パワプロ 栄冠 ナイン 2019。 【パワプロ2018】栄冠ナインの攻略情報2。知っておきたい隠しイベントマスの日付と効果!

[栄冠ナイン攻略tips#1] 年間重要イベントスケジュール

パワプロ 栄冠 ナイン 2019

Contents• 栄冠ナイン 2019をプレイしてみた感想 とりあえず、森ループを使って数年プレイしてみた感想を簡単に書いてみたいと思います。 運よく甲子園出場出来ましたが、優勝はまだといったところです まだ感覚レベルですが、今のところ打撃に関して大きく改善され、ちゃんと打てるようになっている気がします。 上記はプレイ2年目くらいだと思いますが、数字の大きい指示がある程度有効な印象です。 ちゃんと数えてませんが また、強振指示でしっかり芯で捉える当たりが出ます。 2018の時はこすってばかりだったので、いつしかミートしか使わなくなっていましたが。 例えばパワーC程度だと地方球場ではホームラン打ててますが、これが甲子園だと強振で芯食っても外野フライだったりする感じです。 何にせよ「パワーヒッター」は2018より有効そうですね。 犠牲フライは相変わらず微妙? 私の指示の問題かもしれませんが、あまり外野に飛ばない or 三振が目立つため使うのを止めました。 まだプレイ数年なので感覚的なところは多いですが、少なくとも2019アップデート後は、「魔物」に頼らずとも点が取れる!は強く実感しているところです。 パワプロ2018の金得本、機材交換券を引き継ぐ方法 2017アップデートの際、どうだったか記憶に無いのですが 多分、金得本とか無かったので 、通常のデータ引き継ぎでは、金得本や機材交換券は引き継げません。 やり方は後述するとして、アイテムが持ち越せない現象を少し詳しく見ていきたいと思います。 金得本、機材交換券等は2019へ引き継げない? 結論から言うと、すべてのアイテムがシステムデータと伴に引き継がれています。 では何故、金得本は引き継がれていないの?についてですが、以下の流れを見て頂くとわかりやすいと思います。 まず、アップデート後、2019の初回起動時にアイテム、PP等が引き継がれている記載が出ます。 このタイミングでは、すべてのアイテムが2019へ移行されていると考えます。 一例ですが、初回起動直後にアイテムショップへ行ってみると、機材お楽しみ交換券や第二ストレート系のアイテムが引き継がれている事を確認できます。 ココを回避すれば、アイテム持ち込みが出来そうですよね。 2018で入手した金得本、機材交換券等を2019へ持ち込む方法 前置きが長くなりましたが、2018の金得本、機材交換券、その他貴重アイテムを2019へ持ち込むやり方をご紹介したいと思います。 事前にUSB等にバックアップを取得することをおススメします。 1 パワプロ2019で栄冠ナインを開始します。 2 先程と同様に、金得本等の貴重アイテムは削除されておりますが、そのままセーブして終了します。 確認が入りますので、そのまま「はい」を押します。 セーブデータの操作、バックアップについて不安な方は以下の記事もご参照頂ければと思います。 上記により、栄冠ナインデータ 2019 が存在し、システムデータ 2019 が存在しない状態となりました。 パワプロ2019起動時に、再度パワプロ2019のシステムデータが作成されます。 ここで重要なのは、栄冠ナインのデータが既に存在している事です モード開始時のアイテム削除を回避するため 栄冠ナインを続きから開始すると、金得本をはじめ、本来引き継げないはずの機材交換券、貴重アイテムがそのまま残っている事が確認できると思います。 手順は以上です。 注意点としては、栄冠ナインを最初からプレイしたくなった場合は、もう一度上記を考慮する必要があります。 従来であればそこまで気にしなかったポイントですが、せっかく集めた金得本がもったいない気持ちが出てしまいました。 このやり方であれば、2018の機材引換券もそのまま引き継げるので、最初からGLの高い状態からスタートすることもできますね。 序盤の攻略法 基本的な事ですが、序盤の攻略について簡単に触れておきたいと思います。 まずはOBを増やそう 最初からになるため、OBもゼロの状態からになります。 まずは甲子園を目指すより、数年はOBを増やすことに専念しましょう。 アイドル、看護師、本屋、プロ野球選手、ミゾット社員など、OBマスを増やしてからようやく本番という所ですね。 アイドル、看護師は運要素強いですが… 部員数増がそのままOB数増につながりますので、まずは中堅くらいを目標に練習、試合に取り組んでいきましょう。 新入生の入部数は弱小6名、そこそこ7名、中堅8名、強豪9名、名門10名と増えていきます。 気楽にコツコツやっていきましょう。 2019でも引き続き「森ループ」が有効 気楽に、とはいえ序盤のチーム作りは中々大変です。 そこでおススメしたいのが、パワプロ2018でも有効だった「森ループ」です。 栄冠の基本ですが、まずはGL グラウンドレベル を上げましょう。 1 試合に勝って得られる戦績ポイントで、まずは1000Pの器材を揃える。 GL 3アップ 2 1000Pの器材が全て揃ったら、1600Pの「器材お楽しみ交換券」でランダムに2000Pの器材を揃える。 GL 4アップ 器材は使用すると傷んでいき、最終的に壊れてしまう GLも下がってしまう ため、序盤はなるべく使用しないようにしましょう。 GLが高ければ、他の練習の効果も高くなるため、極力GLを高く維持することを優先で。 序盤、カード枚数が少ないとなかなか厳しいためガチガチになる必要はないですが、ちょっとだけ意識しておくと良いかもしれません。 オンストも引き続き利用可能 オンストについても触れておきたいと思いますが、こちらも引き続き有効です。

