遊戯王 デュエル リンクス 花札。 【遊戯王デュエルリンクス】汎用カード優先度ランキング

【遊戯王デュエルリンクス】汎用カード優先度ランキング

遊戯王 デュエル リンクス 花札

デッキレシピ では、デッキレシピを紹介します。 パックのSRが多いので、構築は難しいです。 カード交換チケットなどをうまく利用して、効率的にパックを開封する必要があります。 コンボ このデッキのコンボを紹介します。 このウォーム・ワームは破壊される場所を選ばないので、デッキ内で破壊された時にも効果が発動します。 そこで、連鎖破壊を使用します。 連鎖破壊は、攻撃力2000以下のモンスターが、召喚、反転召喚、特殊召喚に成功したとき、そのモンスターと同名カードを、デッキと手札から破壊します。 これによって、ウォームワームを召喚し、連鎖破壊を発動すれば、その瞬間に6枚のデッキ破壊、さらに場に残ったウォーム・ワーム自身が何かしらの方法で破壊されれば、さらに3枚、合計9枚のデッキを破壊できます。 また、連鎖破壊は、特殊召喚時にも発動できます。 よって、相手のエンドフェイズにリミット・リバースで墓地からウォーム・ワームを特殊召喚し、連鎖破壊を発動、次の自分のターンでリミット・リバースの効果で特殊召喚したウォーム・ワームを守備表示にすれば、9枚のデッキ破壊ができます。 そこで、場に残ったウォーム・ワームに、最期の同調を発動します。 最期の同調は、フィールドのレベル3以下のモンスターを選択し、同名モンスターを手札か墓地から一体特殊召喚します。 そして、エンドフェイズに、最期の同調を発動時に選択したモンスターを破壊します。 これで、最期の同調が実質相手のデッキを2枚破壊するカードに化けます。 連鎖破壊とのコンボが決まれば、• 連鎖破壊でウォーム・ワームを2体破壊し、6枚のデッキ破壊• 最期の同調の効果でエンドフェイズにウォーム・ワームが破壊され3枚のデッキ破壊• 場にはウォーム・ワームが残り、破壊されれば3枚のデッキ破壊 となることで、カード消費3枚で相手のデッキを12枚破壊できます。 仮に相手のデッキが20枚であり、杏子のスキルである「デュエルスタンバイ」で5枚ドローしている場合、実質的なデッキの残りはデュエル開始時点で15枚。 そのうちの12枚を破壊できるのだから、かなりの火力です。 時間稼ぎ兼デッキ破壊効果になりますが、相手の手札が増えるということはワンキル成功率が大幅に上昇するので、注意が必要です。 N・グロー・モスの攻撃事態で相手のライフポイントを0にするわけではありません。 悪魔の偵察者で加速 悪魔の偵察者は、相手のデッキ破壊を加速させる時に便利です。 また、相手のデッキが2枚以下の時に効果が発動すれば、ドローするカードがなく、その時点でデッキ切れ勝利を狙えます。 ただし、あまり序盤に悪魔の偵察者を使うと、相手の手札が増えることによってワンキルされやすくなります。 出来れば序盤は手札に温存しておいて、デッキが十分破壊できた時のラストスパートで効果を使いたいものです。 スポンサーリンク デッキ破壊の強み このデッキの強みを紹介します。 攻撃的なデッキに強い 攻撃的なデッキには強いです。 こちらからウォーム・ワームを破壊しなくても、戦闘破壊してくれます。 また、リグレット・リボーンなどで場にウォーム・ワームを維持するだけでどんどん破壊してくれるので、どんどんデッキ破壊が進行します。 モンスター除去に強い モンスターの破壊系の除去には強いです。 採用率の高い、狡猾な落とし穴などは大歓迎ですね。 攻撃力変動系カードに強い 分断の壁や銀幕の鏡壁には強いです。 そもそも発動機会を与えないので、相手の伏せカードが無駄になるのと、相手の魔法罠ゾーンの圧迫になります。 デッキ破壊の弱点 このデッキの弱点を紹介します。 直接攻撃系のデッキに弱い 直接攻撃系のデッキにはかなり弱いです。 サブマリン・ロイドを召喚されると対処方法がありません。 相手がモンスターを破壊してくれないので、連鎖破壊とのコンボ一本頼みになります。 六武衆相手にはプレイングスキルが重要 六武衆相手には、プレイングが大事になります。 特に、真六武衆-支援が召喚された場合には、1ターンに一度、魔法罠の効果を無効にされます。 このデッキの狙いは、ウォーム・ワームからの連鎖破壊発動です。 そこで、相手ターンに分断の壁をおとりで発動して真六武衆-シエンの効果を消費させ、そのターンのエンドフェイズ時にリミット・リバースでウォーム・ワームを特殊召喚し、連鎖破壊を発動するなど、駆け引きが重要になります。 