焚き火どんどん。 【楽天市場】【焼却炉】 家庭用 焚き火どんどん 200L 催事 小型 焼却器 ※代引不可:あっと解消 楽天市場店

お庭を大掃除「焚き火どんどん 200L」を使って安全に燃やす(使用方法編)

焚き火どんどん

最近では、ダイオキシン、煙、匂いが発生するために、庭での焚き火を禁止している自治体が多いと聞きます。 幸い実家の自治体では、 「剪定した木や落ち葉のみを焚き火する」場合に限り特例で認められているようです。 ただし、 焼却温度が常時800度以上(ダイオキシン対策されている)にならない焼却炉は使用禁止だそうです。 っということは、 焼却温度が800度を超えてダイオキシン対策ができている焼却炉を購入すれば落ち葉を燃やしても問題無し!早速、インターネットの通販サイトを探して見ると、お手頃価格の商品は多くはありませんでした。 業者(プロ)が使うような何十万もするような焼却炉は、設置場所にも苦労しそうです。 (価格的にも購入できませんが・・・) 気軽に焚き火ができそうな商品として、 「株式会社モキ製作所の焚き火どんどん」シリーズから、選んで購入することに決めました。 クロス段差ロストルを発明 3. 軽量で軽トラでも移動が容易 4. かさ物も楽々投入 抜群の使良さ 5. 焚き火の火災予防に 6. 無煙 無臭 白い灰 7. ステンレス製 寿命5年 用途、燃料で対応できるゴミを確認して問題はありませんでした。 最後に、 燃やす量でどのくらいの容量の製品を選択するか?です。 容量としては 60L、200L、350Lの3タイプがあります。 本当なら小回りが効きそうな60Lが一番に欲しいと思ったのですが、実際に燃やすイメージをしてみるとドラム缶と同じサイズの200Lの方が、効率良く燃やせると考えました。 (一度にたくさん燃やせそう) 悩みに悩んで今回は200Lのタイプを約50,000円で購入しました。 想定より購入金額が上がってしまいましたが、庭が綺麗(木、雑草、虫など)になることを考えると納得しています。 焚き火どんどん 200Lの組み立て  結構コンパクトなダンボールに入っています。 また、見た目より十分軽いです。  簡単な説明書が入っています。  焚き火どんどん200Lのパーツは少ない?何か不足しているのでは?そんな感じで心配になるほどです。  説明書のセット内容を確認して、全部揃っていることが分かりました。  説明書の組み立て方法を読んで見ると?とてもシンプルなものです。 全くの素人としてはこれで合っているのだろうか?心配になりました・・・なんせ、下の受け皿が大きな網目でスカスカですからね。 落ち葉など小さなゴミが下に落ちるだけ?そんなイメージがありました。  半開き同士のドラムをボルト・ナットで止めていきます。  全部で10セットです。 途中まで手でガンガン止めていけます。  止めにくいとかは全くありませんでした。 全部のボルト・ナットを簡単に止めることができました。 これが終わればほぼ完成ですね。  工具を使って固く締めて終わりです。 ドラムの端は結構尖っているので、手を切らないように手袋をするといいと思います。  全く同じU字ロストルが2つあります。  1つ目を1番下の穴にセットしました。  その後の中の様子です。  次に、落ち葉ロストルの番です。  ロボットの鼻みたいでなんだか微笑ましいです。 ギコギコ左右に振って灰を落としたり、風の通り道を作るのでしょうか?熱くて普通にさわれそうにありませんが・・・  その後の中の様子です。  最後に、余っているU字ロストルを、中段の穴に入れて焚き火どんどん200Lの完成です。 焚き火どんどんの組み立て時間 箱から出して、説明書を読んで組み立てが完了するまで、 およそ10分程度あれば十分です。 不要になったダンボールは、火を付ける時に一緒に燃やせば、綺麗に片付きそうです。 焚き火どんどん200Lの組み立ては、1人でも十分可能です。 また、組み立て後に実際の設置場所へ運ぶ作業も、それほど重くは無いのでロストルを付けたまま1人で十分です。 焚き火どんどんの組み立て後の感想 完成後、本当にこれだけでいいのか?再度、疑問と心配が膨れあがりました。 60Lの写真にあるように特殊?な蓋が200Lにはありませんからね。 あの蓋が煙をフィルターするのかな?って、勝手に想像していました。 (大容量だけに200L以上は、効率的に燃えるのだろうか?) では、次回実際に剪定した木や落ち葉を燃やして見たいと思います。