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【パワプロ2018】栄冠ナイン ポジション別野手育成法について詳しく解説します

パワプロ 栄冠 ナイン 2019

Contents• 投手として育てるのは2名のみ 1年生投手は最大3名入部してきますが、投手として育成するのは2名のみとします。 それぞれ育成手順が違うわけではありませんので、この時点ではなんとなく役割を決めておく程度です。 この辺は育成途中の特能取得状況などで方針を変えることもあるので、柔軟に2名ともしっかり育てていきましょう。 残りの投手1名はサブポジを取得し、野手として育てます。 意外に初期状態で野手能力が高い子が混ざってるので、割と育てやすいです。 投手は肩が強めで入部する事が多いので、外野手 or 内野ならショートもしくはサードとして育てるのが良いかと思います。 私はいつも外野のサブポジつけて外野手として育成してます 野手育成方法についてはこちらを参照ください。 投手の育成手順を詳しく ここは好みですが、個人的な感覚ですが、弾道は上げなくて良いと思っています。 稀に初期で弾道2の子がいますが、ほぼ弾道1のままです。 数値高いのがあれば、そちらを選ぶこともありますが、そのあたりは臨機応変にやってます。 打撃での期待はしていないものの、それでも信頼度が高ければ、そこそこの打率を残してくれるのでこれでいいのかなと思ってます。 3球種 or 2球種のどちらが良いのか正直判断しづらい所です。 特能の違いもありますが、私の場合、上記2パターンで防御率にそこまで差は出ていませんので、投手の初期能力と相談して決めている感じです。 変化球強化は経験値調整が大変なので、初期能力の低い子は欲張らずに2球種で無理なく調節して、球速コンスタに注力してます。 2年生 春の甲子園頃 になる頃には上記くらいになっていると思います。 試合数 特に春の甲子園出場 に影響されますが、夏の大会前にこのくらいを目安にします。 4 コンスタBまで上げ、お好みで球速 or 変化球を上げる。 順調に行けば、2年生秋の予選頃にはこのくらいになっているかと思います。 球速15xKm コンスタB 総変9 or 8 ここから、余力があれば変化球を磨きます。 奪三振などの特能保持にもよりますが、総変9 or 10くらいで球速とコンスタに全振りでも良いのかもしれません。 ノビの特能持ちであれば、球速上げるのもいいのかもですが、私の高校では、基本ノビC以下の子ばかりなので、CPU相手に効果があるのか正直わかりません。。 4 球速160Km コンスタA 総変11 or 10で出来上がり。 やはり試合数に大きく影響されますが、最終的にこのくらいになれば上出来ですね。 今作からスタミナ減少にあわせて投手能力が下がるとの噂ですが、確かにスタミナが低い投手は他の能力が高くても打ち込まれるのが早い気がします。 この点は、尚更キャッチャー特能の重要性を感じますね。 個人的な意見を言わせて頂くと、確かツーシームはストレート扱い、ムービングファストは変化球扱いだったと記憶しています。 ちょっとうろ覚えです ムービングファストの方が動くので三振は取りやすいですが、変化球なので被弾しやすいというデメリットもありますが、今作はそれほど一発がない気がするので、ムービングファストの方が有効なのでは?と思っています。 どちらも凡打取れる球種なのであれば嬉しいですが大きいですが、必須かと言われると貴重な練習期間を使ってまで覚える必要はないと考えています。 覚えたのが超スローボールだった時の悲しみ… 4. まとめ 簡単ですが投手育成については、こんな感じでやっています。 試合経験点はとても大きいですので… 色々な手法があると思いますが、投手育成の方針、目安としてご参考になれば幸いです。 野手育成については、以下別記事にまとめてみましたのでご参考までにどうぞ。

