進次郎。 小泉進次郎

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道知事は欲が無いよね。 どこへ行っても自分の報酬を下げる事から政治をスタートさせてます。 質素な生活していると思います。 欲が無いので、責任を取る大胆な政治ができてますよね。 彼なら政治家辞めて民間企業へ行った方が稼げますから、役職に固辞する必要が無い。 今回も北海道が全国に先駆けて一斉休校に踏み切りました。 責任は知事である私にあると言い切りました。 誰も彼を責めません。 安倍さんとの差はその一言じゃないですか? 私もあなたに同感で鈴木知事は小泉進次郎を超えると思います。 自民党から国政への要請が来てもおかしくないでしょう。 でも、彼は断ると思いますが。 さすがに、国政では潰されると思います。

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「正直迷った」末に小泉進次郎氏が育休取得へ、“空気読まずに”取る理由

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スター大臣の歴史を変える育休 世界の注目を集めたカルロス・ゴーン氏から「主役」の座を奪うように、一夜明けると進次郎大臣が海外メディアの話題をさらっていました! 欧米メディアはもちろん、アジアや中東のメディアも「進次郎大臣の育休」に大注目です! なぜ進次郎大臣の、なかばプライベートな話題がここまで大きなニュースになるのでしょう? 先日、マドリードで開催されたCOP25(気候変動枠組条約第25回締約国会議)では、進次郎大臣の言動がまったく関心を集めなかっただけに、その格差に驚きますが、海外報道の見出しをみると、その理由が伝わってきます。 Japan minister's paternity leave challenges work pressure (日本の大臣の育休が、職場のプレッシャーに異議を唱える:英国BBC) paternity leave:父親の育児休業 challenge:挑戦する、異議を唱える Japan minister Shinjiro Koizumi to take paternity leave, aims to be role model for working dad (日本の小泉進次郎大臣が、働く父親のロールモデルになることを目指して育休を取る:シンガポールのThe Straits Times) aims to:~を目指して role model:ロールモデル Japan cabinet star set to make history with paternity leave (日本政府のスターが、育休で歴史を変えようとしている:Bloomberg通信社) make history with :~で歴史を変える、歴史を作る どの報道も、進次郎大臣が日本の現職大臣として初めて育休を取ることを紹介し、「国民的人気を誇る小泉純一郎元首相の次男」であり、「若者を中心に影響力がある」進次郎大臣が育休を取ることが、ワーカホリックな日本人の働き方に影響を与えるだろうと報じています。 なるほど、進次郎大臣に注目しているというよりも、その影響力に期待をして「好意的」な報道になっているようです。 なんと! 日本は男性育休の先進国だった 今回のニュースに海外の人々が驚いているのは、「日本では、現職大臣が育休を取得したことがない」という事実です。 海外では現職の大臣はもちろん、首相が育休を取得したケースもありますから、日本の「異常さ」が際立って見えるのでしょう。 実際、米ニューヨークタイムズ紙は、わざわざ見出しで「これは大変なことだ」と説明しているほどです。 A Japanese politician is taking paternity leave. It's a big deal (日本の大臣が育休を取る。 これは大事件だ!) big deal:大変なこと、大事、重大なこと じつは、海外メディアが同時に報じているのは、日本の育休制度と現実とのギャップです。 私も今回の報道で初めて知ったのですが、「制度上」は、日本の育休制度、特に父親の育休制度は世界でも恵まれていて、日本は「父親の育休先進国」なのだそうです。 日本では、母親と同様に父親にも産後1年間の育休が認められています。 この、父親にも同等の権利が認められている国は少ないそうで、父親の育休期間を比較したOECD(経済協力開発機構)のランキングによると、日本は他の先進国を差し置いて上位に位置しています。 NYタイムズ紙が 「極めて恵まれている」と評しているほどです。 On paper, Japan has exceptionally generous paternity leave laws (書類上は、日本の父親の育休制度は例外的に恵まれている) on paper:書面では、書類上は、理論上は exceptionally generous:極めて寛大、極めて恵まれている 手厚い社会保障で知られる北欧諸国よりも「寛大な制度」というのは驚きですが、この 「on paper」(書類上は)がポイント!つまり、日本は制度上、世界トップクラスの父親育休制度を誇るものの、実際に取得している男性はごくわずかにすぎない。 しかも、育休を取った男性が職場で嫌がらせをされるケースもある。 そもそも、ワーカホリックな職場環境では男性に限らず女性も育休を取りづらい......。 海外メディアはこういった負の側面も細かく報道していて、表面上は「男女平等」や「子育て支援」をうたっているものの、実態はまったくかけ離れているといった日本社会の二面性を強調しています。 そんななか、新進気鋭の大臣・進次郎氏の育休取得が風穴を開けるのではないか、と期待を集めているのでしょう。 父親譲りのイメージ戦略は大成功 各メディアは、進次郎大臣の育休に対する国内の手厳しい批判や、「大臣はプライベートよりも職務を優先すべきだ」というベテラン政治家のコメントなど「逆風ぶり」も紹介しています。 「抵抗勢力」に立ち向かって日本の悪しき伝統に風穴を開ける......。 まるでお父さんの小泉元首相を思わせる戦術ですが、今のところ国際社会に与えるイメージ戦略としては成功しているのではないでしょうか? それでは、 「今週のニュースな英語」です。 今回は育休に関する基本英語をご紹介しましょう。 paternity leave:男性の育児休暇 take paternity leave:育児休暇を取得する。 動詞は「take」を使います。 Japan minister Shinjiro Koizumi will take paternity leave (日本の小泉進次郎大臣が育児休暇を取る予定だ) It will be the first time a Japanese cabinet minister has taken paternity leave. 海外メディアが本業での業績よりも「父親」としての影響力に注目しているのだとすれば残念なこと。 今回の好意的な報道に浮かれていてはダメ、ということではないでしょうか。 (井津川倫子).

