いつも の 風景 斉藤 和義。 斉藤和義、「ちびまる子ちゃん」新エンディング「いつもの風景」を含むニューシングルを11/20リリース

【ピアノ動画】【ピアノカラオケ】いつもの風景 / 斉藤 和義

いつも の 風景 斉藤 和義

前作『Toys Blood Music』以来、約2年ぶりにリリースとなるアルバム『202020』は、全編打ち込みサウンドにチャレンジし新境地を提示した前作のサウンドメイクから一変、2020年に控える全国ツアーのバンドメンバー(Gt. 平里修一)と一気にレコーディングしバンドアレンジが効いた曲がほとんどで、ライブでのパフォーマンスも待ち遠しくなる作品が完成。 北川景子さん主演の大ヒットドラマ 日本テレビ系水曜ドラマ「家売るオンナの逆襲」主題歌『アレ』、作家・伊坂幸太郎さんと斉藤和義の絆で生まれた映画「アイネクライネナハトムジーク」主題歌『小さな夜』、フジテレビ系アニメ「ちびまる子ちゃん」エンディング主題歌『いつもの風景』というシングル3曲をはじめ、今作では斉藤和義の思い入れの強いカバー曲も収録されており、1974年に日本テレビ系で放送された萩原健一さん、水谷豊さん出演のテレビドラマ「傷だらけの天使」のテーマ曲や、1971年にフジテレビ系で放送されていたテレビアニメ「アンデルセン物語」のエンディングテーマ『キャンティのうた』など情感溢れる仕上がりになっている。 さらにキース・リチャーズ&エクスペンシヴ・ワイノーズでもベース、ドラムで参加したチャーリー・ドレイトン氏がドラムで参加した曲や、2004年にリリースされたアルバム『青春ブルース』時に隅倉弘至さん(初恋の嵐)、森信行さん(元くるり)と3ピースで録音した曲が15年の時を経て新たに生まれ変わった楽曲なども含め全14曲を収録。 初回盤には『青空ばかり』『Good Luck Baby』『マディウォーター』『遺伝』『カラー』『アレ』『小さな夜』『いつもの風景』のミュージックビデオを収録したDVDが付属し、さらに12インチアナログ盤も同時リリースされる。 ロック、ポップ、ジャズファンク、カバー、インストゥルメンタルとバラエティに富んだ作品で、斉藤和義としてまた新たな表情を見せてくれるアプローチに仕上がっている。 弾き語りライブは斉藤和義のアーティスト活動の原点ともいえる演奏スタイルだが、今回の弾き語りツアーではギターのみならず、キーボード、ドラム、ベースなどの楽器を駆使した変幻自在なプレイやループマシンを足元で巧みに操りソロプレイとは思えないダイナミックなパフォーマンスで斉藤のマルチプレイヤーぶりを発揮。 また、90年代に発表した曲では当時のマスターテープの音源を同期させながらその場で生演奏を合わせ、当時の音源とセッションしてみせる新たな試みなど、弾き語りという概念だけにとらわれないプレイを次々と繰り広げたエンタテインメント性豊かな内容に仕上がっている。 さらに、Blu-rayとDVDの初回限定盤には全29公演の中からセレクトした日替わり曲を公式BOOTLEG特典DVDとして10曲収録。 CD初回限定盤には全公演よりセレクトした日替わり曲を11曲収録した特典CDが付属する。 Tonight! 17:マディウォーター 18:Summer Days 【ENCORE】 19:空に星が綺麗 20:歌うたいのバラッド 21:Endless <Blu-ray・DVD初回限定盤特典DVD収録内容> 公式BOOTLEG特典DVD(初回限定盤のみ付属) 01:赤いヒマワリ(Live at 奈良・なら100年会館 大ホール2019. 10) 02:Phoenix(Live at 奈良・なら100年会館 大ホール2019. 10) 03:あぁ半年(Live at 香川・レクザムホール2019. 15) 04:BAD TIME BLUES(Live at 宮城・仙台サンプラザホール2019. 