ポケモンgo リワード。 【ポケモンGO】ウィークリー報酬(リワード)の内容まとめ|ゲームエイト

【ポケモンGO】タスク(フィールドリサーチ)一覧とリワード報酬【7/16更新】

ポケモンgo リワード

ポケモンGOが新システム『GOバトルリーグ』の提供を開始しました。 GOバトルリーグは、世界中のトレーナーとマッチングするシーズン制の対戦機能。 勝数で上昇する「ランク」、勝率で上下する「レーティング」があり、バトルを繰り返してランクを上げれば、「ふしぎなアメ」「わざマシン」などのアイテムや、「マスクド・ピカチュウ」などのポケモンがリワードとして手に入ります。 GOバトルリーグの仕組みについてざっくりまとめると、 全体・シーズンの構成 ・オンライン対戦に勝ってランクを上げ、ランクによってリワードが貰える仕組み。 ・特定の期日に始まって終わるシーズン制。 ランクはシーズンごとにリセット。 ・1シーズンのうちに「スーパーリーグ」「ハイパーリーグ」「マスターリーグ」を順に開催する。 ・各リーグは約二週間開催 調整予定 ・「ランク」はシーズンを通じた勝数で最大10まで上がり、シーズンが終わるまで下がらない。 ・「レーティング」は勝率で上下する。 GOバトルリーグ戦の参加方法 ・5km歩くごとに、5戦分のリーグ戦参加券が与えられる。 一日最大3回まで繰り返せる 計15戦分。 ・ 補足:5戦分の参加券を得たあと、次の5kmまでは計測される。 リーグ戦5回ごとに歩く必要はない ・歩いた距離が5kmに満たないがすぐリーグ戦をしたい場合、最低2km以上歩いていれば、残り距離に応じたコインを支払って戦う「今すぐバトル」機能もある リワードとプレミアムバトルパス ・GOバトルリーグ戦に参加した回数、勝利数によって、ほしのすなやふしぎなアメ、わざマシン、ポケモンなどのリワードが手に入る。 ・ランクが上がると、リワードの内容も豪華になる。 ・ランクは10まで。 それ以降は、勝敗で上下するレーティングで上を目指す。 ・現在のプレミアムレイドパスが「プレミアムバトルパス」に名称変更。 従来どおりレイド参加に使えるほか、GOバトルリーグで使うと各リワードがさらにグレードアップする。 ・ポケモンが出現するリワードはランクと勝利数が必要だが、プレミアムレイドパスを使えば必要な勝利数が少なくなる。 ・プレミアムバトルパスの使用・不使用が影響するのはリワード内容のみ。 ランクにもレーティングにも影響はない。 今後のスケジュール ・現在、一定レベル以上のトレーナーから段階的にGOバトルリーグ機能を解禁中 サーバ負荷等の理由で一時停止中 ・正式なシーズンのスタート前に、まずプレシーズンを実施中。 フィードバックを得て調整するためで、レーティングに影響がない。 ・リワードとして「マスクド・ピカチュウ」の衣装を用意。 マスクド・ピカチュウ自体は正式なシーズン1開始後にリワードになる予定。 ポケモンGOの対人戦 トレーナーバトル は当初、勝負というより肩の力を抜いたコミュニケーション手段のようなものでしたが、GOロケット団の出現などトレーナーバトルに意味をもたせる新システムと、対人戦のバランス整備を経て、いよいよ本編ポケモンのような本格的なリーグ戦が始まることになります。

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【ポケモンGO】フィールドリサーチ一覧【7/17時点】

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2020. 03 イベント pikapika 【ポケモンGO】第1週ウィークリー:GO Fest スキルチャレンジのタスク内容とリワード コアルヒーや色違いマメパトが初実装されたり、スキルチャレンジがあったりとGOフェスに向けたイベントになっています。 この記事でGO Fest スキルチャレンジタスク内容とリワードをまとめます。 第1週ウィークリーチャレンジ 第1週のタイムチャレンジは「ポケモンを捕まえる技術」に焦点を当てたものになります。 開催日時 7月3日(金)8時〜7月8日(水)22時 イベント内容• ひこうタイプのポケモンと、とんがり帽子をかぶったポケモンが野生、タマゴ、レイドバトルに出現• そらをとぶピカチュウが実装• コアルヒー初実装• 色違いマメパト初実装• GO Fest スキルチャレンジ達成でGOフェスにチリーン、ママンボウ、ラッキー出現• GO Fest スキルチャレンジ達成で「GO Festエリートスキルチャレンジ」に挑戦可能• GO Fest スキルチャレンジタスク達成でコアルヒー、そらをとぶピカチュウ、ほしのかけら 等のリワード入手• スペシャルリサーチ「キャッチアップリサーチ」開催• ホウオウレイドウィークエンド そらをとぶピカチュウ そらをとぶピカチュウが出現します。 コアルヒー進化系 コアルヒー スワンナ 色違いマメパトが初実装 イッシュ地方のポケモンのマメパトに色違いが初実装されます。 色違い追加ポケモン マメパト ハトーボー ケンホロウ オス・メス ホウオウレイドウィークエンド ホウオウが4周年のお祝いに登場します。 開催日時 7月3日(金)8時〜7月6日(月)22時 イベント内容•

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【ポケモンGO】いつでも冒険モードのリワードと受け取るタイミング

