ポケモンoras れいとうビーム。 オーロラビーム

ポケモンあんてな: 【害悪】どくびしゲッコウガの調整と対策【ポケモンORAS】

ポケモンoras れいとうビーム

持ち物 ずぶといスイクンの持ち物で人気なのは ゴツゴツメット(ゴツメ型)と カゴのみ(めいそう型)の二つ。 ただゴツメ型と瞑想型の違いも育成する上ではおおまかに言えば技構成と細かい調整の違いくらいで実際はそこまで大きくは違いません 技構成 攻撃技 ねっとう タイプ一致技であり火傷で実質的に耐久をブーストさせられるねっとうはほぼ必須。 氷技(冷凍ビームorこごえるかぜ) 鉢巻ガブリアスの攻撃も耐えられるので反撃でガブリアスを落とすために氷技がサブウェポンでよく採用される。 れいとうビームやS操作のこごえるかぜが人気。 ただしC無振りだとれいとうビームでもガブリアスは確1にならないのでガブリアスを1ターンで落としたいならCに振ったりゴツメを使うなどをする必要がある 補助技 ねむる スイクンにはじこさいせい、はねやすめのような再生回復技は無い。 だからねむるが採用される、ただし耐久ポケモン対策のどくどくを無力化出来る点は優秀。 ねむるくらいしか回復技が無いので耐久型のポケモンではあるが回復手段無しというのも候補に挙がる ねごと ゴツメ型にねむるを取り入れる場合や、カゴ持ちでも二回目以降の睡眠時に行動できるように めいそう 瞑想ねむねご型向け ただし両受けを目指すのであればゴツメ型でも使わないことはない ほえる 起点にされることを防ぐ用 ほえるを採用するなら氷技が抜かれることが多い ミラーコート 特殊耐久もH振りだけでも十分なこともある。 リフレクター ゴツメ型などで用いられる。 ただでさえ硬い物理耐久がキチガイみたいな固さになる。 リフレクターを使うならSに多く振っておくと良さげ スイクンの努力値調整 H調整 個体値31でH252振りすれば自然と207、つまり16n-1となる。 身代わりを貼るとかでないなら特にぶっぱで問題無いかと B調整 ずぶといなので基本は全振り。 スイクンは耐久力が高いイメージだが、実際は火力がインフレしてきていて結構ギリギリなので調整せずにHB252も全然アリ。 CやSの調整をするならBから差し引いていく形となる。 S調整 ・無振り S85のほかの主なポケモンはクレセリア、ヘラクロス辺り。 ・4振り 端数。 無振りスイクン、クレセリア、ヘラクロス抜き。 ・12振り 4振りスイクン、クレセリア、ヘラクロス、無振りロトム抜き。 クレセリアは瞑想型なら起点に出来るので可能なら抜いておきたい相手である ・20振り 4振りロトム抜き 凍える風で最速グライオン抜き ・36振り 20振りロトム抜き ロトムは使用率の高い電気ポケモンだが先に瞑想を積めれば持ち物性格努力値次第では起点になりうるので瞑想型でS調整をするなら意識しておくべき相手。 ちなみに先に瞑想を積めればロトムのC特化メガネ10万ボルトも耐えられる(だいたい6~7割くらい。 ここまで喰らったら起点には出来ないが) H252D無振り瞑想1積みスイクンに対するFCロトムの10万ボルトのダメージ計算 C無補正4振り 乱数3発 69. ・無補正68振り 準速バンギラス抜き 上の60振りをする場合で、どうせならバンギラスまで抜いておきたいと思うならこちら。 これ以上Sに割いては耐久がおろそかになるのでS調整するにしてもこれ以上は明確な目的が無いなら振らない方がいい。 ・S150振り 209メガガルーラ抜き ここまでSに割いたのならリフレクターを貼ろう 育成論まとめ 基本はHBで、調整する場合はBを削ってゴツメ型ならCに、瞑想型ならSに少し回す方向で。 物理ポケモンに与える負担を増やしたいならゴツメ型、 特殊もある程度見られる両受け要員にしたいなら瞑想ねむカゴ型と役割対象を誰にしたいかでどちらか選んで育て上げましょう! 育成論的なものはあまり書いたことがありませんでしたがいかがだったでしょうか? 何か分からなかったり、質問などがあればコメント欄にどうぞ.

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【ポケモンORAS】カイオーガを厳選しつつゴージャスボールで捕まえる!