26) 05:ハミングバード(Live at 静岡・静岡市民文化会館2019. 01) 06:レノンの夢も(Live at 愛知・名古屋国際会議場センチュリーホール2019. 04) 07:野良猫のうた(Live at 熊本・市民会館シアーズホーム夢ホール2019. 16) 08:男と女(Live at 鹿児島・宝山ホール2019. 19) 09:カラー(Live at 鹿児島・宝山ホール2019. 19) 10:ウサギとカメ(Live at 沖縄・沖縄コンベンション劇場 2019. Tonight! 17:マディウォーター 18:Summer Days 【ENCORE】 19:空に星が綺麗 20:歌うたいのバラッド 21:Endless <特典DISC収録内容> 初回限定盤付属特典CD 01:はぐれ雲(Live at 大阪・大阪フェスティバルホール2019. 30) 02:赤いヒマワリ(Live at 奈良・なら100年会館 大ホール2019. 10) 03:Phoenix(Live at 奈良・なら100年会館 大ホール2019. 10) 04:あぁ半年(Live at 香川・レクザムホール2019. 15) 05:BAD TIME BLUES(Live at 宮城・仙台サンプラザホール2019. 26) 06:ハミングバード(Live at 静岡・静岡市民文化会館2019. 01) 07:レノンの夢も(Live at 愛知・名古屋国際会議場センチュリーホール2019. 04) 08:野良猫のうた(Live at 熊本・市民会館シアーズホーム夢ホール2019. 16) 09:男と女(Live at 鹿児島・宝山ホール2019. 19) 10:カラー(Live at 鹿児島・宝山ホール2019. 19) 11:ウサギとカメ(Live at 沖縄・沖縄コンベンション劇場 2019. 22) 伊坂幸太郎さん初にして唯一の恋愛小説集「アイネクライネナハトムジーク」の映画化にあたり主題歌として書き下ろされた楽曲『小さな夜』を表題曲に斉藤和義がプロデュースした劇伴音楽をすべて収録した映画オリジナルサウンドトラックを2019年9月18日(水)にリリース。 映画の原作である「アイネクライネナハトムジーク」は、「アイネクライネ」に始まり「ナハトムジーク」で終わる6章の短編からなる連作小説集で、こちらの本は原作者・伊坂幸太郎さんと斉藤和義の絆が生まれるきっかけとなった作品。 これが本原作の第1章「アイネクライネ」となっており、この「アイネクライネ」の文章から斉藤が楽曲『ベリー ベリー ストロング ~アイネクライネ~』を制作。 さらに『ベリー ベリー ストロング ~アイネクライネ~』がシングルカットされるにあたり、初回限定盤の特典小説として、再び伊坂さんが書き下ろした作品が第2章となる「ライトヘビー」 であり、物語の中には、1回100円でその人の心情に合わせた曲の一部をPCで再生してくれる露店商の〈斉藤さん〉が登場する。 この2つの短編に、さらに新たな4つの短編が発表され、連作小説集として完成したのが「アイネクライネナハトムジーク」となっている。 その「アイネクライネナハトムジーク」の映画化にあたり、斉藤和義が主題歌と映画音楽を手がけることとなり、その劇伴音楽をすべて収録している今作。 斉藤の盟友である中村達也(Drums)、崩場将夫(キーボード)もレコーディングに参加。 19 ウィンストン2 20 幸運2 21 Run for your Life 22 小さな夜 Acoustic Instrumental ver. 23 新事実 Bonus Track 24 穏やか 25 幸運 Full ver. 26 ビクターシンセ 27 小さな夜 斉藤さんver. 28 ベリー ベリー ストロング~アイネクライネ~.

