新型 コロナ 北九州 市。 保育所等における新型コロナウイルスへの対応について

【新型コロナ】北九州市で新たに8人感染|第2波か?感染したのは誰?感染経路は?

新型 コロナ 北九州 市

少なくとも以下のいずれかに該当する場合には、帰国者・接触者相談センター(北九州市)へすぐに御相談ください。 (これらに該当しない場合の相談も可能です。 ) 1. 息苦しさ(呼吸困難)、強いだるさ(倦怠感)、高熱等の強い症状のいずれかがある場合 2. 重症化しやすい方(注)で、発熱や咳などの比較的軽い風邪の症状がある場合 (注)高齢者、糖尿病、心不全、呼吸器疾患(COPD 等)等の基礎疾患がある方や透析を受けている方、免疫抑制剤や抗がん剤等を用いている方 3. 上記以外の方で発熱や咳など比較的軽い風邪の症状が続く場合 (症状が4日以上続く場合は必ずご相談ください。 症状には個人差がありますので、強い症状と思う場合にはすぐに相談してください。 解熱剤などを飲み続けなければならない方も同様です。 ) (妊婦の方へ) 妊婦の方については、念のため、重症化しやすい方と同様に、早めに帰国者・接触者相談センター等に御相談ください。 (お子様をお持ちの方へ) 小児については、小児科医による診察が望ましく、帰国者・接触者相談センターやかかりつけ小児医療機関に電話などで御相談ください。 なお、この目安は、市民のみなさまが、相談・受診する目安です。 これまで通り、検査については医師が個別に判断します。 症状がこの基準に満たない場合には、かかりつけ医や近隣の医療機関にご相談ください。 電話での相談を踏まえて、 感染の疑いがある場合には、必要に応じて、新型コロナウイルス感染症患者の診察ができる「 帰国者・接触者外来」を 確実に受診できるよう調整します。 「 帰国者・接触者外来」では 医師が診察を行い、新型コロナウイルス感染症の疑いがある場合、保健所へ連絡します。 連絡を受けた保健所はPCR検査の必要性を判断します。 検査の結果、陽性となった場合は感染症指定医療機関などへ入院となります。 PCR検査の保険適用は 保険適用後は、帰国者・接触者外来を設置している医療機関等の医師は、保健所を介さずに民間検査機関でPCR検査を実施することが可能になります。 国において対応可能な民間検査機関を決定しておりますが、全国からの検査を受託することから、都道府県単位で十分な検査体制を確保するための調整を行うこととされています。 福岡県においては、現在、県内全体の検査体制を調整・整備中であり、当面の間は、現行の検査体制を継続し、今後の検査体制が整いましたら、改めてお知らせします。

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福岡県警察 新型コロナウイルス感染症を理由とする運転免許の更新・失効手続きについて

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北九州市は31日、新型コロナウイルスの感染者を新たに12人確認したと発表した。 市内の感染確認は23日から9日連続。 12人のうち2人の感染経路がわかっていない。 守恒(もりつね)小学校(小倉南区)では新たに児童4人の感染が確認され、これまでと合わせて計5人となり、市はクラスター(感染者集団)が発生したとみている。 この9日間に感染が確認された97人のうち、感染経路不明は34人となった。 市によると、12人の内訳は、守恒小の4人と中学生2人のほか、これまでに23人の感染が確認されている北九州総合病院(小倉北区)のスタッフ3人など。 市内で発生した疑いのあるクラスターは23日以降、守恒小を含めて計4カ所になった。 新規の感染者数は28日の21人、29日の26人、30日の16人に続き4日連続で2桁となった。 また、市は31日、18日以降に順次再開していた美術館や博物館など公共施設119カ所を再休館した。 屋内施設は6月18日まで全て休止となる。 市は、早期に陽性者を見つけて感染拡大を防ぐために、23日以降、感染が確認された人の濃厚接触者全員に対し、症状がなくてもPCR検査を受けてもらう方針に切り替えた。 従来は、濃厚接触者でも感染が疑われる症状のある人にPCR検査を要請していた。 市内では30日までに、ほかに主に門司メディカルセンター(門司区)で10人、特別養護老人ホームわかば(八幡西区)で12人の感染が確認されている。 また、小倉北特別支援学校(小倉北区)、思永中学校(同区)、企救(きく)中学校(小倉南区)、守恒小学校(同区)、葛原小学校(同区)の計5校で教員や児童・生徒の感染が確認され、当面閉鎖する。 市は1日以降、市立学校の授業は午前中だけとする。

