アスパーク アウル。 「夢があるよね、市販化して何台売れてくれるか?」ウッkeyのブログ | ウッkeyのグッジョブG4

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アスパーク アウル

世界一の ヒューマンカンパニーへ 代表取締役 吉田眞教 「個人に光をあてた組織を構築する」という思いで起業してから早くも9年が過ぎ、グループ会社を含め社員数も1500名を超えるまでに成長してまいりました。 この間に、リーマンショック・関東東北の大震災・政界再編と様々なことが起こり、市場環境もめまぐるしく変化しています。 このような環境下においても、会社が成長し続けることができたのは、会社を支えて下さっている企業様、関係先様、そして一人ひとりの社員のおかげであると感謝しております。 皆様の力の支えにより、そして一人ひとりがさらに力を発揮できる環境を創り出していくことで、アスパークは今後も飛躍的な成長を遂げていきます。 そのために私どもは今後、「一人ひとりの成長」と「新しい価値の創造」という2つの項目に取り組んでまいります。 私どもは、設立当初から、「技術開発」の向上を目的とするエンジニアリングアウトソーシングに取り組んでまいりました。 環境が変化しても、『高い価値を持った人材の必要性は不変である』という考えが変わることはありません。 そして、高い価値を持つ人材となるには、個々人が持っている力を最大限に引き出すフィールドと一人ひとりの弛まない努力が必要です。 そこで、「一人ひとりの成長」を実現するために、キャリアカウンセリングと人材教育及び人事マネジメントに力を注ぐと同時に、ポジティブに新しいことに挑戦し続ける風土を根付かせ、エンジニアリングアウトソーシングというフィールドで大きくはばたかせていきます。 また、継続して展開している医療関係者を中心とした人材紹介事業やwebシステム開発事業については、今後のアスパークを支える事業体として成長をさせてまいります。 2014年からは、アウトソーシング事業で培った技術力を元に、2017年発表を目指した電気自動車の自社開発にチャレンジしています。 社内での開発能力をもち、市場へ製品を投入することで、「一人ひとりの成長」と「新しい価値の創造」を実現へと近づける事業であると考えています。 世界一のヒューマンカンパニーへと飛躍するためには、これらの事業体について、国内のみならず、グローバルに展開することが必要であり、早々に準備を進めていきます。 私どもは、社会が求めるニーズを的確にとらえ、スピードを上げて付加価値の高いサービスを提供するために、貪欲かつアグレッシブに「新しい価値の創造」を達成すべく失敗を怖れずに挑戦し続けます。 これら2つの「一人ひとりの成長」と「新しい価値の創造」ということを実現することで、アスパークの社員が、様々な分野でリーダーシップを発揮し、社会構造の改革に貢献できるよう更なる努力を続けてまいります。 そして、「一人ひとりが輝き続ける」という設立当初からの理念を実現させます。 私どもアスパークに御期待下さい。

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動画あり!!!日本企業から4億円スーパーカーをパリで登場!このモデルの開発会社は、元々は人材派遣会社?!