【遊戯王デュエルリンクス】ランク戦用真崎杏子のデッキ破壊。 ウォームワームと連鎖破壊で9枚削る。 のまとめ ここまで、ランク戦用のデッキ破壊デッキについて紹介してきました。 このデッキには、杏子のデュエルスタンバイもスキルが必須です。 実質的にこのスキルで相手のデッキを1枚破壊している他、キーカードを引き当てやすくなる面でも必須です。 相手のデッキがみるみる破壊されていくのは爽快なので、ぜひ試してみてください。 以上、遊戯王デュエルリンクスのウォーム・ワームと連鎖破壊のデッキ破壊レシピについて、参考になれば幸いです。

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遊戯王 デュエルリンクス フォートレス・オブ・ギア

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「ウィッチクラフト」はどれ派? デュエルリンクスにおける「ウィッチクラフト」には、よく使われるデッキパターンがあります。 純ウィッチクラフト 余計なカードは入れず、「ウィッチクラフト」関連カードと汎用カードだけで構築されたデッキ。 「ウィッチクラフト」はそこそこ手札事故を起こすので、結局純「ウィッチクラフト」が強いよ派。 サイマジウィッチクラフト 「沈黙の魔術師-サイレント・マジシャン」「サイレント・バーニング」を採用した「ウィッチクラフト」。 相性はいいけど、強さと引き換えに事故率もやや上がる? サイマジママが好きな人向け。 ライトロードウィッチクラフト 「ライトロード・アサシン ライデン」「光の援軍」といったデッキからカードを墓地に送るものを採用したタイプ。 この型には デッキ枚数を上限の30枚にして、シンクロモンスターを取り入れたパターンもあります。 魔導粉砕ウィッチクラフト 今回紹介するのがこちら。 テーマの「魔導」とはなんの関係もなく、「ウィッチクラフト」の ・高い守備力 ・墓地の魔法が手札に戻る を利用してじわじわ相手のLPを削る バーン型です。 そのほかにも、 「召喚師アレイスター」を出張させた「ウィッチクラフト」もあります。 「零式魔導粉砕機」入り「ウィッチクラフト」デッキレシピ というわけで、「零式魔導粉砕機」を採用した「ウィッチクラフト」のデッキレシピです。 というスキル。 墓地にカードがたまりにくい 「ウィッチクラフト」では、自分のダメージは最小に抑えつつ相手のLPをじわじわ削ることが出来ます。 「零式魔導粉砕機」 永続罠 「手札の魔法カード1枚を捨てる事で、相手ライフに500ポイントダメージを与える。 」 一見ゴミのような性能に見えるけれど、 「ウィッチクラフト」魔法の墓地から手札に戻る特徴を利用すれば、毎ターン1000前後のダメージを与え続けることが可能。 防御力を1000単位でアップできる 「ウィッチクラフトマスター・ヴェール」を盾に、バトルを行うことなく勝つというデッキです。 スキル 「闇のゲーム」を組み合わせれば、なかなかのうざさに。 スキルあり、通常初期LP4000のデュエルリンクスならではのデッキですね。 補足 「ウィッチクラフトマスター・ヴェール」はモンスター効果を止められますが、 魔法・罠の効果で破壊・除外されると痛いです。 その対策用が 「トーラの魔導書」。 」 速攻魔法なので、伏せておけば相手ターンでも使用が可能。 「ウィッチクラフトマスター・ヴェール」の効果発動後に召喚・特殊召喚されたモンスターの効果はとめられないので、万能ではありません。 「トーラの魔導書」は「ウィッチクラフト」と同じ第28弾メインBOX「ウィッチズ・ソーサリー」に収録されています。 ぜひ試してみてください。

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『遊戯王デュエルリンクス』「幻奏」デッキレシピ&ポイント・回し方

