あら りんご。 【神戸】りんごの魅力再発見!りんご専門店「あら、りんご。」

青森りんご専門店「あら、りんご。」がオープン!スイーツやお酒も【神戸】

あら りんご

[PR] 「あら、りんご。 」のこだわり• 写真:ムラサキ 「あら、りんご。 」は青森のりんごを使ったスイーツと生果のお店です。 欧州でもりんごは良く食される果物で、当然日々の食卓にも根付いています。 そんな本場の「りんご」からヒントを得て、より青森のりんごが引き立つようなスイーツを提供しています。 仕入れるりんごも、年間を通してその時期に一番美味しいりんごを青森から直送しているのだそう。 「あら、りんご。 」の3つの約束• 店頭ではりんごを丸ごと生果として購入することも出来ます。 写真:ムラサキ お店の商品は全品テイクアウト可能。 そのため1階では焼き菓子やジュース、ジャム、ケーキや生のりんごなど、様々な商品が棚いっぱいに並んでいます。 写真:ムラサキ• 写真:ムラサキ おすすめは4種類の味から選べるクランブル。 サクサクとした生地の食感と、たっぷり入ったりんご(ふじ・紅玉)の甘みがたまりません。 プレーンの他にあんこやおいも、チーズとの組み合わせもあります。 1個380円と手土産にも手頃な値段なのが嬉しいですよね。 写真:ムラサキ りんごジュースだけでも何種類も並べられていて、飲み比べがしたくなってしまいます。 どの商品もワンコイン程度なので気軽に買ってお土産に出来るのも非常に魅力的。 「りんごの美味しさを広めたい」という思いも伝わってきます。 写真:ムラサキ• 写真:ムラサキ フロア上部にはメニューの説明やお店のこだわりもしっかり書かれていて、消費者としても安心&お店や農家さんの思いを知ることが出来ます。 写真:ムラサキ• 写真:ムラサキ• 写真:ムラサキ 2階(イートインスペース)• 写真:ムラサキ 2階部分はカフェになっていて、窓際のカウンターやテーブル席が並びます。 優しいウッド調のフロアやインテリアに赤い小さなランプがとっても可愛らしいですよね。 フロアの真ん中にはりんごの木がにょきっと生えていてお店の世界観が伝わってきます。 写真:ムラサキ• シンプルな内装なだけに、大きなペイントがとっても目立ちます。 写真:ムラサキ りんごサイダー(400円)は自家製のりんごシロップの甘酸っぱさに手作りのりんごゼリーが入って、これからの季節にぴったりな爽やかなテイスト。 トッピングでこおりんご(100円)を入れることも出来ます!• 写真:ムラサキ 窓際の席からは三宮の街を眺めることが出来ます。 お店の立地が少し山の手なので、2階からは思っているより遠くまで眺められますよ。 写真:ムラサキ まとめ• 写真:ムラサキ りんご農家さんのりんごを作ることへの思いやこだわりをなるべくそのまま伝えたい、というオーナーの思いをしっかり感じられるお店です。 ちょっとした手土産で持っていったり、自分へのささやかなご褒美として買うのにも、手が届きやすい価格帯で嬉しいですよね。 2階のカフェでゆっくり味わいながら過ごすのもお勧めですが、神戸といえば街歩き。 こちらのスイーツやドリンクをお供にして、神戸のお散歩を楽しみませんか?お店があるのはトアロードにもほど近く、お洒落なカフェやブティックも多い場所なので街ブラ散策にもとってもお勧めですよ。

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あら、りんご。 (a la ringo)

