プリチャン まりあ。 キラッとプリ☆チャン:“まりあ”茜屋日海夏、“すず”徳井青空の「かわいい」「かっこいい」秘話

内向型のすずと外向型のまりあ【プリチャン57話】

プリチャン まりあ

茜屋 まりあは「かわいい」の象徴のようなキャラクターで、作中では「かわいい」という形容詞を使ってさまざまな言葉を生み出しています。 毎回聞いていると「かわいい」というものが何なのか、皆さんも何となく見えてくるんじゃないかと思います。 一見、面白く見えてしまうキャラクターなのですが、根はすごくやさしくて、常に笑顔で「芯がしっかりしている子だな」と思います。 徳井 すずちゃんは、まりあちゃんとは逆に「かっこいい」を追求している女の子です。 ストイックにダンスを極めようとしている、自分にまっすぐで純真な子だな、と思いました。 ボーイッシュなのですが女の子らしさもあり、話が進んでいくにつれて周りの人に対する心遣いが出てきたり……。 最初は、まりあちゃんとは混じり合うことはないと思っていたのですが、「かわいい」を受け入れられるようになってからは、すずちゃんも柔らかい印象になってきたので「気持ちが変わったのかな?」と思いました。 でも本人は「かわいい」よりも「かっこいい」と言われるほうが合っているようです。 徳井 長い歴史がある『プリパラ』シリーズに今回新しいアイドルとして登場するということで、「頑張らないと!」というプレッシャーはありました。 でも、私が担当することになったすずちゃん、そして、まりあちゃんや(佐々木李子さん演じる)だいあちゃんといった、今回仲間入りするキャラクターたちはみんな魅力的で、こんな楽しい世界に参加できてうれしいと素直に思いました。 茜屋さんとはライブで一緒になることが多かったのですが、こうして同じグループでキャラクターを演じるのは初めてだったので、新鮮でした! 茜屋 『プリパラ』のときに掛け合いはできなかったのですが、セレブリティ4(徳井が演じるキャラクターが所属しているチーム)が先にアフレコをしていて、スタジオでそのときの様子を聴いたときに「やばい、つぶされる……」と戦慄を覚えたのが印象に残っています(笑)。 徳井 4人とも大人の女性なんですが、どこかネジが外れてしまっている子たちばかりで……(笑)。 茜屋 まりあちゃんじゃないけど、素直に「かわいい」という言葉が出てきちゃいますね。 あんなに小さい身体でストイックにダンスをしていますし、最初はまりあちゃんが一方的に「ダンスをしようよ!」と誘っても、ツンと向こうに行ってしまうところもかわいいな、と。 一方で大人のすれ違いみたいなところもあって、そういう一面が見えるようになってからは「すずちゃんはかっこいい」とあらためて感じました。 家族の間でも「今日もかわいいね」と褒めあっている、すごく高レベルな生き方をしているな、というのを感じますし、だからこそ『まりあのかわいい向上委員会』(まりあの配信番組)が始まったときに動物たちが列を作って歌い始めるのを見て、彼女のカリスマ性はあらためて「すごい」と思いました。 それまでのまりあちゃんはとにかく「かわいい」を広めようと突っ走っていて、すずに対しても押し付けるような形で、ふたりの間にすれ違いがありました。 結局そのあと仲直りするのですが、歌っているソロ曲も全然違うのに「混ざり合うとこんな曲になるんだ」と、ストーリーや曲をすべて含めた化学反応に感動して、ウルッときました。 徳井 私もリングマリィ結成のエピソードはすごく思い入れが深いです。 すずちゃんを送り出すため、まりあちゃんがかわいいウソをつくところが「発想がすごく大人だな」と思いまして(笑)。 ふたりは友達だけど、それがなんだか関係が恋人っぽく見える理由のひとつでもあるのかな、と。 すずちゃんも段々とウソだということが分かってきて、その大人の駆け引きに切なさを感じました。 茜屋 私はおしゃまトリックスのふたり(山北早紀さん演じる歩堂デヴィと、澁谷梓希さん演じる明日香ルゥ)が大好きなんです。 