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小泉進次郎より北海道知事の方が仕事できるし、やる気あるんじゃないか?

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21日発売の週刊文春が「進次郎が捨てた『女子アナ彼女』」と大展開。 「女子アナキラー」と呼ばれた進次郎氏があちこちに手を出していたことなどを詳報した。 実名こそ伏せているものの、時には同時進行で他局の女子アナと…といったこともあったというから驚き。 これにはテレビ各局も騒然となっている。 進次郎氏に「チョッカイを出された女子アナは誰か?」の話題で持ち切りだ。 文春報道にはそのヒントがちりばめられている。 「Aは17年にテレ朝を退社した青山愛アナ(30)で、Bは古谷有美アナ(31)ではないか?と噂になっています。 ともに11年入社。 進次郎氏と接点があることが確認されています」(同) もう少し若い世代に目を向けると、浮上するのはテレ朝の紀真耶(きの・まや)アナ(26)とTBSの宇内梨沙アナ(27)だ。 別のテレビ関係者の話。 「宇内アナは進次郎氏と同じ横須賀市出身で、インスタグラムでは進次郎氏と一緒の写真もある。 宇内アナを起点にテレ朝の15年入社組を調べると怪しいのが紀アナ。 これについては「局アナではない」(同)という意見が圧倒的だ。 これらの女子アナに進次郎氏との接点があったのは確か。 とはいえ、どこまでの仲だったのかは当然、当人しか知り得ない。 一方で、滝クリとの結婚発表直前に開かれた番記者飲み会ではこんな一幕もあった。 「某社の記者から『女弁護士と付き合っているという噂があるけど、どうなんですか?』と聞かれていた。 進次郎氏は『何それ?』と笑っていましたが、結果アレ(滝クリとのデキ婚)ですからね。 どれだけ女がいるんだ!?となりましたよ」(関係者) 進次郎氏は今月7日に官邸を訪問し、滝クリとの結婚を発表。 翌日入籍する電撃婚となったが、事前にマスコミ各社にスクープされることはなかった。 永田町関係者は背景をこう指摘する。 「進次郎氏が恐れていたのは入籍前に週刊誌等で自身のスキャンダルが出ること。 発表のタイミングは翌週からお盆休みに入るため、週刊誌は休みになり、すぐに何か暴かれることはないと計算したから。 ただ一時しのぎでしかなく、案の定、各誌動いてきました」 週刊文春に加え、週刊新潮も進次郎氏の女性遍歴を掲載したが、進次郎氏が最も恐れていることがあるという。 「一番心配したのは過去に関係があった女性の告白。 結婚前で独身ですから恋愛は自由ですが、いろいろと浮名を流していて、過去の女性から一方的に何を言われるかわからない。 滝クリとの交際時期が重なっていたり、遊ばれてポイ捨てされたなんて女性が出てくれば、進次郎氏の清廉潔白なイメージがガラリと変わってしまいますからね」(同関係者) 文春の見出しは「進次郎が捨てた女子アナ彼女」とセンセーショナルだが、女子アナや既婚、子持ちの女性実業家などは匿名。 交際していたことを示す写真や文書などの決定的証拠も報じられなかった。 とはいえ、新婚の2人に波風は立たないのか。 「滝クリも過去に派手な男性遍歴がありましたが、意外に純なところがあって、ホレた男に尽くすタイプ。 進次郎氏にもてあそばれたなんて女性が相次いで出てきたら、愛想を尽かすか、最悪、離婚なんて言いだしかねない。 週刊文春では、進次郎氏が昨年の総裁選時に「総裁選で他人の名前を書くのはこれが最後」と周囲に明かしたと報じられている。 この言葉の意味するところは自分が総裁選に出るということ以外にない。 総裁選出馬には推薦人20人が必要で、派閥の力がモノを言う。 しかし、進次郎氏は無派閥だ。 同僚議員は「いくつかの想定があります。 各派閥から満遍なく集めることがまず一つ。 ただ、これだと派閥にがんじがらめになってしまう。 ほかに無派閥議員のみから集める方法もあるし、推薦人になる人はみんな派閥を抜けてもらうというやり方もある」と案を披露した。 もっともそんなにうまくいく保証はない。 永田町関係者は「結婚発表の仕方に不満を持つ人もいれば、パフォーマンス先行型の進次郎氏を評価していない人もいる。 満遍なく各派から集めるなんて思い通りにはいかないでしょう」と指摘した。 そうした事情を見越したうえで進次郎氏が菅義偉官房長官に接近しているのが現状だ。 最新の月刊誌「文藝春秋」では進次郎氏と菅氏が対談。 そこで、菅氏は入閣にGOサインを出し、ポスト安倍候補としても「早すぎるということはない」と背中を押している。 その姿はまさに後見人。 進次郎氏は天下取りのために、まず真っ先に結婚を報告しに行った菅氏の後ろ盾を得て、アンチをねじ伏せる必要がある。

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