アンドロメダ高校 野手。 【パワプロ】アンドロメダ学園おすすめイベントキャラ(野手)

サクセス/アンドロメダ学園高校

アンドロメダ高校 野手

初のPG😆😆😆 監督の場所が悪かったのでトリックスター捨て。 金特9、開眼なしで経験点使い切り。 今も有効な査定盛りなのかは知らん。 勝因はこれだろうか。 パワー101にして開眼も考えたんだけど、まずその他で経験点を使い切れるか試してみたところ綺麗に使い切れたので今回はこうしてみた。 野手はまずは使えるだけ使うのが正解なんですかね😺 ただ1ヶ所だけ後悔しているところがあって、6月3週のシングルタッグに超特訓を打っていたら筋力220走塁220が500近くにはなっていたと思うので、そこで使い惜しみしなければパワー101も行けたんだろうなと…… 走塁練習コピーがあったから翌週タッグが来なかったのは結果論っちゃ結果論だけど、使い惜しみしなくていい場面で使い惜しみしちゃったのは判断ミスだと思う。 デッキ 金特で分かっただろうけど今回は黒聖良50をお借りしました。 ぶっちゃけ、今まで黒聖良を侮っていたんですよ。 強い強い言うけどそこまで強くないじゃろと。 牛若丸重すぎて取りにくいじゃんと。 精神練習コピー邪魔じゃんと。 大間違いでしたね😌 サクセスが上手く行って見たらこいつがどれほど強いかというのを実感させられましたよ。 まず敏捷ボナ6の走塁キャラという点。 敏捷ボナがジャベリンだけだと必ずどこかで敏捷セル寄せVRを組まないといけないんですけど、ここに敏捷ボナ6キャラが入るとタッグセルだけでも足りるようになるんですよ。 走塁キャラ4人いても筋力ボナしかいないと全然稼げない 敏捷セル寄せしたときの弱点は、もし走塁タッグが来なくて打撃に重なった場合あまりに弱いというか、損した気分になるというか……運ゲー色が強くなってしまうんですね。 タッグセル1つで済むようになると、打撃走塁どちらにタッグが重なっても大量の経験点を稼げるようになるし、VRに入るまでのセル集め、その立ち回りがすごく楽になるんです。 そして黒聖良のもう1つの強い点が精神練習持ちということ。 持っているのが技術ボーナスというのも経験点のバランスが良くなりやすい。 打撃キャラが減る分、打撃練習でドーンと稼げることは減るんですけど、タッグセルで打撃・走塁・精神どれを踏んでもいい状態にしていくと結果的にバランス良く稼げるんですよね。 タッグセルだけで安定して立ち回れるぶん、おいしいタッグを逃す機会も減って、結果的に総経験点も多く出やすい。 なんだか分かりきっている当たり前のことしか言っていないようですが😌 いやいや、サクセスが上手く行ってみると頭で考えている以上の強さがあるんすよ😌 これまで助っ人社長、エプレミで19000点を出したことは何回かあるけど、ここまでランクの高い選手を作れたのは初めてなんですよ。 それが何よりの強さの証ですね。 まあ、結局なんでテンプレがテンプレとなっているのかということを実感させられますね。 レイリをエプレミにしたほうが安定するし、 今回はたまたまかもしれないけど筋力が不足気味でパワー101に届かないから、照守を抜いてツノカスa. a津乃田でミート106にしたほうが査定を伸ばせる。 あるいは上限1つを捨てて恋ちゃんでもっと練習で稼げるようにする、安定するようにする。 恋ちゃんは固有でラブパワー継続時間アップだっけ? なぜテンプレなのか……色々試してみたからこそ強さがより分かりました。 追記 ていうかこれ照守おばさんを京子にしたら強くね? と思ったけどミート104か でも悪くなさそう  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ SR選択チケットは黒聖良にしようかな。 