サブノーティカ クリア後。 サバイバルゲーム「Subnautica」の日本語版がPLAYISMにて本日リリース。実況者・キリンさんによる“訛りトレイラー”も合わせて公開

PCゲーム【Subnautica(サブノーティカ)】の新エリアが発表されましたね!

サブノーティカ クリア後

異星の海を 探索するゲーム「 サブノーティカ」の、 新エリアが発表されました! ひゃっほーーーーーーーー!!• 発表された新エリアタイトルは【BELOW ZERO】 「 BELOW ZERO」… 氷点下ってことですかね。 情報を見るに、既存エリアクリア後の特典、 追加マップということのようですので、メインストーリーをクリアしたのちに開放されるということでしょうか。 公式ツイッターでは既に、クリオネみたいに口がガバリと開く、ちょっと怖いペンギン(?)のイメージイラストがリツイートされています。 下の方に、ブーメランが青くなったような魚もいますね。 — Charlie Cleveland Flayra 'Penguins' for Subnautica! — Alex alexriesart 9月10日、 コンセプトアートが追加されました。 Disclaimer: Contents may change in final game. — Obraxis obraxis 氷上を走ることができる乗り物も追加! Below Zero のサイトでは、おなじみの シーモス・ プラウンスーツが氷の海にいるところ…相変わらず独特なデザインの 魚(?)が、 氷漬けになっているイラストも掲載されています。 それからそれから、氷の上を走る 新しい乗り物が出てますね! 白い機体に黄色いライン、青緑に発光するライト、既存のアルテラ社の機体を踏襲しています。 カッコイイ がしょーんがしょーんって歩くだけではなく、ついに陸上を走る乗り物が出るとは…! まだ変わるかもしれない、との注釈つきですが、なんと 氷上を歩けるかもしれないことまでも示唆されています。 It's getting pretty chilly around - so here is some more Concept Art for the next Chapter, by artist Pavel Goloviy Fox3D to keep you warm. Disclaimer: Contents may change in final game. — Obraxis obraxis 基地にも新しい要素が公開! 透明な屋根は今すぐ欲しい… 基地も想定されているみたいなので、こんどはどんな居住区を作ろうかワクワクがとまりません。 丸部屋と通路だけじゃなくて、新しい部屋が出ないかなあ! 10月28日、なんと多目的室の天井に、透明な屋根をつけられる可能性が提示されました! ええええこれ今すぐ! 欲しいんですけど!? In : Below Zero - you will be able to build Glass Dome on top of the Multipurpose Room art is still being refined. — Slava Sedovich slice3d 「 新エリアが出る前に、今から始めてみよう!」という方もいらっしゃるかもしれません。 ぜひ始めていただきたい!! 友人のために最序盤の攻略を記載したのでご参照ください。 思い返せばアーリーアクセスより随分綺麗になりました このゲーム、もともと イメージイラストとして、 氷のあるマップや ハスのような植物が生えたマップ、 ねじれた岩のあるエリアなんかも示唆されていましたが、実装に間に合わなかったのか別の理由なのか、登場することはありませんでした。 