お体にはお気をつけください。 体調を気遣う言葉20選|メール・ビジネスシーンでの文章や体調不良の返信も

「お体に気をつけて」は目上の人にも使える?正しい敬語と文例は?上司/先生

お体にはお気をつけください

夜中の2時半。 久々にnoteでも書こうとこのページを開いてとりあえず何か書き始めようかと文字を打ち始めようとすると 「こんばんは。 お体にはお気をつけくださいね。 」 と、グレーアウトしたテキストが現れ、そこに文字を打とうとするとテキストは消えた。 しばらく書いていない間にこんな機能が追加されていたのかと感心しながら書き始めている。 夜中2時に起きている私が何を言っても説得力はないだろうが、こんなにも体に気をつけなければならなかった時は後にも先にもあっただろうか。 例えば高校や大学受験の前、大事なプレゼンの前だったり、ずっと楽しみにしていた旅行の前だったり。 往々にして人はそういう時に体調を崩してしまうものだが、でもそれには終わりがあった。 しかも最悪控えていた本番や楽しみにしていたことが終われば、休んでしまったって良い。 病院に行けばお医者さんが何とかしてくれる。 これまでの不安だったりプレッシャーは基本的には何かしらポジティブな要素があったし、何かに守られていた上でのもだったんだとようやく気付いた。 今私は平日は毎日在宅勤務をしており、休日は家事をしたりだらだら寝たりして暮らしている。 私が勤めている会社は3月に入って早々に在宅勤務の許可が下りたが、私は会社に行かなければいけない用事がある日は行っていたし、仕事が終わったらどこかでご飯を食べたりお酒を飲んで帰っていた。 通過するにとどめたとはいえ、井の頭公園と千鳥ヶ淵に咲きかけた桜を見に行ったりしていた。 本格的に都内の感染者数が増え、国内外著名な方が亡くなり、海外の情勢が悲惨なものになって初めてことの重大さに気づいた。 また、ちょうど深刻さが増すにつれて私が会社に行かなければならない用事もなくなり、本格的に在宅勤務に切り替えた。 夫は私よりも早くから私よりも厳しいルール下(かなり初期の段階からリモートではなく在宅厳守等)ではなくで在宅勤務をしており、 広くはない家で2人が本格的に働き始めた当初は私もストレスが溜まっていた。 ストレスの要因は、 ・一番仕事しやすいダイニングテーブルをどっちが利用するのか ・昼食、夕食はどうするのか ・ダイニングでどちらかがWeb会議をしている時の物音 ・運動不足 など細かいことではあるがちょっとずつ不満がたまる。 結局、何となく我が家はダイニングを夫に譲り、私は自分の寝室のドレッサーを兼ねた小さいテーブルを使って仕事している。 昼食・夕食は基本私が作っている。 物音はお互い慣れた。 私はもともと料理が家事の中で一番好きで、気分転換を兼ねているしそもそも義務ではないので作る余裕がない時はUber Eatsだったり買いに行くことは選択肢としてもちろんある。 料理に関してはふっと集中して何かを作る時間がものすごく尊い。 食器洗いは9割夫がやるし、掃除も8割夫がやるので家事分担に関しても不満はない。 私はもともと不眠気味で、誰かと一緒に寝ることがとにかく苦手なのでもともと寝室を分けていたことも奏功している。 ただ・・・ 料理も以前思いっきり指を切った時に1時間以上血が止まらず夜間でかつお盆休み中だったので救急病院に行ったことがあるが、もうそんなことでは救急病院なんて診てもくれないだろう。 (行こうとも思わない)なので以前よりも更に気を付けながら料理をしている。 先は見えない。 けど、どれくらい先になるかわからないが「あの時は大変だったよね」というくらいの気持ちで振り返ることができるよう、 できるかぎり順応してお家にいる生活を粛々と過ごしていきたいと思う。 自粛って言葉は何となく暗いから粛々と。 淡々と。 ではみなさん、お体にはお気をつけくださいね。

