パソコン line ビデオ 通話。 LINEのグループビデオ通話で、オンライン飲み会を気軽に実施。新機能「みんなで見る」も紹介!

LINEのグループビデオ通話で、オンライン飲み会を気軽に実施。新機能「みんなで見る」も紹介!

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LINEアプリの設定に問題はないか• 使用デバイスに正しいマイクが設定されているか、着信拒否設定になっていないかなど、まずは基本設定を確認してみてください。 インターネットの接続状態に問題はないか• 通信が不安定だったり通信速度が遅かったりすると通話トラブルの原因になることがあります。 インストールしているLINEアプリに異常はないか• アプリのアップデートや再インストールで問題が解決できる可能性があります。 セキュリティソフトやファイアウォールの影響を受けていないか• セキュリティソフトの設定を見直すことで問題が改善するケースがあります。 ここからは具体的な対処の手順を解説します。 LINEアプリを起動します。 アプリ画面の左下にある「…」アイコンをクリックします。 するとメニューが表示されるので「設定」をクリックします。 「設定」画面が表示されます。 左のリストにある「通話」をクリックします。 各種通話設定の見直しを行います。 通話の着信許可 チェックを入れます。 自分だけでなく、通話相手もこの項目にチェックを入れていることを確認してください。 スピーカー設定 初期設定では「既定のスピーカー」が設定されています。 この状態で通話ができない、または相手の声が聞こえないなどの問題がある場合は、「既定のスピーカー」をクリックし、メニューの中から使用しているスピーカーまたはヘッドフォンを選択してください。 マイク設定 スピーカー設定と同様に設定を行います。 「既定のマイク」をクリックし、使用しているマイクを選択します。 また、リストの下に表示されている緑のゲージでマイクテストを行うことができます。 基本設定に問題があった場合は、設定を保存して通話ができないか確認して下さい。 対処2: インターネットの接続状態を確認する ウェブ検索などを行ってインターネットの接続状態に問題がないことを確認します。 また、無線接続をしている場合は有線接続に切り替えると問題が改善することがあります。 インターネットの接続やWi-fiに問題がある場合は、次の記事を参考に対処を行って下さい。 LINEアプリを起動します。 アプリの左下にある「…」アイコンをクリックします。 「LINE情報」をクリックします。 自動でバージョンの確認が行われます。 もし右上に「最新バージョンです」と表示された場合はアップデートの必要はありません。 「今すぐアップデート」のボタンが表示された場合はボタンをクリックしてアップデートを行います。 ボタンをクリックするとアップデートが行われます。 処理が完了したら「確認」ボタンを押してLINEアプリを再起動します。 対処4: LINEアプリを再インストールする アプリのアップグレードで問題が解決しなかった場合は、アプリの再インストールを試してみてください。 再インストールを行うために、まずインストール済みのLINEアプリをアンインストールします。 必要であればトークなどのバックアップを取ります。 また、再ログインを行うことになるので登録しているアカウントの電話番号とパスワードを控えてから操作を行ってください。 タスクバーにある「スタート」ボタンを右クリックします。 「アプリと機能」をクリックします。 パソコンにインストールされているアプリ一覧が表示されます。 一覧からLINEアプリを探し、アプリ名をクリックします。 メニューが展開されるので「アンインストール」をクリックします。 アンインストールが完了すると一覧からLINEアプリが消えます。 続いてLINEアプリを再インストールします。 を開き、「Windows版をダウンロード」ボタンをクリックします。 インストーラがダウンロードされます。 「開く」ボタンをクリックしてインストーラを起動します。 またはブラウザのダウンロードフォルダを開き、そこに保存されたインストーラをダブルクリックします。 画面の指示に従ってインストールを行います。 インストールが完了するとLINEアプリが起動し、ログインを求められます。 