ホリエモン ひろゆき コピペ。 西村博之×ホリエモン×ニューハーフ♂

ホリエモン「絶対正社員にならない方がいいよ」―堀江貴文が今後の安定した働き方を語り尽くす

ホリエモン ひろゆき コピペ

ひろ NECパーソナルコンピュータの調査によると、7割の大学生が「PCスキルに自信がない」と思っているみたいです。 こういう結果を知ると、スマホ全盛期なんだなぁと。 ホリ てか、いまの時代はPCスキルなんていらない気がするなあ。 だ って、PCを使わないといけない作業って、プログラミングくらいでしょ? ひろ う〜ん。 僕はPC推進派なんですよ。 たしかにスマホは便利ですけど、スマホのスキルが上がっても? スマホを利用した消費者? にしかなれない気がします。 逆にPCを持っているとプログラムの他に音楽や動画、アニメなども作ったりできる。 そんな感じで、興味がある分野でクリエーティブな活動ができるスキルが身についたりするんじゃないかと。 ホリ でもさ、今のスマホって相当スペックが上がってるし、音楽やイラストを作ることができるアプリだってあるよ。 ひろ 確かにスマホでも動画制作アプリやプログラムツールとかはありますけど、仕事で使えるレベルのものはほとんどありませんよ。 趣味の範囲ならいいですけど、仕事で使うレベルになると正直キツいと思います。 ホリ そんなことないでしょ。 ひろ 例えばプロが音楽を作るときって、MIDI規格の専用ケーブルやスピーカー端子、光ケーブルなんかも繋げるような環境が必要だったりしますよね。 でも、スマホでできるのは、せいぜい拾った音源を少しイジる程度です。 ホリ でも、イラストやマンガ制作のアプリ『メディバンペイント』はプロ並みの機能を持ってるよ。 ひろ メディバンペイントはレタッチソフトなんですよ。 だから、それを駆使したとしても、プロとしてやっていくのはキツいんじゃないですか? ホリ もちろん、今はイラストや音楽制作はPCベースのほうがクオリティーは高いけど、スマホ向けのツールはどんどん進化してるからね。 ひろ たしかに凝ったことをやらなければスマホでできる範囲は広がっていますよね。 ホリ それに、ひろゆきがいうほどのクオリティーは必要ないと思うけどな。 ひろ アマチュアが趣味でやる分には、クオリティーは必要ないと思います。 ただ、仕事にするなら、プロとしてお金をもらえるレベルになる必要があるわけですよね。 経験もなくて、機材も足りてないんだったら、なかなか食っていけないかなと。 ホリ そうかなー。 漫画家とかユーチューバーはスマホでも大丈夫のような気がするけど。 ひろ スマホだけで動画の制作と配信を行っているユーチューバーはいますけど、僕の知る限りトップレベルの人気者ではないようです。 ってな感じで、スマホだけで仕事ができるレベルになるのはまだかなぁと。 ホリ いや、俺は意外と早いとみてる。 今までいってきたのは映像やイラスト、音楽などのジャンルだったけど、書きものなら、もうスマホでいけるよ。

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ホリエモン「絶対正社員にならない方がいいよ」―堀江貴文が今後の安定した働き方を語り尽くす