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新型コロナで、体調を気遣う言葉の例。|#話術.com

お体にはお気をつけください

「お体に気をつけて」の意味は? 「お体に気をつけて」は相手の体調を気遣う言葉 「お体に気をつけて」は、相手の体調を気遣う言葉です。 「体に気をつけてね」「健康でいてくださいね」という意味のある気持ちのこもった言葉です。 メールや年賀状、暑い夏や寒い冬などの時期の挨拶として手紙やメールなどで使われることが多いです。 日常生活はもちろん、ビジネスシーンでも、相手の体調を気遣う場面や、異動、退職、転職などで送り出す際にも使われますので、覚えておくと便利です。 送り出す場合には「これからも体に気をつけてね、そしてますますのご活躍をお祈りしています」という意味も込められています。 「お体」と「お身体」はどちらを使ってもOK 「お体」と「お身体」はどちらを使ってもOKです。 一般的に「お体」は肉体のことを指し、「お身体」は心を含めた体全体のことを指します。 「お体に気をつけて」は相手の体調を気遣う言葉ですので、どちらの漢字を使っても意味は同じなります。 一般的には常用漢字である「お体」を使うことが多いので、どちらか迷ったら「お体」を使うのがおすすめです。 年賀状は送る相手の1年の体調やお身体を気遣い、健康を祈る気持ちから、「お体にお気をつけて」と文末に一言入れるのが一般的です。 「まだまだ厳しい寒さが続きますので、お体に気をつけてお過ごしください」と書きます。 書く人が男性の場合には「お体に気をつけてお過ごしください」と書きますが、女性の場合には「お体に気をつけてお過ごしくださいませ」と「ませ」をつける方が柔らかい印象になるのでおすすめです。 もちろん「ください」のまま送っても問題ありません。 お手紙は相手のために書くものですから、お相手の状況や季節に合わせた言葉をつけて書くと良いでしょう。 「朝晩冷え込むようになってきました。 くれぐれもお体に気をつけてお過ごしください。 」「ご多忙の毎日でしょうから、どうかお体に気をつけてお過ごしくださいね。 」というように書いていきます。 状況を知った上で体調を気遣うようなお手紙をもらえたら、嬉しい気持ちになりますね。 「お体に気をつけて」の前に、その季節を表す表現が書いてあると、相手への気遣いもワンランク上のものになります。 そこで、季節で使える例文をいくつかご紹介します。 夏なら「暑さ厳しき折、お体に気をつけてお過ごしくださいませ。 」「汗ばむ季節になってきましたので、お体に気をつけてください。 」となります。 冬なら、「寒さ厳しき折、お体に気をつけてお過ごしくださいませ。 」「風邪をひかないようにお体に気をつけてね」と書くと良いでしょう。 秋や春は気温差などを話題にします。 「お体に気をつけて」と書きたくても、相手の状況などによっては書きづらいときもあるでしょう。 また、寄せ書きなどを書いている場合にはほかの人とメッセージがかぶってしまうこともあります。 そんなときはどんな季節にも使える言葉を知っていると便利です。 たとえば「時節柄、どうかお体に気をつけてお過ごしください。 」「〇〇さんもどうぞお体の気をつけてお過ごしくださいませ。 」と書きます。 どんな季節でも使うことができるのに、言葉を添えるだけで自分だけに送られたメッセージのように特別感が出てきます。 出張や異動、転職、退職などお世話になった人に対して、メッセージとして送る場面が出てきます。 体調を気遣うのと一緒に「これからも頑張ってください!」という応援する気持ちも込められています。 出張する方へは「出張先は暑いようなので、お体に気をつけて行ってきてくださいね!」、異動や退職などで送り出す場合には「これまで大変お世話になりました。 どうかお体に気をつけてください。 」という言葉を送ると良いでしょう。 口頭、メッセージ、寄せ書き、メール、手紙などさまざまな場面で伝えるチャンスがあります。 