ダンジョンで45に出来るからスタボの面もクリア出来る。 ただやっぱ不安はありますね😌 打走デッキにハマるサポートタイプだし、これより強いキャラが出てきたら抜かれるなあと。 アンドロメダが出てからまだ高校向けの限定強キャラが出ていないんですよ。 現状デッキに困っているわけでもないし、助っ人でも十分だから急いで取る必要は全くない。 今に注力しすぎると後で泣きを見ることになりかねない。 でも明らかに強いし、自分のものにしたい欲が強い😭 結局ここなのですよ、純粋に黒聖良というキャラが欲しい。 ちなみに星井はもう1枚持っています。 結果 激しく後悔しています。 星井は50で変化ボナがつくから解放に使ったほうがいい。 バネキは真芸術的流し打ちが出たら使えるかもしれない。 滝本一条は銭ペナみたいなイベントで使えるかもしれない。 どれも"かもしれない"があるキャラだったのです。 別に使うキャラではなかったけど、BOXの煌びやかさが薄れただけで若干アンスコの衝動に駆られました。 いっそSRの不要も全部ミキサーしてしまおうかと…… 今回は思い止まりました。 たとえ使わないキャラが多くてもBOXの一覧がキラキラのSRで埋め尽くされている充実感はかけがえのないものがありますよ。 ログインしてキラキラに満たされたBOXを眺めるだけで満足してモチベを維持することが出来る。 これが無くなると急にモチベが失せるんですよ。 バカっぽいですけど、これは結構大事なことです。 キャラ集めを楽しむことが何よりも大切ですね。 ダイジョーブ温存or社長母体or天音解放素材。 かつ有能厳選PSR1%SR6%のガチャ。 実はプラチナダイジョーブ獲得まであと20連なんですけど、思ったより石が貯まったからこれを回せたなあと😣 何かしらガチャが追加されたら30と40で20連しようと思っていたんだけど、6日までガチャ追加が無さそうな気配…… だったらこれを回すしかなかったよなあ…… 流石に冴木が被ったら虚無感がハンパないのでもう回せません😭 計画性の塊のように見せかけた非計画性の塊なのであった。 おしまい。

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【パワプロ】アンドロメダ学園の立ち回りとシナリオ攻略【最新版】

アンドロメダ高校 野手

基本方針 主な練習を、体力消費が少なめながら筋力・敏捷・技術にポイントが入る肩力練習と、 体力回復の効果があるメンタル練習を組み合わせて、なるべく「休む」コマンドを使わずにコツコツと稼いでいく手法です。 ギャンブル色の強いアンドロメダですが、この育成法では、ほぼバクチをしません。 パワーアップ手術などもってのほか。 ランダムイベントの選択肢は、体力が回復するものを選んで失敗のリスクを回避。 練習の継続が最優先です。 アンドロメダを選択するのは、最初から練習全てがレベル2で、野手の固有選手が矢部しかおらず、超特訓で特殊能力を得るチャンスがあるからです。 ・練習で監督を追いかけ、県大会からスタメンを狙う。 監督が練習に来なければ遊ぶ。 また、甲子園では合宿と同じく練習の効率がアップするので、可能な限り連戦連破を狙いたい 4月までにオールC前後の成長が期待できる。 あと、順当に勝っていれば練習レベルも高くなってる 練習後に話しかけてくるモブ選手には、パワーや走力を上げるよう助言して4月以降の練習に備える あると良いアイテム ・マッサージチェアorトルマリンリングor高価なトルマリンリング ケガにならない程度の体力を維持しやすくなるので有効。 消費の多い筋力や走塁練習を増やす時に便利 ・パワリン系 体力が極限まで下がった時に有効。 ビルドパワリンの効果も終盤でジワリと効いてくる ・練習極秘資料 肩力がメインだが、個人的にはメンタルのものを推す。 