モンハン4上位終盤装備。 MHW 下位序盤から上位終盤までのおすすめ装備を列挙する (2019年5月16日修正)│ハトガジェ!

【モンハンクロス 攻略】上位 おすすめ装備一覧

モンハン4上位終盤装備

序盤ではまず慣れることから再スタート 上位にあがって「さて、いつものモンスターを軽く狩ってやろうかな」と舐めてかかると攻撃力や俊敏さに3乙することも珍しくないと思います… そこで、まずは基本のジャギィ装備の上位版である ジャギィS装備から挑戦してみましょう。 頭に2、胴・腕・脚に1ずつ。 【発動スキル】 ・気絶確率半減 ・砥石使用高速化 ・攻撃力UP【小】 〈ガンナー用〉 スロット数は4。 頭・胴・腕・脚に1ずつ。 【発動スキル】 ・装填速度+1 ・攻撃力UP【小】 ・気絶確率半減 ジャギィS装備で慣れてきたらテツカブラの カブラS装備もおすすめです。 頭・胴・腕に1ずつ。 【発動スキル】 ・防御力UP【中】 ・体力+20 ・採取-1 〈ガンナー用〉 スロットは4。 頭に2、胴・腕に1ずつ。 【発動スキル】 ・防御力UP【中】 ・体力+20 ・採取-1 剣士・ガンナー共に保守的なスキルですが、ここでポイントなのが 脚パーツに「胴系統倍加」が付いているというところです。 何か別の胴装備を組み合わせることで新たな可能性も…! 採取編 上位になるとお守りや出にくい素材集めなどでツアーに行くことが多くなると思います。 胴・腕・腰・脚に1ずつ。 【発動スキル】 ・採取+1 ・高速収集 剣士・ガンナー共に同じです と、いつものように一式揃えるかたちでも構わないのですが、ちょっと物足りない… そんなあなたに 装飾品+スロット付きの護石や、 胴系統倍加の組み合わせもご紹介!! 胴系統倍加の組み合わせでは、腰と脚を何の装備でもいいので胴系統倍加のものに変えてみましょう。 脚は先ほど紹介したカブラSのもの、腰にはクロムメタルなんかがいいかもしれません。 それともうひとつ、個人的に気に入っている採取装備をひとつご紹介します。 たいまつを持っているのと同じ効果の「燃鱗」は虫系の小型モンスターが寄ってきますが、アイルーやメラルーに邪魔されることなく採取に集中できますよ。 より強くなるために 上位にも慣れ、採取も存分に行ったら、またレベルの高いモンスターに挑んでいきましょう。 頭に3、腰に2、胴・腕・脚にずつ。 【発動スキル】 ・攻撃力UP【中】 ・火属性攻撃強化+1 ・体力回復量DOWN 剣士・ガンナー共に同じです 防御力だけでなく攻撃力も高く、スキルのレベルアップもさせやすい装備です。 上位での難点は、モンスターが強くなったということもありますが、装備を作るのに特定の「玉」や「逆鱗」が必要なところです。 とても出にくい素材なので、運に委ねるしかありません。 根気よく集めましょう。 ガッデム!! 頭に2、胴・腕・脚に1ずつ。 【発動スキル】 〈剣士用〉 ・龍属性攻撃強化+1 ・フルチャージ ・集中 ・回避性能+1 ・体力回復量DOWN 〈ガンナー用〉 ・龍属性攻撃強化+1 ・フルチャージ ・装填数UP ・回避性能+1 ・体力回復量DOWN ジンオウガ亜種の装備です。 龍属性の強化スキルはmh4のラスボスであるダラ・アマデュラに向けて発動させたいスキルですね。 ここでまた胴系統倍加の組み合わせを紹介したいと思います。 これの胴部分に回避珠【1】、護石や武器のスロットに強走珠【1】を入れれば、「回避性能+3」が付き、「鈍足」を打ち消すことができます。 ただし、 mh4Gではこの便利すぎる仕様が懸念されたのか、「匠」のスキルポイントが減り、「斬れ味レベル+1」を発動することができなくなってしまいました。 mh4限定の幻の装備です。 まとめ• 序盤はジャギィS、カブラSで上位に慣れてみよう! 採取装備も上位になってより便利になりました。 胴系統倍加や装飾品、護石を組み合わせることで発動スキルの幅を広げてみよう! 上位では入手確率の低い「玉」や「逆鱗」が必要な装備が出てきます。 頑張りましょう。 いかがでしたでしょうか。

