フォートナイト pc 選び方。 【パソコン版】フォートナイトの始め方!値段とダウンロード方法解説(ダウンロードできない場合の対策も) | 風神雷神

【フォートナイト】おすすめノートパソコンと快適スペックを現役ノートプレイヤーが伝授!

フォートナイト pc 選び方

スペック 必要動作環境 推奨動作環境 OS• Windows 10 64bit• Windows 8 64bit• Windows 7 64bit• Mac OS X Sierra 10. 4 GHz以上 Core i5 2. 8 GHz以上 メモリ 4 GB 8 GB グラボ Intel HD 4000以上 Intel HDは内蔵GPU GTX 660 — Radeon HD 7870 ストレージ 最低でも20 GBは必要 公式の必要動作スペックは、少なくともCore i3とCPUの内蔵グラフィックスが必要です。 しかし、フォートナイトは内蔵グラフィックスで動かせるほど、軽いゲームではありません。 推奨動作スペックを見てみると、CPUはせめてCore i5が必要で、グラボはGTX 660(またはHD 7870)相当の性能が必要と書いてある。 ただ、これでもフォートナイトを快適に動かすには不足気味。 公式サイトのスペックは基本的に「敷居低め」のスペックを掲載するため、参考としても微妙です。 というわけで、実際にデータを見ていくのが確実に方法です。 どれくらいで推奨スペック? まだまだ多くのユーザーが、ゲーミングモニターではなく普通のモニターを使っています。 だから、実用上は平均60 fps以上を出せるスペックなら十分なので、60 fpsを達成で推奨スペックという扱いに。 そして、ゲーミングモニターを使う場合は、少なくとも平均100 fps以上を出せるスペックを。 可能であれば、平均144 fps以上を安定して出せるスペックが必要なので注意してください。 144 fps以上:ゲーミングモニターを使うなら十分な性能• 100 fps以上: ゲーミングモニターで遊ぶなら最低でも必要• 60 fps以上:普通のモニターには十分、 ほとんどの人はこれでOK• 60 fps以下:慣れていないとキツイ (そして入力遅延が…オワタ) ゲーミングモニターを使っていないなら「 60 fps以上」が推奨スペックです。 ゲーミングモニターを持っている、または購入予定なら、少なくとも「 100 fps以上」が推奨スペックになります。 参照元: テスト環境とデータ• CPU: Core i9 9900K• メモリ:DDR4-3200 8 GB x2( 合計16 GB)• SSD:Samsung 850 Pro• OS:Windows 10 Pro 64bit• ドライバ:NVIDIA 417. 3 データは米PC Gamerより参照します。 計測に使われたテストスペックは以上の通り。 CPUにトップクラスのゲーム性能を持つ 「」を使い、 メモリは16 GB搭載。 フォートナイトをインストールする ストレージはSSDです。 グラフィックボードの足を引っ張る要因はほとんど無いため、 グラボの性能を忠実に計測できるスペックになっています。 ゲーム側の設定は「低」「中」「エピック」の3種類を使い、画面のサイズ(解像度)は定番のフルHDに加え、もっと大きいWQHDと4Kも検証された。 では、以下より性能比較の始まりです。 RTX 2080 Ti 396. RTX 2080 395. RTX 2070 394. RTX 2060 385. GTX 1080 Ti 394. GTX 1080 394. GTX 1070 Ti 382. GTX 1060 6GB 348. GTX 1060 3GB 347. GTX 1050 Ti 241. GTX 1050 222. RX 590 330. RX 580 8GB 294. RX 570 4GB 276. Ryzen 5 2400G 87. Intel HD 630 31. 4 GeForce 20 GeForce 10 Radeon RX Intel もっとも画質の粗い「低設定」なら、どんなグラボを使っても余裕で平均60 fpsを突破します。 内蔵GPUの「Ryzen 5 2400G」でも平均60 fps超えですし、Intelの内蔵GPUでも平均30 fpsでした。 低予算で頑張るなら、1. 3万円から買える 「GTX 1050」でフォートナイトの低画質は問題なく動きます。 RTX 2080 Ti 281. RTX 2080 279. RTX 2070 276. RTX 2060 271. GTX 1080 Ti 275. GTX 1080 273. GTX 1070 Ti 270. GTX 1060 6GB 237. GTX 1060 3GB 223. GTX 1050 Ti 151. GTX 1050 137. RX 590 226. RX 580 8GB 205. RX 570 4GB 184. Ryzen 5 2400G 57. Intel HD 630 19. 7 GeForce 20 GeForce 10 Radeon RX Intel 次は「中設定」の場合。 さっきより多少は重たくなったが、ほとんどのグラボが平均60 fpsを突破しています。 