男鹿ブルー。 2020年 男鹿市で絶対外さないおすすめ観光スポットトップ10【定番から穴場まで!】 トリップアドバイザー

秋田(男鹿半島)の海洋散骨

男鹿ブルー

ターコイズブルーに輝く水が特徴的な沢。 しかも急遽変更したので、地図無し。 もちろんGPSもない 笑 どうなることやら…とスタートする。 大蛇尾林道を歩いて入渓地点の取水施設へ。 水が物凄くキレイ! 前半は平凡な渓相が続く。 出てくる淵がイチイチ美しい。 透き通り過ぎて深さが分からない。 西俣と東俣の分岐。 左に入る。 ヤギ滝。 下段は右から。 上段は左から。 滝上は穏やかな渓相。 白い岩に沢の水色が映える。 ナメ滝が続く。 小滝が続くが、釜は結構深い。 10月だけどスライダー。 7m滝。 美しさが衰えない。 6m滝は右岸巻き。 この辺はテン場適地。 地図も無いのでとりあえず先に進む 笑 スダレ状の10m滝。 右岸から巻いた。 7mトイ状滝。 快適に登れる。 その後も滝がいくつか続き…。 奥に大滝が見えてくる。 核心の30m大滝。 左を登り後半の傾斜が強くなるところは残置でA0。 大滝上のナメ。 現在地がイマイチ分からないが、良さそうなところで幕営。 翌日、奇跡的に携帯のGPSが現在地を示したので記憶を頼りに東俣へ下降する。 長時間の藪漕ぎの末、ようやく下降できたー!と思いきや?? 沢の方向がなんかおかしくないか!? まさかの西俣に戻ってきたことが判明。 ただ無駄に藪漕ぎしただけ 笑 大人しく同じ沢を下降していく。 ヨイ子の皆さんはしっかり地図を持ちましょう。 帰りに暇なので水中を撮影してみた。 今まで訪れた中で一番キレイだった。 無事に午後には駐車スペースに着いて帰路についた。

次の

男鹿ぶるーべりーガーデン(男鹿市)

男鹿ブルー

内容紹介 国鉄時代の気動車と、最新の蓄電池電車で男鹿線を往復 男鹿線では2017年、JR東日本初の蓄電池交流電車・EV-E801系『ACCUM』が営業運転を開始。 本格的に導入された後、長年活躍しているキハ40系は全て置き換えられる予定となっている。 秋田からの男鹿行きは国鉄形気動車・キハ40形。 電化区間の奥羽本線を走り、追分から男鹿線に入る。 二田駅では秋田行きの『ACCUM』と交換。 秋田からおよそ1時間で男鹿駅に到着する。 男鹿からは充電を完了したEV-E801系に乗車。 『なまはげ』をイメージしたカラーリングの『ACCUM』、追分駅に着くとパンタグラフを上げ通常の交流電車として秋田駅へとひた走る。 内容(「キネマ旬報社」データベースより) 奥羽本線の追分駅から分岐し、男鹿半島の先端・男鹿駅までを結ぶJR男鹿線を4K撮影。 2017年より活躍する蓄電池交流電車・EV-E801系「ACCUM」と、ベテラン・キハ40系の走りを収める。 なまはげをイメージした色使いの車体やパンタグラフの昇降も見どころ。 window. head e. getElementsByTagName "head" [0] e. createElement "script" ;d. onload ;c. insertBefore d,c. ssl-images-amazon. tags. indexOf "usesAppStartTime" b. transition. type?! transition. u :l ;a. previousSibling e. nodeName;1! getAttribute return a. getAttribute k? getAttribute k :f a. left 0,y:C. top 0,w:C. width 0,h:C.

次の

【道の駅 しょうわ ブルーメッセあきた】アクセス・営業時間・料金情報

男鹿ブルー

2018-6-28 毎年6月も半ばを過ぎると、境内に海のように広がる雲昌寺ブルーの季節を迎えます。 あじさいと日本海と空との饗宴による、まさに青の絶景。 鮮やかさと深みを併せ持つ不思議な青。 幻想的に広がる青の海は、雲昌寺ブルーと呼ばれ、毎年この季節を楽しみにするファンが急増中です。 いまや雲昌寺は、秋田の青の絶景として全国にその名を知られる人気スポットとなりました。 境内には、およそ1200株以上のあじさいが咲き誇り、その美しい青で包むように、私たちを迎えてくれます。 あじさいを植え始めたのは、副住職の古仲宗雲(しゅううん)氏。 あじさいと会話をするように、ひとつひとつ丁寧に手作業で剪定作業を行うのも副住職のこだわりです。 これだけ多くの数のあじさいを相手に、機械を使わず手入れするのは大変なのではないかと尋ねると、副住職は笑って「機械で一気に均等に切ってしまう方法もあるのだろうけれど、機械に切られたらきっと痛いでしょう。 人間だって同じですからね」と語ります。 副住職が、15年という長い歳月をかけて創り出した、雲昌寺ブルー。 それは、境内に咲く一株のあじさいから始まったのです。 26歳で修業から戻り、30歳で結婚。 翌年には子宝に恵まれました。 それから2~3年経った、ある日のこと。 一株のあじさいが目に留まり、その美しい青に心を奪われたといいます。 それまで、その存在にも気づいていなかったのが不思議なほど美しい青だったと、副住職は当時を振り返ります。 あまりの美しさに、その一枝を部屋に飾ると、室内の明かりに照らされ、陽の光の下とはまた違った碧さに感動したのだそうです。 当時といえば、ちょうどお子さんが家の周りで外遊びを楽しみ、一緒に過ごす親も目線が下がる頃。 「いま思えば、祖母か誰かが植えていたのでしょうね。 若かった私は、この美しい青に気づかなかった」と話します。 それから、一株ずつ挿し木をして、あじさいを増やし続けて15年余りの歳月が経ちました。 副住職を支えているのは、美しい青を放つ「雲昌寺ブルー」と「地元・男鹿への想い」。 男鹿北浦に「雲昌寺ブルー」が広がって、少しでも多くの人に足を運んでもらえたら-。 あじさいをきっかけに、「男鹿」を好きになってほしい-。 その想いはいま、多くの人々に伝わり、全国から注目される人気スポットへと成長。 地元・男鹿にも新たな風を起こしはじめています。

次の