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『大剣』の下位・序盤/上位のおすすめ武器と強化の流れを解説【モンハンダブルクロス・MHXX】

モンハン4上位終盤装備

モンハン4をプレイするにあたって、 『強くなりたい!』 というのは、皆さん共通の事項かと思います。 しかし、RPGとは異なり、HPが一定のモンハン。 実際にどうやれば強くなるのか…… という悩みを持つ方も多いかと思います。 今日は進行度合い別に強くなる方法を紹介していきたいと思います。 なお、本記事でのHRはハンターランクだと思って下さい。 入門編 HR1~2 プレイに慣れつつ装備を強化 HR1~2のクエストでは、とにかく敵の行動パターンが 多彩な敵が多いため、経験を摘むことが重要。 集会所に入る場合は、HRの高い人と一緒にプレイし、 どのような感じの動きをとっているのか見てみるのも いいかと思います。 防具については、とにかく防御力重視で別々に作っていけばOK。 HR1~2の装備品は上位に行くと防御面で不安が残ることが多いので、 あまり時間をかけるよりは、ありあわせで作成して、 さっさと上位ランクへ行くのが良いと思います。 なお、武器については『ネルスキュラ』の装備がオススメ。 威力が低くても、状態異常属性武器が多いので、 上のランクに行っても、攻撃力の低さを異常状態で補えます。 下位終盤~上位入門 HR3・4 HR3は上位やギルドクエストで強敵となるモンスターも多め。 練習するにはもってこいのクエストと同時に、発動スキルも良い装備品が多め。 それぞれ項目について、深く掘り下げていきましょう。 モンスター狩り HR3は練習、HR4は下位経験を活かして戦う HR3はどうしても新種モンスターが多いので、練習あるのみです。 こちらも上位クラスのハンターさんに同行し、動きを見て学ぶのがオススメ。 この辺に入ってくると、アイテムも充実してくるので、 罠系で上位ハンターさんの支援をしてあげるのも一つの手です。 HR4は上位クエストですが、基本的にHR1~2のモンスターもしくは モンスター亜種が多めです。 基本的な動きは下位モンスターと同じことが多いので、 下位モンスターで動きを練習して挑むと比較的楽に挑めます。 武器 将来性の高い武器の基板を開発 武器は『ゴアマガラ』『ジンオウガ』素材で作成できるものがオススメ。 特にゴアマガラ系の装備品は龍属性が付いているものも多め。 龍属性は上位クエスト終盤に有効な敵が多いですし、 ゴア系の武器は武器強化すると攻撃力・切れ味も良くなり、 終盤まで使えるものが多いので、作っといて損はないです。 ジンオウガ系の装備は、ゴア武器と比較すると、 終盤まで使えるものは少なめですが、 攻撃力自体が上位でも通用するものが多いです。 防具 スキル重視ならHR3、防御重視ならHR4雑魚装備 HR3になるとスキルも良い装備品が揃ってきます。 特に攻撃面が充実している スキルが多いので、腕があるハンターさんは、鎧玉で強化してあげることで、HR6ぐらいまで通用させることも可能です。 特にオススメな装備もまとめてますので、後述を確認 逆に腕に自信がないプレイヤーさんは、スキル系を充実させるよりも、 防御能力を重視した方がいいので、HR3の装備を整えるよりは、 HR4・上位クエストの雑魚装備を整えるのがオススメ。 剣士であれば、攻撃力+、砥石高速化、気絶確率減少と攻守バランスのとれたスキルのある『ジャギィSシリーズ』。 狩猟笛を使っているようであれば、笛吹き名人の付く『ボーンSシリーズ』。 ガンナー系であれば、装填速度+や胸部倍増のある『アロイSシリーズ』、装填速度、攻撃+、気絶半減と、剣士同様にバランスの良い『ジャギィSシリーズ』が良いと思います。 