情けない モビル スーツ。 バンダイ 1/144 HGUC RGZ

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情けない モビル スーツ

逆シャア(後) 逆襲のシャア (後編) #いよいよクライマックス。 アムロとシャア、最期の凄絶な戦いがフィナーレに華を添える。 「よけた!?」 (アムロ) 「それでこそ私のライバルだ!」 (シャア) アムロの攻撃を間一髪でかわすシャア。 なんか活き活きとしてるよオイ。 「アムロ!地球上に残った人類などは、地上の蚤だということが何故分からんのだ!!」 (シャア) アクシズをところ構わず爆破しまくるアムロを見てブチ切れるシャア。 この流れは、そのまま論争しながらのMS戦へと発展していく。 「ララアが死んだ時のあの苦しみ!存分に思い出せ!」 (シャア) 「情けない奴ッ」 (アムロ) 「なにがッ!」. 「貴様こそ、その力を無駄に消耗していると、なんで気がつかん!」. 「貴様こそッ!」. 「パワーダウンだと!?」 戦いはさらに激化し、遂にビーム・サーベル戦へ。 ものすごい勢いでサーベルを振り回しつつ、アムロが下がったところを腰のメガ粒子砲で狙い撃ちするシャア。 しかし既にエネルギーの使いすぎ、その機体はメガ粒子砲を撃てるだけのエネルギーを残していなかった。 こんな初歩的なことに気づかないとは。 相当興奮していたと思われ。 「世直しのこと…知らないんだな。 革命はいつもインテリが始めるが、. 夢みたいな目標をもってやるから、いつも過激なことしかやらない!」 (アムロ) 「四方から電波が来る!?」 (シャア) 「しかし革命の後では、気高い革命の心だって、官僚主義と大衆に飲み込まれていくから、. インテリはそれを嫌って、世間からも政治からも身を引いて世捨て人になる。 だったら…」. 「私は、世直しなど考えていないッ!」「愚民共にその才能を利用されている者が言うことか!」. 「そうかい!」. 「ガンダムを捨ててでも、アクシズを内部から爆破しようってのか? させるかッ!!」 というわけで今度はアクシズ内で、お互いの頭と体を使っての頭脳戦と肉弾戦が始まる。 「このくらいッ!」 (アムロ) 「サーベルのパワーが負けている!?ンええいィ!」「なんと!」 (シャア) (サザビーの左腕をバッサリやられるシャア) 「シャア!」. 「貴ッ様がいなければッ!」. 「ズオオオオオオオオオオ!」 再びアクシズの外に出てMS戦。 互いに決め手のビームサーベルを失った両機は、遂にMS同志で殴り合いをはじめる。 これ、おそらくガンダム史上におけるもっとも激しい戦闘シーンなのではないかと。 しかし、これをあっさりとはねのけるシャア。 男の意地か、それとも別の理由があったのか? ともかく、そんな下らぬもののおかげでシャアは脱出ポッドことアムロに捕獲されてしまう。 「シャアの手伝いをしたのか…」 (ブライト) アクシズを分断させる為の爆発が強すぎて、アクシズ後部が地球の引力に引かれて落ちることを知り 顔面蒼白になるブライト。 相変わらず不幸な役をやらせたらこの人の右にでるものはいない。 いま計算してみたがアクシズの後部は地球の引力に引かれて落ちる。 貴様等の頑張り過ぎだ!」. 「ふざけるな! たかが石ころ一つ、ガンダムで押し出してやる!」. 「バカなことはやめろ!」. 「やってみなければ分からん!」. 「正気か!?」. 「貴様ほど急ぎすぎもしなければ、人類に絶望もしちゃいない!」. 「アクシズの落下は始まっているんだぞ!」. 遂に炸裂、アムロ伝説の名セリフ。 シャアの「行けアクシズ!忌わしき記憶とともに!」に並ぶ、最高の痺れどころ。 