メンタル練習は、レベルが上がると体力回復の効果もアップするから。 ・鉄壁のお守り 肩爆弾の爆発を防ぐ。 初詣で手に入ればラッキーという程度で 超特訓での選択 序盤は、能力不足を感じるならミートやパワーを強化する。 スタメン定着後は、ひたすら特能を狙うのが良い。 この場合、ノーリスクで特能を覚えるチャンスを得るし、その分経験点を能力に注ぎ込める。 そして失敗してもやる気が下がらずに体力が回復する、これが重要。 メリット・デメリット メリット ・経験ポイントが満遍なく、安定して得られる(4月までに各400〜可能) ・能力と特能の数が両立できる ・肩力を連続でこなすので、練習レベルを上げやすく、更に効率が良くなる。 ・野手威圧感を狙えるチャンスが増える デメリット ・強打者タイプになりがち。 ・特能のイベント取得はやっぱり運(超特訓で複数の取得チャンスはあるのだが)。 ・肩力練習自体、経験ポイントごとの獲得量が少ない。 ・矢部の評価が上げにくく、「秘密のアンドロメダ」を完遂しづらい? 遊びの回数を少なくすると、「秘密のアンドロメダ」関連イベントで他が潰れやすいかきん ・肩爆弾が発生するリスクが高くなる ・ ひたすら作業的で 地味 実践レポ 右投右打 外野手 打撃フォーム:スタンダード1 アピールポイント:パワー 難易度:エキスパート(PSP) 初期能力:1FDFGF 持ち込み:なし まずは基本的に監督を追いかけ、県大会でのスタメンを狙う。 が、評価「普通」止まりで結局代打。 地区大会で4番レフトで何とかスタメン。 3ホーマー ごほうびで肩力練習レベルアップ。 勝利して春の甲子園出場決定。 それからは肩力練習で進めつつ、超特訓は特能狙い。 初詣では鉄壁のお守りをゲット(肩爆弾対策) 春の甲子園でパワーヒッターをポイントで取得。 試合結果での取得には期待せず、活躍するためにチョイス。 試合に出て欲しくない 二塁手:パワー重視。 パワファームでのホームラン狙いに調整したスラッガー。 外野手:特能がやや多めのオールB 特能11個 4月になった時点で 弾道3 ミート70 パワー70 走力60 肩力50 守備力50 エラー回避41 にポイントを振っている。 技術ポイントが200ポイント程度でやや余り気味 4月4週に野生のハゲが出現 体力が少なかったので「スッキリ元気になりたい」を選択。 何とか成功 体力最大値が恐らくMAXに。 5月4週にあかつき大付属と練習試合 能力をオールCまで引き上げて選球眼を取得。 後は継承用に、といくらか能力を上げてポイントを残す。 この時点でも技術が202ポイントと余り気味 試合は0-4で勝利。 猪狩から2ホーマー打っておく。 広角打法と左投手4を取得。 6月1週時点で敏捷が32と圧倒的に少なかったので、練習を走塁レベル4に切り替える。 こりすのマッサージイベントが連続で成功したので、練習が継続できた。 6月4週で肩をAに。 肩では30前後だが、筋力では116の筋力ポイントを得る。 7月3週でパワーAに。 直後のパワフル高校とは1-7で勝利。 4ホーマー6打点、これが甲子園であれば。 次週に超特訓を選択。 取れないと思っていた野手威圧感を獲得。 8月4週、最後のコマンドに悩んで遊ぶを選択。 猪狩は来なかった…そりゃそうだ。 だからって来るんじゃない、矢部。 とりあえず夏の甲子園優勝でEND。 残った経験点では能力をAに上げるのは難しいと判断。 ほとんどを特能の取得に回す。 前提として超特訓は毎回必ず挑戦する。 仮に失敗してもやる気と体力が下がるだけなのでガンガン利用しましょう。 その際は低い能力を選択して全体の底上げを図りましょう。 失敗の可能性が低いのでロスが少ないです。 アピールポイントは制球を。 今作は打高投低なので、制球力は非常に重要です。 