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国際的な事情により現在のところ、 中国ではポケモンGOをプレイすることができない。 ポケモントレーナーの皆さんにとっては周知の事実であろう。 そのあたりに関しては当サイト記者が2年前、に詳しくある。 ポケモンとゲーム企業のNetEaseは今年、中国で初となるポケモン公式ゲーム「ポケモンクエスト」の展開を発表した。 これはポケモンGOのサービス開始も近い流れかもしれない……。 ゲーム内の機能はここ2年でかなり増えたし、 中国の状況も変化しているのではないだろうか? もしかするとうっかりポケモンゲットできちゃったりして? 期待を胸に中国へ確かめに行ってみた! ・タマゴとギフトは通常どおり 中国・上海に上陸してスマホを開いてみると、ポケモンGOのアプリを立ち上げること自体は 問題なく可能である。 ただし、本来は使用できないアプリに特別回線でアクセスしているためか、諸外国と比較すれば若干接続が不安定だったり速度が遅かったりする印象だ。 いつまで待ったってマップにポケモンは登場しない。 当然ポケストップも表示されないけど地図がわりにはなるよネ! 日本と同様に歩けばキッチリと 距離がカウントされ、タマゴが孵化するようである。 アメももらえる。 2年前は距離自体がカウントされなかったので、どういう事情か不明だが 確実に状況は変化しているようだ。 この時点で少なくともポケモンGOは中国において「少しは遊べるアプリ」であると言える。 ギフトの送受信も可能。 もちろんポケストップがないのでギフトを補給することはできない。 日本から持ってきた10個のギフトは1日でなくなったが、ありがたいことに日本のフレンドさんたちが仕送りを続けてくれたためタマゴを補給することができた。 ギフトからはキズぐすり等も入手できたものの……これに関しては一切の使い道がないため、南東の方角(日本)を向いて手を合わせたのち廃棄させていただいた。 ただし送られてきたギフト全てには、本来あるべき場所に 位置情報が記載されていないのであった。 やはり中国でポケモンGOがなかなかサービス開始とならない理由は、この「位置情報」に関係しているのだろうか? ・いでよ! 道にポケモンがいないなら召喚しちゃえばいい。 私は完了させたフィールドリサーチを、ぬかりなく日本から仕込んできたのである。 これを中国のド真ん中で開けちゃおうというのが今回の作戦だ。 さあ、これはもしかすると歴史的瞬間になるかもしれない。 せっかくなので高鳴る胸を押さえつつ私は夜を待ち、夜景スポットとして有名な外灘(バンド)へやってきた。 100万元の夜景はこの瞬間にこそふさわしい…… いでよポケモン! デターーーーーーッ! ポケモンのいない国……いや、元ポケモンのいない国・中国の空を、今たしかにラティオスが舞っている。 拍子抜けするほど あっさりした登場であるが感無量だ。 想いを込めてボールを投げる……! しかしさすがは伝説のポケモンである。 赤いモンスターボールなどに捕まってなるものか、とばかりに勢いよくボールを抜けだすではないか。 私は全力を出さなかった己を恥じ、改めてハイパーボールときんのズリのみで決着をつけることにした。 いっけぇぇぇぇーーー!!!! ・叶わなかった願い……そして深まる謎 驚くべきことに私はこの後 100回以上ボールを投げるハメになった。 しかし、ついぞラティオスを捕まえることは叶わなかったのである。 「101回目のラティオス」ということもないとは言えないので断言できないが……あくまでも仮定であるが…… これ、捕まえるの不可能なんじゃね? なんとなくそんな気もしたよね! ちなみに私が日本から持ち込んだフィールドリサーチで、出現したポケモンはラティオス、バネブー、タマタマ、ウツドンの4匹。 そのうちラティオスとバネブーに関しては、ボールを投げては抜けだすという終わりの見えないポケモンサドンデスの様相を呈した。 しかしタマタマとウツドンの場合は違う。 ポケモンがボールに吸い込まれた瞬間、パッと画面がフィールドに切り替わり「この道具を使うことができませんでした」と表示される現象が起きたのである。 これは何度繰り返しても同じだった。 ポケモンが捕まえられない理由を「ボールが使えないからです」とは、ずいぶん苦しい言い分ではないか? この違いが何を意味するのか、何も意味しないのか? 私などにはサッパリ分からないが、 詳しい方の参考になれば幸いである。 ・急に認めたGO しかしどこまでもぬかりのない私は、さらなる秘策も仕込んでいた。 開けばたちどころに30分間「幻のポケモン」ことメルタンが発生しまくるアイテム 「ふしぎなはこ」を、使用可能な状態にしてコッソリ中国へ持ち込んでおいたのだ。 アイテムの説明欄にはハッキリと「ふしぎなはこを使えるようになった!」とある。 これでまた「使えませんでした」では興ざめだ。 ここはひとつ 「ポケモンGOに二言はない」ところを示してもらいたい。 そう信じたい……。 緊張で思わず鼓動が早くなる。 さぁ…… いでよメルタン! アーーーーーーーッ!! はこを開けたその瞬間、パッと画面がフィールドに切り替わり……そこには 「位置情報を取得できません」の文字が! 認めたー! フィールドリサーチでは頑なに認めなかった「位置情報問題」をあっさり認めたGO。 一体どういうことなんだGO。 これが何を意味するのか、思い当たるフシがある人は教えてください。 ・ラティオスと2人旅 結局のところ今回、中国でポケモンは 登場したものの捕まえられなかった。 あのラティオスは幻だったのか、それとも他に方法が存在するのだろうか……? 今後また状況が変わることも十分に考えられるので、定期的に調査を行っていくつもりだ。 私が戦いを放棄するとラティオスはフィールドリサーチの状態に戻り、再び開けば登場するしくみ。 何度開いても同じ「CP1616」の個体が登場するので 次第に情が湧いてしまった。 中国を抜けてからもラティオスと続けた2人旅、とっても楽しかったぞ! 参考リンク: Report: Photo:RocketNews24. ScreenShot:ポケモンGO (iOS).

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