熱血バカ一代アムロ・レイ、ここに至って遂にクライマックスを迎える。 「ラーカイラムでアクシズを押すんだよッ!」 (ブライト) 「地球が汚染されるのを黙って見ているのか!」 あーここにも熱血バカがいたよ。 とはいえ、幾ら何でもそら無茶だブライト。 「命が惜しかったら、貴様にサイコフレームの情報など与えるものか!」 (シャア) 「何だと?」 (アムロ) 「情けないMSと戦って、勝つ意味があるのか! しかし…これはナンセンスだ!」. 「馬鹿にして…! そうやって貴様は、永遠に他人を見下すことしかしないンだ!」 アクシズの落下を、あまりにも無茶な力技で阻止しようと孤軍奮闘するアムロ。 アクシズの岩壁に脱出ポッドごと埋め込まれて、何もできなくなってしまったシャア。 いよいよ物語は最終局面を迎える。 「大佐の命が… 吸われていきますッ…!」 (ナナイ) シャアの窮状を感知して遂に泣き出すナナイ。 そんな中、どこからともなく現れてアクシズの岩壁に次から次へと張りつく連邦のモビルスーツ群。 その数はどんどん膨れ上がっていく。 「やめてくれ!こんなことにつきあう必要はない!下がれッ来るんじゃない!」 (アムロ) 「ロンドベルだけにいい思いはさせませんよ!」 (連邦兵) (何気なく出したサインがカッコ良すぎる) 「ギラドーガまで…!? 無理だよ、みんな下がれ!」 (アムロ) 「地球が駄目になるかならないかなんだ!やってみる価値ありまっせ!」 (ジオン兵) (遂にジオン兵まで? 自分等が落とそうとした隕石なのに?) 「しかし…爆装している機体だってある…」 (とか言った途端に一機爆発) 「駄目だ!摩擦熱とオーバーロードで自爆するだけだぞ!」 (アムロ) その熱と摩擦に耐えきれず次々と爆発していくMS達。 それを見て絶叫するアムロ。 ならば人類は、自分の手で自分を裁いて、自然に対し、地球に対して、贖罪しなければならん…. アムロ…なんでこれが分からん!」 (シャア) もはや涙なしには見てらンない。 あまりにも純粋であるが故に破滅的な道しか選べなかった第一世代ニュータイプ、アムロとシャア。 願わくば彼等に安らぎあらんことを… 「こ、これは!?サイコフレームの共振?人の意志が集中しすぎて、オーバーロードしているのか?. な何、恐怖は感じない? むしろ暖かくて、安心を感じるとは…」 (シャア) 「何も出来ないで…ああっ!」 (アムロ) アクシズの落下阻止という、その目的の為に一つになっていく皆の思念。 もはや連邦もジオンも関係ない。 その巨大なる思念エネルギーはアムロとシャアを中心に広がっていく。 (サイコフレームの共振ではねとばされるMS達) 「そうか…!しかしこの暖かさをもった人間が地球さえ破壊するんだ!それを分かるんだよアムロッ!」 (シャア) 「分かってるよ! だから、世界に人の心の光を見みせなけりゃならないンだろ!」 (アムロ) 「ふん、そういう男にしてはクェスに冷たかったな…えっ!」. 「俺はマシーンじゃない!クェスの父親代わりなど出来ない!…だからか?貴様はクェスをマシーンとして扱って…」. 「…そうか?クェスは父親を求めていたのか。 それで、それを私は迷惑に感じて、クェスをマシーンにしたんだな」. 「貴様ほどの男が、なんて器量の小さい!」. 「ララア・スンは、私の母になってくれるかもしれなかった女性だ!そのララアを殺したお前に言えたことか!」. 「お母さん?ララアが…? うわっ!」. 最後の最後まで喧嘩て。 ま、その方がらしいっちゃ、らしいけど。 「アクシズ!地球から離れますッ!」 遂に地球から離脱しはじめたアクシズ。 サイコフレームの破片は、その力を象徴するかのごとく、オーラを周囲にまき散らしつつ、彼方へと飛び去っていく。 [ ].