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【パワプロ2019】栄冠ナイン 金得本の引き継ぎ方法と序盤の攻略まとめ

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Contents• 投手として育てるのは2名のみ 1年生投手は最大3名入部してきますが、投手として育成するのは2名のみとします。 それぞれ育成手順が違うわけではありませんので、この時点ではなんとなく役割を決めておく程度です。 この辺は育成途中の特能取得状況などで方針を変えることもあるので、柔軟に2名ともしっかり育てていきましょう。 残りの投手1名はサブポジを取得し、野手として育てます。 意外に初期状態で野手能力が高い子が混ざってるので、割と育てやすいです。 投手は肩が強めで入部する事が多いので、外野手 or 内野ならショートもしくはサードとして育てるのが良いかと思います。 私はいつも外野のサブポジつけて外野手として育成してます 野手育成方法についてはこちらを参照ください。 投手の育成手順を詳しく ここは好みですが、個人的な感覚ですが、弾道は上げなくて良いと思っています。 稀に初期で弾道2の子がいますが、ほぼ弾道1のままです。 数値高いのがあれば、そちらを選ぶこともありますが、そのあたりは臨機応変にやってます。 打撃での期待はしていないものの、それでも信頼度が高ければ、そこそこの打率を残してくれるのでこれでいいのかなと思ってます。 3球種 or 2球種のどちらが良いのか正直判断しづらい所です。 特能の違いもありますが、私の場合、上記2パターンで防御率にそこまで差は出ていませんので、投手の初期能力と相談して決めている感じです。 変化球強化は経験値調整が大変なので、初期能力の低い子は欲張らずに2球種で無理なく調節して、球速コンスタに注力してます。 2年生 春の甲子園頃 になる頃には上記くらいになっていると思います。 試合数 特に春の甲子園出場 に影響されますが、夏の大会前にこのくらいを目安にします。 4 コンスタBまで上げ、お好みで球速 or 変化球を上げる。 順調に行けば、2年生秋の予選頃にはこのくらいになっているかと思います。 球速15xKm コンスタB 総変9 or 8 ここから、余力があれば変化球を磨きます。 奪三振などの特能保持にもよりますが、総変9 or 10くらいで球速とコンスタに全振りでも良いのかもしれません。 ノビの特能持ちであれば、球速上げるのもいいのかもですが、私の高校では、基本ノビC以下の子ばかりなので、CPU相手に効果があるのか正直わかりません。。 4 球速160Km コンスタA 総変11 or 10で出来上がり。 やはり試合数に大きく影響されますが、最終的にこのくらいになれば上出来ですね。 今作からスタミナ減少にあわせて投手能力が下がるとの噂ですが、確かにスタミナが低い投手は他の能力が高くても打ち込まれるのが早い気がします。 この点は、尚更キャッチャー特能の重要性を感じますね。 個人的な意見を言わせて頂くと、確かツーシームはストレート扱い、ムービングファストは変化球扱いだったと記憶しています。 ちょっとうろ覚えです ムービングファストの方が動くので三振は取りやすいですが、変化球なので被弾しやすいというデメリットもありますが、今作はそれほど一発がない気がするので、ムービングファストの方が有効なのでは?と思っています。 どちらも凡打取れる球種なのであれば嬉しいですが大きいですが、必須かと言われると貴重な練習期間を使ってまで覚える必要はないと考えています。 覚えたのが超スローボールだった時の悲しみ… 4. まとめ 簡単ですが投手育成については、こんな感じでやっています。 試合経験点はとても大きいですので… 色々な手法があると思いますが、投手育成の方針、目安としてご参考になれば幸いです。 野手育成については、以下別記事にまとめてみましたのでご参考までにどうぞ。

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