セブンイレブン ポテト チップス。 セブンイレブンのお菓子!石垣の塩で味付けした厚切りポテトのカロリー、賞味期限と食べた感想を紹介します。

コンビニで買えるポテトチップス人気ランキングベスト10!口コミ付き!

セブンイレブン ポテト チップス

1位 カルビー ポテトチップス・・・52票 2位 カルビー 堅あげポテト・・・29票 3位 セブンイレブン ポテトチップス・・・16票 4位 セブンイレブン 厚切りポテト・・・15票 5位 ヤマザキビスケット チップスター・・・14票 6位 カルビー ピザポテト・・・12票 7位 湖池屋 ポテトチップス・・・9票 8位 ファミリーマート ポテトチップス・・・6票 9位 プリングルズ・・・5票 10位 湖池屋 カラムーチョ・・・3票 1位 カルビー ポテトチップス 内容量:60g カロリー:337kcal 1位はカルビーのポテトチップスでした! これぞポテトチップスの王道という逸品ですね。 パンパン袋を開けると大小さまざまのチップスが入っており、口に運ぶと軽さとパリパリ感、じゃがいもの味わいを感じることができます。 お馴染みのパッケージでビックサイズもありお手軽お手頃でポテトチップスそのものを大満足で頂けます。 特に食べ進めて終盤の小さめな茶色が濃いめのチップスが濃くて美味しいんですよね。 2位 カルビー 堅あげポテト 内容量:65g カロリー:333kcal 2位はカルビーの堅あげポテトでした! 堅あげの名に恥じないこれぞ歯ごたえ重視の逸品ですね。 チップスの表面上はプクプクとした揚げた感じの気泡と艶やかな美味しい油を感じられます。 手に持つと程よい厚みもあります。 なんと言っても最大の特長はその食感ですね。 いつまでも噛んでいたい髪ごたえでバリバリポリポリうまうまです。 噛むほどに美味しくて、リピーターも多いようです。 sej. html? コンビニに寄ったついでにしょっぱい味わいを求めて買ってしまうことが多いようです。 品質もさすがのセブンイレブンで、とにかく軽くサクサクでじゃがいも特有の滑らかな質感もとてもよいです。 パッケージもシンプルで食べても食べても罪悪感がありません。 美味しいものを頂いたという優しさに包まれます。 sej. html? こちらは割りと大判タイプのチップスがたくさん入っているので一口目からさらに二口目とパクパク食べられる美味しさが魅力です。 食べごたえが十分に得られるので男性には特に嬉しいかもしれません。 まんべんなく行き渡った味付けが何度も手を伸ばしてしまう美味しさで、やめられなくなります。 5位 ヤマザキビスケット チップスター 内容量:115gL カロリー:611kcal 5位にはヤマザキビスケットのチップスターがランクイン! 昔ながらの変わらないパッケージで安心感があります。 チップスも袋のなかにみっちりと入っていて、これを4、5枚重ねて食べるのがたまらなくよいのです。 サクサクサクサク、、永遠に続いてほしいこのサクサク感。 さらに子どもにも食べやすいシンプルで優しさをカンジル味わいも特長です。 残したら、袋の端をねじり紙の筒に戻し蓋をするだけで簡単にしまうこともできます。 6位 カルビー ピザポテト 内容量:63g カロリー:350kcal 6位はカルビーのピザポテトでした! ピザポテトは味付けが半端なく濃いめのチップスです。 もはやピザなのか疑問ですが、これぞピザポテトなんですよね。 チーズの濃くて深い味わいとトマトや香ばしい香りのパウダーと素晴らしい塩味のバランスが絶妙です。 気付くともうなくなっているという逸機に食べられる美味しさが魅力ですね。 炭酸飲料と一緒に食べたりしたら、もう最高の時間です。 7位 湖池屋 ポテトチップス 7位は湖池屋のポテトチップスでした! 内容量:60g カロリー:337kcal 湖池屋のポテトチップスには子どもが欲しくなる美味しさが詰まっています。 シンプルで旨味を感じられるサクサクのチップスです。 チップスの大きさも通常で、口にサッとほうばることができます。 おやつとして何度も食べたくなるような美味しさが魅力的で、世代を問わずお手軽に食べることかできます。 軽く心地よい食感を普通に味わいたい時には是非頂きたいですね。 family. html 内容量:70g カロリー:390kcal 8位はファミリーマートのポテトチップスでした! ファミマのポテトチップスは味付けと油の感じがバランスの良い商品です。 油の旨味をしっかりと吸い込んだじゃがいもを始めから最後まで味わうことができます。 チップスは大きめも小さめもまんべんなく入っており、選びながら自由に食べ進めることができます。 一袋食べ終わると、また買いに行きたくなる美味しさです。 一人で食べきれる完璧な逸品で、満足感が得られます。 9位 プリングルズ 内容量:110g カロリー:570kcal 9位にはプリングルズがランクイン! あのパッケージのキャラクターを見たら、ついつい食べたくなりますよね。 味付けがとにかく種類豊富で、パッケージの色もカラフルで気分が上がります。 何種類も買って同時に食べ比べるのも楽しい食べ方です。 容器は蓋がピタッとしまるタイプなので、食べ残してもしまうことができとても便利です。 裏で食べるか、表で食べるか、くちばしのように食べるかはあなた次第。 10位 湖池屋 カラムーチョ 内容量:55g カロリー:308kcal 10位には湖池屋のカラムーチョがランクイン! 辛いジャンクフードが食べたい!ってときにぴったりなのがカラムーチョです! 赤いチップスは口に容れるのが少し怖いですが、一度食べてしまえばずっと食べられてしまう美味しさです。 このポテトチップスが世界にあってよかったと思える逸品ですね。 さっぱりした飲み物と交互に食べたり、一度に口にたくさんほうばったりと食べ方何通りもできますよ。 まとめ 以上、コンビニで買えるポテトチップスの人気ランキングと口コミを紹介させていただきました。 1位・2位はカルビーのポテトチップス、堅あげポテトが独占してました! またセブンをはじめとするコンビニオリジナルのポテトチップスも最近人気が出ているようですね。 まだ食べたことのないポテトチップスがある人はぜひ口コミを参考に試してみてください。 ポテトチップスは一口食べるともうとまらない濃い味とシャクシャクサクサクパリパリがたまりません。 毎日食べたいけど、私は健康を気づかってたまに一気に食べるのがたまらなく大好きです。 味付けも豊富にあって、そのときの気分で選べることもポイントです。 あとはコンビニ等に手軽に購入ができ、季節ごとに期間限定の味も出ることもあるのでたまに目に留まった時に手を伸ばしてしまいます。 何人かでの集まりがあるときはとりあえずのおやつとして置いておけるのも魅力ですよね。