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情けない モビル スーツ

リ・ガズィとは、に登場する情けないというをった哀しきである。 名前の由来は・・(Refined Zeta)のから。 そんな概要では! 番 RGZ-91 頭頂高 20. 5m 本体重量 24. 7t 全備重量. 2t 装甲材質 ガンダリウム合 ジェネレータ出 2. はそれまでにも量産化をしてきたが、Z最大の特徴である変形機構そのものが量産の最大の障であった。 そこで本体はの形態のみをし、肝心の変形機構はB. (・ウェ・)と呼ばれる着脱式の追加装備に集約することで機構の簡略化と削減を図っている。 変形機構の簡略化に伴い胴体内部に余裕が出来たため、出が上がっている。 しかしB. Sは一度形態に移行するとそのまま破棄されるためが悪く、Z特有の癖の強い操作性もど善されていなかったため量産化は見送られ、隊に1機だけが配備された。 版「」 では。 が「は何故手に入らないのか?も悪い機体でなかった」と言っている。 これはくにを渡すのを危険視した議会のの手により現存していた、Z,は全てと同じで秘匿されており、・アーでさえそのは分からず、議会の連中も隠し場所をとっくに忘れていたそうだからである。 なのでのしやすくみたいに強度のあるをにの・をにして並のを持ったリ・ガズィをは渋々使用している。 また、こちらは終了時に脱ぎ捨てたB. を持ち帰る描写があり、前述の難点は一応存在していない。 劇中では序盤にが搭乗しギュネイの乗る相手に互以上の戦いを繰り広げるも、の乗るには圧倒されてしまった。 がにてからはのであるケーラが搭乗するも、ギュネイとドーガ隊になすすべもなく遊ばれ機体は中破。 その後が足りないことを聞いたが・を一つ応急処置しただけの機体でトナージの制止も聞かず強行出撃。 コクからに弾かれたトナージま看に敵の攻撃が弾着し戦死する。 その後はがクェスを説得する場面に遭遇。 二人の会話を傍受し、が危険だと感じたは・にがまだ取り付いているにも関わらず。 を発射、クェスの・を撃破するも、逆上したのの攻撃には・のサンプルのも発動せず の憎悪に反応した為 もろとも撃墜されてしまった。 主な搭乗パイロット• : いわずと知れた。 までののとしてリ・ガズィに搭乗。 性の勝る相手に技量の差で圧倒するも、の乗るには全に手加減されてしまった(を使わなかった)。 対等な勝負をしてしてこそのだと考えるは新をが建造するまで見逃すのであった。 どんなに下卑た発想でもそれがを生かしていたのである。 ケーラ・: のに次ぐであり、トナージの人。 がにたためリ・ガズィに搭乗する事となった。 アクに向かう途中でギュネイの部隊に遭遇。 性・数共に圧倒され機体は中破し、脱出した所を人質に取られる。 ・ののしか知らないギュネイは、の武装解除は放熱をしてにしていると勘違いし部隊にの殺を命、に反応したの動きを見て抵抗したとみなされて握りつぶされてしまった。 出撃前にを食べるをするというを立てている。 : の技術仕官。 のサンプルを届けるべくスーに応急処置をしただけの状態で搭乗。 途中に絡まれたクェスに遭遇し、で・を撃墜する。 だが、クェスを殺された事で昂したにので撃墜され、機体もろとも戦死した。 UC『に乗れなかった男』によれば、この一件はのト・ーの故障との温情処置により明るみになっていない。 因みに・がで打ち落とされた事がよくにされるが、その前にによりの並みの威を誇るでの首元が被弾、動プが破壊されていたのが原因である。 リ・ガズィに乗ったはしているため(はでは扱い)、一種のとも言われたりする(ただし「ベルチカ・」ではベルが搭乗しながらも生き延びている)。 主な特徴 全体的な外見としては、のったから丸みを帯びており、体の。 はV字ではなく触覚状で短くなっておりを担当した氏はZのを残しながらぽっさをくすよう弱々しくしたとで答えている。 機でありながら一般機のような雰囲気を漂わせている。 一部のには「みたい」「を女っぽくしたようだ」と言われている。 と時期の近かったに登場する「」の顔によく似ているとの突っ込みもある。 初期の設定ではリ・ガズィは量産期として何機か登場し、機と一般機は頭部のが違っていた。 初期では肩のなどがZに近く、初期名称自体もZIという名前だったとか。 また、作中様々な人物に酷評されている。 「そんなものでは!」 情けないとはを搭載していない時ののことである。 ギュネイ「が!」 ケーラの乗るリ・ガズィを追跡して。 因みに彼はこのに圧倒されたことがある。 「あれではホビーです。 」 ストリーマーでの。 この後更にした本人を前にして、「努は認めるが悪あがきだ」と酷評する。 この時のとはまだそんなに親しい間柄でもないので、こんな反応をされたは心のなかでこのを嫌いになろうと決めていた。 での扱いを見る限り一応ではあるようだが・・・ 余談ではあるが、ギュネイの攻撃でリ・ガズィが中破し左足を破壊されるがあるのだが、のコック内からリ・ガズィが映し出される際、両足がない状態になるがあった。 派生機 MSZ-006R RGZ-006 ZプラスR型 プロトタイプリ・ガズィ リ・ガズィの元となった機体。 外見はリ・ガズィよりはに近い。 RGZ-91B リ・ガズィ・カスタム -に登場する機体。 