普段利用しているアカウントの電話番号とパスワードを入力してログインを行って下さい。 ログインが完了したら、通話ができない問題が解消されたか試してください。 対処5: セキュリティソフト・ファイアウォールの設定を行う Windowsの標準機能Windows Defenderを使用している場合は以下の手順でファイアウォールの設定を行います。 タスクバーにある「スタート」ボタンをクリックします。 アプリ一覧から「Windowsシステムツール」フォルダを探します。 「Windowsシステムツール」フォルダをクリックで開き、その中にある「コントロールパネル」をクリックします。 コントロールパネルウィンドウが開きます。 もし画面右上の「表示方法」が「カテゴリ」以外担っている場合は矢印アイコンをクリックして「カテゴリ」に切り替えます。 「システムとセキュリティ」をクリックします。 「Windows Defenderファイアウォール」の下にある「Windowsファイアウォールによるアプリケーションの許可」をクリックします。 右上にある「設定の変更」ボタンをクリックします。 アプリケーション一覧から「LineApp」の項目を探します。 LineAppの右にある「プライベート」と「パブリック」の2つのチェックボックスにチェックを入れます。 「OK」をクリックしてウィンドウを閉じます。 Windows Defender以外のセキュリティソフトを使用している場合はセキュリティソフトの設定マニュアルや公式サポートページなどを参考にLineAppをファイアウォール除外リストに追加してください。 ビデオ通話ができない時は? 通話ができるようになっても、ビデオ通話で相手の映像が映らなかったり、ビデオ通話事態ができないケースがあります。 ビデオ通話ができない場合は、次の対処法をお試しください。 対処1: カメラ設定を確認する 音声通話はできるがビデオ通話ができないという場合は、カメラの設定が正しくできているか確認しましょう。 タスクバーにある「スタート」ボタンをクリックします。 続いてメニューの中にある歯車アイコンをクリックします。 設定ウィンドウが開きます。 「プライバシー」をクリックします。 左のリストにある「カメラ」をクリックします。 「アプリがカメラにアクセスできるようにする」のスイッチを確認し、オフになっている場合はオンに切り替えます。 「カメラにアクセスできるアプリを選ぶ」の下に表示されているアプリ一覧からLINEを探し、スイッチをオンに切り替えます。 対処3: Windowsでカメラが認識できているか確認する 内蔵しているカメラや接続しているUSBタイプのWebカメラが、Windowsで正常に認識できていないことが考えられます。 そのため、Windows標準のカメラアプリでカメラが正常に使えるかを確認してみて下さい。 確認方法とカメラが映らない場合の詳しい対処方法を次のページで紹介しているので、合わせて参考にしてください。 「スタート」を開き「ギアマーク(設定)」をクリックします。 設定画面で「プライバシー」を選択します。 左メニューから「バックグラウンド アプリ」をクリックします。 バックグランドで起動しているアプリの一覧が表示されるので、カメラ機能を使うアプリがあればスイッチをオフにします。 以上の手順で、カメラ機能を使っているアプリを完全に停止することができます。 アプリを停止したら、LINEのカメラ機能が使えるようになっていないか確認して下さい。 対処5: トラブルシューティングツールを実行する Windows10には、パソコンのトラブルを改善するためのトラブルシューティング機能が備わっています。 LINEでビデオ通話をできない場合は、接続しているWebカメラかWindowsのビデオ再生機能に問題が起きていることが考えられます。 次の手順で「ビデオ再生」と「ハードウェアとデバイス」のトラブルシューティングツールをそれぞれ実行してみましょう。 タスクバーにある「スタート」ボタンをクリックします。 歯車アイコンをクリックします。 設定ウィンドウが開いたら「更新とセキュリティ」をクリックします。 左のリストから「トラブルシューティング」をクリックします。 トラブルシューティングツールリストの中から「ビデオの再生」(もしくは「ハードウェアとデバイス」)をクリックします。 クリックするとメニューが展開されるので「トラブルシューティングツールの実行」をクリックします。 トラブルシューティングツールが実行されます。 問題が発見された場合は自動で修復が行われます。 もし自動修復に失敗してしまう場合は、エラーメッセージを参考に問題の解決を行ってください。