あら りんご

読売テレビ「大阪ほんわかテレビ」で紹介 読売テレビ「大阪ほんわかテレビ」の「たむらとすちえのヒットの秘密パクります」のコーナーで紹介されてました~。 2019年5月にオープン。 毎日たくさんの人で賑わう行列店。 青森県産のりんごを紹介するこのお店。 青森直送のフレッシュなりんごはモチロンのコト、りんごを使ったスイーツ、焼き菓子、ジャム、ジェラート、ドリンクなど、りんご三昧のお店なんです~。 人気ナンバーワンは「りんごパイ」。 ナンバーツーは「焼きりんご」だったと思います。 アト「りんごジュース」も大人気だとか。 うろ覚えです。 ごめんなさい。 テレビ放送でますます行列が加速してるんじゃァないかな~? 毎日、朝のリンゴから1日を始める私としては、見逃すコトができませんね~。 我慢できず、行ってまいりました~。 店舗情報 りんごの栽培技術は青森が世界一だそうです。 そんな風に手をかけて作られた青森のリンゴ。 その時期に1番美味しいリンゴのお届け&リンゴの美味しさを引き立てるスイーツ満載のお店。 2階にはカフェスペースも併設。 神戸市中央区下山手通3-10-1TRSXビル1,2階• TEL 078-334-1105• 営業時間 10:00~20:00 定休日は不定休かな?公式サイトによると2019年12月26日(木)は店休日、31日(火)は17時閉店。 店舗情報は公式サイトを参考。 阪急三宮駅西口下車。 生田神社方面へてくてく。 東急ハンズの前の道を西へ。 割とスグですね~。 やはりの行列でした~。 「年末だし」とも思ったんですが、街は人、人、人でした~。 日曜日、午後1時すぎ到着。 結構行列は長め。 45分かかりましたよ~。 お店の人も大忙し。 前の方の人はカゴに品物を入れてたみたいなんですが、ドコにも見当たらない~。 両手で抱えるしかありませんでした~。 リンゴを落とさないように気をつけなくちゃ~。 焼き菓子やりんごジュースなどはネットで購入可能。 りんごメニュー(りんごとりんごを使ったスイーツたち) 奥にスイーツのガラスケースと会計。 センターには冷蔵ケースのようなオープンケース。 左手の 壁際に商品棚。 右手奥が2階に通ずる階段になっています。 センターケースには「りんごバターサンド」とキレイなリンゴが3種類。 今日のラインナップは「シナノスイート」、「桜庭さんふじ」、「王林」でした。 センターケースと商品棚の間に並ぶようになってます。 お買い物が済むとセンターケースの反対側から帰ります~。 焼き菓子は「焼きドーナツ」、「スティックケーキ」、「りんごウィークエンドシトロン」など。 それぞれプレーン、チョコやシナモンを追加したモノなど、2~3種類ぐらい。 ジュースは「ふじ」や「ジョナゴールド」など品種を指定したモノとスペシャルブレンドとがあったと思う。 ティーバッグのアップルティーもありますよ~。 りんごジャムは残念ながら売り切れ。 12月の下旬頃に入荷するそうです。 人気商品ですね~。 スイーツは要冷蔵系と焼き菓子系。 要冷蔵系は売り切れが早いみたい。 「りんごシュークリーム」や「りんご飴」は既になかったです~。 「焼きりんご 」 もラスト1コは私がいただきました~。 後ろの方ごめんなさい~。 「りんごタルト(要冷蔵?)」、「りんごパイ」、「りんごのクランブル」、「りんごワッフル」など。 「りんごワッフル」はほうじ茶が入ったモノや、「りんごのクランブル」も3種類ぐらいありましたね。 ドリンクは「りんごサイダー」、「りんごジンジャエール」、「りんごヨーグルト」、「りんごジュース」、「アップルティー」など、盛りだくさん。 下の方にヒッソリとコーヒーなども書いてありましたよ~。 焼きりんご 要冷蔵。 486円。 消費期限は本日中。 人気ナンバー2。 原材料・・・りんご、乳製品、卵、小麦粉、砂糖、ゼラチン、アガーほうじ茶、さつまいも、ピスタチオ、ナパージュ、ミント、バニラ、植物油脂、乳蛋白、澱粉、洋酒、食塩。 添加物・・・甘味料、グリシン、酸味料、酵素、色素、着色料、香料、増粘多糖類、乳化剤(大豆由来含む)、膨張剤。 丸ごと焼きりんご~。 初めてです~。 りんごを容器に見立ててスイーツを盛ってある。 テンション上がる~。 まずはフタ部分のりんごをガブリ。 すっごくやわらか~い。 ジューシー。 とろとろ~。 まるでクリームみたい。 甘い~。 ・・・・皮が食べられない。 とろとろの果肉との差がありすぎて・・・。 つるんとハズレる。 残しちゃえ。 カスタードクリームはソースのようにとろとろ~。 クリーミィ。 コクを感じた途端に、舌の上でとろけてゆく~。 