さらにスロットも合計7つあるので、護石が充実している人にはかなり自由どうも高くてオススメです。 スロットも6つあるので、反動軽減を伸ばしたり、護石を使って新しいスキルを取得させるのも良いです。 上位中盤 HR5・6 HR5と6になると、敵もかなり強くなってきます。 下位に出てきた上位種が中心ですが、一撃一撃が重いので、 ちょっとしたミスを連発するだけで、やられてしまう可能性があります。 プレイ解説 常に体力9割位以上意識。 生存性を高めるスキルも活用を あまり腕が立たないというプレイヤーさん。 この辺まで来ると、どうしても下位練習だけじゃうまくいかないことも 多々あります。 そこで、意識して欲しいのが『常に体力を9割以上に保つ』ことです。 防御力200以上あれば、一撃でやられるような技は少ないので、 装備品を鎧玉で整えつつ、回復薬を大量に持って行きましょう。 常に体力を高く保てば、ダウン回数を大きく減らせます。 回復薬&ハチミツも持っていけば、回復薬グレードを現地調達できます。 また、生存性を高めるスキルを活用するのもオススメです。 回避時の無敵判定時間を高める「回避性能」は剣士・ガンナーともに役立ちます。 剣士であれば、ガード効果を高める「ガード強化」や武器をしまう速度が早くなる「納刀術 納刀 」、ダメージを大きく減らす可能性の高い「精霊の加護 加護 」がオススメ。 装飾品でスキル効果が2も上がる「体力回復UP 回復量 」や「砥石使用高速化 研ぎ師 」も あまったスロットてつけやすくてオススメです。 ガンナーの場合は、弓であれば「回避距離」や「スタミナ急速回復 気力回復 」など、 回避をより生かすスキルがオススメ。 ボウガン系は弓と同じく回避を生かすスキルのほか、無防備になりがちな装填時や射撃時に に役立つ「装填速度+」や「反動軽減+ 反動 」をつけると動きやすくなります。 食事スキルで「ネコのド根性」をつけるのもオススメです。 武器 上位装備を開発する この辺まで来ると、新規開発よりも下位武器を強化するほうがいいです。 装備品にもよりますが、だいたいが開発時に使ったモンスターの 上位素材が使われることが多め。 必要な素材を落とすモンスターにターゲットを絞ってクエストに挑み、 とにかく素材を集めて上位武器にしましょう。 特に協力なのが「下位終盤~上位入門」でも紹介した ゴア系の武器。 龍属性もついているので、竜系の敵にはかなりの期待が望めます。 防具 スキルを活かし鎧玉で強化 HR6ぐらいまで来ると、スキルを重視して装備を強化することをおすすめします。 装備品初期防御力が50以上超えている装備品の場合は、 装備切り替えてスキルを殺すよりも。 鎧玉での成長を意識しましょう。 HR7直前までに300以上防御力が上げられれば、 問題無いと思います。 上位終盤 HR7 古龍系が多くなってくるので、龍属性の装備がほしいところ。 また、敵の攻撃も強力になって来るので、互いに補える生命の粉塵や ダウンした際に備えた秘薬の用意は必須です。 プレイ解説 ヒット&アウェイを意識しつつ、龍属性・道具を活用 とにかく一撃一撃が重いので、あまり深追いをしないのが重要。 あまり腕に自身がない場合は一撃与えたら納刀してサイドに回る……と言う攻撃方法を意識しましょう。 また、HR7のモンスターは有効な属性やアイテムが多くあります。 その中でもキークエは龍属性が弱点のモンスターも多め。 また、閃光玉で怯みを狙えるモンスターも多いので、飛んでいる時に 閃光玉を使って落とし、連続攻撃を行えるタイミングを増やしましょう。 飛ぶ敵も多いので、操虫棍や片手剣の乗り狙いもオススメです。 武器 装備強化を最終段階に 新規で作るならアカム一筋 ここまでくればほぼ装備品を最終段階に出来ると思います。 基本的には今まで強化した武器を最終段階まで上げましょう。 新しく武器を開発するのであれば、アカム系の装備がオススメ。 切れ味が若干悪く、価格は高めですが、攻撃力面では即戦力。 