この場合も 低予算で行くなら「GTX 1050 Ti」で全く問題ない。 RTX 2080 Ti 198. RTX 2080 184. RTX 2070 178. RTX 2060 141. GTX 1080 Ti 188. GTX 1080 157. GTX 1070 Ti 149. GTX 1060 6GB 99. GTX 1060 3GB 92. GTX 1050 Ti 60. GTX 1050 52. RX 590 93. RX 580 8GB 84. RX 570 4GB 75. Ryzen 5 2400G 22. Intel HD 630 8. 4 GeForce 20 GeForce 10 Radeon RX Intel 次はもっとも高画質な「エピック設定」です。 ようやく重たくなってきた、それでもGTX 1050 Ti以上のグラボなら平均60 fpsを維持できているので、フォートナイトは非常に軽いゲームです。 コスパ良く行くなら平均100 fps近い 「GTX 1060 6GB」を。 ゲーミングモニターを使うつもりなら、平均140 fps超えの 「RTX 2060」がコスパ良好なのでオススメします。 RTX 2080 Ti 169. RTX 2080 136. RTX 2070 117. RTX 2060 88. GTX 1080 Ti 134. GTX 1080 101. GTX 1070 Ti 95. GTX 1060 6GB 61. GTX 1060 3GB 56. GTX 1050 Ti 36. GTX 1050 32. RX 590 58. RX 580 8GB 51. RX 570 4GB 47. 1 GeForce 20 GeForce 10 Radeon RX フルHDより約1. 8倍ほど大画面な「WQHD」も見ておく。 ちなみに、アスペクト比が21:9の横長なモニターを使う予定なら、このデータでどのグラボが必要か確認しておきましょう。 平均60 fpsはだいぶキツくなっていて、少なくとも「GTX 1060 6GB」や 「RTX 2060」が必要です。 WQHDサイズのゲーミングモニターを使うなら、最低でも 「RTX 2080」は必要ですね。 やや敷居が高くなりました。 RTX 2080 Ti 88. RTX 2080 67. RTX 2070 57. RTX 2060 38. GTX 1080 Ti 66. GTX 1080 49. GTX 1070 Ti 46. GTX 1060 6GB 29. GTX 1060 3GB 25. GTX 1050 Ti 16. GTX 1050 7. RX 590 27. RX 580 8GB 23. RX 570 4GB 21. 8 GeForce 20 GeForce 10 Radeon RX 最後はフルHDより4倍も大きい「4K」解像度をチェック。 さすがに重たいですね。 やはり…4Kでゲームを動かすには、単体で 最強性能の「RTX 2080 Ti」がベストです。 フォートナイトの推奨グラボまとめ• などのゲーミングモニター(144 Hz)でフォートナイトをするなら 「」がベストなグラボ。 平均140 fpsくらいで動作するので、ゲーミングモニターを十分に活用できます。 フォートナイトとCPUボトルネック 「CPUも重要なのか?」と思われるかもしれないが、最近のゲームは驚くほどCPUをしっかりと使う傾向があるので、性能の低いグラボだと「動作がカクカク」するなど。 不安定な原因になります。 そして、グラフィックボードに性能の良いモノを使う場合は、CPUの性能が足を引っ張っても生じる。 だから意外とCPUは重要です。 Core i9 9900K 286. Core i7 8700K 279. Core i5 8400 234. Core i3 8100 214. Ryzen 7 2700X 219. Ryzen 5 2600X 210. Ryzen 5 2400G 152. 7 第9世代インテル 第8世代インテル AMD Ryzen Core i9 9900Kが一番優秀ですが、実用上はCore i7 8700Kでも問題ないですね。 コスパ良く選ぶなら、そこそこフレームレートを叩き出せているCore i5 8400でも十分です。 一方、AMD Ryzenシリーズはスペックの割にはフレームレートがあまり伸びないことが、よく分かります。 特に理由がないなら、インテルCPUを選べば間違いない。 Core i9 9900K 188. Core i7 8700K 184. Core i5 8400 171. Core i3 8100 158. Ryzen 7 2700X 156. Ryzen 5 2600X 151. Ryzen 5 2400G 113. 4 第9世代インテル 第8世代インテル AMD Ryzen エピック設定でも傾向はほとんど同じで、Ryzenシリーズは性能の割にフレームレートが伸びず、インテルCPUは効率よくフレームレートを伸ばすことができます。 