トッピングのクランブルみたいなモノは・・・よくワカラナイ。 コクたっぷりのビスケットみたい。 フリッターのように揚げてるみたいにも思えちゃう。 サクサク。 めっちゃおいし~のよ、コレ。 原材料を見てみると・・・そーいやさつまいものビスケットみたいにも思える。 たださつまいもの風味はほのか。 ホックリやモッタリとした印象はなく、スイーツ系の味。 とにかく美味しくて止まらな~い。 底の方へいくと、りんごが甘酸っぱい。 酸味が強くなってくる。 紅玉という感じ。 個人的には、「焼きりんご」は「それほどでも」という感じ。 りんごをこんなにも柔らかくするのはどーなんだろ? でもビスケットみたいなのとクリームがウマすぎ。 焼きりんごとの相性もバツグン。 確かに激ウマスイーツだった~。 りんごパイ 410円。 消費期限は本日中。 サイズは約9. 5cm。 人気ナンバー1。 ・・・サクサク~。 実は「こんな薄っぺらいパイはどーなんだろ?」と思ってた~。 層って感じじゃない。 とっても繊細。 花火が四方八方に炸裂するように、 細かく粉々に砕け散る~。 オドロキの食感。 そしてとっても香ばしい。 超薄切りなリンゴがとってもジューシー。 果汁がほとばしる。 購入した3つのスイーツの中で1番ジューシー。 みずみずしい。 甘酸っぱい。 キレのある酸味がとても力強く爽やか。 ザ・紅玉という感じ。 とてもフレッシュ。 リンゴの下には薄くクリーム。 ねっとり。 多分カスタードだと思うが、コクのあるミルククリームっぽい感じ。 酸味をクリーミィに和らげる。 トッピングに細かいピスタチオをパラリ。 フレッシュなリンゴにサクサクのパイ。 めっちゃ美味しい。 人気ナンバーワンというのもうなずける~。 焼き菓子の「りんごパイ」と「季節のクランブル(ホワイトチョコ)」は仲良くひとつの紙袋にイン。 紙袋に貼ってある商品説明はひとつ。 共通?よくワカラナイがそのまま書いときます。 原材料・・・バター、りんご、砂糖、卵、薄力粉、乳、アーモンド、レモン、食塩、モルトエキス、チーズ、大豆、チョコレート さつまいも、ピスタチオ、ナパージュ 添加物・・・クエン酸 季節のクランブル(ホワイトチョコ) 「りんごのクランブル」ではなく「季節のクランブル」とレシートに印字。 季節限定のフレーバーなのかも? 410円。 消費期限は本日中。 外側は幾重もの層が重なり、容器のようになってる。 パイなのかな? メリメリと噛みしめる。 揚げ春巻きのような繊細な食感ながら、 モッチリと噛みちぎる感じ。 とても香ばしく、キャラメリゼしたような風味。 すごく美味し~。 リンゴは柔らかい。 甘酸っぱい。 コクのあるクリーム。 ホワイトチョコカスタードらしい。 ねっとり。 クリームチーズみたい。 それよりナニ?この香り? すっごくいい香り~。 コレもめっちゃくちゃ美味しい~。 りんごウィークエンドシトロン 75g。 324円。 賞味期限は2020年1月9日(2019年12月15日購入)。 5cm。 C)、酸味料、乳化剤、香料(一部に乳成分・小麦・卵・りんご・大豆を含む)。 栄養成分・・・ 熱量296キロカロリー、たんぱく質3. 6g、脂質15. 9g、炭水化物33. 6g、食塩相当量0. 07g。 推定値。 アイシングに包まれたケーキ。 大きめのリンゴをトッピング。 大きなリンゴをガブリ。 ほぉ~。 モッチリ~。 グミみたい?干し柿ならぬ干しリンゴのような?ザラッと砂糖をまぶしたゼリーっぽい感じ?昔食べたコトあるような?和菓子だったかな? 甘酸っぱい。 甘いお菓子っぽいのに、フレッシュでフルーティな感じ。 酸っぱさをサクサク噛みしめると、リンゴの旨みがジュワ~ッ。 コレは美味しいですワ~。 ケーキは卵たっぷり、リッチな生地。 ふんわり柔らかい。 きめ細か。 しっとり。 ほんのりとしたリンゴの甘酸っぱさとほんのりレモンの酸味が、フルーティに混じり合う。 フルーティさを楽しみつつ、爽やか。 しかも控えめ。 卵やバターの風味豊かなケーキを損なわない。 サクサク。 アイシングは厚め。 でも程よい甘さ。 ってか美味しい甘さ。 すっごく美味しい~。 おや? 購入した焼き菓子は3つとも【大竹菓子舗】の製造。 「魔女の」シリーズでお馴染み。 「魔女の生チーズサンド」を食べたコトあるよ~。 焼きドーナツりんご 50g。 270円。 賞味期限は2020年1月11日(2019年12月15日購入)。 C)、酸味料、膨張剤、香料、乳化剤(一部に卵・小麦・乳成分・ごま・りんご・大豆を含む) 栄養成分・・・ 熱量228キロカロリー、たんぱく質2. 8g、脂質15. 