メールで「お体に気をつけて」と送るときは、基本的には手紙と同じルールにのっとり、相手の状況や季節の言葉を添えて送ります。 「季節の変わり目ですから、お体に気をつけてお過ごしください。 」「これから繁忙期に入りますので、お体に気をつけてお過ごしくださいね。 」というように、メールの最後に入れていきます。 相手への気遣いが書かれていると、用件だけのメールよりもホッと心が温かくなるようなメールを送ることができます。 「お体に気をつけて」のような体調を気遣う言葉や敬語と文章や使い方は? 「お体に気をつけて」のような体調を気遣う言葉はバリエーションが豊富 「お体に気をつけて」のような体調を気遣う言葉には類語があり、相手の体調やお身体を気遣うような、健康を祈る意味が込められた言葉があります。 「ご自愛ください」「お元気にお過ごしください」「ご健勝をお祈り申し上げます」などが当てはまります。 これらは少し硬いので、口語よりも年賀状や手紙、メールなどの書き言葉として使われることが多いです。 毎回「お体にお気をつけて」と書くよりも、このようなバリエーションを揃えておくと、相手への印象も毎回変えることができて素敵ですね。 「お体に気をつけて」のような体調を気遣う言葉は口語もある 「お体に気をつけて」のような体調を気遣う言葉は、口語もあるので覚えておくと便利でしょう。 遠い親戚や引越し、出張などでしばらく会えない人とのお別れのご挨拶で使ったり、退院したばかりの方や、近所のご年配の方にも使います。 健康をお祈りする意味に加えて、「お体お大事にしてください」という意味も含まれます。 「お元気でお過ごしください」「お大事になさってください」「体調にはお気をつけくださいね」「くれぐれもお体にお気をつけくださいね」といったような言葉になります。 口語ではタイミングを見計らって、さらりと言葉が出るようにしておきましょう。 「お体に気をつけて」は敬語だが目上の人には丁寧な言葉を添える 「お体にお気をつけて」は敬語ですが、目上の人には丁寧な言葉を添えるのが良いとされています。 「お体」が敬語表現なので、そのまま目上の方に使っても問題ないのです。 ただし相手によっては命令口調だと勘違いされてしまうことがありますので、なるべく「ください」というように丁寧な表現にした方が良いでしょう。 「お体に気をつけて」とそのまま使うよりも、季節や相手の状況を気遣うような言葉を加えることで、目上の人を気遣うような言葉にすることができます。 読み手がどう感じるかを基準に、言葉を選ぶことを大切にしていきます。 目上の人には敬語と「くれぐれも」をつけるとよい 目上の人には敬語と「くれぐれも」をつけるとよいです。 「ください」という敬語に加えて、「くれぐれも」「どうぞ」をつけて文章に厚みをつけていきます。 「どうぞお体に気をつけてお過ごしくださいませ」「くれぐれもお体ご自愛ください」というように、より丁寧な印象を与えることができるようになります。 「くれぐれも」「どうぞ」などで文章にバリエーションを作る 「くれぐれも」「どうぞ」などで文章にバリエーションを作ることも大切です。 何度もお手紙を差し上げる相手や、毎年年賀状をお送りしている相手には、毎年同じ言葉を送り続けるのもよくありません。 「くれぐれも」「どうぞ」などの言葉を変えたり、「お体に気をつけて」を類語に変更しながら、少しずつバリエーションを作りながら、毎回違う印象を与えられるような文章を作りましょう。 「お身体に気をつけて」の類語を使うときにも、相手の体調やお身体を気遣い、健康を祈る意味を込めています。 「まだまだ寒い日が続きますので、お体大切にお過ごしくださいね。 」「最後に皆様のご健勝をお祈りいたします。 」 「風邪など引かないよう、くれぐれもお体ご自愛くださいませ。 」「どうかお元気にお過ごしください。 」というようになります。 ここでも女性が書く場合には「ください」よりも、「くださいませ」にした方が柔らかく、優しい印象になるのでおすすめです。 手紙では文末の挨拶として、「お体に気をつけて」の類語が使われます。 