フォートナイトに最適なCPUまとめ 用途と目的 最適なCPU 普通のモニターでプレイ• Core i5 8400• Core i5 9400F ゲーミングモニター• Core i7 8700• Core i7 8700K• Core i7 9700K ゲーム実況配信もする• Core i9 9900K 普通のモニターでフォートナイトをするなら、ほとんどの場合は6コア搭載のCore i5シリーズで問題なし。 最新なら を、型落ちなら「Core i5 8400」を選びましょう。 ゲーミングモニターでプレイする場合は、出来る限りフレームレートを無駄にしてはいけないので、高速なCPUが最適。 最新なら を、型落ちは「Core i7 8700K」でOKです。 更に、フォートナイトをしながら同時にゲーム実況配信(例:OBSなど)を行う場合は、8コア16スレッドは必要になるのでをおすすめする。 ちなみにRyzen 7はOBSと相性が悪いので注意。 フォートナイトに必要なメモリ 公式サイトのスペックには、最低でも4 GBが、出来れば8 GB以上のメモリが必要と書いてありました。 実際のところはどれくらいのメモリがフォートナイトに必要なのだろうか? メモリの使用量は少ない Fortniteのメモリ使用量(単位 : GB)• GTX 1080 8GB 5. GTX 1060 6GB 4. GTX 1060 3GB 5. GTX 1080 8GB 5. GTX 1060 6GB 5. GTX 1060 3GB 5. GTX 1080 8GB 5. GTX 1060 6GB 5. GTX 1060 3GB 6. 28 1920 x 1080 2560 x 1440 3840 x 2160 3種類のグラボ、3つの画面サイズ(解像度)でメモリ使用量をまとめた結果です。 フルHDだと、だいたい5 GB前後しか使いません。 4Kになると使用量が増えていますが、それでも最大6. 3 GBしかない。 フォートナイトをプレイするだけなら、メモリは8 GBで足ります。 ただし、 同時にネットで調べ物をしたり、Youtubeを見たいという場合は。 16 GBをおすすめします。 Google Chromeというブラウザは、驚くほどメモリを消費するので、余裕はあった方が良い。 フォートナイトの推奨スペックまとめ グラボは「GTX 1060」「RTX 2060」でOK 解像度 モニター 推奨グラボ 1920 x 1080 普通(60 Hz)• GTX 1060 6GB 2560 x 1440• RTX 2060 3840 x 2160• RTX 2080 1920 x 1080 ゲーミング(144 Hz)• RTX 2060 2560 x 1440• RTX 2080 3840 x 2160• RTX 2080 Ti 普通にフルHDモニターでプレイするなら 「GTX 1060 6GB」を。 ゲーミングモニターを使うなら 「RTX 2060」が性能的にもコスパ的にも最高です。 それよりも大きい画面のWQHDや4Kは、表にまとめてある通り 「RTX 2080」や「RTX 2080 Ti」といった、ハイエンドグラボを検討してください。 CPUはCore i5(6コア)以上 用途と目的 最適なCPU 普通のモニターでプレイ• Core i5 8400• Core i5 9400F ゲーミングモニター• Core i7 8700• Core i7 8700K• Core i7 9700K ゲーム実況配信もする• Core i9 9900K 普通のモニターで平均60 fpsのキープなら 「Core i5 9400F」で余裕です。 ゲーミングモニターを使う場合は、常に高いフレームレートを維持する必要があるので 「Core i7 9700K」がおすすめ。 配信など、 重たい処理を同時に行う場合は「Core i9 9900K」を使おう。 AMD Ryzenは配信ソフトとの相性に難ありで、ボトルネックもCore i9と比較すると大きいので、特別な理由が無いならオススメしない。 メモリはとりあえず8 GBで足りる 用途と目的 メモリ容量 フォートナイトをプレイ 最低 8 GB 同時にネット見る 16 GB欲しい リアルタイム配信 余裕持って 16 GB フォートナイトだけなら、メモリは多くても6 GBしか消費しないため、 少なくとも8 GBのメモリがあれば問題なし。 ただ、同時に他のアプリと使うのであれば、余裕を持って16 GBのメモリを搭載すること。

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【2020年】フォートナイトの推奨スペックとおすすめのPC|はじめてゲームPC

フォートナイト pc 選び方

