フィリピン 英語 留学。 フィリピン留学・セブ島留学のサウスピーク

フィリピン短期留学ってムダ?おすすめ期間を経験者に聞いてみた!

フィリピン 英語 留学

そういう人は、旅行で行けばいいのにと思いますが、、、。 語学学校で成果を上げただけではなく、多くの語学学校の体験や説明会・校長にお話を聞く機会もありました。 その後は数多くの方の方から、フィリピン留学の相談を受けています。 なので、• フィリピン留学の語学学校の選び方• どの語学学校が英語力が上がるか• 最初に一番大切な基準だけ申し上げると、 留学エージェントを利用しまっくている語学学校は辞めとけということ。 留学エージェントは利用料が非常に高いので、講師やカリキュラムにお金をかけることができていない可能性が高いです。 少し利用してるくらいなら良いですが、 語学学校自身が発信を頑張っているところ(しようとしているところ)を選びましょう。 万人に合う語学学校は存在しません。 早速本項では、• フィリピン留学、語学学校を選ぶ際注意すること• フィリピン留学で悩んでいる方へ 「出来るだけ安く、フィリピン留学したい」「けど、英語力をしっかり上げたい」という人は多いかと思います。 そんな方に朗報です。 費用が安くすむだけでなく、サポート面も徹底してます。 実際にフィリピン留学でTOEICスコアを 415点あげた僕が、徹底サポート• 完全無料で事前学習〜留学中までサポート• 随時ひでぶろぐ限定キャンペーン実施 最新キャンペーン情報はお問い合わせください。 お得に留学できる今、ぜひ無料で留学相談してみてください。 フィリピン留学、語学学校を選ぶ際おすすめな探し方 以下の、6つの基準で見ていくことがオススメです。 留学エージェントの利用率• 学べる教材がしっかりしているか• 講師を大切にしているか• 集客のために、遊びをアピールしていないか• ある程度生徒の明確な成果が出ているか• インプットや事前学習を重視しているか 留学エージェントの利用率 冒頭で申し上げた通り、留学エージェントを使い過ぎている語学学校は避けましょう。 留学エージェントを使うことは問題ないですが、集客を全てエージェントに任せている場合は、かなりの費用がかかっています。 3ヶ月のフィリピン留学が50万円だとすると、15万円以上留学エージェントに支払っている可能性があるのです。 まあ、講師が全ての根幹だからね。 ストイックゴリラ 給料ももちろんですが、サービス残業がないことも大切です。 カリキュラムの作成などをフィリピン人講師に一任している語学学校などでは、サービス残業が頻繁にあるよう です。 低賃金など フィリピン人講師が、不満足な状況なまま働かせてしまうと、質が下がるだけでなく、下記ツイートのような「日本人生徒にフィリピン人講師がお金を要求する」という有りえないことが起こってしまいます。 QQEnglish some teachers asking money to student, be careful. and Filipinos staffs so lazy and crazy too rude. — WTF scandalmusicba 2017年8月18日 なので、お金の面など全てにおいて講師を大切にしている語学学校を選びましょう。 集客のために、遊びをアピールしていないか フィリピン留学に行って 「遊んで終わってしまった」「講師や生徒同士で男女関係になっていしまい、学習に集中できなかった」などなど、思ったより英語学習ができない人は多いです。 それは自分がいけないというより、 普通の語学学校に環境的に遊んでしまう人が断然多いから。 当たり前ですが、遊びをアピールしている語学学校には不真面目な人が多く集まります。 一人でもできるのは、よっぽど自制心が強い人ですので、そういった意見は参考にしないほうがいいです。 TOEICスコア生徒平均211点UP 3ヶ月• 圧倒的なインプット量からのアウトプット• スピーチコンテストのレベルが高い• 日本の参考書が使える• サウスピークの特徴は、なんといっても生徒のTOEICスコアを圧倒的に上げていることですね。 TOEICを学習して膨大なインプットをするだけでなく、スピーチコンテストなどでアウトプットまで繋げることができます。 生徒のやる気なども非常に高い・教科書も日本のものを使えるので、迷ったら検討したい語学学校です。 上級者 TOEIC800点以上)〜はちょっと物足りないと思います。

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フィリピン留学の口コミ・評判、費用や学校のおすすめ情報ならSchool With