その代わり、洞窟や巨大サンゴの中から外を見ると海が暗くなるなど、正式リリースに際し 既存エリアのビジュアルはかなり改善されたと思います。 新エリアに アルテラ職員のコメント(のようなもの)があるということは、主人公が母星に戻ったあと、 別のアルテラ職員が 4546B星に訪れるんでしょうか…… 確かに、未知の生態系に豊富な資源、それに過去のほにゃらら…どうもキナくさいほどお金にうるさそうなアルテラ社が放っておくわけがありませんね。 主人公が再び派遣されてくるのか、単純に既存エリアからひょいと繋がるアップデートに過ぎないのか、それとも… ああ~~~~いずれにせよ、本当に楽しみです!! そういえば地味にアップデートされているのか、それとも私が気付かなかったのか、 リーフバックがリヴァイアサンに修正されていました。 アルテラ乗務員と お客さんの 会話に関するアップデートはけっこう頻繁だったので気付いていたんですけど、動植物のアップデートはあんまり見ていませんでした。 会話の中ではあの、「私が背中のチャックが閉められなかったせいで死んだ…だなんてことは秘密にしてね」「貴方の秘密は守られる、私の死とともに」みたいな、あれ好きだったんですけど地味に。 ほんと、リーフバックがリヴァイアサンに分類されてしまったのはどうしてだろう…? このこ、声は大きいけど攻撃してこないので、リヴァイアサンと呼ぶには若干抵抗があります。 リヴァイアサンには怖い思いをさせられまくってますから。 大きさがリヴァイアサン級ってこと…? なんにせよ、大好きなゲームに新要素が追加されるのは嬉しいことです。 私はアーリーアクセスで購入しているので、ほんと、安い金額で2年も遊ばせてもらって申し訳ないくらいなんです。 昔はこんなに海の中は綺麗じゃなかったんですよ…いや、以前も十分綺麗だったんですけど、いまは本当変わったんです… ちょっとリーフバックちゃんが浮いてますが、これが2017年3月にスクショした水面です。 そしてこちらが現在の水面。 すごくないですか… アーリーアクセスのゲームは完成しないものさえある中で、どんどん改善されて(敵が増えて強くなっていったのは辛かったですが)、 ストーリーまで追加されてしまうなんて思ってもみませんでした。 ただ脱出するだけのゲームではないので、ぜひ1人でも多く遊んで欲しいし、個人的には新エリアにはぜひ課金させてもらいたい。 氷上に乗り物があるところ、スクロールすると乗り物が動くんですね! 凝ってて楽しい! 12月22日追記:ついに新エリアのスクリーンショットが! 上でも触れたのですが、「 ねじれた岩のあるエリア」…ついに実装されるようです! We did a playtest of : Below Zero the other day; it's really starting to come together! This part of the world in particular is so gorgeous. I love the way the bridges link up both sides of this deep underwater canyon. Level design work courtesy of Michael Schouten! — Liam Tart LiamTart もう既にプレイテストまで行われているようですね! 確かにこの橋はすごく独特でゴージャス。 右下にあるPDAも、早くログを読みたい~~~ それに、左下、コケですかね? 海底の表現も綺麗になっています。 まあ実際にダイブしたら、多分相当怖いでしょうけど……楽しみ!! 以前書いたサブノーティカの記事のまとめページをつくりました 道に迷わないよう、自分なりのビーコンの使い方メモを書きました。 YorimitiKarasu.