どれがいい?ゲーミングPCの選び方 初めて買う方にとって、どのメーカーのどのゲーミングPCを買えばいいのか分からないと思います。 そんな方のために、以下の表を作ってみました。 特定のゲームのみをプレイするならそのゲームの推奨スペックを参考に選ぶことができますが、いずれ違うゲームもプレイするなら今後数年間現役で使えるスペックのゲーミングPCを選ぶべきです。 予算的には最低でも10万円は欲しいところ。 ただこれは本体の価格なので、モニタやキーボード、マウス、スピーカーを持っていない方は別で購入が必要です。 選ぶときはメモリ・グラフィックボード・CPUに注目し、予算と相談しながら選んでみてください。 Fortnite(フォートナイト)の必要スペック・推奨スペック CPUやグラフィックボードは複数の企業の製品がピックアップされるため、性能の比較が容易でないことがあります。 ひとつの指標としてドスパラの性能比較ページのURLを掲載しておきます。 CPUの性能を比較したい場合は、こちらのページが参考になります。 () グラフィックボードの場合は、こちらが参考になります。 () まずはいわゆる「 必要スペック」や「 最低スペック」と呼ばれるものについて見ていきましょう。 これはゲームがこのスペック以上であれば動作する、もしくはスムーズに動作すると公的に判断されているスペック表です。 4 Ghz RAM 4GB GPU Intel HD 4000 PC Intel Iris Pro 5200 Mac 上記の表はいわゆる 必要スペックと呼ばれるものです。 やはりPCでゲームをするときに気になるのは、 CPU・メモリ・グラフィックボードの3点でしょう。 ちなみに必要スペックはかなり低く設定されており、この基準をクリアできないゲーミングPCはないので、次の項目である推奨スペックを参考にしてください。 必要CPUIntel製のCore i3シリーズが設定されており、クロック周波数は「2. 4GHz」以上となっています。 現在市販されている多くのCPUが2. 5GHz以上のクロック周波数の製品となっているので、低いスペックでも動作すると言えます。 必要メモリ(RAM)4GBとされています。 これはむしろゲームをプレイする環境を想定すると少ないため、OSなど他の状況によってはやや重くなる可能性があります。 最低でも8GB、できれば16GBは欲しいところです。 必要グラフィックボード(GPU)「Intel HD 4000」ならびに「Intel Iris Pro 5200」は、いわゆる「内蔵グラフィック」と呼ばれるものです。 CPU自体にグラフィック機能を搭載させたものであり、これが必要スペックに掲載されているということは「内蔵グラフィックの性能がよければ、グラフィックボードは必要ない」と捉えることができます。 ただゲーミングPCでオンラインゲーム等を楽しむにはグラフィックボードは必須となり、内蔵グラフィックのみだと快適なプレイができないと考えていいでしょう。 8 Ghz メモリ 8GB GPU Nvidia GTX 660 AMD Radeon HD 7870相当のDX11対応GPU GPU RAM 2GB ストレージ 22GB以上の空き容量 こちらの表は 推奨スペックです。 必要スペックと見比べてみると、OSとストレージ以外はグレードアップしたパーツが求められます。 推奨スペック的には一昔前のゲーミングPCでも動作することから、比較的軽いゲームだと言えます。 ただこのスペックだと快適にはプレイできないので、なめらかに動作(快適に)するためにはもう少し高性能なスペックが必要です。 なめらかに動作するにはフレームレートが重要です。 基本は60fps以上ですが、144fpsは欲しいところ。 フォートナイトなら240fpsでも動作できるゲーミングPCが安く手に入るので、そこが狙い目です。 推奨CPUIntel製のCore i5シリーズで、クロック周波数が「2. 8GHz」以上のものとなっています。 必要スペックのときと異なり、いくつかのi5製品は周波数「2. 8GHz」を満たしていないものがありますので、注意しなければいけません。 たとえばi5-7500Tは2. 7GHzの製品であり、クロック周波数が基準を満たしていません。 購入予定のゲーミングPCのCPUが要件を満たしているか確認しましょう。 推奨メモリ(RAM)フォートナイトの推奨メモリは8GBです。 同時にソフトを動かしたり、ゲームプレイしながらボイスチャットや画面録画、配信をするなら16GBは欲しいところです。 基本的にカスタマイズする際に優先するのはメモリです。 これをケチるとパソコンの動作が遅くなり、ストレスとなるため注意しましょう。 推奨グラフィックボード(GPU)「GTX 660」または「Radeon HD 7870」が設定されています。 ドスパラのNVIDIA製グラフィックボードの比較ページを見ると、「GTX 660」のスコアは「159」、同じくNVIDIA製の「GTX 1050」は「231」を示しているため、 安価なGTX 1050でも十分に動作することが期待できます。 GPU RAMは、必要スペックには掲載されていませんでしたが、グラフィックボード用のメモリのことを指します。 先ほど例に挙げたGTX 1050はVRAMが2GBと3GBがあります。 どちらも必要スペックの「2GB」を満たしているため、 GTX 1050以上のグラフィックボードを搭載していれば、スムーズに動作すると言えるでしょう。 ただ先程も紹介した通り、より快適にプレイするなら144fpsや240fpsを出せるゲーミングPCがおすすめです。 次の項目では現時点でおすすめできるフォートナイト用のゲーミングPCをランキング形式でご紹介します。 フォートナイトで240fpsプレイするなら間違いなくコスパ最強の1台。 