2g、炭水化物19. 9g、食塩相当量0. 推定値。 りんごをポツポツとトッピングしてアイシングをかけた焼きドーナツ。 ドーナツ生地はふんわり。 ふわふわ~。 「りんごウィークエンドシトロン」より軽い生地。 しっとり。 モッチリとゼリーっぽいリンゴとアイシングのコクのある甘み。 一緒に食べた時のマリアージュ感がたまらない~。 コレも、すっごく美味しいよ~。 りんごバターサンド 31g。 324円。 賞味期限は2020年1月11日(2019年12月15日購入)。 C)(一部に乳成分・小麦・卵・りんご・大豆を含む) 栄養成分・・・ 熱量212キロカロリー、たんぱく質1. 4g、脂質13. 6g、炭水化物20. 3g、食塩相当量1. 15g。 推定値。 リンゴとクリームをクッキーでサンド。 サクサク~。 ホロホロときめ細やかに崩れる~。 とっても香ばしい。 豊潤なバターの風味。 クリームはコクのあるバタークリームっぽい感じ。 一瞬の口溶け。 モッチリと噛みしめるリンゴ。 2枚のぶ厚いクッキーのボリューム感。 バターの風味がくちいっぱいに広がる~。 たまりません~。 クリームと甘酸っぱいリンゴとの相性もバツグン。 美味しい~。 コレも美味しいよ~。 アップルティー(青森県産りんご使用) 10パック入り。 793円。 賞味期限は2021年11月30日(2019年12月15日購入)。 青森県にある、世界のお茶の専門店【コノハト茶葉店】のアップルティー。 原材料・・・紅茶、りんご、香料 原産国・・・スリランカ、日本 ふわ~っ。 開けただけでりんごの香り~。 甘酸っぱい~。 まるでもう食べてるみたい~。 リンゴの甘い香りと風味が匂い立つ。 フルーティだが押し付けがましくない。 優しい紅茶。 うわ~。 おいし~い。 コレは「寒い季節にホッコリ」が楽しくなる~。 りんご 左が桜庭さんふじ、右がシナノスイート 桜庭さんふじ 216円。 シャキシャキ。 蜜が少し。 酸味が強め。 甘酸っぱい。 中心にゆくほど柔らかい。 ジューシー。 甘すぎず素朴な味わい。 ひょっとして・・・まだ熟してない? 真っ赤なりんごだ ケド。 甘酸っぱさがとても爽やか。 普段食べてるリンゴも青森県産。 あまり差はわからなかった~。 アタリマエか? シナノスイート 216円。 シャキシャキ~。 からのシャクシャク~。 ジューシーなみずみずしさがくちいっぱいにたまる~。 爽やかな甘酸っぱさ。 爽やかな甘み。 コレはおいし~。 Shiny林檎倶楽部 シャイニーアップルジュース(ふじ) 180ml。 194円。 瓶入り。 賞味期限は2020年10月2日(2019年12月15日購入)。 ストレートジュース。 青森県産「ふじ」だけで作ったりんごジュース。 むむっ? リンゴの香りが深い~。 そして・・・あま~~~い。 濃厚な果実感。 ワインのように深く芳醇な風味。 スッキリと雑味のない味わい。 ストレートジュースならではの味。 でもあま~~~い。 天然のリンゴの甘み、舐めてたワ~。 砂糖は入ってないケド、甘党の人向けじゃないかな? 原材料・・・りんご(青森県産)、酸化防止剤(ビタミンC) 感想 人気はホンモノでした~。 ひや~。 全部美味しかった~。 リンゴが美味しいだけじゃない。 スイーツ的にもすっごく美味しくて、リンゴとスイーツのコラボも最高。 ただ、個人的にはスイーツのリンゴ(りんごパイ以外)は少し柔らかすぎじゃないかと。 普段「ふわふわ上等」とか言っちゃってるんですが・・・もう少しシャキシャキの食感を残してほしかったような。 ただスイーツ部分はどれもコレも激ウマでした~。 好みのモンダイだと思うので、ババァの繰り言と聞き流してくださって結構ですよ~。 ドロドロにとろけるような焼きバナナは苦手。 フルーツは生で食べる派。 お察しください。 その点、焼き菓子のゼリーっぽいリンゴの食感は最高。 ハマります~。 特に1番のオススメは焼きドーナツ。 アイシングが厚くて・・・リンゴとアイシングのマリアージュがたまらないんです~。 どこをかじっても、ちょこんとのってるトコもポイント。 「りんごバターサンド」はバターと香ばしさが交錯する。 風味豊かなとっても美味しいクッキー。 でも唯一、リンゴが脇役になってる。 リンゴを思う存分楽しみたいなら、他のモノをチョイスした方がいいかも。 行列に並ぶのはタイヘンですが、店内に一歩踏み入れればコッチのモン。 まるで青森県のリンゴ園でお買い物してるような感じ。 フルーツ好き、ご当地好きの私にとっては夢の国。 ワクワクが止まりません~。 行列がなけりゃ、何度でも足を運びたいお店です~。