特に狩猟笛は「防御大」「風圧無効」「攻撃&防御小」「スタミナ無限」と良いラインナップが揃っているので、メイン装備にも使えます。 お金がない場合は、天空山の採取ツアーに行き、鉱石掘りまくって アイテムを売りまくりましょう。 鉱石は500Gぐらいで売れますし、うまくさびた塊出れば、20000Gが貰えることもあります。 防具 目安は330以上。 重鎧玉で強化しつつ、良い護石を探す HR7中に防御力が330以上あることを目指しましょう。 出来れば400近いと最高です。 HR6やHR7クエでは防具強化に必要な「重鎧玉」が低確率で 手に入るクエストが多めです。 良い発動スキルの装備が揃ったら、重鎧玉を収集することに 力を入れると良いと思います。 また、より良い「護石」を収集するために、 マカ錬金は積極的に活用していきましょう。 錬金依頼を行うのは必ず「天運の錬金術」にします。 使用する狂竜結晶の数は多いですが、良い護石を錬金に使うと スロットが多く出ている護石が手に入ることがあります。 HR解放後 HR100まで HR解放した後はHRLv100をを目指します。 HR100を越えると、ほぼすべてのクエスト・装備品が出揃います。 自分の好みの装備を揃えながら、重鎧玉を収集しましょう 上手なら重鎧玉を狙いつつHR稼ぎ、下手なら下位支援 HRを上げるためには、とにかくクエストをクリアする必要があります。 腕に自身があるようであれば、HR7の重鎧玉が狙えるクエストや ギルドクエストに挑戦しながらHRを上げていきましょう。 ギルドクエストに挑戦する場合のメリットなどは、HR100以降を参照 腕に自信がない場合は、下位支援に入って上げることがオススメ。 下位クエストは取得できるポイントこそ少ないものの、 短い時間で安全にHRランクを稼いでいくことが出来ます。 防御力が300超えていれば、よっぽど出ない限り死ぬことはありません。 下位のモンスターを狩ることは、動きの練習にもなります。 倒しながら、どうやって行動するのが良いのか学んでいきましょう。 HR解放後 HR100以上 HR100を超える頃には、装備品もほぼ最終段階だと思います。 ただし、進め方によっては新鎧玉がない場合もあるでしょう。 ここからは、新鎧玉を狙いつつ、最強の装備を得るために 「古龍種」のギルドクエストに参加していきましょう。 ギルドクエストのメリット ギルドクエストは様々なモンスターが出てきますが、 強いモンスターで、かつ高レベルほど、強力な装備品やスロット数の多い護石を 落とす可能性が出てきます。 特に古龍種の最高クラスのギルドクエストで手に入る装備品は 切れ味や攻撃力が高く、異常状態なども付与されている 強力な武器が低確率で手に入る可能性があります。 高レベルのギルドクエストでは真鎧玉が手に入ることも多いので、 ギルドクエストに挑戦していきましょう。 なお、操虫棍については、ギルドクエストで手に入りません。 注意しましょう。 腕に自信があるなら、Lv80以上のギルクエへ挑戦 今まで通常クエストで落ちることもほぼないというプレイヤーさんは Lv80以上のギルドクエスト募集に入り、古龍種やラージャン等の 強力モンスターのギルドクエストに入って行きましょう。 いきなりLv96以上に入ってしまうと、即死級の攻撃力に 厳しさを感じることもあります。 Lv80ぐらいのギルドクエスト募集に色々と入ってみて、 経験が詰めたらLv96以上に入りましょう。 Lv100クエストなどは、即死級の攻撃も多く、 やりごたえも抜群です。 他のハンターさんと楽しみながら、最強装備を狙いましょう。 腕に自信がないなら、古龍のギルクエを育てよう 腕に自信がないプレイヤーさんの場合は、Lvの低いギルドクエストで 練習をしていくのが良いと思います。 他のユーザーさんに入って戦うのもいいのですが、 どうせなら自分の手でギルドクエストを育てていきましょう。 