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【数量限定】セブンイレブン「ポテトチップス 禁断のコンソメパンチ」実食レポ

セブンイレブン ポテト チップス

こんにちは。 3日に1回ほど、モーレツにポテトチップスが食べたくなるヨムーノ編集部です。 ポテトチップスといえば、最近「最薄」なんかも登場していますが、私が好きなのは「厚みあり」「歯ごたえあり」系。 ガリッとする歯ごたえがいいんですよね。 セブンイレブンで、まさに私好みのポテチを発見しました。 セブンイレブン きたあかりのポテトチップス 価格:158円(税込170円) 「贅沢な厚みとカリッと食感」なんて……! コンビニに行くと、厚みがあってギザギザのポテチを探してしまう私にぴったり。 厚切りでギザギザにカットしたじゃがいもを低温でじっくり揚げて、素材本来の味わいを引き立てているそう。 ポテトチップスって食べ始めると、途中で達成感的なものを感じたくなって、うっかり完食してしまいがち。 これは上にファスナーがついていて、途中で閉じられるのもいいですね。 35gは結構少ない 封を開けると、小ぶりなサイズのポテトチップスが見えます。 お皿に出してみると、あれ。 35gってこんなに少ないんだ……。 簡単に完食をイメージできる量です。 一般的なポテトチップスよりも黄色い気がします。 ぶ、分厚い……! 手でポテトチップスを持ってみると、想像以上に分厚い。 包丁でじゃがいもを薄くスライスしたらこれくらいになりそう。 一般的なギザギザポテトよりも分厚いのではないでしょうか。 ボリッ!ボリッ!! 固くて美味しい〜! 噛むたびにボリッ!という食感があってたまりません。 この噛み締め感が好きなんですよね。 おせんべいのような食感がポテトチップスで味わえるなんて! オホーツクの塩が程よく効いていて美味しいです。 チップスというよりは、じゃがいもスライスを食べているような感じ。 ボリボリ進んじゃいます。 想像していた通り、ファスナーで閉じる間もなく完食。 1袋201kcalなので、完食しても罪悪感がそこまでないのもうれしいところ。 (埼玉、群馬除く)とありますので、ごく限られた地域でしか購入できないようです。 私の個人的評価は75点。 美味しいのですが158円にしては量が少ないところがマイナスポイント。 ただギザギザポテトチップスが好きな方は、きっとハマる味。 セブンイレブンで見かけたら、ぜひお試しくださいね。 記載の情報や価格については執筆当時のものであり、変動する場合があります。 また販売終了の可能性、及び在庫には限りがありますのでご了承ください。