デフォでコントロールがD程度あるのは序盤の試合でとても有利です。 最初の二週間は変化球練習。 この時点で変化球レベルは2になるはず。 三週目で超特訓が可能になるので、ツーシームorムービングファストボール習得を目指す。 これがあると無いとでは試合の難易度が大きく変わるので、失敗したらリセット 四週目は遊びに使ってやる気を上げておく。 アンドロメダに限らず投手の場合、野手以上にやる気の管理に気をつけましょう。 常に好調以上をキープしておきたいです。 最初の試合までに、頑張って変化球レベルを3にしておく。 ここでやる気が普通以下ならリセット。 秋の大会後は球速練習を中心に行いつつ、変化球練習を織りまぜていく。 変化球レベルが4になったら2球種目の取得に向かう。 2球種目の取得はポイントで行うほうがリスクが少ないので吉。 2球種目のレベルを1から2にするときに超特訓を使うと無駄が少なくてオススメ。 春の甲子園までには球速135キロ スタミナD コントロールC 総変化量6以上は欲しいところ。 以降はスタミナ練習を中心に本格派を目指すもよし、制球練習中心で精密機械を目指すもよし、変化球練習中心で技巧派を目指すもよし。 ですがオススメは球速を上げる速球派です。 145以上あると大分打たれにくくなると思います。 こんなんでもそれなりの先発は出来ます。 これをパワファームで使って良いアイテムを獲得して、さらに良い選手を作ろう。 ちなみにおすすめの特殊能力は重い球、ピンチ4、打たれ強いです。 これらは優先的に狙っていいと思います。 バランス型投手育成理論 難易度、アピールポイントはお好み。 ポイント的にはコントロールを選ぶのがお得。 始まったらまずは変化球練習。 二週後に超特訓が可能になるので、 まずはツーシームかムービングファストを習得する。 ここはまず確実に成功するはず。 あとは変化球を一つ習得し、遊びでやる気を絶好調に保ちつつ、変化球練習を中心に練習を重ねていく。 変化球練習を中心にするのは、ダイジョーブ博士登場時に三球種以上持っているとお得なためであるが、 速球派を作りたいのであれば球速練習を中心にしてもいい。 超特訓においては、コントロールを伸ばすのがオススメである。 ポイント的に効率がよく、超特訓発生のたびに行うだけでBまでは楽に上げられる。 すでにコントロールがB以上になっている場合、成功率が低くなるため、スタミナか特殊能力を狙うといい。 変化球は成功率が低いが、三球種以上持っている場合に成功するとおいしいので、 後半は狙ってもいい。 球速は得するポイント的にイマイチなのでスルー。 育成と平行して、遊びイベントでのダイジョーブ博士登場も狙っていく。 試合で打たれたり、超特訓で失敗した場合のリカバーを兼ねて行うのが理想。 三球種以上持った場合で成功すればその見返りは非常に大きい。 順調に変化球練習を重ねていれば3月くらいには三球種、総変化10程度になっているので、 その後は育てたいタイプに合わせ、球速とスタミナを中心に伸ばしていく。 変化球投手ギャンブル育成理論 タイプは変化球タイプ(方向はお好みで)を推奨 難易度はエキスパート推奨(ノーマルでも無操作で負けて選抜に出場出来ないこともあり あまり変わらないことから、試合ポイント分お得なエキスパの方が良い) アイテムは変化球増加系を2つ持ち込むのが理想だが、選手が完成する確率は非常に低いことを考慮すべし 始まったらまずは変化球練習x2。 二週後に超特訓が可能になるので、変化球アップをした後に超特訓。 この時点で失敗することも多いがアイテムを持ち込んでなければあきらめる。 4,2まで行けば理想的 貴重なアイテムを持ち込んでいないなら、2回目の失敗でもあきらめてOK。 出来れば地区予選前だとあきらめるまでの時間短縮になって好都合。 