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みなさん、こんにちは! ブリュの公式ブログ. netにお越しいただきまして、ありがとうございます。 このサイトでは、ITについて特化したサイトを運営しています。 今回は、PC、スマホアプリの遊戯王デュエルリンクスについてです。 今回紹介するロマンデッキは、一味違います。 宝玉獣デッキをベースとして、ヨハン・アンデルセンのエースモンスターである究極宝玉神 レインボー・ドラゴンと、斎王琢磨のエースモンスターであるアルカナフォース EX-THE LIGHT RULERが並びます。 両社の攻撃力はともに4000ポイント! このロマンデッキを超えるロマンデッキはなかなかないでしょう。 もちろん、手札事故の対策も行っているので、デッキに慣れていただければゴリゴリ回すことも可能だと思います! さぁ、運命をその目で見てみましょう! 目次• 基本の動作:宝玉の開放とルビー・カーバンクルで3体のモンスターを並べる デッキの動作が特殊なので、デッキレシピの紹介の前に基本動作を簡単に紹介しておきます。 ヨハンのスキルである、 受け継がれる宝玉は、手札を2枚まで捨ててその数だけデッキから宝玉獣モンスターを永続魔法扱いとしてフィールドに出します。 この時にフィールド上に2枚の宝玉獣が永続魔法として存在していれば、 宝玉の導きを発動できます。 宝玉の導きで、デッキの 宝玉獣 ルビー・カーバンクルを特殊召喚します。 宝玉獣 ルビー・カーバンクルは、特殊召喚時にフィールド上の永続魔法扱いの宝玉獣を、可能な限り特殊召喚します。 先ほどの永続魔法扱いの宝玉獣を2体特殊召喚すれば、自分フィールド上に 3体の宝玉獣が並ぶ状況になります。 宝玉獣 サファイア・ペガサスの特殊召喚時の効果も忘れずに発動しましょう。 そして、宝玉獣 ルビー・カーバンクルと、宝玉獣 ルビー・カーバンクルの効果で特殊召喚した宝玉獣 サファイア・ペガサスと宝玉獣 エメラルドタートルを墓地に送り、手札の アルカナフォース EX-THE LIGHT RULERを特殊召喚します。 この動作で、アルカナフォース EX-THE LIGHT RULERを特殊召喚しつつ、6種類の宝玉獣をフィールドと墓地にそろえることができます。 究極宝玉神 レインボー・ドラゴンは、フィールドと墓地に7種類の宝玉獣がそろえば特殊召喚できます。 すでに6種類の宝玉獣がフィールドと墓地にいること、さらには 宝玉獣 サファイア・ペガサスや、 1デュエル中で2回使えるヨハンのスキル受け継がれる宝玉によって、7種類そろえることも簡単です。 結果、自分のターンで数えて最速2ターンで、フィールド上に アルカナフォース EX-THE LIGHT RULERと 究極宝玉神 レインボードラゴンが並ぶことになります。 まさに 運命に導かれたロマンデッキです。 デッキレシピ さて、デッキレシピの紹介です。 先ほど説明した動きを最速で決めるために、不必要な防御系やカウンター系のカードは一切投入していません。 ユベル曰く、「十代、君の愛は僕だけのものだ」なんてネタですが、まさにロマンに愛をささげるのです。 必須スキル:受け継がれる宝玉 デッキ:20枚 モンスター:14枚 魔法:6枚 罠:0枚 カード名 属性 種族 レベル 攻撃力 守備力 アルカナフォース EX-THE LIGHT RULER 光 天使 10 4000 4000 アルカナフォース EX-THE LIGHT RULER 光 天使 10 4000 4000 アルカナフォース EX-THE LIGHT RULER 光 天使 10 4000 4000 究極宝玉神 レインボー・ドラゴン 光 ドラゴン 10 4000 0 究極宝玉神 レインボー・ドラゴン 光 ドラゴン 10 4000 0 宝玉獣 サファイア・ペガサス 風 獣 4 1800 1200 宝玉獣 サファイア・ペガサス 風 獣 4 1800 1200 宝玉獣 アンバー・マンモス 地 獣 4 1700 1600 宝玉獣 ドパーズ・タイガー 地 獣 4 1600 1000 宝玉獣 エメラルド・タートル 水 水 4 600 2000 宝玉獣 コバルト・イーグル 風 鳥獣 4 1400 800 宝玉獣 アメジスト・キャット 地 獣 3 1200 400 宝玉獣 ルビー・カーバンクル 光 天使 3 300 300 宝玉獣 ルビー・カーバンクル 光 天使 3 300 300 レア・ヴァリュー 通常魔法 レア・ヴァリュー 通常魔法 レア・ヴァリュー 通常魔法 宝玉の導き 通常魔法 宝玉の導き 通常魔法 宝玉の導き 通常魔法 デッキのスクリーンショットは次のようなものになります。 正直、URとSRが多いので、イベントに積極的に参加していなかった場合にはデッキを組むのが難しいかもしれません。 あとは、カード交換チケットで選べるカードもあるので、積極的に集めていきましょう! 