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「フィリピン留学で6ヵ月勉強したけどネイティブに全然通じなかった。 」 これは非常によくある話ですね。 もちろん、個々それぞれで6ヵ月の中身は以下のように違います。 ・完全な初心者から6ヵ月 ・簡単な日常会話ができるところから6ヵ月 ・勉強と遊びで適度な留学をした6ヵ月 ・テニスの松岡修三さんの前で「 死ぬほど本気で学習しましたぁ!!!」と言える6ヵ月 しかし、どのレベルにしろ「ある程度の簡単な会話はフィリピン留学でできるようになった!」と思って、先生以外の外国人と話してみたら、全く通じなくて木っ端みじんにされた、、、、なんてことは普通です。 では、通じない英語ならフィリピン留学が無駄なのかと言えばもちろんNOです。 ご挨拶が遅れましたが、初めまして皆様。 カエア CAEA マネージャーの岸上と申します。 私は日本人にフィリピン留学がほとんど知られていなかった2008年に6ヵ月のフィリピン留学を経験し、2012年からセブ、マニラでの新規語学学校立ち上げや運営、カエア CAEA での運営業務を含め、軽く1000人を超える留学生とオリエンテーションやカウンセリングをすることで関わってきました。 その中で英語が話せると言い切れるレベルになった人達が良く話すことの一つ 「フィリピンであれだけ勉強したのに英語圏では全然通じなかった」ということについて、英語が伝わらない原因と解決策をご紹介したいと思います。 英語が伝わらない本当の理由 英語が伝わらないというのは、実際にはフィリピンで学んだ英語が通じないのではなくて、日本人が話すカタカナ英語がフィリピン人講師には通じても、ネイティブには通じないだけです。 理由として「フィリピン人講師は日本人のカタカナ英語の音に慣れている」ということ。 これは「講師歴5年の講師」と「新卒の未経験者」を同時にトレーニングすると良くわかります。 講師歴の長い講師と授業をするとスイスイ進みますが、新卒の講師は生徒の発音が聞き取れないので何度も発音を訂正させてしまいなかなか授業が進みません。 そして、度々直される発音に生徒がイライラしてしまうんです。 状況次第でどちらが正しいとは言えないのですが、新卒の講師の反応は当然のことなんですよね。 普通に誰かと会話をしていたとして、何を話しているのか分からないのに会話を続けられませんから。 そのうちに、ほとんどの講師はしばらくすると「いちいち止めてたら進まない」と考えて注意しなくなる上に、カタカナ英語に慣れてしまって許容範囲がドンドンと広がってしまうんです。 そうなると生徒の方は先生に通じているので大丈夫だと勘違いしてしまうことになり、発音は適当なまま多くの英語学習をすることになります。 その結果どうなるんでしょう? そうですね。 残念ながら学んだ英語の内の多くを、もう一度発音から学習しないといけないということになってしまいます。 これは言うまでもなく時間の無駄!2度手間というやつです。 しかし、現実はせっかくマンツーマンで基礎から学べるフィリピン留学も、発音という一番最初からやるべきことを後回しにしている日本人留学生が非常に多いです。 文法さえしっかりしていればカタカナ英語で何とかなっている、と勘違いしている人の多さにはびっくりします。 本当は全く通じていなく、勢いや身振り手振りでどうにかなっているだけと気付かずに。。。。 まず、日本人は英語のつづりを見ると「カタカナ」で読みます。 何故なら、基本の発音方法や発音記号を学習したことが無い人がホトンドだからです。 英語にはいつも母音が一緒になる日本語と違って、子音の発音がたくさんあります。 これを一音一音練習せずに学習を続けてしまうと大変なことになります。 発音だけでなく、シラブルが増えてしまうと別の単語になってしまって日本人以外には通じません。 英語学習でボキャブラリーが少ないから単語を勉強した方が良い! と言いながら、発音も発音記号を気にせずにカタカナ英語で覚えてしまうと、リーディングテストで良い得点は取れても会話には使えませんし、聞いても分からないということです。 これは、真剣に学習すればするほど通じなくなる、聞こえなくなる悪循環です。 こういったことがフィリピンで学んだ英語はネイティブに通じないと言われるひとつの原因ですね。 なので、 まずは最初に発音を矯正するということが非常に大事なんです。 別に完全にきれいなアメリカ人発音を覚えろと言っている訳ではありませんよ。 同じアメリカ人でも地域によって訛りがあるし、カナダ、オーストラリア、イギリスなど各地でお互い英語が通じない場合もたくさんあるんですからね。 しかも、世界中でアメリカ人やイギリス人だけが本当の英語話者ではありません。 英語を話す人全てが英語話者ですから、フィリピン人訛りでも日本人訛りでも英語の音とシラブルが正確であれば良いんです。 基本の発音とシラブルができれば英語は話せるし、聞こえるしで問題ないんです! カエア CAEA では、まず一音の発音矯正から始め、文章でのリエゾン(音の繋がり)やシラブルを含めて発音の学習が可能です。 今後さらに発音クラスに力を入れていきますので、初心者の人も中級以上の人もしっかりと矯正することができますよ! カエア CAEA マネージャー 岸本 誠.

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フィリピン英語って訛ってる?留学を考えているあなたに徹底解説!