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PC(パソコン)版LINEの使い方|できることや各種設定

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LINEビデオ通話 録画 iOS向けのLINEビデオ通話の録画方法 LINEは殆どiOSデバイスに使用できます。 下記ではiOSデバイス本体でLINEビデオ通話を録画する方法とパソコン経由でLINEビデオ通話を録画する方法を説明します。 iOSデバイス本体でLINEビデオ通話録画 iOS10或いはiOS11のデバイスを使用しているならiPhoneデバイス自体が「スクリーンレコーダー」功能が備えていますから、LINEビデオ通話を録画したいとき「スクリーンレコーダー」功能で実現できます。 1まずiOSデバイスの設定アプリを開き、「コントロールセンタ」クリックします。 そして「コントロールをカスタマイズ」を選択して「画面収録」項目を選択してコントロールセンターに追加します。 iOSデバイスの画面下部から上へスワイプすると、コントロールセンターの下段では、画面収録のショートカット(二重丸のボタン)が現れます。 iOSデバイスで画面録画をコントロールセンターに追加してから、LINEビデオ通話を録画したい時画面録画ボタンをタップして、録画しようとする画面に戻れば結構です。 録画終了したいなら録画ボタンを再タップすればいいです。 録画したLINE通話ビデオを写真アプリに保存できます。 画面録画設定 iOS11以前のバージョンならば iOS11以前のユーザならばiPhone或いはiPadでLINEビデオ通話を録画できません。 以前が「Airshou」という録画ソフトで録画できましたが、現在はこのソフトが使用できません。 だからLINEビデオ通話を録画したいなら「アプリショップ」で他のレコーダーソフトをダウンロードしてください。 でもアプリ社が非公式ソフトに対して規則が一層厳しくなりますから、ここではパソコンパソコン経由でLINEビデオ通話を録画する方法を薦めます。 具体的な方法はまでご参考してください。 Android向けのLINEビデオ通話の録画方法 Androidで利用可能なLINEビデオ通話を録画する方法については、MirrorGo、Mobizen、Rec. Screen Recorder などソフトが挙げられます。 MirrorGoはスクリーンを高画質にレコードできますが、Mobizenは完全無料なアプリで、Androidデバイスのスクリーン 録画アプリが多いため、ユーザーはお必要に応じて選択すればよろしいです。 Android自体で録画できませんなら、パソコン経由Androidスマホの画面をPCに出力してキャプチャーすることができます。 でもパソコンに録画ソフトをインストールする必要があります。 もしこの方法を試したいならという文章がいい参考になります。 LINEビデオ 通話 録画範囲を選択 録画中の編集 録画中、ビデオに文字をつけたり、枠や矢印を描いたりする編集機能を利用できます。 動画を編集しない方はこのステップを飛ばしてください。 LINEビデオ通話録画終了 LINEビデオ通話の録画を終了したい時、中止ボタンをクリックして録画を中止してください。 録画を中止すると、録画したビデオ通話映像のプレビューウィンドが出てきます。 映像の内容をチェックできます。 このような操作でLINEビデオ通話を簡単に録画できます。 そしてLINEビデオ通話映像を録画しなく通話音声だけを録音したいならこのソフトの「音声 レコーダー」で実現できます。 非常に便利です。 これはPC或いはスマホでLINEビデオ通話を録画できる方法の紹介です。 このページの提供致しました方法により楽しいビデオ通話をしている映像を録画できますなら何よりです。 もしもっとビデオ通話を録画する方法を了解したいならまでご参考してください。

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LINEビデオ通話で「画面共有」のやり方!音やYouTubeのシェアはできないの?