宝玉獣 サファイア・ペガサスと宝玉獣 ルビー・カーバンクルは2枚採用です。 この2体のモンスターは、それぞれ3枚採用してもいいぐらいのキーカードなのですが、デッキを20枚に圧縮する都合上、2枚ずつというのが最適解だろうと収まりました。 スポンサーリンク コンボ このデッキの必殺ロマンコンボは、最初に説明した動きだけで、手札事故が起こるとただの宝玉獣ビートになってしまいます。 そこで、強引にロマンデッキを回すために、ドローソースをうまく組み合わせて、手札事故の可能性を大幅に減らしました。 様々な状況下における動きを解説します。 なお、このデッキにおいては、宝玉獣 サファイア・ペガサスと宝玉獣 ルビー・カーバンクル以外の宝玉獣は、順不同です。 つまり、究極宝玉神 レインボー・ドラゴン召喚のための条件として投入しているだけで、モンスター単体として特別意味を持つカードたちではありません。 そこで、レア・ヴァリューがデッキの潤滑剤になります。 レア・ヴァリューが手札にある場合、受け継がれる宝玉で手札を2枚捨てて、デッキ内の宝玉獣 サファイア・ペガサスと宝玉獣 ルビー・カーバンクル以外の宝玉獣2体を永続魔法扱いで場に出します。 そしてレア・ヴァリューを発動して2枚ドローします。 これによって手札1枚の損失になりますが、最初に捨てたカードが宝玉獣モンスターであれば、• 手札消費1枚• 宝玉獣モンスター4種類をフィールドに出す、および墓地に送る• デッキを4枚圧縮 を行うことができ、無駄がありません。 この動きの強さは、遊戯王OCGの「おろかな埋葬」と比較すると分かりやすいでしょう。 遊戯王OCGでは、「おろかな埋葬」が制限カードになるほど強いカードとされています。 おろかな埋葬は、手札1枚でデッキを1枚圧縮するカードです。 それに対し、このギミックでは手札1枚消費で4枚圧縮するのですから、全く無駄のない動きといえます。 さて、一般的に手札事故はカードがそろわずに全く動けない状態を指します。 しかし、このデッキではコンボカードがそろわなくても、レア・ヴァリュー1枚を引き当てればとりあえず急激なデッキ圧縮が可能になります。 したがって、• 宝玉の導きとアルカナフォース EX-THE LIGHT RULERが両方手札にある• レア・ヴァリューをドローしている このどちらかの状況であれば、ひとまず動けます。 こうしてみると、手札事故の可能性はグッと低くなることがわかるでしょう。 例えば、手札にコンボパーツとなるアルカナフォース EX-THE LIGHT RULERと宝玉の導き、宝玉獣 アメジスト・キャット、宝玉獣 ドパーズ・タイガーがあったとします。 受け継がれる宝玉を発動し、手札の宝玉獣 アメジスト・キャットと宝玉獣 ドパーズ・タイガーを墓地に送り、デッキ内の宝玉獣 サファイア・ペガサスと宝玉獣 コバルト・イーグルを永続魔法で置きます。 宝玉の導きを発動し、宝玉獣 ルビー・カーバンクルを特殊召喚し、宝玉獣 サファイア・ペガサスと宝玉獣 エメラルド・タートルを特殊召喚します。 この時に特殊召喚した宝玉獣 サファイア・ペガサスの効果が発動し、デッキ内の宝玉獣 アンバー・マンモスを永続魔法としてフィールド上に置きます。 そして、宝玉獣 ルビー・カーバンクル、宝玉獣 サファイア・ペガサス、宝玉獣 エメラルド・タートルを墓地に送り、アルカナフォース EX-THE LIGHT RULERを特殊召喚します。 この一連の動きによって、わずかターンで、墓地とフィールド上には、• 宝玉獣 サファイア・ペガサス• 宝玉獣 コバルト・イーグル• 宝玉獣 アメジスト・キャット• 宝玉獣 ドパーズ・タイガー• 宝玉獣 エメラルド・タートル• 宝玉獣 ルビー・カーバンクル の合計6体がそろいます。 あとはデッキ内の宝玉獣 アンバー・マンモスだけなので、十分究極宝玉神 レインボー・ドラゴンの特殊召喚を狙えるようになります。 もしもアルカナフォース EX-THE LIGHT RULERが正位置の効果を得た場合には、戦闘で相手モンスターを破壊したときに、墓地のカード一枚を手札に戻す効果を得ます。 この効果で、墓地の宝玉獣 サファイア・ペガサスを手札に戻せば、次のターンの宝玉獣 サファイアペガサスの通常召喚時の効果でデッキ内の宝玉獣 アンバー・マンモスをフィールド上に永続魔法扱いとして置くことができます。 これで、すでに7体の宝玉獣がそろうので、究極宝玉神 レインボー・ドラゴンをドローした時点で、特殊召喚が行えるようになります。 