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【あら、りんご。】焼き菓子セット

あら りんご

青森りんご専門店「あら、りんご。 」がオープン!スイーツやお酒も【神戸】 2019. 20 だれからも愛される果物、りんご。 日本各地に名産地がありますが、そのなかでも青森は有名な産地の一つですよね。 今回、神戸を代表する繁華街・三宮に、青森りんごの専門店「a la ringo(あら、りんご。 )」が2019年5月18日(土)オープンしました。 お店には生のりんごはもちろん、スイーツやジュース、りんごのお酒まで揃っていますよ。 イートインスペースもあるので、いろいろな形で利用できそうです。 詳細をお伝えします! りんご専門店「あら、りんご。 」はこんなお店 「a la ringo あら、りんご。 」は、青森りんごと、青森りんごを使ったスイーツのお店。 青森のりんごの栽培技術は、世界有数と言われているとか。 店内には、その季節に収穫されたいくつもの品種のりんごがそろっています。 青森で丁寧に作られたりんごの味の濃さ・みずみずしさは、一度食べると病みつきになるとか。 1年を通し、そのときもっともおいしいりんごを、青森から直送。 新鮮なりんごはもちろん、そんなりんごを使ったスイーツをいつでも手に入れることができます。 地元青森では、りんごはとにかく身近な食材で、食べ方もいろいろ。 欧州でもりんごはメジャー食材で、毎日の食事にしっかり定着しています。 そんな国内外における、りんごの本場の食べ方をヒントに、青森産のりんごが引き立つスイーツを作って提供していくそうなので、果物好きはもちろんスイーツ好きにもたまらないお店です。 お店は2階建てで、1階がテイクアウト・物販のコーナー、2階はイートインスペースとなっています。 2階では青森りんごの楽しさ・奥深さを伝えるイベントも開催される予定。 樹齢100年以上の木からりんごを作り続ける方もいれば、土からこだわり、栽培方法を毎年工夫し続けている方もいらっしゃいます。 それぞれの生産者に想いがあり、目指すりんごがあるそうなので、奥が深いですよね。 「a la ringo あら、りんご。 」では、そんなりんご農家の方たちの想いも込め、よりおいしくりんごを食べてもらいたいそうです。 りんご専門店として、以下のこだわりはゆずれないそうです。 新鮮なりんごを使う 専門店ならではのルートで、そのときに最高においしいりんごが選ばれて農家から届きます。 りんごの旬の時期には、普段はなかなか手に入らないめずらしい品種がたくさんお店に並ぶそうなので、りんご好きなら見逃せません! 2. りんごのおいしさを引き出すスイーツレシピ スイーツレシピは、可能な限り余分なものは使わず、りんごが持っている甘さ・酸味自体を活かして作られているとか。 ヘルシーなことは間違いなさそうです! 3. りんごとつながり、りんごを広める場 りんごにまつわる知識や、青森はもちろん欧州のりんごレシピなど、生活に取り入れやすく、食生活が楽しくなるようなイベントや交流会を行っていくそうです。 まとめ 健康にも美容にも良いと定評のある果物、りんご。 神戸三宮にオープンするりんごの専門店「a la ringo あら、りんご。 」では、生のりんごはもちろん、スイーツやジュース・お酒など、りんごを使った食材がそろっています。 2階にはイートインコーナーもあるので、観光・ショッピングなどで三宮に行った際はぜひ立ち寄りたいですね。 2階ではりんごにまつわるイベントも開催されるとか。 神戸三宮に、またひとつ魅力的なスポットが増えるようです。

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