この後は、博士手術2回を見込んで1方向は最大でも変化量5で止めておくこと とにかく、イベント手術までにどれだけ変化球種、変化量を上げておくかにかかっているので効率よく慎重に練習する。 4球種以降は極端に伸ばすポイントが増加するので、ここからは変化球増加は超特訓に頼って球速コントロールスタミナ(先発型のみ)を伸ばしておくといい。 変化球型投手を狙うなら必須のイベントと言える。 一定の時期が来たら「遊び」を実行すると発生する。 また、12月1週に1回目、12月2週目に2回目と実行が遅れても取り戻せる模様。 通常の遊びと同じく、やる気が上がるのでやる気を下げられたタイミングでうまく実行したい。 2回目はクリスマス直後がお勧め。 ただ、3回目以降は出現率がガクッと落ちる。 4回目は7月4週まで遊び続けても発生しないパターンもあり博打。 甲子園まで行くともう発生しない。 このイベント出現率に矢部評価や監督(博士)評価が関わっているかは未確認。 あるような無いような… また、上記のように遅れを取り戻そうとすると発生率が大きく落ちるという情報もあるが未確認。 4回目で、晴れて待望の強化手術を受けることが可能になる。 限界まで上げてイベント手術を受ける直前にアイテムを使って更に球種、変化量を増やすのが理想的。 また、ランダムで遭遇する博士(いわゆる野良ハゲ)は、このイベントを起こす前でも後でも発生し、起こす前に会ったからといってイベントが発生しなくなることも無い。 これは、手術後に一旦記憶を消されるためだと思われる。 まあいずれにしろ、変化球を6種類持った状態で2回の手術をクリアすれば、これだけで+12も変化量が伸びる。 6種類はかなり欲張りだが、最低でもこのルートで育成するなら4種類は持っておきたい所。 一番最初に1球種1を2に伸ばそうとするだけでもあっさり失敗することも多いし、他の超特訓に比べて成功率が非常に低いことを覚悟すること。 但し、確率は低いが4方向総変14から5種目の取得に成功等も確認されているので、習得にかかるポイントを考慮すると挑戦する価値はある。 成功率に体力、やる気、博士評価、神龍石などが関わるかは今の所不明。 安定して強力な投手を作りたい用(現時点で最大150AA総変化10) ・難易度はエキスパート(ノーマルでもいいが,前述のとおり無操作で負けて選抜に出場できないこともありあまり変わらないことより試合ポイント分お得な方がいい) ・特技はコントロール,Dなければリセット ・7月3週のコマンド後,絶好調にならなければリセット ・一番初めの超特訓は,第2ストレート取得。 100%成功するように,他の変化球は身につけない。 ・2番目の超特訓前までに,コントロールを59まで上げる。 それで超特訓をし,失敗したらリセット。 ・やる気は絶好調を保ち続ける。 よって下がったらすぐに回復させる。 普通と絶好調では,絶好調のほうが1. 3倍も経験値を得られる。 ・選抜,甲子園は出るに越したことはない。 ・禿はどちらでも。 逃げればスタミナが2だか3だか上がるので,スタミナが高ければ逃げるのもまた一理。 以上の点を守るだけで,安定して強い投手が作れる。 筆者が行ったところ,以下の投手ができた。 球速150 コントA スタミナA 総変化10(ツーシーム1,シンカー4,フォーク1,スローカーブ4) 2. 球速139 コントA スタミナS 総変化8 (ツーシーム1,ナックルカーブ7) 3. 球速142 コントA スタミナS 総変化9 (ツーシーム1,スローカーブ4,Hスライダー4) 4. 球速142 コントA スタミナA 総変化9 (ツーシーム1,シュート4,Hスライダー4) 5. 球速145 コントA スタミナA 総変化9 (ムービングファスト1,ナックル4,カーブ4).