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楽天ブックス: いつもの風景 (初回限定盤 CD+グッズ)

いつも の 風景 斉藤 和義

斉藤和義が、新曲「いつもの風景」で『ちびまる子ちゃん』(フジテレビ系)の新エンディング主題歌を担当する。 エンディングアニメーションには、斉藤本人も登場。 「いつもの風景」はさくらももこが作詞、斉藤和義が作曲、編曲を担当した曲で2019年10月6日放送回より12作目となる新エンディング主題歌を斉藤が歌いつなぐ形となる。 「いつもの風景」は、生前よりさくらが斉藤に歌ってもらうことを希望しており、歌詞には、斉藤和義というキャラクターを想起させるようなフレーズが散りばめられているという。 どこか懐かしく温かい雰囲気でかつ元気が出る、思わず口ずさみたくなるような『ちびまる子ちゃん』の主題歌らしい曲となっている。 エンディングアニメーションは6日の番組終了後から斉藤和義オフィシャルYouTubeチャンネルで公開される。 「いつもの風景」は新エンディングとしてオンエアされる10月6日より、iTunes、レコチョク、mora他主要ダウンロードサイト、Apple Music、LINE MUSIC、Spotify他、主要サブスクリプションサービスにて配信リリースされる。 残してくださった歌詞、とても胸に響きました。 大切に歌いたいと思います。 さくらプロダクションコメント さくらが斉藤和義さんをイメージして作詞した「いつもの風景」。 斉藤和義さん、アニメスタッフの方々、多くの皆様がさくらの言葉を大切に制作して下さり感謝の気持ちでいっぱいです。 たくさんの皆様に楽しんで頂けたら嬉しいです。 プロデューサー:江花松樹(フジテレビ編成部) コメント 「いつもの風景」と聞いて思い起こす何気ない日常。 そんな日常の中にあるちょっぴり特別なことが歌われている曲で、アニメの世界観、そして斉藤和義さんご本人の雰囲気にもとてもぴったりの詞・曲だと思います。

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いつもの風景 斉藤和義 歌詞情報

いつも の 風景 斉藤 和義

斉藤和義が、新曲「いつもの風景」で『ちびまる子ちゃん』(フジテレビ系)の新エンディング主題歌を担当する。 エンディングアニメーションには、斉藤本人も登場。 「いつもの風景」はさくらももこが作詞、斉藤和義が作曲、編曲を担当した曲で2019年10月6日放送回より12作目となる新エンディング主題歌を斉藤が歌いつなぐ形となる。 「いつもの風景」は、生前よりさくらが斉藤に歌ってもらうことを希望しており、歌詞には、斉藤和義というキャラクターを想起させるようなフレーズが散りばめられているという。 どこか懐かしく温かい雰囲気でかつ元気が出る、思わず口ずさみたくなるような『ちびまる子ちゃん』の主題歌らしい曲となっている。 エンディングアニメーションは6日の番組終了後から斉藤和義オフィシャルYouTubeチャンネルで公開される。 「いつもの風景」は新エンディングとしてオンエアされる10月6日より、iTunes、レコチョク、mora他主要ダウンロードサイト、Apple Music、LINE MUSIC、Spotify他、主要サブスクリプションサービスにて配信リリースされる。 残してくださった歌詞、とても胸に響きました。 大切に歌いたいと思います。 さくらプロダクションコメント さくらが斉藤和義さんをイメージして作詞した「いつもの風景」。 斉藤和義さん、アニメスタッフの方々、多くの皆様がさくらの言葉を大切に制作して下さり感謝の気持ちでいっぱいです。 たくさんの皆様に楽しんで頂けたら嬉しいです。 プロデューサー:江花松樹(フジテレビ編成部) コメント 「いつもの風景」と聞いて思い起こす何気ない日常。 そんな日常の中にあるちょっぴり特別なことが歌われている曲で、アニメの世界観、そして斉藤和義さんご本人の雰囲気にもとてもぴったりの詞・曲だと思います。

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