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nvcdn.answerstv.com:カスタマーレビュー: Subnautica サブノーティカ

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クリア後評価や感想 本作は海洋惑星を探索するオープンワールドサバイバルゲームで、素材集めと設計図を入手しての拠点作りが楽しめる作品です。 ゲームを開始するとプレイヤーは脱出ポッドから始まり、脱出ポッドの火を消して外に出るとほぼ説明はなしで自由に探索していくことになります。 拠点作りの要素も含めてこの辺りは『ARK』や『コナンナウトキャスト』に似てますね。 ストーリー重視ではないですが、沈没船や他の脱出ポッドにある PDA(データ)を集めて読んでいくことで世界観や他の人物の末路などを知ることが出来るのでストーリー要素は地味にありました。 プレイヤーの最終目標も惑星からの脱出で、ラストダンジョン的なエリアも用意されています。 本編クリアまでプレイしてみた感想としては、 ・拠点作りや探索の自由度が高い ・世界観や生物の生態など良く作り込まれている ・クリア後の達成感がある ・バグが目立つ 正直、低価格ということもあり大して期待はしていなかったのですが、思ったよりも丁寧に作り込まれていて楽しくプレイ出来ました。 種類は少ないものの大きな敵性生物も何種類かいましたし 海の中を探索していくので深海に潜っていく時に多少の恐怖感があったり、PDAを読んで世界観を考察する楽しみがあったりという感じですね。 暗い深海を潜っていくのは若干ホラー要素もあるので苦手な方は注意が必要かもしれません。 海中なので酸素ボンベがあり序盤は面倒ですが、シーモスと呼ばれる乗り物や内部に建築可能な潜水艦などもあるのである程度進むと探索が楽になります。 不満点を挙げるとすればバグが多少あることで、 ・周囲の地形を読み込まない ・読み込み前に壁に突撃すると稀にすり抜ける ・海面から出る時にカクカク ・海底をすり抜けての落下バグ 特に周囲の地形を読み込まないことが多く、結構頻繁に起きるのが気になりました。 スポンサーリンク ストーリーネタバレ 最後にネタバレを調べている方がいたので多少のネタバレを書いておきます。 まず、本作は未知の海洋惑星で墜落したオーロラ号から脱出ポッドで生き延びた主人公が外に出て惑星を探索し、惑星を脱出するための方法を探すのが目的です。 惑星を探索してPDAを集めて読み進めていくと、この惑星周辺では「カラー」と呼ばれる細菌が伝染してパンデミックが発生していたことが明らかになります。 「カラー」の症状 ステージ1:免疫系の機能不全が徐々に進行 ステージ2:緑色の皮膚病変とインフルエンザのような症状 ステージ3:予測不可能な生物学的構造の変化 ステージ4:実行機能の完全な停止 そして、この惑星では異星人が過去に治療法の実験をしていた(失敗)ことも分かります。 その後、主人公は素材を集めて「孵化酵素」を作成して孵卵器に与えて卵を孵化させ、幼体が生み出した「エンザイム42」に触れることで自身の感染を治療します。 感染を治療した主人公は墜落したオーロラ号内部の端末から脱出用ロケット「ネプチューン」の設計図を手に入れてロケットを作成 ロケットを完成させた主人公はロケットに乗り込んで惑星を脱出というのが全体的な流れです。 ロケットを完成させて惑星を脱出すると短いイベントが入るのですが、感染を治療して惑星を脱出した時はかなりの達成感がありましたね。 また、ストーリー攻略はせずに拠点作りメインでも楽しめるので、ソロプレイでも問題はなく素材集めやクラフトが好きな人であればハマるかと思います。 攻略目的だったのでストーリー優先で進めたもののクリアするのに30時間程度は掛かりましたし、価格を考えるとボリューム充分で良作なのは間違いないです。 ただ、移動時は海中がメインなのでこの辺りで好みが分かれそうな感じはしますね。 以上、『サブノーティカ』のクリア後評価や感想についてでした。

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【サブノーティカ】ロストリバーにお引越しするときの拠点の作り方