したがって、一連の動きの中に宝玉獣 サファイア・ペガサスの特殊召喚を組み込むことが重要で、うまく回るとなかなかの火力になってくれます。 受け継がれる宝玉の優先的な手札コスト ここまでの説明でおおよそわかっていただけたと思うのですが、ヨハンのスキルである受け継がれる宝玉によって優先的に手札コストにするべきカードは、宝玉獣 サファイア・ペガサス以外の宝玉獣モンスターたちです。 宝玉獣 ルビー・カーバンクルも手札にあっては意味がありません。 したがって、ドローしてしまった場合には、サッと墓地に捨てちゃいましょう。 次の手札コストとして優先するのは、手札でダブったアルカナフォース EX-THE LIGHT RULERです。 アルカナフォース EX-THE LIGHT RULERの召喚条件として、3体のモンスターを墓地に送らなければなりません。 つまり、アルカナフォース EX-THE LIGHT RULERは、フィールドに2体並べることが不可能で、ダブった1枚はただの手札事故です。 迷わず捨ててしまってもいいでしょう。 受け継がれる宝玉でフィールドに出すべき宝玉獣モンスター 受け継がれる宝玉でフィールドに出すべき宝玉獣モンスターは、1枚は宝玉獣 サファイア・ペガサスが必須といえます。 もう一枚の宝玉獣は、宝玉獣 ルビー・カーバンクル以外なら何でもいいです。 先にも書きましたが、宝玉獣としてモンスター効果を機能させるのは、宝玉獣 サファイア・ペガサスと宝玉獣 ルビー・カーバンクルだけなので、それ以外の宝玉獣は、レインボー・ドラゴン召喚のための条件以外に意味を持ちません。 このロマンデッキの強み このロマンデッキの強みを紹介します。 相手がサレンダーしてくれる 先行一ターン目でアルカナフォース EX-THE LIGHT RULERを召喚した場合、対戦相手は運命の終焉が見えるようです。 運命にあらがうことをやめて、さっさとサレンダーしてくれます。 デュエルルームの対戦で相手が喜ぶ 特にパワー系の脳筋デッキを使っている方にウケがいいです。 デュエルルームでは、「楽しい!」や「もう一戦!」といったコメントをいただくことが多いです。 やはり、アルカナフォース EX-THE LIGHT RULERの登場で、運命の終焉が見えているのでしょう。 本当のロマンデッキ 斎王琢磨とヨハン・アンデルセンの2人のエースモンスターがフィールドに並ぶデッキです。 これ以上のロマンデッキが存在するでしょうか? 勝つためではないのです。 これで満足するしかないのです。 このロマンデッキの弱点 このロマンデッキの弱点を紹介しましょう。 返しのターンでエネミー・コントローラー 運命に乱れが生じると、返しのターンのエネミー・コントローラーでコントロール奪取をされ、瞬殺されます。 アルカナフォース EX-THE LIGHT RULERの逆位置の効果が微妙 アルカナフォースは正位置でメリット効果、逆位置でデメリット効果のモンスターが多いです。 アルカナフォース EX-THE LIGHT RULERの場合には、逆位置の場合に効果耐性があるのでデメリットともいえないのですが、効果が強制発動する他、攻撃力が1000ポイントずつ下がります。 すぐに海馬社長の大好きな低級雑魚モンスタークラスに落ちてしまうので、逆位置が出た場合にはさっさとゲームエンドに持ち込みましょう。 攻撃が通らないと勝てない 典型的な脳筋デッキのため、攻撃を防がれるともう勝てません。 分断の壁ぐらいなら、元々の攻撃力の高さでまだ何とかなりますが、レインボー・ライフ、エネミー・コントローラー、分断の壁の連発など、あとは狡猾 な落とし穴とか・・・ 考えるときりがないです。 遊戯王デュエルリンクスでは、キャラ固有のカードを使うと専用ボイスがあります。 そのため、キャラに対してキャラデッキを使うと非常に面白いロマンがあります。 このデッキは、キャラデッキをも超えたロマンデッキです。 斎王琢磨のエースモンスターであるアルカナフォース EX-THE LIGHT RULERとヨハン・アンデルセンのエースモンスターである究極宝玉神 レインボー・ドラゴンが並ぶのです。 これは運命の幕開けです。 さぁ、デュエルリンクスで満足させてもらいましょう! 以上、遊戯王デュエルリンクスについて、参考になれば幸いです。

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