次の

【楽天市場】moki 焚き火どんどん mp200

焚き火どんどん

完全燃焼、ダイオキシンゼロの家庭用焼却炉といっても、使い方は特に難しくはありません。 二段構造になっています。 1次焼却の燃焼釜と2次燃焼釜です。 紙・枝はたてに並べて入れてください 並べ終えたら、チラシなどに火をつけて上からポイ。 木の枝などが中心の場合は紙くずなどを枝の間に挟んで入れておくと着火しやすいです。 なかなか燃えない場合でも蓋や2次燃焼釜は熱くなっていることがあります。 さめるのを待ってもう一度やりなおすか・・ 私の場合は空気取り入れ口に紙を丸めて入れてそれに火をつけます、 何度か着火失敗した経験から、枝が多い場合は念のため、はじめに紙くずをくしゃくしゃ丸めて敷いておき その上に枝を並べています。 これだと着火失敗しても焼却炉に触ることなく下(空気取り入れ口)から着火できます。 小型ボンベのバーナーかチャッカマンで火をつけると簡単です。 ただし・・これはメーカーが推薦している着火方法ではありません 私個人はこうしています、という方法なのであくまでご参考まで。 焼却炉、お勧めは200リットル 燃やす前の詰め方あまり考えないでいいから楽です! あちこちに書いていますが 紙くず中心なら60リットルで十分ですが、お庭があって木が何本もあるご家庭では 剪定枝を燃やすのに枝木を切り揃えておかないと60リットルでは一度にいくらも入りません。 庭木が何本かあるご家庭には200リットル(ドラム缶と同じ大きさ)をお勧めします。 植えた当初かわいい苗木も10年経てば一角を占領する大きな木になります。 高くなりすぎた、横に張りすぎた、虫にやられたなどなど・・ 枝を切ること、けっこう多いんですよね。 (しょっちゅうやってますが・・) それに落葉。 これを燃えるゴミの袋に入れて・・なんてのがまた費用もかかるし手間かかります。 袋が枝で切れてすぐやぶれちゃいます。 だから枝だけ、なかなか処理できなくて庭の隅に山になってました。 この家庭用焼却炉で、とにかく庭が片付きます。 燃えはじめ少し煙と炎が出ますが、燃え出したらほんと、焦げ臭い匂い、燃えカスの灰が飛び散ることもありません。 家庭での焼却のポイントはここですよね。 匂いや灰がご近所に迷惑かけて苦情がでると、市役所も知らんぷりできなくなっちゃいます。 きれいに燃えてしまうので燃やすのが楽しみです。 あれだけ燃やしたのに・・灰はほんの少し。 もちろんこれは菜園の肥料になってます。 プラスティック、ビニールは絶対に燃やさないでください。 かなりよく燃える高温焼却炉です 一番売れてる200L焼却炉 お客様のレビューでわかるのですが、二代目に買い換える場合はほとんどこの200リットルになるようです。 ドラム缶と同じサイズでお庭の草、剪定枝など一度に燃やせるサイズ。 直径が60リットルより17センチ大きいので剪定枝などはおおまかに枝を払っておいても大丈夫扱いやすいです。 庭木があるおうちの落葉も剪定枝も紙も、すべてストレスなく焼却できる一押しサイズ。 昨年から200リットルになりましたが、初代焚き火どんどんから二代目に買い換える場合、もう少し大きいのがよかったな・・という使いかってからでしょうか・ 主に紙くず・書類焼却ならこの焼却炉サイズで十分です。 女性一人でも移動できる重さと大きさ。 お庭の木の剪定枝などは枝を払って切りそろえておかないといくらも燃やせない難点があります。