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研究と言葉の相転移を高速で繰り返し、カレーをストローで飲む週とグミが主食の週が交互にやってくる という圧倒的な活動量のハードスケジュールが続いているのは現代の魔法使い・落合陽一氏(31)。 そんな落合氏の心の癒しとなっているのがなんJでのレスバトル。 躍起になる老害を言い負かし、視座の差を見せつけるのが快感なのだという。 今日も研究ディスカッションの合間に「道の精神でしょ」と網膜投影とスマホの二刀流でなんJに乗り込んだ落合氏。 早速自身の考える日本再興戦略について語った。 「ポジションを取らない批評家を駆逐しろ」「言い訳せずに作りながら走り出せ」「人口減少は人類史上稀有なチャンス」と投稿し、 噛み付いてくる老害には「脳の解像度が低い」「違和感センサが弱い」「イメージできてる?このニュアンス伝わってる?」 と現代の魔法使いらしく豊富なボキャブラリーで応戦。 自身のトップカンファの論文を提示しようとするも行数制限に引っかかり発狂、 いくつか抜粋して書き込むもスレはdat落ち。 そのショックで死亡した。 これに対し、かすり傷が絶えない幻冬社の名物編集者は、 「人生には、事故ると分かっていながら、アクセルを踏み続けないと行けない時期が、一度ある」 とそれ以上の詮索を控えるようコメントした。 なお、今週のWEEKLY OCHIAIには間に合う模様。 その中でも自分がトップクラスで気に入っているのは落合陽一verだ。 実際、落合氏が論壇番組でよく使っていたり、著書でも書いているフレーズが乗っていたりと再現度が高い。 いわゆる脳内再生と言うやつだ。 元スレ自体は10レスくらいまでしか伸びていないものの、他の落合スレにも貼られるほど一部では定番化している。 特に近代教育の犠牲者というフレーズが好きで、義務教育廃止論者としても活躍している。 ただこの手の論者の話題に慣れている人にとっては「落合ジュニアに傾倒する最近の若者は馬鹿っぽい」という意見もあり必ずしも2ch受けは良くない模様。 そしてもう一つこの界隈で有名なコピペといえば、メスイキことホリエモンとひろゆきのこれ。 「いや寝る所だったんですけど」って答えたら「今可愛い子とホテルに行く所なんだけどお前も来てくれ」って言うんですよ。 それで、ちょっと期待しながらホテル行ってみたら、結構可愛い子で僕もちょっとやる気になっちゃったんですよね。 でもシャワー浴びて準備してベッドに行ってみたらなんとその子チンコ付いてたんですよ!(笑) 「堀江さん、この子男じゃないですか!」って文句言ったら「可愛ければいいじゃねぇか!」って怒るんですよ。 でもまあ堀江さんの言うことも一理あるなって。 ニューハーフのお尻に入れるのもまた経験だなと思ってたら、堀江さんが「なあひろゆき、俺に入れて貰うことできるか」って言うんですよ!できる訳ないじゃないですか! 「前と後ろ両方から責めて欲しい。 前を触るのは流石にお前でも嫌がると思った」って。 なんなんだよその心遣い。 (笑) 普通は中年のおっさんのチンコ触りたくないしお尻にも入れたくないですよ。 結局僕はニューハーフの子にフェラチオだけしてもらって帰ってきました。 もう二度と行きません。 (笑) これが本当に不朽の名作で、伏せ字にしたいところもあえて原文ママで記載する。 原作に対するリスペクトだ。 なんだよその心遣い(笑) 正直メスイキという用語が面白すぎて、メスイキロケット失敗とか不謹慎すぎる所に昔ながらののネットの空気感はまだ残っているんだなとちょっと嬉しくなる。 ところでよく2chで立つスレッドに 「ホリエモン、ひろゆき、古市憲寿、落合Jr、三浦瑠麗、東浩紀、キンコン西野、橋下徹、メンタリストDaiGO、オリラジ中田、林修が溺れてたら誰を助ける?」みたいな物がある。 メンバーは大体日によって異なるが大抵ネットの嫌われものを詰め込んでいる。 全員マウンティングしてきそうで特にたらこと古市は感謝しなさそうだが、ホリエモンはそういう人間としてのまともさはありそうなんて意見はよく見かける。 全員助けたくないが、まあ一人選ぶなら自分はメスイキを選ぶだろう。 いや、でも橋下徹ありなら一番まともか笑。 宇野常寛ありなら、宇野さんもおk。 ただこの手のインフルエンサーというか教祖や論者みたいな連中は大体パターンが一緒だ。 メスイキや与沢翼が発達か何かだったというのは本人も認めているし、どこか欠けているがゆえに突出しているタイプだろう。 お林はガリ勉出身で普通の東大の嫌味なキャラが芸になっていて、なおかつラグビーもやってた体育会系で地味に恵体だったりするのでいろいろハイブリッド。 ネチネチした三浦瑠麗は、高嶋ちさ子と口喧嘩強いおばさん枠を競おう。 まあでも何だかんだでひろゆきのキャラが一番好きかもしれない。 間違ったこと言ってるなと思うときもあるし、もうかつてほどネットでの存在感はないけど傍から見ている分にはいい。 ネットを面白くした功労者でもあるけどネットを駄目にした戦犯であり元凶とも言える。 何気に過去にあくどい事をしているのもマイナスだ。 ただホリエモンとのコンビは好きだし、その雰囲気が懐かしくもある。 あとN国の立花はこのメンツ加わりそうだったけど、一瞬で支持失ったよなぁと。 過去最大級の瞬間風速だった。 一時期悪ノリで支持しようかと思っていたけど踏みとどまって良かったと安堵している。 ただ思うのがこういう論者連中を集めて戦わせたら面白そうだという発想自体、討論や議論の場が相手打ち負かしてしまうという目的化していて 「文化系の体育会系化」という現象を読んでいるようにも思う。 むしろ今文化系の世界が厄介なオタクによって過度に厳しくなっているのだ。 ちょっとした間違いに激が飛んでくるので新規参入者が現れず先鋭化している。 ニッポンのジレンマの最終回で一人の出演者が「議論といえばひろゆき 論破と出てくるように怖いものになっている」という趣旨のことを言っていた。 半ばそういう決闘に近い攻撃的なものからもっと開かれた論壇にしていかなければ、戦後民主主義で終戦直後、丸山眞男がゼロから日本中を巡って庶民と話し合いを重ねていたときに考えていた未来のようにはならないのではないか。 朝まで生テレビやTVタックル、たかじん委員会のような徹底討論型、いや実質議論のコロッセオでしかなかった物がニッポンのジレンマの終了でいよいよ終わったんだろうなと。 これまでの論者はそういう戦闘スタイルが主流だった。 ひろゆきはその最高峰だったが今はそういった過激な論者としての需要はなくなっているし、対老害の急先鋒の落合陽一もこうしてネタにされているわけで。 N国が支持を失ったのを見ても、もう日本人はそんなスタイルを求めてはいない。 新たな論壇が求められているのではないか。 分断を深化させるだけの議論にもはや意味はないということに気づき始めたのだろう。

