け も みみ 駅。 上溝駅

[けもみみ駅] 猫又の家

け も みみ 駅

歴史 [ ] 野岩線建設段階での仮称駅名は「上三依駅」であったが、同線が接続する予定の国鉄会津線(現・)に上三寄(かみみより)駅(現・)が存在したため、開業時の名称は 下野上三依(しもつけかみみより) 駅となった。 その後、1988年には上三依地区より(現・)方面へ抜けるが開通し、と駅が結ばれたため、 上三依塩原(かみみよりしおばら) 駅に変更され、2006年3月の時には同温泉郷へのアクセス駅であることを強調するため、 上三依塩原温泉口駅に改称された。 年表 [ ]• (61年) - 下野上三依駅として開業。 (昭和63年) - 尾頭トンネル開通に合わせて上三依塩原駅に改称。 行違い設備新設。 (平成10年) - に選定される。 選定理由は「山岳駅をイメージした一際目立つ洋風とんがり帽子の屋根の駅」。 (18年) - 上三依塩原温泉口駅に改称。 駅構造 [ ] 1面2線を有するで、が可能。 したがって、同年度の一日平均乗車人員は 19人である。 近年の年度別乗車人員の推移は下表のとおりである。 年度別乗車人員 年度 乗車人員 一日平均 乗車人員 2008年(平成20年) 11,749 32 2009年(平成21年) 11,601 32 2010年(平成22年) 9,053 25 2011年(平成23年) 7,372 20 2012年(平成24年) 9,116 25 2013年(平成25年) 9,764 27 2014年(平成26年) 8,481 23 2015年(平成27年) 8,150 22 2016年(平成28年) 6,844 19 駅周辺 [ ]• 日光市上三依水生植物園• 当駅は漢字のみの駅名では、のと並び日本一長い 8字。 当駅より長い駅名である()や()はひらがなまたはカタカナを使用している。 かつてには当駅と同じ漢字8字の 射水市新湊庁舎前駅が存在したが、2016年10月を以てに改称した。 にはがあり、こちらも漢字8字の駅名ではあるが、が使われている。

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耳成駅

け も みみ 駅

歴史 [ ]• (4年) - 桜井線の - 間開通時に開業。 (昭和16年) - 参宮急行電鉄との会社合併により、関西急行鉄道の駅となる。 同時に桜井線は大阪線に改称。 (昭和19年) - 会社合併により近畿日本鉄道の駅となる。 1980年代 - 地下駅舎化される。 (19年) - 使用開始。 駅構造 [ ] 相対式2面2線のホームを持つ。 改札・コンコースは地下に、ホームは地上にある。 ホーム有効長は6両。 改札口および出入口は南北双方に1ヶ所ずつ、は上りホームにある。 管理の有人駅で、・対応のおよび(カードおよびICカードのチャージに対応)が設置されている。 のりば [ ] のりば 路線 方向 行先 1 D 大阪線 下り ・・・・方面 2 上り ・・・・方面 利用状況 [ ] 耳成駅の利用状況の変遷を下表に示す。 輸送実績(乗車人員)の単位は人であり、年度での総計値を示す。 乗降人員調査結果は任意の1日における値(単位:人)である。 表中、最高値を赤色で、最高値を記録した年度以降の最低値を青色で、最高値を記録した年度以前の最低値を緑色で表記している。 耳成支店• 耳成郵便局• 耳成交番•

