶えといったようにアズマリアに告げた。 ……だから、泣くなよ』 その言葉に、慌ててアズマリアは目元を拭う。 自分でも、気づかなかった。 自分は今、泣いていたのか。 「何で、分かったのだ?」 『決まってるだろ?お前は俺の、片腕だからさ』 だから、と真夜は告げる。 『言ってくれアズマリア。 お前が言ってくれるだけで、俺はもう少し頑張れる。 もう少しだけ、強くなれる気がするんだ』 何をとは言わない。 それでも分かることもある。 だから、アズマリアは凛とした声で、【理想】越しにでも伝わるように、はっきりと告げた。 「勝て、シンヤ。 【剣聖】など敵ではない。 お前が負けるはずなどない」 『……了解!!』 地を叩く音。 それは真夜が、思い切り立ち上がった音だ。 そして【月詠】を手に、一歩前に出る。 疲れはある。 正直、もう倒れていたい。 それでも、体は軽かった。 驚くほどに、軽かった。 「勝て」と、一言言われただけだ。 だが、それだけで自分は戦える。 「んじゃ、続きといくか」 「……元気だね。 大丈夫かい?」 「まあな。 ……勝てと、言われたもんで」 神経が研ぎ澄まされる。 笑みを浮かべながら剣を構える真夜の姿。 それは、戦闘開始当初よりも、ずいぶんと変わっていた。 腕を失ったことで崩れたバランスは、もうほとんど修正されている。 そして気迫。 体力の消耗で失いかけていたそれは、元に戻るどころか更に増している気さえする。 「勝てるのかい?」 「勝つさ」 地面を踏みしめる音。 風が唸る音。 そんな情報を遮断しながら、真夜はミュラー一点に神経を集中させた。 「アズマリアは、嘘はつかねえ。 あの娘が、この少年の力。 ミュラーは手にした杖を構えた。 先程以上に気は抜けないだろう。 なぜなら、【黄金漆黒】の瞳は、以前より更に輝いているのだから。 「おいで」 「言われなくても!!」 激突する轟音が、【玄舞】越しにアズマリアまで届く。 それを聞きながら、アズマリアは手を組んで目を閉じた。 「勝ってくれ…シンヤ!!」 それに応えるかのように、再び戟音。 茜色の空が、次第に闇に飲まれていく。 白銀と黒の二重奏が、暮れなずむ空の中響き渡った。 <あとがき> そして続く47話、「超絶技巧演習曲2〜虚空の町で二重奏を〜」 ミュラーとの戦闘はほとんどカット。 書いてもいいけど、戦闘描写しかかけない子だと思われたくないのでw 話が進んでいるような、いないような感じですが、こっから先は早いかも。 遂に4章も終わりですねぇ……年食ったー。 それでは、また次回ですノシ.

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チルリル【アナザーエデン】

剣と翼の二重奏

味方の耐久サポート役として活躍する。 知属性への封印を無効化する。 味方の火力サポートもこなせる。 封印付与も便利。 自身は封印を受けない。 火力面でのサポートや睡眠付与が役立つ。 クリティカル時の追加ダメージで攻めていける。 必殺技は3体と4体対象なので周回性能も悪くない。 最大5ターンは封印を受けない。 4体攻撃技が周回面で使いやすい。 3体と全体に攻撃でき、周回面で貢献する。 ただし、必殺技2には自身のHP減少の欠点があるので注意。 特殊DEFを上げられる。 どのカードに編成しても役立つ汎用性の高さが魅力だ。 聖遺物の特殊ATKを下げられる。 聖遺物の敵が多いので本クエストでは役立ちやすい。 封印効果を受ける確率を減らせる。 封印無効を持たないカードへの編成が視野に入る。 特殊無効で敵の必殺技を防げるのも嬉しい。 味方全体回復ができるため、回復役が欲しい場合におすすめ。 封印付与も役立つことがある。 必殺技がどちらも4体攻撃で周回に向く。 即戦闘不能状態付与がHPの高い敵に有効なことも。 封印を受けないのも嬉しい。 4体対象の防御無視技で敵の一掃を狙える。 魅了付与や魅了の対象に追加ダメージも役立つ。 聖遺物に与えるダメージを上昇する。 メインアタッカーにおすすめだ。 聖遺物に与える特殊ダメージを増やせる。 紳士的なお出迎えとの併用もできる。 力属性の与えるダメージを上げられる。 力属性カードにおすすめ。 力属性の特殊ATKを上昇できる。 知属性の特殊ダメージを上げられる。 知属性の特殊ATKを上昇する。 雨の日の帰り道などと併用が可能だ。 聖遺物に与えるダメージを増やせる。 紳士的なお出迎えの代わりに。 DEFと力属性の特殊ダメージを上げられる。 攻防両方を強化できるのが嬉しい。 知属性の封印無効かつ聖遺物に強い。 最優先で入れたいカードだ。 切歌同様、ボーナス値の高さとダメージアップが利点。 力属性の封印無効や力・巧両属性に効果がある技も持つ。 最優先で入れたい。 特殊DEF減少や味方全体の特殊ATKを上げられる技を活かしやすい。 イベント報酬のため限界突破させやすい。 3・4体に攻撃できるのも嬉しい。 力属性の敵のDEFダウンや知属性の味方の特殊ATKアップが役立つ。 封印効果を受けないパッシブスキルや敵の特殊DEFを下げる技が有用だ。 3体と全体に攻撃できる技を持っており、周回しやすくなる。 特殊DEFを上げられる。 敵は特殊技を使ってくるので相性が良い。 ボーナス値もメモリアの中では最も高い。 封印効果を受ける確率を下げられる。 ボーナス値が2番目に高いメモリアだ。 聖遺物の敵の特殊ATKを下げられる。 イベント報酬なので限界突破させやすい。 周回要員として使いやすい。 封印効果を受けず、力属性の特殊ATKを上げられるので力属性で挑む際にはおすすめ。 シンフォギア装者相手にも有利。 聖遺物に与える特殊ダメージを上げる他、回復や麻痺技も本クエストでは使いやすい。 聖遺物に与える特殊ダメージを上昇できるので火力アップに使える。 聖遺物に与えるダメージを上昇できる。 狂化効果を受ける確率減少は活かせないが、ダメージアップにおすすめ。 封印効果を受ける確率を下げられる。 物理ATK上昇は活かしづらい点に注意。 ターン制ではあるが、封印効果を受ける確率を減少できる。 高難易度クエスト攻略.