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2017年のフランクフルト・モーターショーに突如姿を現した和製EVスーパーカー、アスパークOWL(アウル)。 今回のパリ・モーターショーでもブースを構えていた。 開発は順調なのか? アスパーク社長の吉田真教氏に訊いた。 アスパークは、日本のEVスーパーカーメーカーだ。 開発にはイケヤフォーミュラが関係している。 99秒という驚異的な加速力を持つEVスーパーカー、OWLを展示した。 ブースで、アスパークの吉田真教社長に話を聞いてみた。 吉田社長 航続距離、最高速度ももっと上げようと持っています。 99秒というクルマに改良しています。 重心の位置だとか、最高速度をどうするか調整しながら徐々に航続距離を伸ばしているところです。 いま300kmを超えはじめたかなというところです。 そのあたりの開発も並行して行なっています。 今回は? 吉田社長 今回、パリ・サロンに出すという話が伝わってからいろいろお問い合わせをもらっています。 価格は3. 1ミリオン・ユーロです。 1ミリオン・ユーロというと……。 吉田社長 4億500万円とか4億1000万円というところです。 デザインは一緒です。 実際に販売する際は、もうひと回り大きくなりそうです。 フロントとかは変わらず、ボディの部分が多少変更になるかもしれません。 より空力的に洗練されたボディになると思います。 テールも若干変わって、ダウンフォースなどが改善する予定です。 ということになりそうです。 吉田社長 これからいろいろ課題が出てくるとは思いますが、一応スケジュール通りには進んでいます。 (OWLの生産は)夢ですから頑張ります。 できあがっていく過程は楽しいです。 大変ですがやりがいもあります。 昨年のフランクフルトショーに突如姿を見せて世間を驚かせた和製EVスーパーカー・アスパーク『OWL アウル 』が、ここパリ・モーターショー2018の会場で再びその姿を現した。 発売元のアスパークにその後の開発状況を取材した。 OWLのボディは、カーボンファイバー製ボディとマグネシウム鍛造ホイールを組み合わせることで車両重量はわずか850kgを実現。 その価格は正式に3. 1ミリオンユーロに決まった。 日本円に換算すると軽く4億円を超え、限定50台の販売。 まさに車両スペックも価格もモンスター級のマシンである。 「開発は順調に進んでいて、開発センターを栃木から東京都内に移したことで、車両開発にスピード感が上がっている。 正式な注文はまだ入っていないが、2019年春には試作車を完成させ、欧州での型式認定を取得。 その後、2020年夏には一台目を納車させる予定になっている。 ただ、川中氏によれば型式認定を取る際にそのスペックに若干の変更が生まれる見込みだという。 「ボディラインは基本的に変わっていないが、型式認定を取得するにあたって、安全基準も考慮して一回り大きくなる可能性もある。 「開発当初は2秒を目指していたが、より強いインパクトを与えるために1. 99秒に改良を加えた」 川中氏。 2月のテスト走行では最初に1. 89秒を記録し、2回目でも1. 91秒を記録。 様々なシミュレーションの結果、この数値で正式決定したようだ。 また、EVであることの課題としてあった航続距離も300kmを超え始めている。 まだ最高速度との関係でどうなるかはわからないが、この辺りの開発も並行行して行っているという。 受注状況はどうか。 前回のフランクフルトショー2017へ出展により20件以上の商談が進行中という中、川中氏は「海外の富裕層をターゲットにしているのは今も変わらない。 今回の出展で問い合わせもさらに増えている」と話す。 ただ、今後はショーへの出展を控えて営業活動に専念していきたいとも話した。 現状では資金面も含め、多くの課題はあるようだが、日本発の夢の実現に向け、その過程を見守っていきたい。 市販化するのであれば少なくとも売れてくれる見込みが無いと進む話も進まなくなりますから….

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1台約4億円!大阪の派遣会社がEV受注開始

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それが「アスパーク OWL(アウル)」です。 921秒を達成しています。 7秒であることを考えれば、アスパーク アウルの加速力がいかに凄まじいものかわかります。 アスパーク OWL(アウル) ホイール アスパーク OWL(アウル)内装 アスパーク OWL(アウル)シート アスパーク アウルのインテリアはホワイトレザーを基調にデザインされ、シート形状やインパネ周りも通常の車とは一線を画しています。 シフトレバーは存在せず、また運転席前のメーターには液晶ディスプレイを採用しています。 しかしルームミラーは取り付けられておらず、市販モデルではないことがわかります。 アスパーク OWLの価格は、フランクフルト国際自動車ショーに出展された際に350万ユーロ(約4億2,000万円)に設定されています。 今年10月に控えるパリモーターショーより、正式に受注が始まる見込みです。 内燃機関(普通のエンジン)よりも初速のトルクに優れるモーターを用いて、世界一の加速を目指したASPARK社。 加速性能だけでなく、デザインにおいても世界のスーパーカーとそん色ないアスパーク OWLに、今後も注目が集まりそうです。 アスパーク OWLが実際に加速する動画.

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