手越祐也コロナ。 手越祐也がトンデモ発言連発か。夜遊び継続の理由はコロナ感染し抗体あり? 芸能活動休止処分で意味深発言も? 画像あり

手越祐也、お咎めなしの理由が衝撃すぎる!コロナショック無視の完全スルー対応で週刊誌も諦めモードに

手越祐也コロナ

無期限の芸能活動休止処分を受け、ジャニーズ事務所からの退所&独立も噂されているNEWS・手越祐也さん(てごし・ゆうや 32歳)が、騒動の裏側でトンデモ発言をしていたと『東京スポーツ』(東スポ)が報じています。 手越祐也さんは3月~5月にかけて、ジャニーズ事務所もステイホームを強く呼び掛けていた中でも不要不急の外出を続け、東京・六本木や銀座などに繰り出して複数の女性らと酒盛りし、その現場を『週刊文春』など複数の週刊誌にキャッチされ、証拠写真も公開されたことで大騒動に発展しました。 これらの報道を受けてジャニーズ事務所は26日に芸能活動休止処分を発表、引き続き反省を促していくとしているのですが、この発表の翌日には『スポーツニッポン』(スポニチ)が手越祐也さんが退所意向を固めたと報道、今後独立して 「実業家になりたい」などと話していることを伝えています。 そうした中で東スポは新たに、手越祐也さんがジャニーズ事務所側の忠告に対して強く反発し、 「コロナなんて大したことない」「俺はもう抗体持ってる」などと豪語して夜遊びを継続していたことを伝えています。 記事では手越祐也さんの知人男性が、コロナ禍にも夜遊びを続けていた理由について、 「 手越は『コロナなんて大したことない』と豪語し、世間の自粛ムードをバカにしながら『それより経済を回した方がいい』などと言っていた。 騒いで遊びたい気持ちはもちろんあったのでしょうが…」と明かしています。 さらに、 「 手越は『俺はもうコロナの抗体があるから大丈夫!』などと危ないことを言いながら飲み歩いていた。 でも、抗体があるってことは以前にコロナに感染していたって言ってるようなもの。 まあ酔った勢いの発言だけに適当なことを言っているだけかもしれませんけど」と語っています。 また、芸能プロダクション関係者は、 「 手越はジャニーズ幹部から事情聴取された際、『行きつけの店が開いていたから行った。 閉まっていたら行ってない』と言い放ったそうだ。 幹部はあきれていたが、手越はキリッとした表情で前を見据えていたらしい」と語り、こうした信念のもと手越祐也さんは忠告を無視、夜遊びを続けていたようです。 この他にも、昨年6月にジャニー喜多川前社長が倒れて入院し、所属タレントたちは病院に見舞いに訪れたり、派手な行動を自重するなどしていたものの、手越祐也さんだけは違ったといい、 「ジャニーさんが亡くなる数日前に行われた知人男性のお祝い会に顔を出した。 実はその男性は元反社(反社=反社会的勢力)の人。 男性側が気を使い『マスコミに撮られたらヤバイから来ないでいい』と連絡したが、当の手越は『なんで?行くって約束したじゃん』と気にも留めなかった」というエピソードを事情を知る関係者が明かしています。 東スポはこのように手越祐也さんのトンデモ言動の数々を伝えているのですが、これに対してネット上では、• 救いようがない• これガチならド屑すぎるやろ• これが真実なら、呆れるわwwwもう無理でしょwww• ある意味、TVもプライベートも裏表ない奴ってわかるな。 バカなんだな。 外面は良くても中身が空っぽはさすがに30過ぎはかなりイタい。 自分が目にするものだけが正しいと思い、規律とか秩序とかそんなの関係ないと思い込む性格なようだ。 あかん、そんなタイプの人がなんの一般常識も持たずに社会に野放しになったら、そこを漬け込んでくる人が集まってくるかもしれない。 後ろ盾がなくなったあとの現実をまだ知らないんだろうな• 経済を早く回したいから、足並み揃えてなるべく短期間で収束出来る様にみんな頑張ってたんだけどな。 見通しが出来ないんだろうな。 これだけ次から次へと色々出てくると、全てを鵜呑みにするのもどうかとは思いますが、もしこれが全て事実なら、32歳にもなってただのアホだと思います。 自分の都合の悪い時は会社に守ってもらって、いざとなったら自己主張して言う事を聞かないなんて、普通の会社なら懲戒解雇ですよ。 実業家になるとか言ってましたけど、社会の仕組みもわからないような人が実業家とは呆れるばかりです。 手越はジャニーズでありながらジャニーズっぽくないっていうのを自分でウリにしてたところあるよね。 それはそれでキャラとしては良かった! でも、ここ数年の彼はジャニーズっぽくないジャニーズというより、ジャニーズの考え方自体を否定していたように感じてた。 ジャニーズの人とはご飯行かないし、先輩後輩関係もあまり聞かなかったし。 去年までNEWSのファンクラブ入っていました。 NEWSとNEWSの作品のファンだったから、たくさん楽しませてもらいました。 でもだからこそ、今回のこと本当に残念です。 などの声が上がっています。 あくまで東スポのみが報じていることなので、話半分に聞いていた方がいいかと思いますが、事務所側から何度も注意を受けながら聞き入れず、遊び歩いていたのは事実で、 「コロナなんて大したことない」「俺はもうコロナの抗体があるから大丈夫」などと語っていたのかは不明ながら、自分だけは大丈夫だろうという根拠のない自信を持っていたとみられます。 もし自身が新型コロナウイルスに感染し、周囲にも感染が広まってしまったらどうしようと思っていたのか、ジャニーズ事務所にも大きな迷惑、損害を与えるということを考えていなかったのか、自分は何をしても許されるというおごりがあったのかは分かりませんが、『フライデー』は手越さんが周囲に 「メディアに顔が利くから大丈夫。 オレは撮られない」などと豪語していたとも伝えており、これまでの特別待遇によって色々と勘違いしてしまったのかもしれません。 しかし、周囲にはキナ臭い人物も複数いるとの話もあり、このままだと大きなトラブルに巻き込まれる可能性も十分あるとみられていて、数年後には逮捕されるような事件を起こすんじゃないかと心配の声もありますが、これ以上ファンを失望させるような行動は慎むようにようにしてほしいですね…。