第81話「とうとう解散?おしゃまトリックスだもん!」では、まりあちゃんとすずちゃんが解散の危機を救うべくお手伝いをしました。 おしゃまトリックスはずっといたずらばかりしているのに、なぜか憎めない。 すごくかわいらしいんですよ。 徳井 私よりも年下のメンバーが多いのですが、みんなお芝居もしっかりしていて「すごくいい現場だな」、と思います。 ソロ曲はそれぞれの個性が顕著にあらわれています。 茜屋 「シアワ星かわいい賛歌」はぜひ教科書に載せて欲しいです。 「全人類みなシアワ星人」など一見、不思議な言葉がたくさん入っているのですが、よくよく見てみるといいことをたくさん言っているんですね。 普段から何に対しても、どんなに辛くても「かわいい」と言い続けている彼女の良さが出ているなぁ、と思います。 聴けば聴くほど、みなさんのなかでも「かわいい」が噛み砕かれていくのではないかと思います! 徳井 「キューティ・ブレイキン」はかっこよさ100%の曲で、自分としてもここまでかっこいい曲はあまり歌う機会がなかったのでレコーディングを楽しみにしていました。 すずちゃん自身はラッパーではないですが、ラップパートが入っていて。 ダンスに合っていたので楽しみながら歌わせていただきました。 すずちゃんのアツい気持ちが込められたフレーズがたくさんあるので「聴いてくださったみなさんの背中を押せるんじゃないかな?」と思います。 落ちサビの「ねぇ ウソみたいにホントに 私にないもの持ってる 君といると 星 海 空の色が 変わったよ」からすずちゃんの「~奇跡みたいな今」のパートでは、すずちゃん(徳井さん)が台の上から、私が台の下から近寄っていき、そのときは完全にふたりだけの世界に浸ることができて、すごく思い出に残っています! 徳井 アニメでのダンスシーンでも、同じ曲のなかだけどすずちゃんが「かっこいいポーズ」、まりあちゃんが「かわいいポーズ」をとっているところがあり、お互いにブレないけど噛み合っているところがすごいな、と。 私はあまり自信がないほうですので……。 自分には持っていないものを、まりあちゃんたちが持っているのは羨ましいですね。 徳井 応援したくなることだと思います。 パーフェクトじゃなくて、何かしら欠点があっても、そこをみんなで補っていくことがアイドルなのかな、と。 実はすずちゃんも意外と泳げないことが分かり、それを(久保田未夢さん演じる)萌黄えもちゃんたちが応援してあげたり……。 今後、どんな展開に期待したいですか? 茜屋 実は、シーズン2の最後でまりあとすずのふたりがニューヨークの「ブロードウェイ」に旅立ってしまうんです。 すずちゃんは分かるのですが、まりあちゃんまでついていってしまうんですよね(笑)。 もしかしたらアメリカンに染まってしまって、お色気が出ちゃうのか(笑)? それともすずちゃんのことを、より献身的に支えることになるのか……。 アメリカ帰りのふたりがどうなるのかを見てみたいです! 徳井 すずちゃんは、まりあちゃんへの理解が深まっていて、何を言っているのかよく分からないことも通訳ができるようになっていて「すごい」と思っていたので(笑)、ふたりがどんなステージを作っていくのか楽しみになりました。 現在ふたりには「ジャンピンラビッツクールコーデ」と「ジャンピンラビッツキューティーコーデ」があるのですが、ほかの衣装もぜひ見てみたいです! text・photo=佐伯敦史 【プロフィール】 茜屋日海夏【あかねや・ひみか】。 7月16日生まれ。 秋田県出身。 81プロデュース、エイベックス・ピクチャーズ所属。 主な出演は『プリパラ』シリーズ 真中らぁら役、『手品先輩』お姉ちゃん役、『刀使ノ巫女 刻みし一閃の燈火』安桜美炎役 ほか 徳井青空【とくい・そら】。 12月26日生まれ。 千葉県出身。 エイベックス・ピクチャーズ所属。 主な出演は『ラブライブ!