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ホリエモン「もはやPCなんていらない。スマホで十分」 vs ひろゆき「PCは必要」 お前らはどっち派?

ホリエモン ひろゆき コピペ

研究と言葉の相転移を高速で繰り返し、カレーをストローで飲む週とグミが主食の週が交互にやってくる という圧倒的な活動量のハードスケジュールが続いているのは現代の魔法使い・落合陽一氏(31)。 そんな落合氏の心の癒しとなっているのがなんJでのレスバトル。 躍起になる老害を言い負かし、視座の差を見せつけるのが快感なのだという。 今日も研究ディスカッションの合間に「道の精神でしょ」と網膜投影とスマホの二刀流でなんJに乗り込んだ落合氏。 早速自身の考える日本再興戦略について語った。 「ポジションを取らない批評家を駆逐しろ」「言い訳せずに作りながら走り出せ」「人口減少は人類史上稀有なチャンス」と投稿し、 噛み付いてくる老害には「脳の解像度が低い」「違和感センサが弱い」「イメージできてる?このニュアンス伝わってる?」 と現代の魔法使いらしく豊富なボキャブラリーで応戦。 自身のトップカンファの論文を提示しようとするも行数制限に引っかかり発狂、 いくつか抜粋して書き込むもスレはdat落ち。 そのショックで死亡した。 これに対し、かすり傷が絶えない幻冬社の名物編集者は、 「人生には、事故ると分かっていながら、アクセルを踏み続けないと行けない時期が、一度ある」 とそれ以上の詮索を控えるようコメントした。 なお、今週のWEEKLY OCHIAIには間に合う模様。 その中でも自分がトップクラスで気に入っているのは落合陽一verだ。 実際、落合氏が論壇番組でよく使っていたり、著書でも書いているフレーズが乗っていたりと再現度が高い。 いわゆる脳内再生と言うやつだ。 元スレ自体は10レスくらいまでしか伸びていないものの、他の落合スレにも貼られるほど一部では定番化している。 特に近代教育の犠牲者というフレーズが好きで、義務教育廃止論者としても活躍している。 ただこの手の論者の話題に慣れている人にとっては「落合ジュニアに傾倒する最近の若者は馬鹿っぽい」という意見もあり必ずしも2ch受けは良くない模様。 そしてもう一つこの界隈で有名なコピペといえば、メスイキことホリエモンとひろゆきのこれ。 「いや寝る所だったんですけど」って答えたら「今可愛い子とホテルに行く所なんだけどお前も来てくれ」って言うんですよ。 それで、ちょっと期待しながらホテル行ってみたら、結構可愛い子で僕もちょっとやる気になっちゃったんですよね。 でもシャワー浴びて準備してベッドに行ってみたらなんとその子チンコ付いてたんですよ!(笑) 「堀江さん、この子男じゃないですか!」って文句言ったら「可愛ければいいじゃねぇか!」って怒るんですよ。 でもまあ堀江さんの言うことも一理あるなって。 ニューハーフのお尻に入れるのもまた経験だなと思ってたら、堀江さんが「なあひろゆき、俺に入れて貰うことできるか」って言うんですよ!できる訳ないじゃないですか! 「前と後ろ両方から責めて欲しい。 前を触るのは流石にお前でも嫌がると思った」って。 なんなんだよその心遣い。 (笑) 普通は中年のおっさんのチンコ触りたくないしお尻にも入れたくないですよ。 結局僕はニューハーフの子にフェラチオだけしてもらって帰ってきました。 もう二度と行きません。 (笑) これが本当に不朽の名作で、伏せ字にしたいところもあえて原文ママで記載する。 原作に対するリスペクトだ。 