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種族値 HP 130 攻撃 85 防御 80 特攻 85 特防 95 素早さ 60 性格について 「 ずぶとい」推奨です。 耐久力が増せば何でもよいのですが、攻撃力が一番不要、先制技の宝庫である物理攻撃を耐えたいという考えから最適ではないかと思います。 特防を上げたいなら「おだやか」を選択してください。 どちらでもそれほど変わりません。 持ち物について 持ち物は「 せんせいのつめ」推奨です。 一撃必殺は何回技を選択できるかが大事ですので、運に任せても選択回数が増える「せんせいのつめ」はおすすめです。 元々一撃必殺という運ゲーを持ちかけているのでここを運枠にしても問題ないでしょう。 特性について 特性は「 シェルアーマー」固定です。 一方で「シェルアーマー」だと技が急所に当たらなくなるのでダメージが予想以上になることもなく、安定したバトルが可能になります。 その点を考えて「シェルアーマー」を固定としました。 努力値について 耐久力が必要なのでHPに全振りするのは確定です。 問題は防御と特防どちらに振るかですが、個人的には特防に全振りすることをお勧めします。 なぜかというとラプラスに効果抜群のタイプが「でんき」「くさ」「いわ」「かくとう」の4つです。 そのうち「でんき」と「くさ」は特殊技で来る確率が高いからです。 「いわ」はそもそも持っている確率自体が低いです。 「かくとう」はネックではありますが、リスクを考えれば特防に振っといて、残りを防御に回す方が賢明だと思います。 これらの強いポケモンに対して耐久力があるだけでなく、「れいとうビーム」で倒せることもあります。 これだけ耐久が高いと、その他の攻撃特化ではないポケモンの攻撃は複数回耐えることが出来、毒や火傷といった状態異常も「ねむる」によって無効化することができます。 そしてそのように動ける回数が多いため、一撃必殺の試行回数も増え、結果的に運ゲーを制す可能性があがります。 ラプラスの魅力である、「複数の一撃必殺を持てる」「高耐久である」「メジャーなポケモンに対してタイプ相性が良い」の3点を活かした型であるため、比較的ネタ要素が強いものの、思わぬ勝利を招くこともある面白いバトルが期待できます。

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ハピナス育成論

ポケモンoras れいとうビーム

両刀メガガルーラ 育成論 概要 メガガルーラをゴツメで疲弊させようとしてくるポケモンこいつらをメタるのが目的の両刀メガガルーラ。 ノーマル高火力を上から押し付ける汎用性を犠牲にしつつ、 炎・氷・ゴーストなど広い攻撃範囲+ 2連追加効果を武器にクレセリア・ガブリアス・ナットレイ・エアームド・カバルドン・スカーフ霊獣ランドロスなどのポケモン達を突破します。 メガガルーラ対策に採用する構築に対して 両刀メガガルーラ重くないか? と言わしめる強みを持ちます。 それでも低い数値には変わりないので、4倍弱点を狙える れいとうビーム・だいもんじ・かえんほうしゃといった特殊技がメインの採用になります。 両刀の場合、物理も特殊もどっちも火力が欲しいため 素早さや耐久に努力値をあまり避けないため仮想敵を明確にする必要があります。 例えば、相手がゴツメポケモンに交換した場合、すてみタックルだと1:1交換をされる懸念があります。 また、通常のメガガルーラよりも素早さが遅いために、上から殴られる事が多くHPの消耗が大きいすてみタックルは避けるべきだと考えます。 ノーマル技と相性のいい地震は採用しやすいです。 バンギラス・ヒードランなどへの打点となる 非接触技。 また、クレッフィの身代わりを破壊できるのも魅力。 だいもんじも覚える事ができるものの、当たらなければ役割破壊にならないという考えの元火炎放射を採用します。 こごえるかぜも覚える事ができるものの、火力不足のため+後続のサポートは範囲外と考え火力を優先させます。 ガブリアス・霊獣ランドロス以外にも、ゴツメ持ちのサンダー・威嚇持ちのメガボーマンダ・グライオンなどなど倒せる敵がたくさんいます。 特殊技を炎・氷に絞る場合は、やんちゃで十分です。 一方、シャドーボールを採用する際は火力が必要なのでひかえめにします。 無振りガブリアス確定1を想定するなら、C100振り。 無振りガブリアス高乱1で良いならなら、C84振りをお勧めします。 最速にすることで少しでも多くのポケモンを殴れる両刀メガガルーラも存在しますが少ないです。 というのも、一番の仮想敵であるガブリアス・スカーフ霊獣ランドロスを抜けないからです。 むじゃき・やんちゃは同数程度です。 両刀メガガルーラが多くなった背景は? カバルドン・霊獣ランドロス・リフレクター持ちの物理受け(主にジャローダ)の増加が挙げられます。 特に、ジャローダは リフレクター+光合成+ゴツメでカモにされるため従来の物理型のメガガルーラだと重たいです。 一方、 れいとうビームならリフレクターを気にせず攻めれます。 それに加え、最近大流行中のスカーフ霊獣ランドロスにも強いとならば個体数が伸びるわけです。 メガガルーラ受けのポケモンにメタをはったポケモンなので、オフ会などは型バレすると使いづらくなるでしょう。 レートでもすこしづつ増えているものの、一定の固定数で頭打ちすると思います。 両刀メガガルーラの苦手なポケモンは? 火力でごり押しするパワーがないため、物理技を数値できるポケモンや防御の硬い水ポケモンに弱いです。 両刀メガガルーラを含まめたすべてのメガガルーラを対策するという視点で行くと、 防御の高い水ポケモンがお勧めです。 硬い水ポケの代表的なのは、 メガヤドラン・スイクンになると思います。 両刀メガガルーラに絞れば、物理ポケモンを数値受けできるクレセリア・ポリゴン2などで余裕でいけます。 両刀メガガルーラ 差別化 の数ある型の中で、両刀型のメリットは、以下の2点です。 れいとうパンチの場合、威嚇が入った時点で突破が困難になります。 一方、れいとうビームなら容易に突破できます。 ゴツメ持ちに強い リフレクター+光合成のや、カバルドン、ナットレイなど接触技を前提としてメガガルーラの対策をするポケモンにも強いです。 本来であれば、炎のパンチ・氷のパンチで接触ダメを食らうところをかえんほうしゃ・れいとうビームで突破を図ります。

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