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『アンドロメダ学園高校』なみきが煽る凡才センスなしPG1一塁手デッキと立ち回り|パワプロアプリ攻略 ぱわでび

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基本方針 主な練習を、体力消費が少なめながら筋力・敏捷・技術にポイントが入る肩力練習と、 体力回復の効果があるメンタル練習を組み合わせて、なるべく「休む」コマンドを使わずにコツコツと稼いでいく手法です。 ギャンブル色の強いアンドロメダですが、この育成法では、ほぼバクチをしません。 パワーアップ手術などもってのほか。 ランダムイベントの選択肢は、体力が回復するものを選んで失敗のリスクを回避。 練習の継続が最優先です。 アンドロメダを選択するのは、最初から練習全てがレベル2で、野手の固有選手が矢部しかおらず、超特訓で特殊能力を得るチャンスがあるからです。 ・練習で監督を追いかけ、県大会からスタメンを狙う。 監督が練習に来なければ遊ぶ。 また、甲子園では合宿と同じく練習の効率がアップするので、可能な限り連戦連破を狙いたい 4月までにオールC前後の成長が期待できる。 あと、順当に勝っていれば練習レベルも高くなってる 練習後に話しかけてくるモブ選手には、パワーや走力を上げるよう助言して4月以降の練習に備える あると良いアイテム ・マッサージチェアorトルマリンリングor高価なトルマリンリング ケガにならない程度の体力を維持しやすくなるので有効。 消費の多い筋力や走塁練習を増やす時に便利 ・パワリン系 体力が極限まで下がった時に有効。 ビルドパワリンの効果も終盤でジワリと効いてくる ・練習極秘資料 肩力がメインだが、個人的にはメンタルのものを推す。 メンタル練習は、レベルが上がると体力回復の効果もアップするから。 ・鉄壁のお守り 肩爆弾の爆発を防ぐ。 初詣で手に入ればラッキーという程度で 超特訓での選択 序盤は、能力不足を感じるならミートやパワーを強化する。 スタメン定着後は、ひたすら特能を狙うのが良い。 この場合、ノーリスクで特能を覚えるチャンスを得るし、その分経験点を能力に注ぎ込める。 そして失敗してもやる気が下がらずに体力が回復する、これが重要。 メリット・デメリット メリット ・経験ポイントが満遍なく、安定して得られる(4月までに各400〜可能) ・能力と特能の数が両立できる ・肩力を連続でこなすので、練習レベルを上げやすく、更に効率が良くなる。 ・野手威圧感を狙えるチャンスが増える デメリット ・強打者タイプになりがち。 ・特能のイベント取得はやっぱり運(超特訓で複数の取得チャンスはあるのだが)。 ・肩力練習自体、経験ポイントごとの獲得量が少ない。 ・矢部の評価が上げにくく、「秘密のアンドロメダ」を完遂しづらい? 遊びの回数を少なくすると、「秘密のアンドロメダ」関連イベントで他が潰れやすいかきん ・肩爆弾が発生するリスクが高くなる ・ ひたすら作業的で 地味 実践レポ 右投右打 外野手 打撃フォーム:スタンダード1 アピールポイント:パワー 難易度:エキスパート(PSP) 初期能力:1FDFGF 持ち込み:なし まずは基本的に監督を追いかけ、県大会でのスタメンを狙う。 が、評価「普通」止まりで結局代打。 地区大会で4番レフトで何とかスタメン。 3ホーマー ごほうびで肩力練習レベルアップ。 勝利して春の甲子園出場決定。 それからは肩力練習で進めつつ、超特訓は特能狙い。 初詣では鉄壁のお守りをゲット(肩爆弾対策) 春の甲子園でパワーヒッターをポイントで取得。 試合結果での取得には期待せず、活躍するためにチョイス。 試合に出て欲しくない 二塁手:パワー重視。 パワファームでのホームラン狙いに調整したスラッガー。 外野手:特能がやや多めのオールB 特能11個 4月になった時点で 弾道3 ミート70 パワー70 走力60 肩力50 守備力50 エラー回避41 にポイントを振っている。 技術ポイントが200ポイント程度でやや余り気味 4月4週に野生のハゲが出現 体力が少なかったので「スッキリ元気になりたい」を選択。 何とか成功 体力最大値が恐らくMAXに。 5月4週にあかつき大付属と練習試合 能力をオールCまで引き上げて選球眼を取得。 後は継承用に、といくらか能力を上げてポイントを残す。 