パーツはほとんどが上位クラスを採用されており、ほとんどのゲームで快適動作が保証できるスペック。 メモリは16GB、ストレージはNVMe SSDということもあり、OSやソフトの起動もかなり速いです。 フォートナイト単体で起動するには余裕なため、同時配信などにも対応できます。 ただ240Hzのゲーミングモニターが高額なので、144Hzのゲーミングモニターから初めてみることをおすすめします。 GALLERIA XFのベンチマーク測定は以下の実機レビュー記事をご覧ください。 144Hzのゲーミングモニターをお持ちでなければ、以下の記事を参考にしてください。 ドスパラは最大48回までの分割金利が0%なので、分割手数料は0円です。 月々3000円~の支払いでゲーミングPCを購入できますよ。 基本構成でメモリ16GB、ストレージも512GB NVMe SSDと2TB HDDを搭載しているため、カスタマイズ不要で15万円台から購入できます。 もう少し予算があれば、1位で紹介したガレリア XFやAXFといったガレリアシリーズの人気定番モデルがおすすめですが、快適かつ安定した動作環境でフルHDゲーミングするならガレリア AXVがコスパ面でも優秀です。 時期やキャンペーンによって値引きや各パーツの無料アップグレード対象となるので、よりお得に購入できるゲーミングPCとしておすすめです。 GALLERIA AXVのベンチマーク測定は以下の実機レビュー記事をご覧ください。 144Hzのゲーミングモニターをお持ちでなければ、以下の記事を参考にしてください。 このゲーミングPCのいいところは、バランスがとてもよく値段も据え置きだというところです。 費用を抑えつつしっかりとゲームを遊びたいときにうってつけでしょう。 CPUには、現在人気の第3世代Ryzenの「Ryzen 5 3600X」が使用されています。 安価でもコストパフォーマンスが高く性能がいいのが特徴です。 グラフィックボードには「GeForce GTX 1660 SUPER」が使われているので、高画質で楽しめるゲームも多くなっています。 メモリは16GBで、この価格帯では多い量です。 ミドルレンジ帯としてはバランスが整っているのが特徴ですので、ゲームだけでなくネットブラウジング目的にも使えます。 フォートナイトやオーバーウォッチなどのゲームであれば、フルHDの高画質でも無理なく遊べるでしょう。 黒い砂漠であれば、(MIDDLE)が以下のようになっています。 ・CPU:Intel Core i5 3. 具体的には、新しい世代のCore i5「i5-9600」より本ゲーミングPCのCPU「Ryzen 5 3500」の方がベンチマークスコアが高スコアです。 グラフィックボードに至っては、本ゲーミングPCの「GTX 1660Ti」が「GTX 750Ti」や「GTX 760」の倍以上のスコアとなっています。 「GALLERIA RT5」は黒い砂漠を中程度の画質で安定してプレイできる、ミドルレンジ帯の良質なゲーミングPCです。 【おすすめ】ドスパラ ガレリアシリーズのグレード表から選ぶ ガレリアシリーズにはXF、XT、ZZ、RT5などのグレードが型番としてついています。 いろんなグレードがあり迷うところですが、以下の表を見てもらえれば、どれくらいのグレードなのかわかりやすいと思います。 価格と型番、性能で選べるので参考にしてください。 表は横スクロール可能です。 4KやWQHD、144Hzの高解像度、高フレームレートでゲームがしたいならRTX2070以上が欲しいところです。 格安機であっても、メモリを16GBにしたり、カスタマイズすることで高性能化できますよ。 普通にプレイする分にはフルHDで60FPS程度で遊べるGTX1660Tiがおすすめです。 元々GALLERIA XFはドスパラで長きに渡り人気No1のゲーミングPCです。 新筐体バージョンになり、冷却性能や使い勝手、見た目も良くなっています。 今なら上位のCPU Intel Core i7-10700、メモリ16GB、512GB NVMe SSDとなっています。 最新のハイエンドグラフィックボードである「GeForce RTX 2070 SUPER」を採用しており、このスペックが16万円台〜ならコスパ最強です。

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【フォートナイト】PC版フォートナイトのダウンロード方法・始め方解説【FORTNITE】

フォートナイト pc 選び方