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【無料】キラッとプリ☆チャン(シーズン2)の無料動画まとめ!最新話を見放題&無料で視聴する方法!フル視聴なら動画配信サービス

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そして、今回扱うまりあちゃんは これこそ外向型の典型だな と言えるほど、外向性が振り切ってるキャラクターです。 正直言って、面白いレベルで振り切れてますね。 以下でまりあちゃん(外向型の人)の特徴をいくつかあげていきましょう。 相手の気持ちを気にしない 外向型の人は、 相手の気持ちをそこまで気にしません。 別に外向型の人は性格が悪い!とか自分勝手!ということではありません。 外向型の人は 外からの刺激に鈍感な脳を持ってるので 誰に何をされてもあまり気にしないのです。 しかし、まりあちゃんの場合は、すずちゃんに嫌われたくないという意思はあるようなので すずちゃんに嫌われたくない すずちゃんが嫌がるのはOK という指標を用いていることが伺えます。 どんなものにも「かわいい」要素を見つけだし、的確に褒めることができます。 どんな出来事にもかわいい要素を見つけて着目できるので、常にリフレーミングを行なっている状態と言えるでしょう。 リフレーミングはうつ病の治療にも使われるほど効果のあるテクニックなので、彼女はメンタルが安定してそうです。 内向型のすず 外向型の典型のようなまりあちゃんに対して、すずちゃんもまた、内向型の典型のような子です。 57話の中で見られた、彼女の性格がうかがえる部分を二つ、あげてみましょう。 興味が自分に向いている(スキルを磨く) すずちゃんを見ていて抱いた印象が、 興味が主に自分に対して向いているというものです。 理由は簡単で、すずちゃんの部屋にはたくさんのトロフィーや賞状がありました。 そのどれもが、ダンスの技術を裏打ちするものであり、すずちゃんがどれほどダンスに力を入れているかがわかります。 外向型の人は、外からの刺激に鈍感なので、ガンガン外に行けます。 人に嫌われるのを恐れないから、人にガンガン絡みに行けるのです。 しかし、内向型の人はそうではありません。 人に嫌われるのを怖がり、話しかけるのもままならない。 仕方がないので、自分が1人でできることをひたすらやり続けます。 そのうち、自分のスキルが磨かれ、自分自身が磨かれていく感覚に心地よさを感じるようになります。 そうしたらあとは引きこもり具合が加速。 こうして出来上がるのが、内向型の引きこもりオタク。 この場合だと、ダンスオタクのすずちゃんです。 相手の気持ちに敏感 内向型の人はとにかく外からの刺激に敏感です。 かくいう僕も内向型の人間ですが、ちょっとしたことで「ああ、嫌われたな……」と感じて勝手に傷ついてしまうため、人と関わるのが苦手です。 すずちゃんも、まりあちゃんとの接し方でとても悩んでいました。 カッコいい(クール)好きなすずちゃんと、かわいい好きのまりあちゃんとでは趣味がかけ離れています。 まりあちゃんはお構いなしに「一緒にやりましょ!」という感じでしたが、 すずちゃんは「でも2人の趣味違うし……」と及び腰でしたね。 極端な言い方をしてしまうと、 外向型の人は嫌われるまではセーフ という考え方をします。 少し嫌がられても、完全に絶交するまでは行ける、という感じです。 逆に内向型の人は ちょっとでも嫌がられたらイヤ という考え方をします。 敏感かつ繊細なので、すこし嫌がられただけでも人格否定されたように感じるためです。 2人はいいコンビ【ただ……】 こんな感じで真逆のコンビですが、最終的には まりあちゃんのかわいい守備範囲が広すぎてデュオ(チーム?)が成立してました。 そりゃそうですよね。 「全人類皆かわいい」とか言っちゃうような子ですから、それってつまり地球の端から端までが守備範囲ということなので。 