この時点でも技術が202ポイントと余り気味 試合は0-4で勝利。 猪狩から2ホーマー打っておく。 広角打法と左投手4を取得。 6月1週時点で敏捷が32と圧倒的に少なかったので、練習を走塁レベル4に切り替える。 こりすのマッサージイベントが連続で成功したので、練習が継続できた。 6月4週で肩をAに。 肩では30前後だが、筋力では116の筋力ポイントを得る。 7月3週でパワーAに。 直後のパワフル高校とは1-7で勝利。 4ホーマー6打点、これが甲子園であれば。 次週に超特訓を選択。 取れないと思っていた野手威圧感を獲得。 8月4週、最後のコマンドに悩んで遊ぶを選択。 猪狩は来なかった…そりゃそうだ。 だからって来るんじゃない、矢部。 とりあえず夏の甲子園優勝でEND。 残った経験点では能力をAに上げるのは難しいと判断。 ほとんどを特能の取得に回す。 前提として超特訓は毎回必ず挑戦する。 仮に失敗してもやる気と体力が下がるだけなのでガンガン利用しましょう。 その際は低い能力を選択して全体の底上げを図りましょう。 失敗の可能性が低いのでロスが少ないです。 アピールポイントは制球を。 今作は打高投低なので、制球力は非常に重要です。 デフォでコントロールがD程度あるのは序盤の試合でとても有利です。 最初の二週間は変化球練習。 この時点で変化球レベルは2になるはず。 三週目で超特訓が可能になるので、ツーシームorムービングファストボール習得を目指す。 これがあると無いとでは試合の難易度が大きく変わるので、失敗したらリセット 四週目は遊びに使ってやる気を上げておく。 アンドロメダに限らず投手の場合、野手以上にやる気の管理に気をつけましょう。 常に好調以上をキープしておきたいです。 最初の試合までに、頑張って変化球レベルを3にしておく。 ここでやる気が普通以下ならリセット。 秋の大会後は球速練習を中心に行いつつ、変化球練習を織りまぜていく。 変化球レベルが4になったら2球種目の取得に向かう。 2球種目の取得はポイントで行うほうがリスクが少ないので吉。 2球種目のレベルを1から2にするときに超特訓を使うと無駄が少なくてオススメ。 春の甲子園までには球速135キロ スタミナD コントロールC 総変化量6以上は欲しいところ。 以降はスタミナ練習を中心に本格派を目指すもよし、制球練習中心で精密機械を目指すもよし、変化球練習中心で技巧派を目指すもよし。 ですがオススメは球速を上げる速球派です。 145以上あると大分打たれにくくなると思います。 こんなんでもそれなりの先発は出来ます。 これをパワファームで使って良いアイテムを獲得して、さらに良い選手を作ろう。 ちなみにおすすめの特殊能力は重い球、ピンチ4、打たれ強いです。 これらは優先的に狙っていいと思います。 バランス型投手育成理論 難易度、アピールポイントはお好み。 ポイント的にはコントロールを選ぶのがお得。 始まったらまずは変化球練習。 二週後に超特訓が可能になるので、 まずはツーシームかムービングファストを習得する。 ここはまず確実に成功するはず。 あとは変化球を一つ習得し、遊びでやる気を絶好調に保ちつつ、変化球練習を中心に練習を重ねていく。 変化球練習を中心にするのは、ダイジョーブ博士登場時に三球種以上持っているとお得なためであるが、 速球派を作りたいのであれば球速練習を中心にしてもいい。 超特訓においては、コントロールを伸ばすのがオススメである。 ポイント的に効率がよく、超特訓発生のたびに行うだけでBまでは楽に上げられる。 すでにコントロールがB以上になっている場合、成功率が低くなるため、スタミナか特殊能力を狙うといい。 変化球は成功率が低いが、三球種以上持っている場合に成功するとおいしいので、 後半は狙ってもいい。 球速は得するポイント的にイマイチなのでスルー。 育成と平行して、遊びイベントでのダイジョーブ博士登場も狙っていく。 試合で打たれたり、超特訓で失敗した場合のリカバーを兼ねて行うのが理想。 三球種以上持った場合で成功すればその見返りは非常に大きい。 順調に変化球練習を重ねていれば3月くらいには三球種、総変化10程度になっているので、 その後は育てたいタイプに合わせ、球速とスタミナを中心に伸ばしていく。 変化球投手ギャンブル育成理論 タイプは変化球タイプ(方向はお好みで)を推奨 難易度はエキスパート推奨(ノーマルでも無操作で負けて選抜に出場出来ないこともあり あまり変わらないことから、試合ポイント分お得なエキスパの方が良い) アイテムは変化球増加系を2つ持ち込むのが理想だが、選手が完成する確率は非常に低いことを考慮すべし 始まったらまずは変化球練習x2。 