サブノーティカ クリア後

生きるために、脱出のために、未知の海に潜れ。 宇宙船が墜落した先は、海だらけの未知の惑星。 一人取り残された主人公は、生きるために、 そしてこの星から脱出するために謎の海を探検する --- 開発:Unknown Worlds Entertainment 日本版発売元:PLAYISM パッケージ版発売予定日:2020年3月19日 木) ジャンル:サバイバル、ホラー 販売予定価格:パッケージ版:4,708円(税込) ダウンロード版:3,000円(税込) パッケージ版初回特典:初心者必携サバイバルガイド A 全年齢対象) 全世界で500万本以上のセールスを誇る海中オープンです!! ストーリーはシンプル とある海洋惑星に不時着したあなたは、広大なる海を探索し、この星から脱出する術を探すことに。 色鮮やかなやあまりに危険な火山洞窟などを探検し、生物や仲間の痕跡を集め、潜水艦や基地をつくりだすのです。 大型宇宙船オーロラ号が不慮の事故によって墜落……脱出ポッドでなんとか生き残った主人公。 広大な海を探検し、惑星からの脱出する術を探します。 その過程で、他の仲間から救難信号があったり、沈没船を見つけたり……というのが大まかな流れ。 オーロラ号が墜落した原因や深海の秘密を解くという一面もあります。 沈没船には貴重なアイテムがあることも多いです。 ストーリーが関わってくるのは、プレイ時間の2割ほど。 クリア後の感想としては、世界観がよく作り込まれていて面白かった……!! という感じです。 謎が知りたくて眠れない! とはならないですが、この作品の生物や植物を知れば知るほどに製作者の愛を感じると言いましょうか。 一つの生物を例にとっても、生態系や環境にどのような影響を与えており使い道があるのかなど、細かく作り込まれているんです。 そういった細かい作り込みが、オーロラ号が墜落した謎につながっており、矛盾なく論理的に理解することができます。 そういった点で、素晴らしいと思いました。 ゲームに慣れるまでがとにかく大変だが、慣れたら一気にハマる 一人称視点ですし、主人公は全く喋らず姿も見えません。 基本は、一人のサバイバルです。 また、あまりに広大な海の世界の探索は、好奇心を刺激します。 孤独感もあり、恐怖感もあり。 新しいアイテムを精製することで新しいエリアへの探索が広がっていきます。 なので、ゲームのコツを掴むまでは大変かもしれません。 ある程度コツを掴むと、加速度的に・爆発的に面白くなってきます。 また、僕の場合はですが、プレイしていて最も疲れるゲームの一つでした(ドハマリしたけど疲れる)。 なので、もしかしたら画面酔いする方もいるかもしれません。 探索すればするほど、つくれるものも増えていきます。 素材集め・建築も楽しい このゲームで最も楽しい要素の一つが、クラフトですね。 海中に落ちている様々な素材で、探索の役に立つアイテムをつくり出すことができます。 画像はプローンスーツという過酷な環境にも対応できる乗り物。 他にも、酸素ボンベを拡張したり、消化器をつくったり、ナイフをつくったり……潜水艦を修理するツールをつくったり。 実に様々です。 最初から最後までお世話になるファブリケーター。 必要な材料を入れることで、別のアイテムを精製するツール。 食事や水も。 中盤になると、新しく拠点を建設することもできます。 オリジナリティが出る部分でもあります。 建物にも強度があり、深海の圧力なども計算する必要があります。 美しい世界や生き物 自然や景観が好きで BSの番組をよく見るのですが、美しい海の景観に心惹かれる方にはおすすめしたい作品になっています。 海中の表情というものを本当に上手に表現できている作品ですね。 スキャナーというツールでスキャンすれば、対象の詳細がわかります。 拠点に水槽を作り、卵を孵化させるとプレーヤーになついてくる動物も。 自由度が本当に高い。 可愛いですが、潜水艦の進路上に登場して負傷する一面も。 怖いのは生物だけじゃない! このゲームの深海は、海の怖さを十分に表現できていると思います。 Steam版では、ホラーというジャンルで検索するとこの作品がヒットするようです。 暗すぎて何も見えないところを急に攻撃されたりすると、ビックリします。 版の表紙にも抜擢された生き物。 光に反応して攻撃してきます。 初見プレイでは、大半の人がこいつに殺されるでしょう……リーパー。 プローンスーツやにくっついてくるのような生き物。 火山地帯にうじゃうじゃいます。 電力に群がってくるので、ナイフで切り落としても、またくっついてきます。 ガチで気持ち悪くて、本当に苦手でした……。 バグも怖い シーモス自体、敵性生物に破壊されたり持っていかれたりすることがありますが、僕の場合はロード後に消失しました。 シーモスって、愛着が湧くんですよね。 なので、泣きそうになりました。 シーモスを造ることはそんなに難しくないのですが、シーモスの深度モジュール(より深い地点へ潜れるようになるアイテムみたいなもの)はなかなか良い素材を消費するので……。 処理落ちだったり、マップの読み込みが遅いことが多々あります! 透明になっている部分にシーモスで突っ込むと破損するというのは、サブあるあるかもしれません。 ロード後、なぜか2つに増殖していたシーグライド。 