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そのうえほとんどの学校では学校の寮やホテルに住み、食事も3食提供されます。 食費や住居費にかかる費用は授業料に含まれていますので、安い学校だと1か月で10万円未満ということもあります。 その費用ならば、往復の航空券や保険などを合わせても1か月20万ほどでも可能ということになります。 これが アメリカやカナダ、オーストラリアなどのほかの国になるとだいたい2倍~3倍の費用の覚悟が必要です。 ほかの国では授業料や食費、住居費はすべて別となるケースがほとんどなので、フィリピンよりもどうしても高くなってしまうのです。 しかも1日マンツーマン授業が1コマではなく、コースにもよりますが、だいたい1日で6~8コマくらいあります。 1日6時間~8時間も強制的に英語を話さなければいけない環境は、日本の英会話教室でも、なかなか体験できることではありません。 そのうえマンツーマンなので、自分がわからないことがあれば、周りの目を気にして授業を中断することをおそれずにいつでも先生に質問することができます。 また、先生も自分のペースやレベルに合わせた授業を行ってくれるので、リラックスして授業を受けることができます。 下手したら電車で乗り継ぎしていくような国内旅行よりも早く着きます。 たった5時間ほどで、日本と全く異なる環境へ行けるなんて面白いですよね。 また、5時間くらいなら、なにかあっても航空券さえあれば、気軽に日本に帰れますので気分的にも気楽です。 しかも時差はたったの1時間なので、日本に電話をする際にも、あまり時間帯に気をつかう必要もないのがうれしいです。 また、フィリピンにはすてきなスポットもたくさんあるので、夏休みに英語留学と旅行を兼ねて楽しむこともできます。 留学後に、ビジネスや他国への留学などほかの目的がある方では、さらに1か月~長くて1年滞在されて勉強する方もいます。 フィリピンはマンツーマンの授業の多さや、少人数のグループレッスンなど、英語初心者にはピッタリの環境です。 もちろんフィリピンを卒業したあともメインの留学先でも語学学校に入る方は多いですが、他国でマンツーマンや少人数のグループレッスンが豊富にある語学学校は少ないでしょう。 そのため、フィリピンで鍛えたおかげで英語に自信がついた、いきなりメインとなる留学先にいっていたら、もっと苦労していたと思う留学生も多いです。 学校によってはリゾート地に面しているところもありますので、目的は留学ですが、ついでにセレブなバカンス気分も同時に味わうこともできます。 ますますグローバル化となり、小学校から英語の授業もようやく導入されはじめましたが、日本の学校の授業では不足だと考える親御さんもいます。 また、感受性が豊かな子供のうちに異文化に触れさせたいというご家族のためにも日本から近く、費用がリーズナブルなフィリピン留学はおすすめです。 日本にいながら多国籍の学生から社会人、シニアまで関わることができる機会はめったにありません。 さまざまな国の文化を知ることで、異文化への理解も広がります。 中にはいい意味で驚くこともあれば、悪い意味で驚くこともあるかもしれません。 しかし、良くも悪くも時間が経過すればするほど、いい思い出となります。 しかし、 時間がたつにつれ、先生や友人たちと英語で話すうちに、英語を話すという環境に慣れ、自信をつけることができます。 この自信は日本に帰国後や、ほかの留学先に行ったあとも役立つでしょう。 2.フィリピンは広い、中でもセブ島がオススメな理由 フィリピンには多くの都市に語学学校がありますが、その中でもおすすめはセブです。 その理由は、都市の中でもセブにはたくさんの学校が集まっており、留学生や旅行者が多いので、 比較的マニラなどの都心部よりは治安がよい方だからです。 しかも、リゾート地なので、休みの日に近場の海へと遊びに行くこともできます。 そして、 セブでは、天候や気候も1年中おだやかなので快適に過ごすことができます。 (同じフィリピンでも、気候や寒暖差が強い地域もあるのです。 ) 3.セブ島にあるおすすめ学校ベスト5 セブにある学校で留学生の満足度が高い学校をランキング別に紹介します。 QQ English セブにある日本人経営の最大校です。 ITパークというセブで一番安全な地域に立地しており、オンライン英会話事業も運営しています。 一番人気はカランメソッドコースで、高速な英語上達ににGOODです。 4週間179,800円~ English Fella 2 English Fella 1の第2キャンパスです。 施設内はセブの中でも一番広くプールやスポーツ用のコートもあり、身体を動かしながら勉強をすることが可能です。 ワーキングホリデーからIELTSまで留学後の幅広い目的に対応しています。 Kredo フィリピンで英語と同時にIT社会で役立つIllustrator、やPhotoshop、HTML5などを学ぶことができます。 優秀なプログラミング講師から英語でプログラミングを学びつつ、スキルアップを目指しましょう!なんと無料コースもありますよ。 EV Academy ネィティブ講師もいるので、本場のアクセントも学びたい方、2か国語留学を考えている方におすすめです。 授業が8時から22時という14時間(最低20時までは自習)は強制英語漬けに浸れる機会はなかなかないかもしれません。 ビジネスから旅行者まで多くの生徒の要望に合わせた多彩なコース、フレンドリーな生徒と先生たち。 アットホームな環境でのんびり勉強したい方におすすめです。 3D Academy アットホームな雰囲気ながらも、机の上でかじりついた授業ではなく 「アウトプット後に学ぶインプット」という独自の教育方針のもと行われる授業は、留学後も社会や世界で活躍できる人材を目指しています。 4週間145,000円~.

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