今回はフォートナイトを常時60FPS出すことができる5万円台のパソコン(ゲーミングPC)を手に入れる方法について紹介していきます。 基本的にフォートナイトを常時60FPS以上出すためには3つの方法が存在すると考えていて、今回はその3つの方法を詳しく1つずつ紹介していきます。 この方法のいずれかを試すことでフォートナイトのダウンロードが遅い・重いといったことからプレイ中のストレスもかなりなくなると思うので是非試してもらいたいと思ってます。 この記事でわかること• フォートナイトで常時60FPS出せるおすすめのパソコン(デスクトップ・ノート)• 5万円台で手に入れられるパソコンの3つの購入方法 このあたりをメインで紹介しますが、注意点なども紹介するのでフォートナイトを5万円前後で購入できるPCを買ってプレイしたい人は是非参考にしてください。 フォートナイトを快適にプレイするために必要なおすすめパソコンのスペックは? フォートナイトを快適にプレイするために必要なスペックは以下の通りです。 推奨システム要件• Nvidia GTX 660またはAMD Radeon HD 7870に相当するDX11 GPU• 2ギガバイトのVRAM• コアi5-7300U 3. 5 GHz• 8ギガバイトのRAM• PC上のIntel HD 4000またはMac上のIntel Iris Pro 5200• コアi3-3225 3. 3 GHz• 4 GバイトのRAM• MacコンピューターはMetal APIをサポートする必要があります。 Macが Metalをサポートしているかどうかを確認してください。 引用:EPIC GAME「」公式サイトより 推奨システムのスペックを超えていれば安定してフォートナイトをプレイすることが可能ということになります。 ちなみにフォートナイトを行う上での平均60FPSと書かれているパソコンが紹介されていることがありますが、コレは平均で60FPSということなので60FPS超えることもあるけれど60FPS以下を下回ることもあるということを覚えておきましょう。 フォートナイトを快適にプレイするためには60FPSを下回ってしまうと特に50FPSとなるとストレスを感じるプレイしかできなくなるので推奨スペック以上のパソコンを利用することが必須となります。 以下ではフォートナイトを常時60FPSで快適にプレイするための3つのパソコンの購入方法を紹介します。 常時60FPSフォートナイトにおすすめパソコンの3つの購入方法 フォートナイトを快適プレイに持っていくためのパソコンの3つの購入・選び方についてここではふれておきます。 1 BTOショップででゲーミングPCを購入する パソコン工房やドスパラ、ツクモ、マウスコンピューターといったBTOショップでゲーミングPCを購入するとフォートナイトを常時60FPSでプレイすることが可能です。 BTOパソコンは家電量販店などで購入できる大手パソコンメーカーのパソコンよりも価格を抑え性能が高いPCを購入できることでも知られています。 BTOパソコンのメリット・デメリットについては下の方で紹介しています。 2 中古パソコンを購入しパーツを自分で換装する 数年前のCPUやメモリを搭載した中古パソコンを購入し、そのパソコンにグラフィックボードを追加してあげることでフォートナイトを常時60FPSを出すことが可能になります。 中古パソコンなのでデザイン性などの選択肢はほぼありませんがかなり価格を抑えることができます。 ただ自分でグラボを選び取り付けることになりますし、ノートパソコンを選択することはできません。 中古パソコンのメリット・デメリットは以下で紹介します。 3 自作PCでパーツを購入しゲーミングPCを自分で作る 新品のパソコンでフォートナイトをプレイしたいといった人には自作PCでプレイするのも1つの方法です。 自分でPCパーツを選択し構成を考えパーツを購入しなければいけませんが、正直パソコンを組むのも現在ユーチューブなどもありますしそこまで難しくはありません。 実際に私の自作PCは5万円で作成し常時60FPSを超えています。 自作PCは自分でパーツを選択することができるのでパソコンの構成を自分の好きなようにすることができるので一番自由度の高いパソコンを購入することができます。 自作PCのメリット・デメリットは以下で紹介します。 BTOのメリット・デメリット まずはBTOパソコンのメリットデメリットについて紹介します。 BTOパソコンのメリット・デメリットについて家電量販店などで購入できるパソコンと比較した場合のメリット・デメリットについて紹介します。 メリット デメリット BTO パソコン• 家電量販の大手PCメーカより確実に価格が安い• 大手PCメーカーの製品と比べ無駄な物がインストールされていない• 用途別にパソコンを選びやすい• プレイするゲーム別にパソコンを選べる• パーツもアップグレードしやすくハイエンドPCを選びやすい• カスタマイズが可能• 保証もついているので安心• パーツさえ交換できれば常に最新PCにできる• 全体的にデザインが微妙に感じることがある• 激安すぎるPCのパーツの一部にはB級品が使われることもある コレがBTOパソコンのメリット・デメリットになります。 メリット比べデメリットが少ないように感じますが、実際にデメリットはこのくらいしかありません。 大手のパソコンメーカーのPCと比べ、性能が高いのにかなり安くパソコンを購入できますし、何より構成するパーツをカスタマイズしてアップグレードしやすいです。 ただ、デザイン性に乏しく、標準構成のままBTOパソコンを購入すると電源ユニット(電源パーツ)などがB級品を使われていることもあるので不安が残ることもありますが、パーツを選べるので解決することは簡単です。 中古パソコンのメリット・デメリット 次に中古パソコンのメリット・デメリットについて紹介します。 ここで紹介する方法はあくまで中古パソコンを安く購入しパーツを自分で追加するという方法です。 