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PC版LINEでビデオ通話・音声通話をするメリット PC版の通話機能には、スマホ版LINEと比べてどのようなメリットがあるのか、見ていきましょう。 データ使用量を気にしなくてよい PC版LINEのビデオ通話・音声通話は、電話ではなくインターネットを利用するため、24時間いつかけても通話料が発生しません。 スマホ版LINEでも、この通話料が発生しないという点は同じ。 ですが、スマホ版LINEの場合は、Wi-Fiに接続せずに長電話を重ねた場合、データ通信量が上限を超えて速度制限にかかってしまう可能性があります。 その点、PC版LINEは多くのケースでWi-FiやLANケーブルに繋いで利用するので、通話料・データ使用量ともに気にせず好きなだけ通話ができるでしょう。 appllio. com 通話をしながらパソコンを操作できる 通話中に、同時並行で他の操作がしやすいのもPC版LINEならではの特徴。 LINEのトークの送受信ができるのはもちろん、同じゲームをプレイしながら通話したり、ネットで情報を集めながら旅の計画を話し合ったりといったことも可能です。 また、後述するを使えば、リアルタイムに同じ画面を見ながらの通話が可能。 コンテンツを一緒に見ながら通話すれば、会話もより盛り上がるはずです。 PC版LINEでビデオ通話・音声通話するための準備 ここでは、PC版LINEで通話するためにやってきたい事前準備について説明します。 PC版LINEのインストール・ログイン パソコンでのLINE通話を開始するには、当然PC版LINEの導入が必須となります。 PC版LINEをインストールしていない場合は、ブラウザでにアクセスし、ダウンロードしてください。 ダウンロードが終わるとすぐにログイン画面が表示されるので、以下いずれかの方法でスマホ版LINEと同じアカウントでログインしましょう。 appllio. com スピーカー・マイク・カメラの接続を確認 PC版LINEでの通話機能を利用するには、スピーカーおよびマイク、さらにビデオ通話ではカメラが必要です。 まずは、これらの接続確認をおこないましょう。 なお、これらのデバイスがPCに内蔵されていないなら、別途ヘッドセットやマイク付きイヤホン、ウェブカメラなどを用意してください。 まず、各デバイスの接続状態を確認します。 左下のメニューボタン[ ]をクリックして[設定]を選びます。 続いて、[通話]タブをクリックしてください。 一方、「接続されていません」と表示されている場合、接続されていないか、接続が無効になっている可能性があります。 利用しているOSごとに、PC側でスピーカーやマイク、カメラの接続確認をしてください。 Windows PCでの接続確認 まずは、スピーカー・マイクの接続を確認します。 [プライバシー]タブで[マイク]を選択し、LINEアプリ横のチェックボックスを選択• [プライバシー]タブで[カメラ]を選択し、LINEアプリ横のチェックボックスを選択 PC版LINEにおけるビデオ通話・音声通話の基本の使い方 ここからは、PC版LINEにおけるビデオ通話・音声通話の基本の使い方について、手順を追って紹介します。 通話をかける(発信方法) 発信方法はかんたん。 通話したい相手やグループのトークルームを開き、画面右上の受話器アイコンをクリック。 音声通話かビデオ通話を選択してください。 「通話をしますか?」の確認メッセージが表示されるので、[確認]をクリックすると相手の呼び出しが始まります。 相手が応答すれば通話開始です。 通話に出る(応答方法) 通話の応答は、1対1の場合と複数人グループの場合で少し異なります。 1対1トーク通話 友だちから着信があると、上の画像のようにポップアップが表示され、[応答]もしくは緑の受話器のアイコンをクリックすれば通話に出られます。 ちなみに、同期しているスマホ版LINEにも同時に着信画面が表示され、先に応答したデバイスと通話が繋がります。 グループ通話 グループでのビデオ通話や音声通話がかかってきたら、グループのトーク画面に「グループビデオ通話が開始されました」とメッセージが表示されます。 ここで[参加]ボタンをタップすると、グループのビデオ通話に参加できます。 1対1の通話と異なり、グループ通話を着信してもメッセージ通知が届くだけで着信画面は起動せず、音も鳴らない仕様です。 グループビデオ通話の着信には、気づきにくいので注意してください。 