次の

焚き火どんどん モキ製作所 薪ストーブ 【通販モノタロウ】 MP200

焚き火どんどん

045 枯れ枝草木を燃やした場合0. 0023 燃えた後の葉を測定して0. 家庭用焼却炉通販<焚き火どんどん>です。 見た感じ、かつてのドラム缶に煙突が付いたものと似ていますが、燃焼性能がまったく違います。 ね、煙突がない二次焼却装置付きってのが特徴です! 焼却炉に煙突が付いたものは炎と一緒に煙も燃えカスもダイオキシンも煙突から放出されます。 しかし、<焚き火どんどん> は煙も燃えカスもダイオキシンも二次焼却炉でも燃やしてしまいます。 だからご 近所に迷惑をかけない焼却炉なのです。 現在一般家庭でのゴミ焼き・野焼きは環境省令で禁止されています。 全国の自治体でも「燃やしてかまいません」という地域はないはずです。 しかし、現実には禁止の特例とかで 一部の事例については認めています 例えば 焚き火 どんど焼き アゼの草 下枝払いの葉や枝 キャンプファイヤーなど・・ 焚き火はいい、家庭ごみはダメ アゼの草刈後はいい、家庭ごみはダメ 薪ストーブはいい 家庭ごみ焼却はダメ キャンプファイヤーはいい 家庭ごみ焼却はダメ どうもこのあたりの境界がよくわかりません。 我が家も小さな庭ですが葉や枝や草がたまります。 剪定した後の枝の処理もかさばってたいへん。 以前、普通の小型焼却炉でしたが古くなって壊れて、そのころ焼却禁止になって、ホームセンターから姿を消しました。 しばらく空き地で枯れ枝など燃やしてましたが・・そうこうしているうちに「どんどん」を見つけました。 マンション住まいの方には不必要ですが、大なり小なり庭のある戸建てに住む身にはやっぱり家庭用焼却炉は必要です。 よーく乾燥させて少しずつどんどんで焚き火してます。 もちろん生ゴミやビニールの類はいれません。 燃やし始めの「焚きつけ」に紙、そして草木だけです。 ゴミを燃やしてる というと後ろめたくなりますが庭の枯れ木や草を燃やしてるんですから・・焚き火ですよね! やっぱり家庭用焼却炉は必要だというお客様も多く、毎月そこそこ売れてるんですよ。 ヒマラヤ山岳清掃でも 南極探検隊でも お寺・神社さんでも ダイオキシンも燃えてしまう高温焼却だからヒマラヤ・南極でも活躍! 煙が出ない、ダイオキシンも出ない「家庭用焼却炉」 焚き火どんどんは800度高温で2次焼却します! 煙もダイオキシンも2次焼却室で燃え尽きます! 焼却容量で3種類ございます ご注文はピンクのボタンクリックで。 かさばるものも燃やしやすい200が売れてます 最近は焼却禁止の自治体が多くなりました。 わずかな家庭の可燃ごみまで禁止というのもおかしな話ですが、無条件に許可するとゴムやプラスティックや真っ黒い煙と悪臭を放ち、有害物質を発生させながらドラム缶で燃やしたりする輩がいるから原則禁止にしています。 表立った理由の一つはダイオキシンの問題。 これ言われたら反論しにくいですね。 そして自治体が一番悩んでいるのがご近所からの苦情です。 くさい、燃えカスが飛んでくる、洗濯物が汚れるなど。 苦情がきたら、ほんのささいな焼却でも、役所も無視できないですから指導に出かけなければなりません。 ダイオキシンなし、煙なし、燃えカスなしの焼却だったら?? 実は自治体も家庭ごみの焼却ぐらいは問題ないのです。 ゴミの焼却は原則禁止。 でも例外があります。 些細な焼却、キャンプファイヤー、寺社などの慣習的焼却、営農に関する焼却などは例外として黙認されます。 家庭の可燃ごみ焼却、これなどきわめて些細な焼却の範疇でしょう。 おまけに ドラム缶でなく、800度の高温焼却で ダイオキシンも、煙も、燃えカスも燃やしてしまいます。 ただ・・住宅密集地のお宅にはおすすめしにくい。 、お庭が広かったりすれば大丈夫かもですが・・。 焼却していいかどうか迷われましたら、お住まいの市町村にご確認ください。 家庭から出る可燃ごみ焼却炉<DONDON>は 800度の高温焼却で ダイオキシンも、煙も、燃えカスも燃やしてしまいます。 焼却が終わったら確認してください。 わずかに白い灰が残るだけ。 戸建てにお住まいだったり、家庭菜園なさっていたら庭の草木や剪定枝などの処理も焼却炉があれば枯れたのを待って燃やすだけ。 灰は肥料にできます。 神社やお寺、農家山陽に大きい容量のもありますのでご利用ください。

次の