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トニトニ不参加だけで助かった!?手越祐也「コロナ禍パーティー」処分の実相

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NEWS・手越祐也 さすがにもう「処分なし」では済まされない? 5月12日の『文春オンライン』が、NEWS・手越祐也のプライベートに関する記事を掲載した。 「記事によると、手越は緊急事態宣言の出ている4月下旬に女性たちとパーティーを開催。 世間で新型コロナの感染防止が叫ばれるなか、何人もの女性を呼び出し、『こんな時だから楽しく!』と言ってパーティーを開いているそう。 V6・岡田准一はアクションを指導。 KinKi Kids・堂本光一は自宅で窓ふきする様子を披露。 KAT-TUN・中丸雄一は「ステイホーム 4コマ」と題したシュールな作風の漫画を公開している。 手越の女遊びは今に始まったことではないが、これでは先輩たちの呼びかけもまったく説得力がなくなってしまうだけに、ネット上でもジャニーズファンは「みんなで頑張ってるのに努力が無駄になるじゃん……」「これでもしコロナにかかったら、ジャニーズの動画が笑いものになる」と不快感をあらわにする人が続出している。 「手越は2月に銀座のクラブで豪遊、3月には安倍昭恵氏の主催した花見会に参加した疑惑が噴出するなど、コロナ禍でも外出自粛をしていない姿が報じられてきました。 本人は『メリー会長のお気に入り』を自負し、何があっても守られるとタカをくくっているようです。 しかし、その特別扱いもそろそろ限界。 銀座豪遊を親ジャニーズ雑誌である『女性自身』(光文社)が報じたのも、お灸を据えるためにGOが出たということ。 もはや2枚目のイエローカードではファンも納得できないところ。 滝沢秀明副社長はタレントの自覚がない行動を許せないタイプですから、『イッテQ降板』というレッドカードでテレビ界から退場させられる可能性はありそうです」(芸能関係者) 手越を放置すればジャニーズの「ステイホーム動画」が茶番になるだけに、滝沢氏がどんな裁定を見せるのか注目だ。

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手越祐也、コロナ中に女遊びで処罰を受けるも“大したことないでしょ”

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緊急事態宣言がいよいよ関西でも解除されたが、このコロナ禍でSTAY HOME、自粛が求められてきた中、思わぬ「しくじり」を招いてしまったタレント・俳優が、複数登場した。 コロナに感染しても批判された石田純一 まず大きなニュースとなったのが、ナインティナインの岡村隆史の失言だ。 自身がパーソナリティをつとめるラジオ番組『ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン』の番組中、「コロナが終息したら面白いことがある」として、生活に困った女性、しかもその中にはカワイイ女性も風俗店に勤務するようになるという内容の発言をした。 「軽い笑いのつもりだったはずですが、これは完全にダメですよね。 結果的に大炎上し、翌週に謝罪、相方の矢部浩之も番組に出演し、お説教ということになりました。 志村けんさんや岡江久美子さんなど、芸能界でも亡くなられた方がいるわけですし、軽率以外の何ものでもありませんでした」 と、ある芸能ジャーナリストは語る。 謝罪後、同番組は岡村個人のものからナインティナインふたりのものに変更し、岡村のほかのレギュラー番組については、現時点で終了や降板とはなっていない。 行動での軽率さで批判されたのは、自身がコロナに感染してしまった石田純一だろう。 4月なかばにコロナウイルス感染が判明、入院することになった。 その数日前に沖縄で経営する店舗の打ち合わせとして、東京では緊急事態宣言下だったにも関わらず沖縄に出向き、しかもそこでゴルフをしていたことが判明。 前出のジャーナリストは言う。 「 打ち合わせ程度ならリモートでできたのに、わざわざ沖縄まで出向き、ゴルフまで楽しんだというところに、多くの批判が集まりました。 感染は沖縄行きより前のゴルフの場だったと言われていますが、回復した今でも同情の声はなかなか聞こえてきませんね」.

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