それに、これも前回の記事で書きましたが、 趣味は類似性、性格は相補性が大事です。 2人はこれからも、お互いを補い、支え合ってやっていくんでしょう。 とはいえ、やはり2人の感覚に差があるのは事実です。 フォロチケ交換を果たしたあたりでのすずちゃんの「かわいくなきゃ、ダメかな?」というセリフ。 このセリフからうかがえるのは、 すずちゃんはまだ「かわいい」を受け入れきれてないということ。 すなわち、近い将来なんらかの亀裂が入ってチームが分断してしまうような仲違いが起きる可能性が高い……というかほぼ確実におきるでしょうね。 こんな偉そうなこと言ってますが、 72話放送時点で57話を見た分析結果なので もうすでにケンカ回があった可能性もあるんですよね。 もしあったとしたら、こんなドヤ顔で記事書いちゃって最高に恥ずかしいですが、まぁ仕方ないですね。 やはり子ども向けのアニメなので、子どもが見るという前提があり、どうしても教育的な側面が強くなるのかもしれません。 そういう面もあってか、プリチャンは退屈なアニメだと思われるケースが少なからずあります。 しかし、僕はそうでもないんじゃないかなと思います。 現に僕はプリチャンから学び取れることがありますし、学び取れることがあるということは、それは退屈なことではありません。 とはいえ、感じ方は人それぞれで、誰がどんなふうに思うかは自由であっていいはずです。 だから、退屈だ、という感情も大切な感想のひとつです。 僕が言いたいのは、学ぶ姿勢を持って見ればどんなモノからも学び取れるということです。 自分が見方を変えるだけで面白いと感じられることって、実はたくさんあるんじゃないかな……とまりあちゃんのかわいいを見てて思いました。 深い意味はありませんよ 【参考文献】 今回の参考文献はこちらです。 1500円くらいの本ですが、KindleUnlimited なら無料で読めます。

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金森まりあとは (カナモリマリアとは) [単語記事]

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そして、今回扱うまりあちゃんは これこそ外向型の典型だな と言えるほど、外向性が振り切ってるキャラクターです。 正直言って、面白いレベルで振り切れてますね。 以下でまりあちゃん(外向型の人)の特徴をいくつかあげていきましょう。 相手の気持ちを気にしない 外向型の人は、 相手の気持ちをそこまで気にしません。 別に外向型の人は性格が悪い!とか自分勝手!ということではありません。 外向型の人は 外からの刺激に鈍感な脳を持ってるので 誰に何をされてもあまり気にしないのです。 しかし、まりあちゃんの場合は、すずちゃんに嫌われたくないという意思はあるようなので すずちゃんに嫌われたくない すずちゃんが嫌がるのはOK という指標を用いていることが伺えます。 どんなものにも「かわいい」要素を見つけだし、的確に褒めることができます。 どんな出来事にもかわいい要素を見つけて着目できるので、常にリフレーミングを行なっている状態と言えるでしょう。 リフレーミングはうつ病の治療にも使われるほど効果のあるテクニックなので、彼女はメンタルが安定してそうです。 内向型のすず 外向型の典型のようなまりあちゃんに対して、すずちゃんもまた、内向型の典型のような子です。 57話の中で見られた、彼女の性格がうかがえる部分を二つ、あげてみましょう。 興味が自分に向いている(スキルを磨く) すずちゃんを見ていて抱いた印象が、 興味が主に自分に対して向いているというものです。 理由は簡単で、すずちゃんの部屋にはたくさんのトロフィーや賞状がありました。 そのどれもが、ダンスの技術を裏打ちするものであり、すずちゃんがどれほどダンスに力を入れているかがわかります。 