なんだよその心遣い(笑) 正直メスイキという用語が面白すぎて、メスイキロケット失敗とか不謹慎すぎる所に昔ながらののネットの空気感はまだ残っているんだなとちょっと嬉しくなる。 ところでよく2chで立つスレッドに 「ホリエモン、ひろゆき、古市憲寿、落合Jr、三浦瑠麗、東浩紀、キンコン西野、橋下徹、メンタリストDaiGO、オリラジ中田、林修が溺れてたら誰を助ける?」みたいな物がある。 メンバーは大体日によって異なるが大抵ネットの嫌われものを詰め込んでいる。 全員マウンティングしてきそうで特にたらこと古市は感謝しなさそうだが、ホリエモンはそういう人間としてのまともさはありそうなんて意見はよく見かける。 全員助けたくないが、まあ一人選ぶなら自分はメスイキを選ぶだろう。 いや、でも橋下徹ありなら一番まともか笑。 宇野常寛ありなら、宇野さんもおk。 ただこの手のインフルエンサーというか教祖や論者みたいな連中は大体パターンが一緒だ。 メスイキや与沢翼が発達か何かだったというのは本人も認めているし、どこか欠けているがゆえに突出しているタイプだろう。 お林はガリ勉出身で普通の東大の嫌味なキャラが芸になっていて、なおかつラグビーもやってた体育会系で地味に恵体だったりするのでいろいろハイブリッド。 ネチネチした三浦瑠麗は、高嶋ちさ子と口喧嘩強いおばさん枠を競おう。 まあでも何だかんだでひろゆきのキャラが一番好きかもしれない。 間違ったこと言ってるなと思うときもあるし、もうかつてほどネットでの存在感はないけど傍から見ている分にはいい。 ネットを面白くした功労者でもあるけどネットを駄目にした戦犯であり元凶とも言える。 何気に過去にあくどい事をしているのもマイナスだ。 ただホリエモンとのコンビは好きだし、その雰囲気が懐かしくもある。 あとN国の立花はこのメンツ加わりそうだったけど、一瞬で支持失ったよなぁと。 過去最大級の瞬間風速だった。 一時期悪ノリで支持しようかと思っていたけど踏みとどまって良かったと安堵している。 ただ思うのがこういう論者連中を集めて戦わせたら面白そうだという発想自体、討論や議論の場が相手打ち負かしてしまうという目的化していて 「文化系の体育会系化」という現象を読んでいるようにも思う。 むしろ今文化系の世界が厄介なオタクによって過度に厳しくなっているのだ。 ちょっとした間違いに激が飛んでくるので新規参入者が現れず先鋭化している。 ニッポンのジレンマの最終回で一人の出演者が「議論といえばひろゆき 論破と出てくるように怖いものになっている」という趣旨のことを言っていた。 半ばそういう決闘に近い攻撃的なものからもっと開かれた論壇にしていかなければ、戦後民主主義で終戦直後、丸山眞男がゼロから日本中を巡って庶民と話し合いを重ねていたときに考えていた未来のようにはならないのではないか。 朝まで生テレビやTVタックル、たかじん委員会のような徹底討論型、いや実質議論のコロッセオでしかなかった物がニッポンのジレンマの終了でいよいよ終わったんだろうなと。 これまでの論者はそういう戦闘スタイルが主流だった。 ひろゆきはその最高峰だったが今はそういった過激な論者としての需要はなくなっているし、対老害の急先鋒の落合陽一もこうしてネタにされているわけで。 N国が支持を失ったのを見ても、もう日本人はそんなスタイルを求めてはいない。 新たな論壇が求められているのではないか。 分断を深化させるだけの議論にもはや意味はないということに気づき始めたのだろう。

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