メールでも使うことができますので、取引先の方へのメールなどにも使うことができますね。 たとえば「どうかお元気にお過ごしください」「それではどうかお体に気をつけて、楽しい夏休みをお過ごしください」「気持ちよく新しい年が迎えられるよう、くれぐれもお体ご自愛くださいませ」などと書いていきます。 適切な敬語を使いながら、気持ちや状況を添えるのがポイントです。 信頼関係ができていて、ストレートに言葉を伝えられるような相手であれば、敬語などの細かいルールを気にせず、気持ちを伝えられるのも魅力です。 ただし目上の方や、普段やりとりが少ない方へは失礼になることもありますから、言葉には十分配慮して敬語を使うようにしましょう。 使い方は「どうかお体に気をつけてお過ごしくださいませ。 」「体調に気をつけて、素晴らしいゴールデンウィークをお過ごしください」といったように使われます。 英語でも日本語同様に、相手の立場によって言葉を選ぶことがありますので、その言葉を送る相手がどんな方かによって間違った表現をしないように気をつけましょう。 「Take care of yourself. 」「Look after yourself. 」は「お体を大切に」という意味の英語表現になり、目上の方にも使えますので、迷ったときにはこの表現を使うといいですね。 親しい友人や家族、年下の後輩などに使うことができる表現で、「Take cafe. 」を使います。 この言葉は手紙やメールなどの文章でも使われるほか、別れの場面での挨拶として口語でも使われます。 「お体に気をつけて」という意味と一緒に、「いつまでもお元気で」という意味を持ちますので、敬語を使いたい目上の方やお年寄りに向けた手紙やメールの文末に添えると、気持ちが伝わりやすいでしょう。 「Look after yourself. 」という表現で表します。 英語の表現は、日本語とは違い短くわかりやすい単語で表現できるものがほとんどですので、使いやすいものを覚えてしまうと、いつでもサッと使うことができます。 「お体に気をつけて」に対する返事や返信は? 「お体に気をつけてお過ごしください」に対する返事や返信はパターンがある 「お体に気をつけてお過ごしください」に対する返事や返信はパターンがあります。 「お身体に気をつけて」とお気遣いされたら、なんと返したらよいか迷ってしまうこともあるかもしれませんが、基本的には定番のパターンがありますので、それに当てはめていけばよいのです。 そのパターンとは「自分の体調を気遣ってくれたお礼」と「相手のお身体を気遣う気持ちの言葉」を合わせて使います。 それぞれの言い回しを少しずつ変えていくだけで、相手への特別な返事や返信ができるようになるのです。 「お身体に気をつけてお過ごしください」に対する返事や返信の例文 「お体に気をつけてお過ごしください」に対する返事や返信の例文は、先ほどの「お礼と相手を気遣う言葉」に当てはめていきます。 「温かいお気遣いに感謝いたします。 〇〇様もお体に気をつけてお過ごしください。 」「〇〇さんのお気遣いのお言葉、大変うれしく思っています。 くれぐれもお体にお気をつけてくださいませ。 」 「お気遣いの言葉心から感謝申し上げます。 〇〇様も、くれぐれもお元気で過ごされますよう、お祈り申し上げます」というように書けばOKです。 類語を使って「ご自愛ください」「お体お大事になさってください」などの表現に言い換えることもできます。 「お体に気をつけて」をマスターして気遣い上手になろう 「お体に気をつけて」の使い方や例文などをご紹介しました。 相手の体や体調のことを気遣うことができる、大人のマナーとして大切なフレーズの1つです。 プライベートから家族づきあい、ビジネスシーンなどのいろいろな場面で使いこなして、気遣い上手になってくださいね! ビジネスシーンでは、手紙の書き方もビジネスマナーの1つです。 レターパックの扱い方も知っておくと役立ちます。 こちらの記事もぜひ参考にしてみてくださいね!.