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バトルグラウンド33 第498試合

剣と翼の二重奏

味方の耐久サポート役として活躍する。 知属性への封印を無効化する。 味方の火力サポートもこなせる。 封印付与も便利。 自身は封印を受けない。 火力面でのサポートや睡眠付与が役立つ。 クリティカル時の追加ダメージで攻めていける。 必殺技は3体と4体対象なので周回性能も悪くない。 最大5ターンは封印を受けない。 4体攻撃技が周回面で使いやすい。 3体と全体に攻撃でき、周回面で貢献する。 ただし、必殺技2には自身のHP減少の欠点があるので注意。 特殊DEFを上げられる。 どのカードに編成しても役立つ汎用性の高さが魅力だ。 聖遺物の特殊ATKを下げられる。 聖遺物の敵が多いので本クエストでは役立ちやすい。 封印効果を受ける確率を減らせる。 封印無効を持たないカードへの編成が視野に入る。 特殊無効で敵の必殺技を防げるのも嬉しい。 味方全体回復ができるため、回復役が欲しい場合におすすめ。 封印付与も役立つことがある。 必殺技がどちらも4体攻撃で周回に向く。 即戦闘不能状態付与がHPの高い敵に有効なことも。 封印を受けないのも嬉しい。 4体対象の防御無視技で敵の一掃を狙える。 魅了付与や魅了の対象に追加ダメージも役立つ。 聖遺物に与えるダメージを上昇する。 メインアタッカーにおすすめだ。 聖遺物に与える特殊ダメージを増やせる。 紳士的なお出迎えとの併用もできる。 力属性の与えるダメージを上げられる。 力属性カードにおすすめ。 力属性の特殊ATKを上昇できる。 知属性の特殊ダメージを上げられる。 知属性の特殊ATKを上昇する。 雨の日の帰り道などと併用が可能だ。 聖遺物に与えるダメージを増やせる。 紳士的なお出迎えの代わりに。 DEFと力属性の特殊ダメージを上げられる。 攻防両方を強化できるのが嬉しい。 知属性の封印無効かつ聖遺物に強い。 最優先で入れたいカードだ。 切歌同様、ボーナス値の高さとダメージアップが利点。 力属性の封印無効や力・巧両属性に効果がある技も持つ。 最優先で入れたい。 特殊DEF減少や味方全体の特殊ATKを上げられる技を活かしやすい。 イベント報酬のため限界突破させやすい。 3・4体に攻撃できるのも嬉しい。 力属性の敵のDEFダウンや知属性の味方の特殊ATKアップが役立つ。 封印効果を受けないパッシブスキルや敵の特殊DEFを下げる技が有用だ。 3体と全体に攻撃できる技を持っており、周回しやすくなる。 特殊DEFを上げられる。 敵は特殊技を使ってくるので相性が良い。 ボーナス値もメモリアの中では最も高い。 封印効果を受ける確率を下げられる。 ボーナス値が2番目に高いメモリアだ。 聖遺物の敵の特殊ATKを下げられる。 イベント報酬なので限界突破させやすい。 周回要員として使いやすい。 封印効果を受けず、力属性の特殊ATKを上げられるので力属性で挑む際にはおすすめ。 シンフォギア装者相手にも有利。 聖遺物に与える特殊ダメージを上げる他、回復や麻痺技も本クエストでは使いやすい。 聖遺物に与える特殊ダメージを上昇できるので火力アップに使える。 聖遺物に与えるダメージを上昇できる。 狂化効果を受ける確率減少は活かせないが、ダメージアップにおすすめ。 封印効果を受ける確率を下げられる。 物理ATK上昇は活かしづらい点に注意。 ターン制ではあるが、封印効果を受ける確率を減少できる。 高難易度クエスト攻略.

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