リ・ガズィの問題点であったB. Sを小化し背負ったままにする事で任意での変形が可となった。 機として作られるはずだったが、がしたため日のを見ることはなかった。 がV字になり、リ・ガズィよりも顔に近くなった。 の外見がのような形になっている。 にガレージキットでの販売は何度か行なわれ様々なが出ているもののでの化はされておらず、が一のである。 非では一応セレクションにて化されている。 またでの出番も少ないが、には何度か登場している。 、限定ではあるものの、でのキット化にた。 RGZ-91AO リ・ガズィAO 用「オーション」に登場するリ・ガズィの発展機体。 スーの形が変わっており、が搭載されている。 RGZ-91AO リファイン・Z改 用「オーション」に登場するリ・ガズィの発展機体。 上記のリ・ガズィAOと式番号こそ同じであるが別の機体であり、外見等リ・ガズィ に位置する扱いになっている。 MSZ-007AR RGZ-91AO ZARG(ゼータ・アナザー・リファイン・ガンダム) 用「・・」に登場するZの発展機体。 上記のリ・ガズィAOと式番号が同じであるが別の機体である。 外見は・Zそっくり(というより設定画の流用)であるがこちらはリ・ガズィがとなっているのに対し、ZGはZ系列の機体となっているようである。 MSZ-007S Zイージィ 用「・・」に登場するの発展機体。 こそであるが、外見は一部を除きリ・ガズィに近い。 RGZ-95 リゼル 内は機 番 RGZ- 頭頂高 20. 5m 本体重量. 1t 全備重量. 2t 装甲材質 ガンダリウム合 ジェネレータ出 0kW スー推 80kw 有効半径 120m に登場する。 正式名称は・・・コート・( Refine Zeta Eo Leader) を素体にの変形機構を取り入れたため量産化が可となった。 また、新やリミッターによって操縦性はかなりになったらしく、劇中でも新兵に当たるが操縦している。 これらのは任意で解除できるらしく、熟練はこれらを使わない者もいた模様。 一応Z系列だが、リ・ガズィのようなZ直系の機体ではなく、どちらかといえばの変形機構を取り入れたZの系列機体である。 武装も豊富で、標準の、、、の他、パックのとして大気圏突入・大気圏内飛行用の「」、あのを彷彿とさせる名称の「ディフェンサー」などが存在している。 劇中では側のとしてと共にEから登場。 相手に性と数で圧倒。 最初はがニーに及ぶのを避ける為に四肢を切り刻んでいたが、恐怖に駆られた一機がを撃ちこみ・・・ 各作品での扱い SDガンダム 機動では運び屋として活躍し、ではの演者となっているなど重要なにつくことがある。 スーパーロボット大戦シリーズ によって強かったり弱かったりするなど扱いまちであるが、B. Sを装備した状態で撃墜されても形態に戻るだけであり費も不要なため、これを利用してを上手く運用するとかしないとか。 ではB. S形態固定になりこの方法は出来なくなったが演出がかなり優遇されている。 因みには大抵であるが、をに取られたを乗せる事も・・・。 ANOTHER CENTURY'S EPISODEシリーズ B. S形態でのは悪くないものの、形態でのの低さが立つ。 大抵のがにてしまうか・・・? ガンダム無双シリーズ 2のみの登場。 攻撃モーションはどのであり扱いではあるが、マン向けの機体に調整されている。 せっかくなので総帥やギュネイをリ・ガズィに乗せて敵機を大量撃破して見るのも悪くはないかもしれない。 ガンダムバトルシリーズ 自体はZと大差はない。 量産期という設定を反映したためか、後の作品ではを組んで登場することがある。 SはS扱いのためが残っている限り何度でも着脱が出来る。 はリ・ガズィ専用である。 ガンダムvs. シリーズ. I BO、及び BO庭用版での0・機体としてに解禁。 何故かはケーラ・ではなく。 出撃時はB. 装着状態であり、他機体でいうところの変形状態で飛び回る。 この間ブーストは限で、一間後・もしくは任意でB. をし形態に移行する。 通りかませに甘んじる性・・・と思いきやB. 形態での武装が強で、のような上下誘導を持ち一でダメを出す・・と、高弾速で発生がく射撃始動でのを出すB. 射出が特に脅威。 更に変形状態を維持できる都合上、これらの武装を反撃困難な上から振り回すことが可である。 形態における盤面への圧が非常に大きく、相手はB. Sをするまではどうしても注せざるを得ないので、が外れることでのできるが好相性。 そのため、0前衛機と組み場を、したら限を乱射して々に撃墜されに行きB. を補充するという、での活躍 ? がなんだったのかと言わんばかりの攻撃的戦法を得意とする。 また強制変形状態ということで良くも悪くも相性ゲーとなり、等の飛び上がり格闘を持つ機体などに弱く、 のようなそういった対抗手段を持たない機体にはかなり有利に立ちまわることが可である。 さすがにやりすぎと判断されたのか、I BOではでを中心に性を下げられている。 ちなみに BOの庭用版ではの都合上、解禁時のそのままで と だけ0からに下げられており、相対的ににあるまじき性を持つことになってしまっている。 その圧倒的な性でとともにをしているとかしていないとか。 ガンダムもどきを紹介する! 見てきましたがあれはホビーですね ケーラ・スゥ、関連項目行きます!• 260 ななしのよっしん.