なお、グループ通話の場合、参加前にカメラやマイクのオンオフ・背景パターンの選択などをおこなえます。 設定を自分好みにした後で通話に参加するといいでしょう。 好みやシーンに合わせて、以下のいずれかのアイコンをクリックしてください。 「マイクをオフ」:マイクがオフになり、自分の音声が相手に届かなくなる。 もう一度タップすると、再びオンになる• 「カメラをオフ」:カメラがオフになり、相手側に映像が届かなくなる。 もう一度タップすると、再び有効になる• 「画面をシェア」:同じ画面をリアルタイムで共有する(詳しくは)• 「サウンドをオフ」:スピーカーが消音に切り替わる。 もう一度タップすると、スピーカーから音が出るようになる• 「通話を終了」:1対1通話では即座に通話が終了。 グループ通話の場合は通話から退出する(参加者がいるかぎり通話自体は続く) 「カメラのオフ」にした上で「マイクのオフ」にすると相手側には映像・音声ともに届かなくなるので、電話の保留機能のように、一時的に映像や音声を隠したい場合に利用するといいでしょう。 音声通話からビテオ通話に切り替える 音声通話の場合は、スピーカーとマイクのミュートに加え、中央のビデオアイコンをタップすると音声通話からビデオ通話へと切り替えられます。 相手側の声が小さい・聴き取りづらいと感じた場合は、「スピーカー」の下にあるスライドバーで音の出力を調節しましょう。 また、自分の声が認識されづらい場合は、「マイク」項目下のレベルメーターを確認します。 適当に喋ってみて、レベルメーターがあまり動かないか反応していない場合はマイクの音が小さいので、PC側での設定変更が必要です。 PC版LINEでのビデオ通話・音声通話をもっと使いこなす方法 ここからは、PC版LINEにおける通話の便利機能を紹介します。 スマホ版LINEにはない、PC版LINEならではの機能もあるので活用してみてください。 LINE通話画面の画像・GIFアニメをキャプチャしてシェア キャプチャ機能を使えば、ビデオ通話中にLINEの通話画面を撮影してすぐに共有できます。 画像だけでなく、動画をGIFアニメ化して保存することもできるので、SNSへの投稿などにも活用できるでしょう。 キャプチャを撮影するには、トークルームの入力欄にあるキャプチャマークをクリック。 マウスを左クリックしたままカーソルを移動して、ビデオ通話画面を選択します。 選択した領域の色が変わるので、それでキャプチャ範囲を確認しましょう。 キャプチャ画面の右下に表示されるメニューバーからチェックマークをクリックすれば、トークの入力部分に選択したキャプチャの画像が添付されます。 GIFマークをクリックすると、選択範囲のGIFアニメ化が開始します。 最後にチェックマークをクリックし、GIFアニメが添付されます。 同じ画面をリアルタイムで共有する(画面シェア) 画面シェアは、ビデオ通話に参加している全員のLINE画面に特定ユーザーのパソコン画面を表示できる機能。 バージョン5. 0以上のWindows・Mac版LINEで利用できます。 会話では伝えにくい情報を動画や図などで共有したり、テレビ会議中に資料を共有したりといった場合に活用できるでしょう。 画面シェアの方法は簡単。 ビデオ通話中に画面下にある[画面シェア]ボタンをクリックし、共有画面を確認したら[OK]ボタンを押すだけでOK。 すぐに自分のパソコン画面が共有されます。 停止する際は、画面右下に表示される[停止]ボタンをクリックすると、再びビデオ通話の画面に戻ります。 共有された側のビデオ通話画面には、上のようにリアルタイムで任意の画面が表示されます。 PC版で共有した画面をスマホ版LINEで、またスマホ版LINEで共有した画面をPC版LINEで見ることも可能です。 appllio. 0以降では、背景エフェクト(バーチャル背景)を設定できます。 ビデオ通話中、[ビデオ設定]ボタンから[背景エフェクト]と進み、設定したい背景を選択すればOKです。 人物が動いたりすると一瞬背景が写ってしまうこともありますが、認識精度はかなり高い印象。 家が散らかっていたり、同居人が入り込んでしまったり、といった都合の悪い部分を隠すのに便利です。 フィルターを適用する [ビデオ設定]ボタンの[フィルター]を選択すると、フィルターのリストが表示されます。 用意されているフィルターは11種類とスマホ版LINEよりも少ないですが、使いやすいものが揃っています。 適用すれば、画面の雰囲気をガラッと変えることができるはずです。

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