ギルドクエストはすれちがい通信を行ったり、 探索で敵を倒すことで手に入ります。 すれちがい通信で「古龍種」でかつ「自分の欲しい武器」の クエストが無いか探してみましょう。 見つかった場合は、集会所で部屋主になり、 ギルドクエストのレベルを地道に上げていきましょう。 時間こそ掛かりますが、レベルを上げていく段階で ある程度そのモンスターの動きを見切る練習になります。 また、Lv100のクエストを所持しておくと、 クエストの主導権を握れることも多めです。 特に最近はLv96以上の古龍種ギルクエの部屋が少ないように感じます。 少しでも多くギルクエをやるためにも、Lv100で部屋を作れることは 最終的にも良いメリットが沢山です もし、無かった場合は「上位探索」で大型モンスターを倒しましょう。 左の2匹が比較的確率が高いです 上記のモンスターが出てきた時は討伐を狙いましょう。 それ以外のモンスターは倒しても古龍種出なかったり、 確率が15%以下なものが多く、出にくいので時間の無駄です。 上記モンスターを上位探索で出し、ギルクエ派生を目指しましょう。 良いギルドクエストの選び方 ギルドクエストを育てる場合、良い選び方は ・自分の求める装備品のギルドクエスト 武器は記載されているものしか出ないっぽいので、注意! ・古龍種もしくはラージャンのいるクエスト 古龍種は良い装備品、ラージャンはアイテム取得数が多く、護石集めに最適 ・隣のエリアにモンスターがいるもしくは迷路マップがない エリアが長い場合などは、狩るのに時間がかかり、効率が悪い 個人的なオススメは「シャガルマガラ」がオススメです。 意外と慣れてくると動きが単調で、即死級の攻撃もブレス攻撃で 攻撃開始時がわかりやすい。 また、怒り状態になる際のブレスが長かったり、近接系の攻撃が多いので、 間合いやタイミングさえ狙えれば、状態立て直しもし易いので楽です。 うまく立ち回れば、Lv100でも5分ぐらいで討伐出来ます 改造ギルドクエストに気をつけよう 最後に、集会所でギルドクエストに入る場合の注意点です。 以前のゲームバージョンアップにより、改造クエストが だいぶ減りましたが、極稀に改造クエストを使うハンターさんがいます。 改造としてよくあるのが ・アカムトルムやミラのようなギルクエに出てこないモンスターが出る ・古龍種が2匹以上登場、古龍種以外が3匹以上討伐になっている ・キャンプ地からモンスターが出てくる ・ハンターさんの攻撃力や防御力がおかしい 攻撃力1500以上、防御力700以上はほぼ改造ハンターさん 改造は違法です。 場合によっては、通告されてネット対戦を規制される場合があります。 改造と思われた部屋に入ってしまった場合は、 指摘などをするのではなく、電源を切りましょう。 部屋抜けだけだと、もしかすると改造クエストに参加したことがある? と判断されてしまう可能性も否めないからです。 この辺はメーカーさんの対応がわからないので、なんとも言えませんが。 ネットワーク系の業務経験がある個人としては、アク禁とかって履歴とかからも 行うことがあったりするので、疑われるようなことは出来るだけしないのが鉄則です。 一狩りするのには時間がかかりますが、 時間を掛けて地道にやるのもゲームの鉄則です。 頑張って地道に集めましょう。 最後に 以上、個人的な体験談を元にした強化方法紹介でした。 上記以外にも色々と強化する方法もあると思いますし、 もっといい方法もあるかと思います。 ぜひ、おすすめの方法などありましたら、コメントくださいませ。 また、ギルドクエスト上げるの大変! というような問題がある場合は、も ご活用下さい。 出来る限りお手伝いさせて頂きます。

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【モンハンワールド:アイスボーン】マスターランクの終盤おすすめ武器・防具【MHWI】

モンハン4上位終盤装備