素材は増殖しないのに、リペアツールやスキャナーが2つに増加することが何度かありました。 タイムカプセルは、クリアしたプレーヤーからの贈り物の意味も含んでいるからです。 でご指摘いただき、ありがとうございました! 難易度調整が可能(とてもありがたい) このゲームは、難しいです。 目標や予備知識がない状態で、海の中を探索しなければなりません。 また、探索して見つけた物質・植物などがどのようなものを精製できるのかを学ぶ必要もあり、なんとなくプレイしてクリアできる作品ではありません。 にも関わらず、水・食料・酸素・体力という4つの生命ゲージがあります。 水と食料は徐々に減りますし、酸素は海に潜れば、体力は敵性生物に攻撃されると減ります。 何も解決が見いだせぬまま、何度も死んで止めてしまった人もいるではないでしょうか。 フリーダムでは、酸素と体力だけに注意すればOKになります。 僕の場合、実際にサバイバルである程度プレイしましたが、 水と食料をカットしてもゲームとしての面白さは損なわれないという判断から、難易度をフリーダムに変更することにしました。 時間をおいてまたプレイしたいと思える作品でしたので、ゲームに慣れない方や購入したのに諦めてしまう方は、難易度変更がおすすめ。 難易度変更してもプラチナトロフィーはゲット出来ます! 限定のテーマ 僕はアマゾンで購入していないのでアレですが、海外の方がアップロードしてくれていたので紹介。 おしゃれなので買い直しても良いかな、、、と思ってます。 クリア時間・クリア特典 クリア時間は、45時間ほどでした。 ただ、比較的頭を使う点と何回もリセットしているので(が破壊したり)、体感時間はもう少し長めに感じています。 相対的な話になりますが、長時間プレイすることが出来ないゲームでしたね。 疲れるので、ちょくちょく休憩していました。 クリア特典はありませんが、凄まじい達成感がありました。 100本以上のソフトをクリアしていますが、おそらくナンバーワンかと。 攻略情報 初回限定特典【初心者必携サバイバルガイド】は最高!! 『サブ』には、開発者の意図によりほぼ説明がありません。 海だらけなのに方角を示すコンパスすら最初はないですし、もちろんマップもありません。 今回は「初回限定」ということで許可をいただき、マップやクラフトの仕方、どうやって進めるかをふんだんに盛り込んだサバイバルガイドを特典としてお届けします。 これまでにプレイを諦めてしまった方にもお勧めです。 このゲームは、の『』と少し似ていると感じています。 何も説明されず何もない状態で世界に放り出されるという点と、冒険ガイドブックがあるという点においてです。 開発者の意図というのはもちろん伝わっているのですが、それにしても難しいんじゃないかな、と思うんです。 目標を得るためにゲーム内で死にすぎてストレスが溜まってしまう。 もしかしたら、すぐに辞めてしまう人もいるでしょう。 なので、序盤の攻略の流れ・世界観の説明・冒険のヒントなどがふんだんに詰め込まれた初心者必携サバイバルガイドはおすすめです。 クリアした後は良い記念品にもなります。 初心者必携という割に、内容が31ページもギッチリ……笑。 読み物としてもめちゃくちゃ面白いです! お世話になったなど 大まかな流れが書いており、ネタばれも避けているので、迷ったときなどにおすすめです。 素材集めや座標などで、どうしても行き詰まった時などにも。 に載っていない情報としては、、、• のエンジンは、オーロラ号の船尾(脱出ポットから見て右側)周辺にあります。 水が赤茶色に濁っているエリアですね。 ただ、リーパーが確定でいるので、入手するには工夫が要ります。 シーモスで近づくと、シーモスを破壊されるので要注意。 モジュールは取り外しておきましょう。 は、操作があまりにも難しいです。 視界が非常に悪い上、それを補うソナーをつけると電池の消耗が早すぎて機体が止まるという……笑。 このゲームで最も苦労したことは、に乗ってロストリバーまで行ったこと。 ただの移動なのに5回くらいリセットしました。 造ったときの達成感は半端ないですが、シーモスで運搬すれば必要ないですね。 攻略のヒント(データ)をしっかりと読みましょう。 あとは生物や植物をどんどんスキャンしましょう! 学ぶことでどんどん面白くなるゲームです!• 夜はしばらく待ってやり過ごしても良いと思います。 日が照っている方が時間的にも長いですし、圧倒的に探索しやすいです。 バッテリー交換はこまめにしましょう。 ブルーを入手する前にスキャンし忘れた場合、海面に落としてスキャナーでスキャンすれば大丈夫です。 他のアイテムにも言えますが、捨てたものはなくなりません。 のボタン配置を変えたほうが良いですね。 拠点におすすめの場所• 敵性生物がいない(基地が壊されるので)• 景色がよく、海面が近いのででOK。 周囲には、ストーカーの牙や銀鉱石や金属くずが拾えるエリア、や塩が拾えるエリア、など、素材が豊富なバイオームが隣接しています。 まとめ 難易度が高く、好奇心が刺激され、さらには達成感がハンパない作品でした。 と言って良いでしょう……!! 海の中の世界に関心がある方、探検やサバイバルが好きな方、クラフトが好きな方などにはおすすめです。

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