二週後に超特訓が可能になるので、変化球アップをした後に超特訓。 この時点で失敗することも多いがアイテムを持ち込んでなければあきらめる。 4,2まで行けば理想的 貴重なアイテムを持ち込んでいないなら、2回目の失敗でもあきらめてOK。 出来れば地区予選前だとあきらめるまでの時間短縮になって好都合。 この後は、博士手術2回を見込んで1方向は最大でも変化量5で止めておくこと とにかく、イベント手術までにどれだけ変化球種、変化量を上げておくかにかかっているので効率よく慎重に練習する。 4球種以降は極端に伸ばすポイントが増加するので、ここからは変化球増加は超特訓に頼って球速コントロールスタミナ(先発型のみ)を伸ばしておくといい。 変化球型投手を狙うなら必須のイベントと言える。 一定の時期が来たら「遊び」を実行すると発生する。 また、12月1週に1回目、12月2週目に2回目と実行が遅れても取り戻せる模様。 通常の遊びと同じく、やる気が上がるのでやる気を下げられたタイミングでうまく実行したい。 2回目はクリスマス直後がお勧め。 ただ、3回目以降は出現率がガクッと落ちる。 4回目は7月4週まで遊び続けても発生しないパターンもあり博打。 甲子園まで行くともう発生しない。 このイベント出現率に矢部評価や監督(博士)評価が関わっているかは未確認。 あるような無いような… また、上記のように遅れを取り戻そうとすると発生率が大きく落ちるという情報もあるが未確認。 4回目で、晴れて待望の強化手術を受けることが可能になる。 限界まで上げてイベント手術を受ける直前にアイテムを使って更に球種、変化量を増やすのが理想的。 また、ランダムで遭遇する博士(いわゆる野良ハゲ)は、このイベントを起こす前でも後でも発生し、起こす前に会ったからといってイベントが発生しなくなることも無い。 これは、手術後に一旦記憶を消されるためだと思われる。 まあいずれにしろ、変化球を6種類持った状態で2回の手術をクリアすれば、これだけで+12も変化量が伸びる。 6種類はかなり欲張りだが、最低でもこのルートで育成するなら4種類は持っておきたい所。 一番最初に1球種1を2に伸ばそうとするだけでもあっさり失敗することも多いし、他の超特訓に比べて成功率が非常に低いことを覚悟すること。 但し、確率は低いが4方向総変14から5種目の取得に成功等も確認されているので、習得にかかるポイントを考慮すると挑戦する価値はある。 成功率に体力、やる気、博士評価、神龍石などが関わるかは今の所不明。 安定して強力な投手を作りたい用(現時点で最大150AA総変化10) ・難易度はエキスパート(ノーマルでもいいが,前述のとおり無操作で負けて選抜に出場できないこともありあまり変わらないことより試合ポイント分お得な方がいい) ・特技はコントロール,Dなければリセット ・7月3週のコマンド後,絶好調にならなければリセット ・一番初めの超特訓は,第2ストレート取得。 100%成功するように,他の変化球は身につけない。 ・2番目の超特訓前までに,コントロールを59まで上げる。 それで超特訓をし,失敗したらリセット。 ・やる気は絶好調を保ち続ける。 よって下がったらすぐに回復させる。 普通と絶好調では,絶好調のほうが1. 3倍も経験値を得られる。 ・選抜,甲子園は出るに越したことはない。 ・禿はどちらでも。 逃げればスタミナが2だか3だか上がるので,スタミナが高ければ逃げるのもまた一理。 以上の点を守るだけで,安定して強い投手が作れる。 筆者が行ったところ,以下の投手ができた。 球速150 コントA スタミナA 総変化10(ツーシーム1,シンカー4,フォーク1,スローカーブ4) 2. 球速139 コントA スタミナS 総変化8 (ツーシーム1,ナックルカーブ7) 3. 球速142 コントA スタミナS 総変化9 (ツーシーム1,スローカーブ4,Hスライダー4) 4. 球速142 コントA スタミナA 総変化9 (ツーシーム1,シュート4,Hスライダー4) 5. 球速145 コントA スタミナA 総変化9 (ムービングファスト1,ナックル4,カーブ4).

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