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「ご自愛ください」を英語で。手紙の最後などに使える英語

お体にはお気をつけください

「ご自愛ください」って? 日本語の ご自愛くださいという表現は、あまり会話では使われませんが、メールや手紙の結びの言葉として使いますよね。 この言葉の意味は、丁寧な表現であればどうぞお身体を大切になさってください、カジュアルであれば体に気をつけてねです。 ご自愛となると、英語でどのように言うのかさっと思いつく人は少ないかと思いますが、お身体を大切にしてください、体に気をつけてね、などといった表現に置き換えて考えてみると、英語表現も出てきやすいのではないでしょうか。 「Take care」を使って表現しよう 別れ際の挨拶に使う、気をつけてね、お疲れ様といったフレーズや、病気の人に対して使う、お大事にねは、英語で Take care. と表現できますね。 Take care. は、直訳では、気を付ける・注意する、などといった意味になりますが、このTake care. を使って、ご自愛くださいというニュアンスを表現することができます。 ご自愛ください。 どうぞお身体に気をつけてください。 Please take good care of yourself. 直訳すると、あなた自身のことをよくケアしてください、という意味になります。 good を加えることで、充分によくケアをしてください、と、より丁寧な印象となります。 目上の方や、健康に問題のない方にも使える相手を気遣う表現ですので、 Please take good care of yourself. は フレーズとしてぜひ覚えておきましょう。 ネイティブが使う「ご自愛ください」その他の表現 ご自愛くださいは、英語で Please take good care of yourself. と表現しますが、他にもいくつか、異なるネイティブの表現を紹介しましょう。 お身体を大切にしてください。 Please take care of your body. 健康に気をつけてくださいね。 Take care of your health. お体を大切に。 そして早くよくなってね。 Take care of yourself and get well soon! この表現は、病気になってしまった友人などに使えますね。 気をつけてね! Take care! こちらはカジュアルな表現ですのでフォーマルなシーンにはあまり適していません。 会話でも使われますが、メールなどの最後に友人との別れ際の挨拶として、それじゃ、またね!を意味する、 See you! と同じ意味としても使えますのでぜひ覚えておきましょう。 「ご自愛ください」だけじゃない!メールや手紙の結びの言葉 ご自愛くださいを意味する Please take good care of yourself. は、 メールや手紙の結びの言葉としてよく使われますが、他にも色々なパターンも覚えておきたいですよね。 お返事お待ちしております。 I am looking forward to hearing from you. 相手から回答をもらいたいときに使うフレーズです。 返信が必要な時には添えておきましょう。 ご理解いただき、誠にありがとうございます。 Thank you very much for your understanding. あなたが送った内容を理解してもらえたときにはこの決まり文句でOKです! 他に必要な情報がありましたら、お気軽にご連絡ください。 Should you need any further information, please do not hesitate to contact us. 結びに相手を気遣うフレーズを加えることで、相手も問い合わせがしやすくなりますね。 「ご自愛ください」を英語で。 手紙の最後などに使える英語まとめ ご自愛ください。 を英語で表現すると Please take good care of yourself. となり、 これを直訳すると、あなた自身をよくケアしてくださいね。 という意味になります。 goodを加えることで、より気遣いの心が伝わるようになりますよ。 友人や同僚などカジュアルなシーンでは、 Take care! だけでも伝わります。 お大事にね。 という相手を気遣うフレーズとして、また、別れ際の挨拶、じゃあまたね、を意味する See you! と同等にも使えます。 Please take good care of yourself. は 健康に問題がない相手にも使える丁寧な表現ですので、覚えておきましょう。 動画でおさらい 「「ご自愛ください」を英語で。 手紙の最後などに使える英語」を、もう一度、動画でおさらいしてみましょう。

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