外向型の人は、外からの刺激に鈍感なので、ガンガン外に行けます。 人に嫌われるのを恐れないから、人にガンガン絡みに行けるのです。 しかし、内向型の人はそうではありません。 人に嫌われるのを怖がり、話しかけるのもままならない。 仕方がないので、自分が1人でできることをひたすらやり続けます。 そのうち、自分のスキルが磨かれ、自分自身が磨かれていく感覚に心地よさを感じるようになります。 そうしたらあとは引きこもり具合が加速。 こうして出来上がるのが、内向型の引きこもりオタク。 この場合だと、ダンスオタクのすずちゃんです。 相手の気持ちに敏感 内向型の人はとにかく外からの刺激に敏感です。 かくいう僕も内向型の人間ですが、ちょっとしたことで「ああ、嫌われたな……」と感じて勝手に傷ついてしまうため、人と関わるのが苦手です。 すずちゃんも、まりあちゃんとの接し方でとても悩んでいました。 カッコいい(クール)好きなすずちゃんと、かわいい好きのまりあちゃんとでは趣味がかけ離れています。 まりあちゃんはお構いなしに「一緒にやりましょ!」という感じでしたが、 すずちゃんは「でも2人の趣味違うし……」と及び腰でしたね。 極端な言い方をしてしまうと、 外向型の人は嫌われるまではセーフ という考え方をします。 少し嫌がられても、完全に絶交するまでは行ける、という感じです。 逆に内向型の人は ちょっとでも嫌がられたらイヤ という考え方をします。 敏感かつ繊細なので、すこし嫌がられただけでも人格否定されたように感じるためです。 2人はいいコンビ【ただ……】 こんな感じで真逆のコンビですが、最終的には まりあちゃんのかわいい守備範囲が広すぎてデュオ(チーム?)が成立してました。 そりゃそうですよね。 「全人類皆かわいい」とか言っちゃうような子ですから、それってつまり地球の端から端までが守備範囲ということなので。 それに、これも前回の記事で書きましたが、 趣味は類似性、性格は相補性が大事です。 2人はこれからも、お互いを補い、支え合ってやっていくんでしょう。 とはいえ、やはり2人の感覚に差があるのは事実です。 フォロチケ交換を果たしたあたりでのすずちゃんの「かわいくなきゃ、ダメかな?」というセリフ。 このセリフからうかがえるのは、 すずちゃんはまだ「かわいい」を受け入れきれてないということ。 すなわち、近い将来なんらかの亀裂が入ってチームが分断してしまうような仲違いが起きる可能性が高い……というかほぼ確実におきるでしょうね。 こんな偉そうなこと言ってますが、 72話放送時点で57話を見た分析結果なので もうすでにケンカ回があった可能性もあるんですよね。 もしあったとしたら、こんなドヤ顔で記事書いちゃって最高に恥ずかしいですが、まぁ仕方ないですね。 やはり子ども向けのアニメなので、子どもが見るという前提があり、どうしても教育的な側面が強くなるのかもしれません。 そういう面もあってか、プリチャンは退屈なアニメだと思われるケースが少なからずあります。 しかし、僕はそうでもないんじゃないかなと思います。 現に僕はプリチャンから学び取れることがありますし、学び取れることがあるということは、それは退屈なことではありません。 とはいえ、感じ方は人それぞれで、誰がどんなふうに思うかは自由であっていいはずです。 だから、退屈だ、という感情も大切な感想のひとつです。 僕が言いたいのは、学ぶ姿勢を持って見ればどんなモノからも学び取れるということです。 自分が見方を変えるだけで面白いと感じられることって、実はたくさんあるんじゃないかな……とまりあちゃんのかわいいを見てて思いました。 深い意味はありませんよ 【参考文献】 今回の参考文献はこちらです。 1500円くらいの本ですが、KindleUnlimited なら無料で読めます。

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