まずはその点を理解しておいてください。 メリット デメリット 中古 パソコン• 1世代・2世代前のパソコンなので安く購入できる• 激安でゲーミングPCを購入したい人には最適• 中古なのですぐに壊れることもある• 中古パソコンを探すのですぐに見つからないこともある• 保証が短い• PCパーツを自分で選び付けなければいけないので少し知識が必要 5万円で中古パソコンでフォートナイトを常時60FPS出す場合は、2万円から3万円前後で中古パソコンを探さなければいけませんが、見つけることができれば4万円台で激安のゲーミングPCを手に入れることができる可能性があります。 ただし、すぐに見つけられるかは運次第な点もあり、選べるパソコンはデスクトップしかありません。 さらに追加でPCパーツを自分で選択し取り付けることになるのでできる人・できない人に別れることもあると思います。 保証も中古なのでかなり短い場合もあれば、保証がそもそもないこともあります。 予算がどうしてもない場合は1つの方法として有効だと思います。 自作PCのメリット・デメリット 自作PCのメリット・デメリットについて紹介します。 メリット デメリット 自作PC• PCパーツによってはBTOよりも安くすることもできる• 自作PCは人によって作る楽しさを感じられる• 完成した時の達成感がある• カスタマイズの自由度が一番ある• おしゃれなPCケースで自分だけのPCを作れる• 壊れたり問題が発生しても自分で解決しなければいけない• デスクトップパソコンしか選択できない• パーツ構成を考えるための知識が必要になる• パーツの構成によってはBTOパソコンの方が保証もあり価格が安くなることもある 自作PCはカスタマイズというか構成は規格さえ合っていれば自由度は一番高い。 パーツ構成によってはBTOパソコンよりも価格を安く手に入れることができます。 ただし、自分でPCパーツ構成を考えなければいけませんし、仮に壊れたり・問題が発生した場合などは自分で解決しなければいけないのでしっかりと知識がなければ難しいと感じる人もいるかもしれません。 また、ノートパソコンを自作PCとして作ることができないため現在の選択肢はデスクトップPCのみとなります。 また、今回はフォートナイトを常時60FPSできるパソコンの紹介ですが5万円ほどで作成した自作PCでも問題なくプレイすることができています。 5万円以内も可能!?フォートナイトにおすすめの自作PCの構成! 今回自作PCを作りました。 目的はできるだけ安く最低限楽しめるゲーミングPCをいくらで作ることができるのか?という目的のために作りました。 今回購入したPCパーツは画像の通りです。 基本的に自作PCは7つのパーツさえあれば作成することができます。 そしてそれぞれの対応する規格などを元に選べばゲームをストレスなくプレイできるパソコンを作ることができます。 できるだけ安く制作した自作PCの構成 価格 マザーボード ASUSマザーボード Socket AM4対応 PRIME A320M-K【microATX】 6,380円 CPU 6コア12スレッド AMD Ryzen5 2600 12,980円 メモリ 16GB(DDR4-2666) G. メモリ16GB• SSD500GB などを搭載して、グラフィックボードも搭載している点を考慮すると十分安く構成することができています。 さらに削るとすればSSDも256GBにすれば2500円ほどカットすることもできるので自作PCの合計も8000円くらいはさらに安くすることも可能です。 グラフィックボードに関してGTX1650(+2000円くらいで購入できる)などを選んでもいいかもしれません。 ちなみにドスパラではアマゾンや楽天アカウントでログインできポイントがあれば利用してPCパーツを揃えることもできるので一番やすくPCパーツを購入できるお店です。 (パーツにもよりますが比較的Amazonよりも安い) あくまで参考なので興味があれば自作PCでフォートナイトをプレイすることも考えてみてください!ただやはり壊れたり組み立てでわからないことが出てくると自分で解決するしかないのでその辺はよく考えてくださいね! この構成は基本的にライトユーザー向けのスペックと呼べると思います。 ただフォートナイトはげき重のゲームではないので比較的ストレスなくプレイすることができます。 BTOのコスパ最強フォートナイト用のおすすめデスクトップパソコン3選 ここではフォートナイトを快適にプレイできるデスクトップパソコンを紹介します。 ここで紹介するデスクトップPCはBTOパソコンなので購入後は自宅に届けばすぐにフォートナイトをダウンロードして遊ぶことができます! ここで紹介するPCゲームをするためのおすすめゲーミングPCの基準を紹介しておきます。 カクつくなどストレスをなくすためにも覚えておいてください。 CPUはミドルエンド(インテルならCore i 5以上、AMDならRyzen5以上)• メモリは最低でも8GB以上• SSDは256GB以上• グラフィックボード 1050Ti以上 スペックは必ずこの辺と同等もしくはそれ以上のパーツで構成した方が快適です。 