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新型コロナウイルス感染症が心配なときは

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1 施設への賃借料支援 【北九州市休業要請等賃借料緊急支援金事務局コールセンター 0120-330-562】 緊急事態宣言に基づき福岡県から出された休業や時間短縮営業の協力要請・協力依頼を受け、休業等した中小企業・小規模事業者等の施設の賃借料を支援します。 対象施設数 補助率 補助上限額 約1万施設 5分の4 40万円 詳細は「」ページをご覧ください。 2 宿泊事業者への支援 【産業経済局 観光課 093-551-8150】 (1)宿泊モニターキャンペーンの実施 割引販売を条件に市が部屋を買い上げ、宿泊モニターに格安で販売するキャンペーンを実施し、市内宿泊事業者の早期業績回復を支援します。 買上(販売)数 販売価格 6万人泊 1人泊あたり1,000円から3,000円 (2)宿泊施設を活用したテレワーク支援(テレワーク推進北九州応援プラン)【既に一部発表済】 家庭で仕事ができない方へWi-Fi環境の整った市内宿泊施設をテレワークの場として提供することにより、テレワークの推進を図るとともに、宿泊者の減少により厳しい経営を強いられている宿泊事業者を支援します。 助成数 補助率 補助上限額 開始時期 1万5千人泊 2分の1 1人1日利用あたり3,000円 4月16日 3 飲食店への支援 【産業経済局 商業・サービス産業政策課 093-582-2050】 (1)クラウドファンディングによる飲食店等の支援(キタキュウYELLプロジェクト「夏に行く券」) クラウドファンディングを活用して、市民が先払いで飲食店・サービス業等を新設し、飲食店等を支援します。 (2)大手小売店等とタイアップしたデリバリーサービスの支援 大手小売店等とタイアップしてデリバリーサービスを構築し、地元飲食店が登録できるようにすることで応援する仕組みづくりを行い、飲食店等を支援します。 (3)我がまち思いやりデリバリー事業 (注)この事業の受け付けは終了しました。 地域でデリバリーサービスを提供する団体を支援することで、地域における自主的な取組を促し、飲食店の売上げ向上や住民の利便性向上を図ります。 現行(1ヶ所) 4月10日より( 8ヶ所)• 北九州市社会福祉協議会(ウェルとばた)• 市社会福祉協議会(ウェルとばた)• 各区社会福祉協議会(7ヶ所) (2)ワンストップ相談窓口の増設【既発表済】 【小倉ワンストップ相談窓口 093-551-3619、戸畑ワンストップ相談窓口 093-873-1433、黒崎ワンストップ相談窓口 093-642-2861】 雇用調整助成金申請支援と資金繰り相談に対応する「ワンストップ相談窓口」を増設し、企業からの相談をさらに迅速に支援する体制を構築します。 4月20日より(3ヶ所)• 小倉北区(AIM)• 戸畑区 (テクノセンター)• 八幡西区(コムシティ) (3)「北九州市持続化緊急支援金」の新設【北九州市持続化緊急支援金事務局コールセンター 0120-556-765(5月17日(日曜日)開設)】 市内の中堅・中小法人及び個人事業者等で、 福岡県持続化緊急支援金の支給認定を受けた事業者に対して、事業の継続を下支えするため、支援金を支給します。 中堅・中小企業等 一律20万円 個人事業主・フリーランス 一律10万円• 支給回数は1回限り 詳細はページをご覧ください。 5 新しい生活様式に対応する店舗等への支援【新しい生活様式の店舗助成事業コールセンター 0120-253-375(令和2年5月29日開設)】 新型コロナウイルスの感染防止を図るため、不特定多数の人が集まる来客型の店舗などにおいて、感染防止の取り組みに要した、経費の一部を助成します。 対象 補助上限額 対象経費 市内中小企業者、個人事業主のうち、市内に来客型の店舗を有する事業者(別途要件あり) 20万円(自己負担5万円) 換気扇の設置費用、飛沫感染防止の間仕切り等、非接触型自動水栓の工事等にかかる経費 など 詳細はページをご確認ください。 6 雇用創出による生活支援【総務局 人事課 093-582-2203】 新型コロナウイルス感染症の影響により、働く場を失った方等に対し、緊急に短期の雇用を行い、生活を支援します。 【主な業務例】 ・公共施設(学校、保育所、放課後児童クラブ等)の清掃・消毒業務 ・文化施設などにおける入場整理業務 ・小売り店向けソーシャルディスタンス等啓発事業にかかる各種業務 ・新しい生活様式への対応店舗支援事業にかかる各種業務 ・窓口業務、データ入力等事務補助業務 詳細はページをご覧ください。

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