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上溝駅

け も みみ 駅

歴史 [ ] 開業当初から(昭和19年)までは現在のが上溝駅と称していた。 年表 [ ]• (2年):の駅の建設が始まるが、資金に行き詰まり、工事は中断、(昭和11年)には同社が破産した。 ほぼ同時期にの建設工事も行われ、両社間の調整により地平面上を通る相武電気鉄道をオーバークロスする形で相模鉄道が通過するものとされた。 そのために相武電気鉄道の建設が挫折した後も、築堤上に相模鉄道の駅が設けられることとなった。 (昭和6年): - 間の開通時に、相模鉄道の 相模横山駅(さがみよこやまえき)として開業。 (昭和10年)届出: 本上溝駅(ほんかみみぞえき)に改称。 (昭和19年):国有化、(後の)相模線の駅となる。 同時に 上溝駅に改称。 (昭和37年):貨物取扱が廃止。 (昭和62年):により、JR東日本の駅となる。 (13年)• :駅高架化。 同時に駅前広場が整備され、も完成した。 :「」供用開始。 (平成28年)• :発車メロディーが相模線標準のものに、また自動放送がからに変更。 :営業終了。 駅構造 [ ] 1面1線を有する相模線唯一ので、駅舎は高架下にある。 管理の(委託)で 、(稼働時間 6:10 -22:30)・・設置。 なお、早朝・深夜は乗車駅証明書を取って着駅にて精算する。 ・・・設置。 ・・・あり(2010年6月30日以前は今のNEWDAYSの場所に上溝駅前店が出店していた)。 (13年)に高架化が完成した。 これにより高架下両側に跨ってを含む駅前広場が整備された。 高架化以前は築堤上に1面1線のと平屋の駅本屋を持ち、階段でガード下のと連絡する構造であった。 なお高架化に際してわずかに(新駅の幅だけ)東に移動している。 (28年)を以てみどりの窓口の営業が終了し、出札窓口が閉鎖された。 みどりの窓口の代替として、2台設置されていた自動券売機の1台をに入れ替えている。 旧駅舎(1999年7月) 県道上・上溝駅下バス停付近から撮影。 現在の西口広場への入口に当たる。 利用状況 [ ] (平成30年)度の1日平均は 6,286人である。 毎年7月下旬に行われる「」会場の最寄り駅であるため、開催日には混雑する。 近年の1日平均 乗車人員の推移は下表の通りである。 年度別1日平均乗車人員 年度 1日平均 乗車人員 1975年(昭和50年) 2,263 1980年(昭和55年) 2,281 1985年(昭和60年) 1,646 1989年(平成元年) 2,105 1993年(平成 05年) 4,343 1995年(平成 07年) 4,661 1998年(平成10年) 4,955 2000年(平成12年) 4,732 2001年(平成13年) 4,650 2002年(平成14年) 4,768 2003年(平成15年) 4,899 2004年(平成16年) 5,022 2005年(平成17年) 5,130 2006年(平成18年) 5,350 2007年(平成19年) 5,588 2008年(平成20年) 5,728 2009年(平成21年) 5,603 2010年(平成22年) 5,530 2011年(平成23年) 5,351 2012年(平成24年) 5,602 2013年(平成25年) 5,800 2014年(平成26年) 5,717 2015年(平成27年) 5,882 2016年(平成28年) 5,999 2017年(平成29年) 6,182 2018年(平成30年) 6,286 駅周辺 [ ] は相模原市のかつての中心地で、相模原町時代には町役場があった。 駅北側にはやを併設したがあり、駅東側の高台にはの宿泊施設「三菱重工相模クラブ」がかつて存在していた(2015年春に閉鎖され、建物は夏以降に解体された)。 駅西側にはさまざまな商店や飲食店等が軒を連ねている。 相模原市立上溝中学校• バス路線 [ ] 上溝駅バスロータリー 駅前にバスロータリーがあり、(神奈中バス)・が運行する路線バスが発着している。 停留所名は「 上溝」で、「駅」の文字は入らない。 2001年(平成13年)4月に駅前広場が整備されるまでは、相模線ガード下の県道上に「 上溝駅下」停留所が設けられ、約300m西方に「 上溝」と称する小規模なバス折返場があった。 駅前広場の完成と共に折返場が移転する形で駅前にバスロータリーが設置された。 なお、元の上溝停留所は「 上溝中央」に改称されており、その後も数年間はバスの待機所として使用されていたが、現在は運営のになっている。 1番のりば• 南口行(市役所経由)• 相模原駅南口行(横山団地経由)• 2番のりば• 北口行• 南口行• 3番のりば• 田名バスターミナル行・水郷田名行(田名バスターミナル経由)• 愛川バスセンター行(田名バスターミナル経由)• 4番のりば• 南口行 その他 [ ]• を現在の終着駅であるから、当駅経由で方面まで延長する計画がある。 相模線内では唯一の高架駅である。 脚注 [ ] [] 記事本文 [ ].

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