この構成であれば中程度の重さのPCゲームであれば設定にもよりますがストレスなくプレイすることができます。 BTOショップのBTOパソコンでは以下の3つが特におすすめできるデスクトップPCです。 CPUはRyzen搭載の物を紹介していますが、価格面と性能面を考慮してRyzenを紹介していますのでご心配なく。 Intel製は性能の割に高すぎます。 1 GALLERIA(ガレリア) RH5 2600搭載 ゲーミングPCのデスクトップのスタンダードモデルです。 グラフィックボードはGeForce GTX1650が搭載されており、フォートナイトであれば十分に楽しむことができるPCとなっています。 また価格も1年保証がついてこのスペック税込み9万円前半は十分格安のモデルと言えるでしょう。 GTX1650のグラボが搭載されRyzen52600が搭載されていればある程度負荷が高いゲームでも画質などを落としておけばかくつくことも少なくしっかり楽しむことができます。 PCケースもミニタワーなどでデスクトップの中でもコンパクトなので邪魔になりにくいのもいいですね! あとマウスコンピューターのG-TUNEで言えば「マスタピースシリーズのRTX2060SUPER」を積んでるデスクトップPCもいいかもしれないね! フォートナイト常時60FPSを出せるおすすめゲーミングノートパソコン5選 ここで紹介するゲーミングノートPCは、フォートナイトを常時60FPS以上出すことができるパソコンを紹介しています。 デスクトップPCでも言ったように以下の内容はカクつくなどストレスをなくすためにも覚えておいてください。 CPUはミドルエンド(インテルならCore i 5以上、AMDならRyzen5以上)• メモリは最低でも8GB以上• SSDは256GB以上• グラフィックボード 1050Ti以上 この基準を元に価格と性能がベストなゲーミングノートPCを紹介しますね! ノートパソコンは5つ紹介していますが、ゲーム快適にする上ではやはり予算の面を考え一番安いのはデスクトップPCなのでその点は覚えておきましょう! 1 GALLERIA ガレリア GCR1650GF7 ゲーミングノートPCとしては最安級のパソコンで、税抜き価格で10万を切ってここまでのスペックを搭載しているノートパソコンはなかなかありません。 メモリも8GBのDDR4搭載で、500GBのSSD NVMeを搭載しているので性能的には十分と言えるでしょう。 グラフィックボード に関してはGeForce GTX1650が搭載されているのでフォートナイトではスペック十分で推奨スペックも余裕で超えています。 画面は15. 6インチで重さが2. 03kgという点も非常に優秀な特徴です。 持ち運びにも適しているゲーミングノートですね! 4 NEXTGEAR-NOTE i5360SA1 マウスコンピューターのゲーミングノートPCのスタンダートモデルです。 マウスコンピューターのゲーミングブランドでもある「G-TUNE」のノートパソコンでコストを抑えてPCゲームをノートPCで楽しみたい人にはおすすめの1台です。 あくまで個人的な意見ですが、ドスパラの次に価格と性能がマッチしたブランドそれがマウスコンピュータというイメージです。 マウスコンピューターは乃木坂46がCMをしていて知名度も高いのではないでしょうか? CPU、メモリ、SSDなどをグレードアップさせることはもちろんファンなどもグレードアップさせることができるのでカスタマイズの幅がBTOの中でも比較的高めのBTOメーカーのパソコンです。 5万円で常時60FPS!フォートナイトにおすすめのパソコンスペックと購入方法まとめ ここまでフォートナイトを常時60FPS以上出すことができるパソコンの購入方法とおすすめのパソコンを紹介してきました。 BTOショップでゲーミングノートを購入する• 中古パソコンを購入しパーツを追加する• 自作PCを自分で構成し作る この3つの方法を紹介しましたね。 個人的な意見としては、自作PCで作るのは面白いですし構成などを考えると勉強にもなるので作ることが好きな人にはおすすめの方法です。 ただすべての人が自作PCに興味があるわけではないのでやはり一番ベストな方法はBTOショップでゲーミングPCを購入するのが価格も抑えることができ性能も比較的高いパソコンを手に入れる方法かなと考えています。 最終的には自分の予算との相談になりますが最後に紹介したデスクトップPCとゲーミングノートPCは価格も安く保証もついてスペックも十分なので参考にしてください。 PCパーツの基礎知識 これからBTOパソコンや自作PCに挑戦する人は性能が高く価格が安いパソコンを購入する際に知っておいて損はない基礎知識です。 コスパの良いパソコンを購入したいなら是非この辺の知識もしっかり学んでおきましょう!知っていると失敗することがなくなります。 BTOパソコンと自作PCどっちが安い? BTOと自作PCの永遠のテーマ的な内容ですw 実際PCパーツによってもこの辺の価格差は出てきますが、グラボ搭載の15万円程度のBTOパソコンと自作PCだったらどのくらいの価格差が出てくるのか一定の答えになってくれるはずです。

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