序盤ではまず慣れることから再スタート 上位にあがって「さて、いつものモンスターを軽く狩ってやろうかな」と舐めてかかると攻撃力や俊敏さに3乙することも珍しくないと思います… そこで、まずは基本のジャギィ装備の上位版である ジャギィS装備から挑戦してみましょう。 頭に2、胴・腕・脚に1ずつ。 【発動スキル】 ・気絶確率半減 ・砥石使用高速化 ・攻撃力UP【小】 〈ガンナー用〉 スロット数は4。 頭・胴・腕・脚に1ずつ。 【発動スキル】 ・装填速度+1 ・攻撃力UP【小】 ・気絶確率半減 ジャギィS装備で慣れてきたらテツカブラの カブラS装備もおすすめです。 頭・胴・腕に1ずつ。 【発動スキル】 ・防御力UP【中】 ・体力+20 ・採取-1 〈ガンナー用〉 スロットは4。 頭に2、胴・腕に1ずつ。 【発動スキル】 ・防御力UP【中】 ・体力+20 ・採取-1 剣士・ガンナー共に保守的なスキルですが、ここでポイントなのが 脚パーツに「胴系統倍加」が付いているというところです。 何か別の胴装備を組み合わせることで新たな可能性も…! 採取編 上位になるとお守りや出にくい素材集めなどでツアーに行くことが多くなると思います。 胴・腕・腰・脚に1ずつ。 【発動スキル】 ・採取+1 ・高速収集 剣士・ガンナー共に同じです と、いつものように一式揃えるかたちでも構わないのですが、ちょっと物足りない… そんなあなたに 装飾品+スロット付きの護石や、 胴系統倍加の組み合わせもご紹介!! 胴系統倍加の組み合わせでは、腰と脚を何の装備でもいいので胴系統倍加のものに変えてみましょう。 脚は先ほど紹介したカブラSのもの、腰にはクロムメタルなんかがいいかもしれません。 それともうひとつ、個人的に気に入っている採取装備をひとつご紹介します。 たいまつを持っているのと同じ効果の「燃鱗」は虫系の小型モンスターが寄ってきますが、アイルーやメラルーに邪魔されることなく採取に集中できますよ。 より強くなるために 上位にも慣れ、採取も存分に行ったら、またレベルの高いモンスターに挑んでいきましょう。 頭に3、腰に2、胴・腕・脚にずつ。 【発動スキル】 ・攻撃力UP【中】 ・火属性攻撃強化+1 ・体力回復量DOWN 剣士・ガンナー共に同じです 防御力だけでなく攻撃力も高く、スキルのレベルアップもさせやすい装備です。 上位での難点は、モンスターが強くなったということもありますが、装備を作るのに特定の「玉」や「逆鱗」が必要なところです。 とても出にくい素材なので、運に委ねるしかありません。 根気よく集めましょう。 ガッデム!! 頭に2、胴・腕・脚に1ずつ。 【発動スキル】 〈剣士用〉 ・龍属性攻撃強化+1 ・フルチャージ ・集中 ・回避性能+1 ・体力回復量DOWN 〈ガンナー用〉 ・龍属性攻撃強化+1 ・フルチャージ ・装填数UP ・回避性能+1 ・体力回復量DOWN ジンオウガ亜種の装備です。 龍属性の強化スキルはmh4のラスボスであるダラ・アマデュラに向けて発動させたいスキルですね。 ここでまた胴系統倍加の組み合わせを紹介したいと思います。 これの胴部分に回避珠【1】、護石や武器のスロットに強走珠【1】を入れれば、「回避性能+3」が付き、「鈍足」を打ち消すことができます。 ただし、 mh4Gではこの便利すぎる仕様が懸念されたのか、「匠」のスキルポイントが減り、「斬れ味レベル+1」を発動することができなくなってしまいました。 mh4限定の幻の装備です。 まとめ• 序盤はジャギィS、カブラSで上位に慣れてみよう! 採取装備も上位になってより便利になりました。 胴系統倍加や装飾品、護石を組み合わせることで発動スキルの幅を広げてみよう! 上位では入手確率の低い「玉」や「逆鱗」が必要な装備が出てきます。 頑張りましょう。 いかがでしたでしょうか。

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