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カルビーとセブン‐イレブン、「ザ・ポテト じゃがいもがおいしい食塩不使用」を数量限定発売 :日本経済新聞

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最終更新日:2019年7月3日 突然ですが、最近セブンイレブンの「 枝豆チップス」にハマっています。 食べすぎて店員さんにそろそろ「枝豆のやつ来たよ」と思われているかもしれないほどに。 枝豆のあっさりとした味とちょうどいい塩気が食べ始めると止まらなくなるんです。 しかもノンフライなので一般的なスナック菓子よりカロリーも低め! 発売はかなり前だと思われますが、食べたことない方はちょっと買ってみてください。 そんな枝豆チップスですが、先日ローソンでも同じ「枝豆チップス」という商品を見つけまして。 ま、まさかどちらかがパク…!? まぁ製造元を見てみるとセブンもローソンも東ハトさんだったので公認だとは思いますがw でも同じ製造元なのに価格も栄養素も違いますし、せっかくなので両者にどんな違いがあるのか食べ比べをしてみました。 スポンサーリンク セブンとローソンの枝豆チップスを食べ比べてみました! 比べたい部分はいろいろありますが、今回は• 原材料・栄養素• コストパフォーマンス• 食感 の4点を比較したいと思います。 原材料・栄養成分 購入後、とりあえず裏側の原材料とカロリー等を確認。 セブンは米粉メイン、ローソンはでんぷんと少し小麦粉、といったところでしょうか。 枝豆を原材料名の先頭に書いてあるあたり、ローソンの方が含有量は多いかもしれません。 (といってもほとんど差はないでしょう。 ) 続いて栄養成分を見比べてみます。 セブンは炭水化物の内訳がされていませんが、さすがにこんな低くはないかと… これ1袋食べてもチロルチョコ2個より少ないってどういうこと!? ただし脂質やナトリウムなど他の栄養素もローソンの方がやや高め。 健康を気にする方は、ローソン1袋を食べきるよりセブンの枝豆チップスを少し食べ残す方が良さそうです。 コスパ セブンイレブンは48g入りで108円、 ローソンは38g入りで138円。 コスパに関してはセブン圧勝です。 10gであれば大きな差ではないのですが、それならなおさら価格が30円安いセブンの方がお得ですよね。 またセブンは一枚一枚が小さくちまちまと食べられるので、おやつやおつまみとして長持ちする気がします。 セブンの直径が大体3~4㎝くらい。 私は少しずつかじって3口で食べます(笑) 味 なにより大事な味。 結論としてはどちらも美味しかったんですが、 セブンイレブンの枝豆チップスはクセがなく、焼いた香ばしさがあります。 大豆粉や小麦粉を使ったスナックと同じ感覚で食べられる味というんでしょうか? 万人ウケしそうです。 塩や昆布などが入った美味しいパウダー(笑)がまんべんなくついていますし、かと思えば米粉が使われており、砂糖も多めだからか少しだけ甘さもあったり。 ポテチに飽きたらこちらがオススメです。 一方、枝豆らしさを求めるならローソンの方が良いでしょう。 枝豆らしさ、個体差はありますが枝豆特有の青い風味と言うのでしょうか。 枝豆が苦手な人は即「ムリ!!」となるような味です。 個人的な好みですが、「枝豆」とあるからにはやっぱりその味が濃い方がいいので味に関してはローソン優勢ですね。 香辛料のスパイシーさも少しだけ強いです。 ちなみに両者とも甘味料のスクラロースが使われていますが、どちらも気になりませんでした。 ローソンの方が密度が低いのか、薄焼きらしいパリパリとした軽い食感で商品名に納得です。 さらに小さい穴がたくさん空いていて若干崩れやすくなっているため、口の中に入れるとサラサラと溶けていくような感覚があります。 対してセブンイレブンはしっかり食感。 バリバリ、サクサクしていてスナック菓子っぽいです。 カルビーの軽い食感は楽しいけど、チップスターの食べごたえも捨てがたい。 好みで考えても悩んでしまいます(何の話だ) 結果、どちらも美味しい。 以上、 セブンイレブンとローソンの枝豆チップスの違いを見てきました。 スナック感がほしいならセブンイレブン、枝豆らしさを求めるならローソン。 好みやその日の気分に合わせて食べ分けたいですね。 今までセブンの枝豆チップスしか食べたことがありませんでしたが、比べてみると味の違いがよくわかって楽しい検証でした。 自己満足! yoshimamo.

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