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逆シャア(後)

情けない モビル スーツ

情けないモビルスーツを作って、萌える意味があるのか!? しかし・・・。 ばかげていること。 』という意味なんですよねぇ。 これを逆襲のシャアのセリフに当てはめてみると、 情けないモビルスーツと戦って、勝つ意味があるのか!? しかし・・・。 なので、ここでシャアが言った『ナンセンス』の意味について調べてみました。 このナンセンスっていうのは、実は『アクシズを押し戻すこと』が馬鹿げてるという意味だったんですね。 詳しくはこちらの知恵袋をどうぞ。 こういった複雑なセリフの言い合いもまた、リアリティがあって作品の素晴らしさを表していますね! 以上小ネタでした(笑) ってことで、前置きが長くなりましたが、 MGサザビーver. kaの塗装レシピと写真レビューも最後、写真レビューのご紹介と感想を少しお伝えしたいと思います。 いや~長かったですねぇ。 塗装だけでもかなりハードな作業でした。 ですが、がんばった分だけ、よりきれいな作品に仕上がることと思います。 冒頭の名言?じゃないですけど、MGサザビーVer. kaという、過去最高クラスのクオリティーを持ったガンプラを作って飾ることで、より感慨深く萌えるものになるのではないでしょうか。 さて、写真レビューですが、これまでの塗装レシピ紹介などで、画像はほとんどお見せしているかなあと思います。 なので、それほど目新しい画像などは無いかもしれませんが、少し画像とともにレビューをしていきたいと思います。 レビューと言っても、あまりいうこともないんですが、腰のフロントアーマーに関して少し。 この部分の斜めに浮き出ている部分(モールドっていうの?)は、下の画像をよく見ると、色が違うのがお分かりのことと思います。 これは、エアブラシで塗装したあと、うすめ液と綿棒で塗装を落としたからです。 この部分だけパーツ本来の色にしているんですね。 まあ塗装を落としても落とさなくてもどちらでもそれほど変わらないとは思います。 ですが、全く同じにしてしまうのもちょっと・・・と思ったので、処理をしてみました。 続いてハッチオープンバージョンですね。 なんといいましょうか、花?蝶?そんなイメージがありますね。 ハッチを開くと、シルバーの内装が露出して、より重厚感を感じさせる装いになります。 できるなら、脚の部分ももっとシルバーの露出を増やして欲しかったかな? 上半身のシルバーが強調されているので、脚の内装の一部をシルバーに塗装するなどすれば、全体的に統一感が出るかもしれませんね。 (バーニアをシルバーにしたことも一理ある?) 背後からプロペラントタンクにかけてですね。 非常に重厚感があっていいですね。 メタルパーツは我ながらいい感じに仕上がってると思います。 ちらりと見えるゴールドパーツもいいアクセントになっています。 続いて武器です。 特別目立ったことはしていません。 グレー系で簡単にまとめました。 メタルパーツを埋め込んだりすると、よりアクセントがつくかもしれませんね。 (サザビーにシナンジュの武器がつけられることを知ってたら、バズーカをこんな色にはしなかったのに(涙)) 以上、MGサザビーVer. kaの写真レビューでした。 ここまでご覧いただきありがとうございます。 ぜひ、塗装などの参考にしていただけたらと思います。 お雛様とお内裏さまではないですが、2つ揃えて飾るのもいいですね(笑)やはりこの2体は対になるガンプラだと思うので、ぜひ買い揃えて、塗装をして、飾られてみてはいかがでしょうか。 では今回、画像祭りだったMGサザビーver.

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